2014-12-15 17:03 | カテゴリ:ライブ
東京ドームに行ってきました。
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オブジェの中に連ねられた名前が、年々、増えていっているような気がするんですけど、これもすごいことですね(^^)。
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詳しい感想は続きから。
ネタばれありありなので、これから行かれるという方は、お気を付け下さい。
大丈夫だという方だけどうぞ。

また、自分の記憶だけに頼っていますので、あいまいな部分や抜け落ちていることも、多々あると思いますが、ご了承ください。
雰囲気だけでも感じてもらえれば幸いです。

※12・16 一部、加筆訂正しました。


ステージは、メインステージからセンターステージにまっすぐ花道が続いていて、センターステージからバックステージと左右にも花道が続き、外周はトロッコが走るという形で、メインステージは、黒で統一されていて、2階建ての中央が階段になっていて、照明セットが入場門のようになっていて、両脇に、観覧車とか、箱から7色の細長い物体が飛び出しているようなオブジェが飾られていて、背景は全体がスクリーンで、そのスクリーンを囲うように、観覧車のデコレーションがしてあって、今回は、ムービングステージなどの派手な演出はなく、とてもシンプルな作りだなあって印象でした。

今回の私の席は、アリーナのかなり前方で、センターの花道も近かったし、メインステージとセンターステージも、肉眼で表情が見えるくらいの近さで、嬉しかったです。
もちろん、トロッコに乗ってしまったり、バックステージに行ってしまうと、全く見えなくなってしまうんですけど、それはもう、大きな会場の定めなので、仕方がないですね…。

開演は、まずは「おえかき」の子供たちが歌うバージョンの曲が流れて、その後、映像が流れます。
映像は、ちょっとセピアがかった色合いだったと思うんですけど、女の子が絵本?を見ているような感じで、その中に遊園地があって、その遊園地を管理しているのが関ジャニ∞の7人だというのを、おはなし風にまとめていて、その話の流れで、1人1人のメンバーのアップになって、その後、メインステージの上方から7人がせり上がってきて、「EJ☆コースター」。
たっちょんが金髪にしていて、結構、目立ってましたけど、後は、あまり変わらない感じだったかな…丸ちゃんの髪は、少し短めに見えましたけど、ナチュラルな感じにまとまっていて、男前でした。
「EJ☆コースター」のセリフの部分は、CDとは微妙に変えていて、丸ちゃんは「盛り上がっていきましょう。」だったかな…なんか、それぞれのセリフにも、ドキッとしました。

衣装は、たぶんPVで着ていた衣装と同じで、丸ちゃんはロングジャケットがとてもお似合いでした。

で、たっぷりダンスを見せてもらった後、、センターステージで「無責任ヒーロー」…ここ、ちょっと記憶が混濁してたんですけど、月曜のワイドショーで、センターステージで周回しながら歌っている映像が流れて、一緒に振り付けを踊っていたことを思い出しました。

「がむしゃら行進曲」はバックステージで、これもワイドショーの映像で観て、初めてバックステージも円形で、回転するんだっていうことが分かりました…この曲は、できれば、肉眼で一緒に踊りたかったんですけど、バックステージだったので、ほとんど見ることができなくて、モニターを見ながらの振り付けだったのが、ちょっと残念でしたけど、それでも、一緒に踊れて、とても楽しかったです。
その後の「RAGE」で、真ん中の花道をメインステージに帰ってくる姿も、めっちゃかっこ良かったです。

で、メインステージで、ひなちゃんの挨拶…いつもの「声出てるか。」のひとくだりをやった後、「バカになろうぜ。」の振りを、メンバーとエイターが一緒になってやったりして、これも楽しかったです。
ちなみに、今回は、1人1人の挨拶がなくて、その代わりに?、曲の合間とか途中に、それぞれが、挨拶代わりの言葉を、一言二言はさんでいたような気がします。

