2015-01-09 16:23 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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冒頭、オテンキノリさんが登場して、まるひなが、コンサートの関係で入りが遅れているということを説明した後、自己紹介を始めます。
まるひなは、京セラのコンサートが終わって、大阪のスタジオに向かっている最中で、ノリさんは文化放送にいるということで、便利な時代だというノリさん。
ノリさんも、東京ドームのライブに行ったそうで、すばるくんの歌声を聞いて、自分も歌が上手くなりたいと思って、1人カラオケをやっているというノリさん。

京セラドームでのレコメンの公開収録には、ノリさんもスペシャルゲストとして登場するそうです。

で、まもなく、まるひながスタジオ入りするということで、その前に、「オテンキノリが今はお送りしている関ジャニ∞村上信五と丸山隆平のレコメン」とタイトルコールをして、それについてノリさんが話している最中に、「こんばんは。」と声をかけるまるひな。
「ライブ、お疲れさまでした。」と言うノリさんに、「すみませんね、ちょっと、ちょっと遅れてしまいまして、申し訳ない。」と言うひなちゃん。
「パンパンパンパーン…」といきなり叫ぶ丸ちゃんに、「テンションが、丸山さん、あの、残ってしまってるから、やっぱり。」と言うひなちゃん。

「さあ、改めまして、今晩は、村上信五です。」って言うひなちゃんに、「どうもこんばんドゥイーン、丸山隆平でーす。」と言うひなちゃん。
「今日、大阪の初日やったんですよね。で、ホンマにさっき、終わりまして、えー、飛び込みでなんとか、駆け付けたんですけれども、若干、時間がこぼれてしまいまして、大変、申し訳ございません。」と言うひなちゃんに、「申し訳ございません。」と言う丸ちゃん。
大阪の時は、いつも同じスタジオを借りて放送するんだけど、久しぶりだというひなちゃんに、「雰囲気変わって良いですね、これはこれで。大阪でやってるなって感じしますね。」って言う丸ちゃん。
この日は、大阪からの生放送だという予想はついているはずで、これまでだったら、出待ちがいたのに、全然いなかったことに、ちょっとショックを受けるまるひな。
「だから、そういうことや、ぬーべーも終わったしな、もう。」って言うひなちゃんに、「もうええやん、去年の話、またわざわざ…びっくりするわ。まあまあ、今日、寒いし、大阪、めちゃめちゃ寒いね。」と言う丸ちゃん。

昔、松竹座をやっていた頃に、サバンナさんがこの時間にラジオを生でやっていて、打ち合わせをしている時とかに「今日は大阪なんや。」とか言われて、ちょこちょこ、交流があって、今はヒルナンデスを一緒にやっているので、その当時の話を番組開始辺りにはしていたという話をするひなちゃん。

ここで、ちょっと時間が経ったけど、明けましておめでとうございます、と挨拶するまるひな。

紅白の話になり、「無事にね、今回は、何事もなく、平穏無事にね、務めさせていただきました。」と言うひなちゃんに、「楽しくやらさせていただきました。」って言う丸ちゃん。
「楽しかったですね。」って言うひなちゃんに、「楽しかったね。横山さんが、いたく妖怪ウォッチを気に入って。」って言う丸ちゃん、「気に入って、今日も、コンサートで、ずーっとやってはるんですよお…紅白でも、ずっとやってたんですよ。オモイダマ、歌い終わった後に。」って言うひなちゃん。
「一回ハマったら、子供みたいに、何回も、何回も…」って言う丸ちゃんに、「マルのギャグもそうやんな。ヨコだけ、周りはみんな飽きてるんですけど、ヨコだけが、もうハマってしまった時、もう1回やって、もう1回やって言うて。このマルが、もう、飽きたやろ、おもんないやろ、何回もって。いや、もう1回やってって、やったら、笑うねんな。」って言うひなちゃん。
ジャニ勉で、ご飯食べて「合いますか?」って聞かれて、丸ちゃんが犬の物真似で「合う合うー。」ってやってるのも、いまだに笑ってるのは、ヨコちょだけなんだとか。
喜んでくれるからいいんだけど、ちょっと、小学校の先生みたいになってくるという丸ちゃん。

