2014-12-12 17:36 | カテゴリ:レコメン
丸ちゃん、ライブ当日だというのに、朝から日テレジャック、お疲れさまでした(^^)。

「ZIP!」のあみーだで当たらずに「主役に花を…」って愚痴る丸ちゃん、「スッキリ」の生クイズっすでフレームを持ってしゃべる丸ちゃん、最後に笑顔で鬼の手を振って「良い一日を。」って言う丸ちゃんが、めっちゃ可愛かったです。
生強制成仏は、よく響く良い声で、かっこ良かったですね(*^^*)。

「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

「ぬ~べ~」の撮影がクランクアップしたということで、「絶賛、編集中ですね。」って言う丸ちゃんに、「お疲れさまでしたま、ひとまずはね、大きいトラブルや事故、怪我もなくね、終えたということですが、後は、最終回をオンエアして、やっとね、ホッとするとは思いますけど、ひとまずはお疲れさまでした。」って言うひなちゃん。
「ありがとうございます。10話まで、観ていただけたらなと思います…どんな形であれ、最後まで応援して下さった方、ありがとうございます。10話まで、よろしゅうお願いします。あと、りょうちゃんもね。」って言う丸ちゃんに、「ごめんね青春もね、佳境やから。」って言うひなちゃん、「だと思いますから、最後までよろしくお願いします、何とぞ。」って言う丸ちゃん。

東京ドーム公演を翌日に控えて、「いかがですか、丸山さん。」と言うひなちゃんに、「いやあ、なんだろうなあ、正直、ちょっと実感がないというか、明日なんやという感じがしますね。」って言う丸ちゃん、「なあ、そうやねんや。」って言うひなちゃん。
軽くリハーサルはしたんだけど、もうちょっと先のような気がするというまるひな。
色んな現場のスタッフの方もたくさん来られるというので、関ジャニズムをちょっとでも感じてもらえるライブを目指して作ってきたし、個々の仕事では見せていない部分もたくさんあるので、アイドルという側面を見ていただくという意味では、楽しんでいただけるんじゃないかと思うというまるひな。
「僕が、ジャニーズでいるのは、ホンマ、コンサートの時だけかも分からないですからね。ステージの時だけですよ。」って言うひなちゃんに、「もう、なんか、ヒーロー的な感じやもんね。変身するよね、あの時だけ。」って言う丸ちゃん。
「あん時だけは、関ジャニ∞として、ですからね。」って言うひなちゃんに、「みんな、それぞれが集まっての関ジャニ∞ですから。」って言う丸ちゃん。
「もちろん、ファンの方とのね、答え合わせでもありますからね、今年1年の関ジャニ∞がどうだったかみたいな、ので、存分に楽しんでいただけたらなと思っていますので、是非とも、足を運ばれる方は、3日間の間、関ジャニ∞を楽しんでください。」って言う丸ちゃん。
「緊張感を持ってね、やらせていただきたいと思います。」って言うひなちゃん。

スペシャルウィークだというので、スーツを着てきたらしい丸ちゃん。
でも、ちょっと失敗したそうで、夏物を着てきたらしく、今年の5月に買ったんだけど、着る機会がなくて、お店に置きっぱなしにしていて、今日、取りに行ったんだそうで、「お忙しいでしょうし、保管させてもらいました。連絡先は知ってましたけど、来れる時に来られると思うんで。」ってお店の方に言われたんだとか。
サイズはぴったりで、色は重めのグレーなんだけど、外に出ると寒いっていう丸ちゃん。
着た後は、クリーニングに出すんだそうで、スーツは結構あるので、一気に出したりするんだとか。
で、コンビニにクリーニングサービスがあるという丸ちゃんに、「えーーー、うーーそやん。」と驚いて、何度も繰り返すひなちゃん。
「うわ、ショックやわあ。俺、家の近所の24時間の所調べて、そこ、いつも持っていってたわ。」って言うひなちゃん。
そこから、今のコンビニのサービスに感心したり、携帯の機能のすごさについて盛り上がるまるひな。
セブンイレブンの都内23区の一部でクリーニングサービスをやっているという情報に、「いやあ、勉強になりました。」って言うひなちゃん。