ひなちゃんの挨拶に続いて、メインステージで「FUNFUNFUNFUNFUNFUNFUNFUN」
衣装は、ジャケットを脱いだだけで、後はそのままだったような気がしますけど、曲に合わせた独特のパフォーマンスでかっこ良かったです。

で、引き続きメインステージで、「三十路少年」なんですけど、この振り付けが、もう、めっちゃ可愛かったし、面白かったです。
すばるくんの「朝起きて…」のくだりは、マイクのNG札が「ごめんね青春」の絵と文字になっていて、本来のセリフの代わりに、「ごめんね青春は来週最終回…」みたいなことを言ってたんですけど、それがまた可愛かったです。
ひなちゃんの腕立て伏せソロは、指立て伏せになっていて、それを説明する丸ちゃんも面白かったし、パーンもできて楽しかったです。

ここで、再び、映像が流れて、「いかがでしたか?」っていう文字が流れたのは、ここだったかな…全編、無声映画のようになっているんですけど、まずは、遊園地の中を案内するたっちょんが現れて、その後、丸ちゃんに入れ替わるんですけど、この映像の丸ちゃんの笑顔がとても優しくて、素敵でした。

映像の後、メインステージに、たっちょんとヨコちょが現れて、「アダムとイブ」
たぶんPVと同じ黒っぽい衣装で、歌もパフォーマンスも、とっても素敵でした。

続いては、左右のステージに分かれての、りょうちゃんとヤスくんの「アイスクリーム」
これも、最初の方は、モニターでしか見れなかったのがすごく残念だったんですけど、後ろのアイスクリームの絵が描かれている派手な衣装で、マイクもアイスクリームの形になっていて、最後の方に、左右からセンターステージに歩いてきて、センターステージで、お互いのマイクで歌ったり、すごく仲良さそうに歌っている様子に、すごくほっこりしました。

そして、再び、メインステージで、丸ちゃんとすばるくんの「道」
PVの衣装そのままで、2人、少し離れた距離に直立のまま、切々と歌う姿が、すごく印象的で、歌も、とてもきれいに響き渡る感じで、とても素敵でした。
ちょうど、席が丸ちゃんの立ち位置の正面近くだったのもあって、肉眼でもはっきり見えたのも嬉しかったです。
…ただ、個人的に、ちょっと残念だったことがあって、前の席の2人が、「道」が始まった途端に座って、大きな声で雑談を始めたんですよね…まあ、ライブの楽しみ方は人それぞれだから、座るのは仕方がないと思うし、その人達は、この後のソロコーナーでも、あるメンバーのソロ以外は座っていたようなので、自分の好きなメンバー以外にはあまり興味がないのかもしれないですけど、あまり気分の良いものではありませんでした…個人的な事で、お目汚しになったとしたら、ごめんなさい。

ここで、再び、映像が流れて、まずは、ヨコちょが案内人として現れ、続いてが、ひなちゃん。
ひなちゃんの所では、ちょっとアクシデントがあってという流れがあって、「10年もやってるので、あちこち、色々あるんです…」みたいなテロップが出ていたと思います。
その後、ヤスくんが現れて、軽くダンスをするんですけど、このダンスシーンがまた素敵でした。

その映像の中で、ダンスステージが始まるという告知のようなテロップがあって、メインステージで、「Masterpiece」
衣装は、お揃いの黒と紺系統にラメの入った衣装で、ダンスも、めっちゃかっこ良かったです。
そのまま花道を通って、センターステージで「フローズンマルガリータ」のダンス…この曲も、少し珍しい曲調に合わせたダンスがとても素敵でした。
で、センターからバックステージに移動しながら「ふたつ手と手」だったかな…センターステージは確か背中だったし、バックに行くとモニター越しにしか見えなかったので、よく覚えてないんですけど…あと、バックステージの「CloveR」も、肉眼で見たかったなあって思いましたけど、丸ちゃんがすばるくんと手を握った後で、すばるくんに嫌がられたり、りょうちゃんにも、手を握るのを拒否されたりするくだりがあって、面白かったです。