今回は、例年になく、色んな所で出演させてもらって、楽屋に戻らずに、裏側で着替えたり、ステージの下の部分を行ったり来たりしていたそうで、年の締めとしては、これ以上ないくらい充実していて楽しかったそうで、今年もまた呼んでいただけるように頑張らないといけないという話をするまるひな。

たまたま、関ジャニ∞が出演するようになってから、白組は負けていなくて、勝手に無敗神話だと言っているという話になり、「ミワさんちゃうか。」と言う丸ちゃん。
そこから、ミワさんはすごかったという話になり、まるひなは何度も舞台を観に行かせてもらっているらしく、初めて聴いた時はびっくりしたというひなちゃん、身体がビリビリいうというか、エネルギーってこういうことなんだと思ったという丸ちゃん。
素晴らしいエネルギーで、ご一緒させていただいてるのは光栄だと思うというまるひな。

せくしーぞーんのさとうくんが丸ちゃんからお年玉を貰ったという話に、「紅白一緒やったから…」と言う丸ちゃん、「あげてないなあ。」と言うひなちゃん。
まるひなは、今年もお年玉を頂いたんだそうで、ながせくん、なかいくん、やまぐちくんと、「あの方は言わないです。」とひなちゃんが言っていたので、たぶんたいちくんから貰ったんだと思います。
で、ヨコちょがお年玉をせがむというくだりがあって、ある先輩は、毎年、面倒臭いとなって、先輩として大人の対応をして下さったらしく、まるひなは、そのくだりを知らず、楽屋に入ったら、マネージャーさんから、「誰誰さんからです。」という形で頂いたんだそうで、「ありがとうございました。」と言うひなちゃん、「ホントに、先輩方がいらっしゃるから、僕らが、この年齢で、お年玉貰える。本来は、もう、もらえる年じゃないからね、おかしいからね。(笑)」って言う丸ちゃん。
丸ちゃんは、せくしーぞーん全員にお年玉をあげたそうで、「えらいなあ。俺、忘れたわあ。」って言うひなちゃん。
なかじまくんは、ぬーべーの話をしてくれて、「観てました。」って言ってくれて、珍しく会話したという丸ちゃん。

ひなちゃんは、裏でしゃべってたのは、ミワさんとが一番よくしゃべっていて、いのっちともしゃべっていたんだそうで、後、ひかわきよしさんと、最初、衣装が金色と金色でかぶってすみませんって言われて、「いや、全然、いいんですよ、僕ら、これしかないんで。」っていう話になって、その流れで、色々バラエティの話とか見てくださっていたようで、話が弾んで、不思議な感じがしたというひなちゃん。
ふじあやこさんとも、以前、番組で弁当を作ってきてくれたことがあったので、話をしたり、ほそかわたかしさんとも交流があって、非常に有り難いことだとつくづく思うという話をするまるひな。

「村上マヨネーズ」の話になり、さくらいくんが番組に出ていたのが不思議な感じがしたというまるひな。
その収録の後、Mステのスーパーライブがあっで、その話になり、「大丈夫だった?」とさくらいくんに聞かれて、「全然、大丈夫やったで。こことこことここ、使われるって言ってたで…ブラマヨさん、えらい気をつこて、ありがとうって言うといてって言うてたわっていうて。」と話したというひなちゃん。