ニュースネットワークで丸ちゃんがナレーションをしている間、ひなちゃんの顔がクニュクニュ動いていたらしく、「何してたん、あんた。」って言う丸ちゃんに、「おせちを食べるシュミレーションしててん。」って言うひなちゃん。
「村上さんはおせち食べるんでしたか。」って言う丸ちゃんに、「大阪のカウントダウンの時、あんた、ほれ、知り合いのとこからさ、頂いてたから、あれ、食べてたやんか。今は、あの、初もうでの時に、ちょっと出されるお豆さんと、ぐらいかな。」って言うひなちゃん。
「食べなくなったね、そういう意味では。」って言う丸ちゃんに、「男の1人暮らししてたら、なかなかなあ。」って言うひなちゃん。
実家では、おせちの仕込みとかをしている時に、数の子をつまみ食いしてたのが美味しかったという丸ちゃんに、これは大人のやつやって、どつかれてたというひなちゃん。
「昆布ばっかり食わされてたわ。」って言うひなちゃんに、「うわあ、嫌やな。だから、そんな髪の毛、ゴッサゴサなんちゃうん。」って言う丸ちゃん。
「どこがやねん。」って言うひなちゃんに、「しっかりしてるもんなあ。ホンマ、昆布ばっかり食ってたからちがうか。」って言う丸ちゃん。
「なんか、そのイメージやで。あんまり好きなものじゃないものを、こう、いっぱい食べさせられたイメージやから。だから、他のものも食べてると思うけど、もちろん。」って言うひなちゃんに、「どっちかっていうと、思い通りに行かんかったことばっかり覚えてるからな。」って言う丸ちゃん。
「俺、黒豆とか、苦手やったわ。だって、おせちってさ、ご飯なわけやんか。なんで甘いのって思った。」って言う丸ちゃんに、「あれちゃうの、お酒といけるようにとか、保存利くものっていうとこからやからな、そもそもが。」って言うひなちゃん。
一つ一つの食材にも意味があるという話に、良いなあと思ったし、改めて、日本人として、意味を知ってみるべきなのかも…という丸ちゃん。

前回のレコメンで話していた、お店でゲップをしてしまったという話になり、30代で一番反省したというひなちゃん。
あれから、食事の席では、すごい気をつけているというひなちゃんに、サイレントで出す方法を覚えた方が良いという丸ちゃん。
「マナーモードでしょ、使ってますよ、わたくしだって、それは。使ってるつもりやったんですけど、あの時は、ホンマに、不意にというか、ちょっと漏れてしまった。マナーモードのボタン押してたつもりが、ちょっと長押し足りなかったです…マナーモード、入ってなかったんや、カチッと入ってなかったんや。」って言うひなちゃん。
日頃から気をつけようと思って、楽屋でも、極力やらんように、心掛けてはいるというひなちゃんに、「習慣やからな。」って言う丸ちゃん。
「俺、昔言われたことある、村上くんに。習慣出るでと、アカンでと、俺、言われたことある。」って言う丸ちゃんに、「それは、俺も言うた覚えあるもん。」って言うひなちゃん。
「それが今、自分に帰ってきてるわけですよ。習慣出るでっていうのが。」って言う丸ちゃんに、「前からやってるつもりないんやけどな。」って言うひなちゃん。

ちーちゃんのことを聞かれて、変わらず元気にしていて、よくご飯も食べるし、食っちゃ寝、食っちゃ寝してるっていう話をするひなちゃん。

マル「文化放送、関ジャニ∞、村上信五、丸山隆平のレコメン、俺のリスナーに手を出すな! 地獄先生ぬ~べ~最終回直前スペシャル」

桐谷さんからのメッセージ
ぬ~べ~の現場で、最初、丸ちゃんのボケにどう対処していいのか分からなかったんだけど、撮影が進むにつれて、スタッフさんを含め、丸ちゃんのボケは、スルーすればいいんだということが分かり、後半になると、誰も反応せずに、黙々と仕事をしているというくらい、ホントにチームワーク抜群の現場で、丸ちゃんに対して、普段、おちゃらけてるようなイメージを持っていたけど、ものすごい気配りをしていて、スタジオの前で待っている部屋で、生徒がたくさんいるところで、誰か一人になっている子がいると、話しかけたり、生徒たちの輪の中に入れてあげたりするのを何度も見かけたり、丸ちゃんが一番疲れているはずなんだけど、疲れている顔を一切見せずに、スタッフさんを盛り上げようと、いつでも笑顔で、明るい雰囲気で、場を盛り上げてくれて、素敵な座長だっだというメッセージに、「めっちゃええメッセージやったやんか。」って言うひなちゃん。
「いやいや、そんなふうに思ってるようなそぶりなかったですし。」って言う丸ちゃんに、「心の底では思っててくれてたんちゃう? こうやって言うてくれるって。俺、なんか、聞いてて、ちょっと泣きそうになったもん。」って言うひなちゃん。
丸ちゃんも、現場で周りを見られてた桐谷さんは素敵な方だなと思うし、何度も桐谷さんに助けられたんだそうで、ピリピリしそうな時に、「丸山さん、大丈夫ですか?}って、一言声をかけてくれたりして、それだけで、この現場で戦ってるのは自分だけじゃないんだって思い返させてもらったりとかを嫌な感じじゃなくすっと言ってくれた事で、現場で楽しく最後まで終えることが出来たので、感謝しているという丸ちゃん。