そこから、散り散りになって、「T.W.L」…メンバーもマフラータオルを手に持って振り回していて、楽しかったですし、続いての「Cool magic city」は、振り付けも大好きな曲なので嬉しかったんですけど、なにせ、散り散りになっているので、どこにいるのかを探すのに、ちょっと大変でした。

ここで、MCになり、まずは、「ぬ~べ~」が最終回だったという話題からで、ヨコちょとすばるくんが、同じジムに行っていて、そこで、よく「ぬ~べ~」の予告を見るという話に、その話をするか?って感じで、ちょっと照れるすばるくん。2人で並んで自転車をこいでいて、予告が流れると、ちょっと妙な空気になるというような話に、ツッこむ他のメンバー達。
で、りょうちゃんだったかな…他のメンバーも、そのジムに行くっていうので、何曜日に行ってるん?みたいな話になって、照れながら、「だいたい、月曜日。」て言うヨコちょが、可愛かったです。
あとは、ドラマの現場で、丸ちゃんがりょうちゃんとたまたま遭遇して、そういうところで会うと、不思議な感じがするとか、りょうちゃんは、丸ちゃんと他のスタッフさんとの対応を見て、自分も見習おうとか、そんなふうに思うとか、そんな話もしていたと思います。
それから、年末に「関ジャニ7」がゴールデンで放送されるという発表があったそうで、今回は、歌舞伎なんだとか。
これまで2回は、ヤスくんが一番長かったということで、これを羨ましがって、せめて金髪にしたというたっちょんが可愛かったです。
あと、クリスマスはどうするかという話になって、りょうちゃんは普通の365分の1日を過ごすとか…この辺りでひなちゃんが、次の準備の為、気づいたら、いなくなってました。
で、名古屋のライブで、プレゼント交換をしようという話になり、丸ちゃんとヨコちょで盛り上がるも、りょうちゃんとすばるくんが嫌がり、それを丸ちゃんがなんとか説得しようとして、そこへたっちょんも加わり、3対2の構図が出来て、ヤスくんはどっちに付くかというので、確か丸ちゃんだったと思うんですけど、ヤスくんのことを「やすす」と言い間違えたことから、「やすす」と呼ばれて、ヤスくんが「30にもなって、やすすは嫌や。」と言ったところから、「まるる」とか「よここ」と言い出したりして、ここで、また、ひと盛り上がりがあって、面白かったです。
それで、たぶん話が長引いたのか、丸ちゃんが舞台袖に向かって、ちょっと謝ってる風に見えたんだけど、実際は、どうだったのかな…ヨコちょも、最後は、おふざけが過ぎましたって、ちょっと謝ってましたけど…。
あと、一番最初だったかもしれないんですけど、丸ちゃんが「スパンと行く」みたいなことを言って、ライブ前の記者会見での話になって、ヨコちょが「使われてたらええけど。」って言っていたんですけど、ワイドショーで、ちゃんと使われていて、「めざまし」では、Take3まであったことまでオンエアされていたので、良かったです。
丸ちゃんによれば、「スパンと行く」であれば3秒なので、使われると思ったらしいです(笑)。