旅行は、吉田さんが白浜に行きたいと言って、小杉さんが香川でうどん食べまくりツアーをしたいと言って、ひなちゃんは、昔、丸ちゃんと行った高千穂峡に、もう一度行きたいと言って、くじを引いたら、ひなちゃんの提案に決定したんだそうで、その日は、時間ギリギリに着いて、最後のお客だったので、ゆったり出来たという話をするひなちゃん。
でも、1回行ってなかったら、その案は出ていなかったというひなちゃん、丸ちゃんとは、元々はひなちゃんが番組のVTRで見て、じゃあ、行ってみようかということになったんだそうで、だいたい、2人で旅行に行く時は、ひなちゃんの提案なんだとか。
「今年は、マルと、久々に、プライベートで、旅行でも行きたいなって言ってるんやけどね。」って言うひなちゃんに、「ちょっと気になるとこあるねん、またちょっと、後で。」って言う丸ちゃん、「言うて、また。」って言うひなちゃん。

しゃくれてるって言われて気になってる時はあったけど、初めは自分よりしゃくれてる奴がいると思うようにして、だんだん、周りがしゃくれっていうのも飽きてきて、しゃくれが定番化して、全然、気にならなくなったという話をする丸ちゃん。
ひなちゃんも、この仕事に入るまでは、八重歯が、今でこそ、八重歯ブームがあって、ある方がええっていう風潮もあるけど、昔は、ずーっとドラキュラいじりをしていて、ずーっと、笑う度に、「うわあ、ドラキュラだ。」「血、吸いにきた。」って言われていて、今なら「吸うたろか。」って言えるけど、当時は、「やめてくれや。」しか言えなくて、コンプレックスだったという話をするひなちゃん。

ちねんくんとすれ違ったりして、「あ、ちんねんくん。」って言うと、「いや、ちねんです。」と言ってくれるようになったというひなちゃんに、「あ、ホント。ちゃんと、心、開いてくれたんじゃない?」って言う丸ちゃん。
ちねんくんは、初め、ひなちゃんに緊張していたという話に、「緊張するとか、アカンやんか。」って言うひなちゃん。
「だって、ちねんくん、俺でも緊張してたもん、初め。」って言う丸ちゃんに、「いや、俺でもとか、そんなん。」って言うひなちゃん。
「俺、だって、どっちかいうとポップな方やん。」って言う丸ちゃんに、「俺の方がポップやで。」って言うひなちゃん。
「いやいやいやいやいや。」って言う丸ちゃんに、「いやいや、ポップさで言うたら、俺の方がポップやわ。お前は、だってさ、ポップな時と、そうやない時があるやん、けっこう。お芝居ばっかり見てる人は、そういうイメージやん、固いイメージやってなるやん、真面目なイメージってなるやんか。俺、そんなん、ほとんどやってへんやん。バラエティで、ずっとポップな姿しか見せてへんがな…来てくれるはずやん。それを緊張されたら。」って言うひなちゃん。
「いやいやいやいや、ちょっと、ほら…オラッて、もう、顔に、オラッて書いてるやん。」って言う丸ちゃんに、「俺、ホンマに、今年、決めてるねん、自分の中で。ホンマに、そういう、なんか、オラみたいなん、ぬぐっていこうって。」って言うひなちゃん。

せくしーぞーんのまつしまくんが、「月曜から夜ふかし」は神と絶賛していて、ひなちゃんに頭を叩かれてツッこまれるのが夢という話に、「こんなん言うたらアカンで。」って言うひなちゃん。
「いよいよ、村上教が。」って言う丸ちゃんに、「いや、アカン、アカン…もう、夜ふかしは、ジャニーズが目指すべき場所ではない。」って言うひなちゃん。
「完全に、この子は、もう、夜ふかしの枠に、何かで、ゲストで行きたいって。」って言う丸ちゃんに、「楽しんでね、観てくれてる分には、もう、ホンマにありがとうやから。それで良いですよ。気い遣うって…いや、もう、アカンって。俺、来たら来たで、そらもう、1ゲストとなったら、手加減できへんねやから。」って言うひなちゃん。