丸ちゃんのイメージについて、優しい、面白いという、生徒たちのアンケートが多数あるというので、アンケートを読むひなちゃん。
一番驚いたのは、生徒全員の役名と名前を覚えていたという話に、「すごいなあ、お前、ホンマに。」って言うひなちゃん、「いや、ありがたいね。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんのお母さんはしゃべるのが好きで、ひなちゃんが帰ったら、超嬉しそうに、色んな事を話すという話から、この間、家族で久々に食事をしたら、3時間、フルコースでマシンガントークだったというひなちゃん。
「俺、ずっと、相槌やからな。」って言うひなちゃんに、「すごいで、村上くんが相槌やで。」って言う丸ちゃん。
「でも、おんなじ話が3週目に入った時、さすがにイラッと…あのな、手を変え品を変え、おんなじ話をもっかいしたいんやろな。自分の中の気持ち良い話やから。1回目はサクッと話しよるねん…で、ちょっとお酒入って、飯も進み出したら、さっきの話やけどな、あれはホンマはなって言うて、ミドルバージョンで話しだす…とうとう、3週目になったら、ロングバージョンで試してきよるねん。その時は、さすがに、いや、もう聞いたがなってなるけど。」って言うひなちゃん。

マル「文化放送、関ジャニ∞、村上信五、丸山隆平のレコメン、くらえ、強制成仏! 地獄先生ぬ~べ~最終回直前スペシャル」

生徒役の佐野ひなこさんからのメッセージ
丸ちゃんは、イメージ通りの方で、明るくて、ずっとギャグをしていたりしているんだけど、無邪気な子供らしさのある丸ちゃんの違った一面というか、非常に熱い男だなと感じたことも多々あって、共演者さんとかの色んな方の相談に乗ってあげたり、的確にアドバイスをしたりするところに、周りをよく見えてる大人だなと思って、ただ無邪気だけじゃない、なんだこの男はみたいな感じの方で、しっかりしてる方だなと思ったというメッセージ
「ひなこちゃんはね、あの、現場の、ホントに、あの、生徒達のムードメーカーでしたよ。明るいです。みんなから愛されててですね。あの、なんか、いじられ役なんですよ、現場では。ポップなキャラだし、いじられても、すぐ返したりできるから、バラエティ力が強いというか、だから、そういう意味では、ひなこちゃん中心に、生徒達が、ワーッと笑ってるような…助けられましたよ、現場では。」って言う丸ちゃん。

生徒役からのエピソードで、丸ちゃんは、イメージカラーがオレンジだと思っていたけど、公園ロケの時に、全身紫のジャージ上下で来ていた時にオレンジイメージが崩壊して、ひなちゃんに憧れてるのかなと思いましたという話に、「おもろいなあ…そんなこと思ってたんや。マジか。」って言う丸ちゃん。

「さあ、本日のゲスト、到着いたしました。地獄先生ぬ~べ~に出演中のこの方です。自己紹介、どうぞ。」って言うひなちゃんに、「こんばんは、ヘイセイジャンプのちねんゆうりです。」と挨拶するちねんくん。
ちねんくんのことを、ずっと「ちんねんくん」と言い続けるひなちゃん。
丸ちゃんと鬼の手のおもちゃで一発芸とかをしているそうで、やまだくんから見ると、ちねんくんが丸ちゃん化してきているらしく、やまだくんに、そういうのはやらなくていいと言われるというちねんくん。

丸ちゃんの男前なエピソードを聞かれて、いつでも、自分達が知っている丸ちゃんでいてくれるところと答えるちねんくん。
テンションが低い時とかでも、いつもの丸ちゃんでいてくれるというのはかっこいいというちねんくんに、「俺らと仕事してる時、移動中、すぐ寝るで、こいつ。2秒で寝るで。あ、また寝よった言うて。」って言うひなちゃん。
ぬ~べ~クラスとかキャストの人といると、元気になるという丸ちゃん。
もこみちくんに会うと、いつもハグするっていうのが、朝の挨拶になっているんだとか。

ドラマでアドリブがあったのか聞かれて、「まあ、リハーサルでやってみてとかで、採用されたり、そうじゃなかったり…」って言う丸ちゃん。
ある物真似をぶっ込んでみて、リハーサルでは100%でウケたんだけど、本番では、ちょっと無理があって、30%の感じでオンエアされたという話をする丸ちゃん。