で、ひなちゃんのソロの映像が流れて、「KING」(ひなちゃん)がメインステージの上方から、カセットデッキを抱えて登場。
歌いながら花道を通って、センターステージで歌い終わってから、「俺の友達…だったかな?…がソロメドレーをするみたいなので聴いてくれ。」というようなセリフがあって、バックステージで、たっちょんの「Butterfly I Loved」…確か、ヨコちょのソロコンで聴いたことはあるんですけど、本人の生歌は初めてだったので嬉しかったですし、モニターには、昔のたっちょんの映像も同時に流れていて、とても懐かしいような、感慨がありました。
次がりょうちゃんの「愛以外のなんでもない」で、横のステージだったので肉眼では見えなかったし、ちょっとショートバージョンだったんですけど、モニターに、DVD「Spirits!」に収録されている映像が一緒に流れて、こちらも、とても感慨深かったです。
ヨコちょは、りょうちゃんと反対側の横のステージ「fantastic music」…見覚えのある衣装だったので、ソロコンの時の衣装だったのかな…この曲も久しぶりで、ヨコちょは花道を歩いてセンターステージの方に向かってきたような気がするし、一緒に振り付けが出来て楽しかったです。
続いては、メインステージの端の方で、すばるくんの「Revolver」…黒い革ジャン?姿で、まさに、ロッカーという感じで、めっちゃかっこ良かったです。
次がヤスくんで、「アイライロ」…メインステージの上方で、椅子に座ってギターを弾き始める姿に、初めてライブで見た「あたし鏡」を思い出したんですけど、それだけでは終わらなくて、ギターから離れて、階段で、他のダンサーを引き連れてのダンスが、めっちゃかっこ良くて素敵でした。
最後が、丸ちゃんの「ワンシャンロンピン」…これも、残念ながら、バックステージで見えなかったんですけど、最後はセンターステージまで花道を通ってきてくれたので、良かったです。
衣装は、前に「ワンシャンロンピン」をライブでやった時と同じ衣装で、その時の映像が流れなかったのは、ほとんど変わってないからかなあって思いましたけど、とにかく元気いっぱいで、良い声だったし、元気を貰いました。
あと、ラストの「さよならラリルレロ」を歌い間違えたらしく、慌てて言い直して、「やっちまったー。」って言う丸ちゃんが可愛かったです。

ここで、再び映像が入り、りょうちゃんが案内人で、「ちょっといつもとは違った刺激はいかがですか?」みたいな感じの流れから、すばるくんに変わって、ギターを弾くすばるくんが大写しになります。

で、メインステージで「絆奏」…この曲も、かなり新鮮な感じがしました。
衣装は、それぞれ、カジュアルな感じで、丸ちゃんは、赤いパンツに黒いインナーで、ベージュに赤いラインのボーダーが入ったロングカーディガン…やっぱり、ロングの衣装のシルエットが、めっちゃ似合っていて、とってもかっこよかったです。
センターステージで歌う「象」も、めちゃくちゃかっこ良くって、惚れ惚れしました。

で、メインステージに戻って、「キング オブ 男」、振り付けもがっつり決まっていて、これも、めっちゃかっこ良かったですし、続いて、スタンドマイクが出てきて、なんだか、久しぶりのスタイルのような気がしたんですけど、「好きやねん、大阪」で、振り付けが一緒に出来たし、楽しかったです。

その後は、シングルメドレーで、「ワッハッハー」「関風ファイティング」「あおっぱな」「へそ曲がり」と続いて、この辺りは、またトロッコだったかな…だんだん散り散りになる感じだったと思うんですけど、「ゆ」は、とにかく「ゆ」の掛け声が可愛かったし、丸ちゃんが、ちょうど花道を通って、よく見えたので、嬉しかったですけど、たぶん、次の準備の為か、メインステージに戻ったら、曲途中で、ステージ奥に、はけていきました。

そして、メインステージでバンドセッションなんですけど、今回は、珍しく、ひなちゃんのキーボード始まりで、そこへ、ヨコちょのトランペットが重なり、さらに、丸ちゃんのベースが重なるという、とても新鮮で、素晴らしい演出でした。
衣装は、白がベースで、それぞれにアレンジがしてあって、丸ちゃんは、縦衿のジャケットに、ボーダーが入っているようなパンツ姿。
ベースを弾く丸ちゃんは、相変わらず、最高にかっこ良かったです…ここでも、ちょうど、席が丸ちゃんの立ち位置の正面近くだったので、肉眼でじっくり見る事が出来て、本当に嬉しかったです。
さらに、すばるくんのブルースハープが加わり、「ドヤ顔人生」…バンドスタイルの「ドヤ顔人生」は、すごくロックな感じがして、かっこ良かったです。
続いて、「言ったじゃないか」…この演奏の前に、丸ちゃんは、ベースをオレンジ色の丸くて可愛い感じのベースにチェンジしていて、曲が終わると、また元に戻していて、ちょっとしたこだわりを感じました。