よしずみさんからひなちゃんに年賀状が来たらしく、「あの、ホンマにすごいな、羨ましい、俺も共演したいわあ。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンでは、ドームツアーの為、大阪からお送りしていますという説明の後、年明け、生は一発目だということや、紅白でオモイダマをたくさんの方が聞いてくれたことへの感謝などの話をするまるひな。
「僕達としては、年明けは、その、収録ですけども、ゲッターズ飯田さんのね、占いを聞いて、2015年の良い兆しみたいなものをね、頂きましたので、ちょっと大事に、胸にとどめながら、ちょっとこうね、楽しみにしながらね、やっていきたいなと思いますけど…その分、頑張れるというかね。僕に至っては、もう、準備期間、終わりましたって。今年から、もう…まだ、全然、その実感もないですし、そういう話も、まだまだね、分からないですし、ないですから。こっから、どういうふうにね、2015年の末には、すごかったなって言えてたらいいですよね。」って言う丸ちゃんに、「関ジャニ∞としても11年目になりますからね、思いがけない形っていうのもあるんじゃないですか。え、この仕事、俺が、みたいな。」って言うひなちゃん。
「はいはいはい…声優関係とか、声の仕事とか、ナレーションだったりとか。」って言う丸ちゃんに、「いや、もっと違うんちゃいます、だって、ありそうじゃないですか、それって。」って言うひなちゃん。
「当たるやつって、確実にあるんですよって、ゲッターズさん、言ってたもんね。あそこまで言い切られるとね…村上くんもね、スポーツ関係の仕事に、5年後6年後、携わるって。」って言う丸ちゃんに、「オリンピックなんですよね…いや、分からへんけどね、ホンマにどうなるのか。どうしよう、なんか、自治会のソフトボールの司会やったら。」って言うひなちゃん。
「(笑)あったかいけどね、とてもあったかいし、まあ、ええとは思うけど。聖火ランナーくらいのことは言われてたわけやんか。」って言う丸ちゃんに、「そうやねん、だからな、そういうことが出来るようにね、いかに過ごしていくかですから。」って言うひなちゃん、「準備をね、怠ってしまったら、実現しないですからね。」って言う丸ちゃん。

ライブのMCで「あけましておめでとうございます」っていつまで言ってもいいのかということを丸ちゃんが話していたそうで、15日まで言ってもいいという話に、勉強になりましたというまるひな。

春の七草が全然分からないというまるひな。
七草がゆを食べたことがないという話から、日本の季節的な行事が出来るような家庭を作りたいというまるひな。
「季節と食を大事に出来る人みたいなん、大事よね。」って言う丸ちゃん。

その話から、甲冑のケースが大変だったことを思い出すひなちゃん。
結局、ケースが届いた日は、どうしても車に乗らないということで、持って帰れなかったんだそうで、文化放送に置いて、宅配でお願いしようとしたら、宅配業者も大きすぎて無理といわれて、引っ越し業者に頼まなアカンということになったんだけど、なんとか移動車の荷物を全部出してフルフラットにして乗せられないかということで、マネージャーに頼んだら、車になんとか乗って、台車も一緒に積んでいて、どっかのコンサート終わりに、頂き物とかもあったので、東京に帰ってきて、マネージャーに手伝ってもらって、ひなちゃんのマンションはオートロックで、それをクリアして、冷蔵庫くらいあるので、台車で重いものを運ぶエレベーターにギリギリで乗せて、次に居住用のエレベーターに行ったら間口が若干狭くて、しかも、鍵でセンサーに反応させないと、エレベーターのボタンが点かない仕組みになっているそうで、それをやってから、エレベーターに入れようとしたら、ギリギリ過ぎて入らなくて、何度も入れようと、あの手この手で試してみて、ようやく入って、次は玄関で、ドアを押さえてもらって、向きを変えたりして、そこもなんとか入って、甲冑は玄関に置いていたんだけど、ケースを玄関に置いたら、人が出入りできない状態になるので、リビングに持っていこうとしたんだけど、廊下にカーブがあって、しかも、廊下に本棚を置いていて、カーブを何回も切り返して、そこもなんとか通りぬけたと思ったら、今度はリビングのドアがスレスレで、指を挟みながら通り抜けて、ようやくケースを置いて、甲冑と刀を飾って、その後で向きを変えようとしたら、ケースの重さの上に甲冑の重さが重なって、めちゃめちゃ重くて、フローリングなのに床がガリガリ音を立てて、「削れる、削れる。ちょっと浮かしてくれ。」と言って、1時間ちょっとかかったという話を熱弁するひなちゃん。
汗だくで、その日、出前でうなぎ弁当を頼んでいたんだけど、カピカピになっていたというひなちゃん。
でも、嬉しくて、その日の夜、ガラスが傷つかないようにクリアファイルみたいなのを貼っていたのを、マネージャーが剥がそうとするので、「何してるねん。これは、お前、俺が風呂入って、ビールとともに、べりべりってするから、お前、ありがとうな、お役御免や。」って言って、その日に、自分でビリビリってして、ガラスケースに、コツンと乾杯して、美味しく頂きましたというひなちゃん。
ひなちゃんは、もう1個買おうと思っているらしく、テレビの右側に置いているんだけど、左側にも置かないとバランスが悪いなと思っていて、スペースも作ってあるんだそうで、「甲冑、熱入ってるな、やっぱり、今年も。」って言う丸ちゃんに、「1回、見て…いっぺん、見てみてください、良かったら。戦友やと思ってますから。」って言うひなちゃん。

ガールズ大喜利
「それなら、しゃあないか。冬休みの宿題を忘れた時に、先生を、思わず納得させた言い訳とは。」

ひな「僕、この学校、今日で最後なんです。」
まる「やめるつもりか。」
ひな「いや、お前、普通に聞いてどないするねん、言い訳やから。」
まる「ええ、大丈夫か、ってなるぞ、先生的には。」
ひな「うん、だから、言い訳やからな。」
(しばらく、生徒と先生役で、ミニコント始める…)
ひな「なんなん、お前の、その、三文芝居、なんなん(笑)。優しいけども。」

まる「ペンダコが痛くて。」
ひな「頑張れよ。」
まる「ペンダコが痛くて。」
ひな「利き手じゃない方使ったらええやんか。」
まる「汚くなっちゃうんで、字が。」
(再び、ミニコント始める…
まる「難しかった、今回。」

「Oneday in winter」が流れて、「あ、懐かし。」って言う丸ちゃんに、「マルが作詞したやつ…」って言うひなちゃん。
「m.com。あの、それこそ、今、やってくれてる音楽班のスタッフさんと2人で詞を書いて…この間、この曲をさ、もう一回、蘇らせようかなと思って、何を血迷ったかさ、新たに詞を書き直そうと思ってさ、前半だけ、チョロッと書いたで…まだ、どこにも出してへんし、聞いてもないけど、これ、もう一回、書き直したら、どうなんやろ、今、と思って。ちょっとまあ、別にやると決まってないけど、遊び半分で。意外と、こん時と違う観点でやるから、面白いなと思って。遊びでやってみてます。」って言う丸ちゃん。

壁ドンとかやってみたいけど、そんな自信はないと言う丸ちゃん、最近、壁ドンをしたのは、ぎゅうぎゅう詰めのエレベーターの中で、「あ、すみません。」って、サラリーマンのお父さんにやったんだとか。
実際、壁ドンをされても、女性も「はあ?」ってなると思うって言う丸ちゃん。
(ここから、軽く、上から目線で話す彼氏という設定の1人芝居を始める丸ちゃん。)

エンディング
ひな「さあ、それでは、まずは、公開収録が控えてますので、そこでお会いしましょう。さよなら。」
まる「おやすみなさい。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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