たぶん、この辺りだったか、もう少し前だったかもしれないんですけど、男エイターさんの声で、「すばるー。」っていう声が響いて、「うっさい、男。」って言いながらも、「ありがとう。」っていうすばるくんが印象的でした…照れ隠しで言って、本当は、すごい嬉しかったんだろうなあと思って。

で、ラスト前の挨拶は、すばるくん…10年間のスタッフさんやエイターや色んな方達への感謝の気持ちを、落ち着いた語り口調で、切々と話しているように感じましたし、また1年元気で生きて、1年後に、また会いたいというような話をしていて、とても胸に響きました。

ラストは、「LIFE~目の前の向こうへ~」
とても心に沁み渡るようでした。

エンディングは、やはり遊園地の映像が流れて、最後にとても心温まる思いが残るような印象でした。

アンコールは、ライブTシャツの衣装で、メインステージで「オモイダマ」。
先日の歌番組の時もそうできたけど、みんな、胸に迫る思いがあるような、そんな表情で、思わず、涙腺が緩みそうになりました。

そこから、散り散りになりつつ「無限大」、そして「ズッコケ男道」。
結構、アリーナのフロアに降りて、観覧に来ていたジャニーズウエストの所にも近づいて、モニターに映ったりしていたんですけど、アリーナは、やっぱり、散り散りになられると、目で追うのが大変だし、一緒に振りも踊りたいしというので、なかなか全部を見渡せないのが残念です。
で、この時だと思うんですけど、メインステージも、たっちょんだけ遅れてしまって、6人で、花道を走ってくるたっちょんを出迎えるというくだりがあって、それも面白かったし、ほっこりしました。

もちろん、いつものひなちゃんの「○○に拍手」のくだりもあって、恒例の手つなぎの後、銀テープ放出…かなり頭上に落ちてきたんですけど、なかなか取れなくて、1本だけ掴んだのも、前の人が別の端をつかんでいたらしく手放してしまったので成果なしでした…一緒に行っていた娘は2本ほどゲットしたので、まあ、良しとします(笑)。

ダブルアンコールもあって、一旦、出てきたものの、ヨコちょのいつものセリフにチャチャが入って、ヨコちょが不満を漏らしたところから、もう一度仕切り直しをすることになり、ヨコちょが1対6は嫌やとか、そういう流れから、何故か、ジャンプアップ(舞台の下から飛び出してくること)になるんですけど、急遽のことなので、なんとなく中途半端に、顔だけ出てる状態になりつつ、みんなステージからいなくなって、ヨコちょがジャンプアップで登場。
いつもの「どんなん欲しいの。」とかのセリフの後で、メンバーを呼ぶものの、誰も出ようとはせず、そのまま、歌へという流れで、「Eightopop!!!!!!!」

で、もう一度、最後に一列に並んで…ひなちゃんだったかな…挨拶があって、三々五々、言葉をかけながら、ステージの奥へと消えていきました。

本当に、あっという間の3時間弱でした。
目を離す暇のないくらい楽しさやかっこ良さがいっぱい詰まっていて、これが関ジャニズムなんだというのを実感できるライブだったし、飽きることのない素晴らしいショータイムでした。
今回のツアーも、私にとっては、これで終わりだけれど、本当に貴重で楽しい時間を過ごすことが出来て、最高に幸せでした。
ツアーはまだ続くけれど、アクシデントのないように、最後までやりきってもらいたし、参加できるエイターが、この幸せな気持ちを、より多く感じられますように。

ありがとう。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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