お笑いの大先輩から学んだはありましたかという質問に、さんまさんは、時間が結構、限られていたので、2時間の中で撮ったんだけど、見事に、その2時間で、現場をあっためて帰ってくれたし、人望がすごかったという話をする丸ちゃん。
一瞬で、さんまさんの空気になったんだそうです。

つるべさんからは、ひなちゃんも電話があったそうで、「さんまが出たみたいやから、僕も出してくれって、マルに電話しときました。」っていう留守電が入ってて、「なんで、俺に言うねん。」と思って、出演が決まる前に、「大御所やからいうて、そんなん主役に電話して、出演とりつけたらあきませんよ。」って言って、出演が決まった後、また、「この度は、卑怯な真似をして、大変申し訳ありませんでした。一生懸命、頑張らせていただきます。」っていう留守電が入ってたという話をするひなちゃん。
つるべさんとは、共演させてもらう機会が多くて、関ジャニ∞として、お世話になってるところもあって、さんまさんは桐谷さんとのバラエティでの約束で来て下さって、さんまさんが俺の知ってる妖怪はつるべだと言ったというのを聞いて、つるべさんが出演という、縁が縁を呼ぶ展開になったという話をする丸ちゃん。

全国ゾーンでは、「文化放送、関ジャニ∞、村上信五、丸山隆平のレコメン 地獄先生ぬ~べ~最終回直前スペシャル」というタイトルコールから始まり、ちねんくんの自己紹介があって、最終回の展開について語る丸ちゃん。
3ヶ月早かったし、楽しかったというちねんくん、どのスタッフさんも共演者も同じように言ってるそうで、「良い先生でした。」って言うちねんくん。
「まさか僕も、30になってね、人前に立って、教える側の役をやるなんて、いうのんは、このキャラですからって思ってたんですけど、先生にしてくれるのは、生徒であり、っていうのは感じましたね…対人としてのコミュニケーションを、教職員として、するっていうのは、とてもやりがいのある職業だなと思いましたし、教える側の立場も、生徒から教えられたりしながら学ぶんだっていうのは、体感しました。ぬ~べ~としてもそうですし、丸山隆平としてもそうですし、やっぱ、対人、年齢関係なく、やり取りができたんで、僕も助けられました。」って言う丸ちゃん。
生徒同士も良い空気で、年齢差があったりするんだけど、そんなの気にせずに、同じ目線で楽しく出来たというちねんくん。

今回のツーベースも、たっきーの生放送で、コーナー終わりに、「さあ、えー、丸山さんが、普通にスタジオ入りするという。」って言うひなちゃん、「ねえ、いつもは、スタジオの外でふざけて、僕の最後のコメントを邪魔するというくだりが毎週ありましたけど。」って言うたっきー。
「恒例になりつつあったのにね。」って言うひなちゃんに、「でしょ。どう思いました?」って言う丸ちゃん、「え?ちょっと、なんか、物足りなさ。」って言うたっきー。
「きましたね。」って言う丸ちゃんに、「あれ? 丸山マジック?」って言うたっきー。
「ようこそ。」って言う丸ちゃんに、「あ、ヤバい。そういうこと?」って言うたっきー。
「そうなんです、今日、これで、普通に、もう、スッて行ったら、今までやったことがまだ響いてないと思ったんですけど、物足りなさを感じられた。」って言う丸ちゃんに、「ちょっと感じちゃったね。」って言うたっきー。
「いらっしゃいませ。もう、どっぷりですね。」って言う丸ちゃんに、「その狙いの先は何なの?」って言うひなちゃん。
「なんなの? どうしたいの、俺を。」って言うたっきーに、「うーん、なんか、変な気持ちになる素晴らしさを感じてほしい。」って言う丸ちゃん。
「意味が分からないですね。」って言うたっきーに、「あの感じ、最近、感じてへんなって、時々僕を思い出してほしい。」って言う丸ちゃん。
「マルという存在を。」って言うひなちゃんに、「そう、たきざわくんの細胞の中に、刻みこみたい。」って言う丸ちゃん。
「もう、ちねんくんがポカンだから。」って言うたっきーに、「でも、やっぱり、3ヶ月間ドラマやってきたんで、ここちょっと終わっちゃって、2日3日、会ってなくて、寂しかったですね。」って言うちねんくん。
「もう丸山マジックにかかってるってことだね。」って言うたっきーに、「我々で言うたら、もう10年かかってますからね、グループとしては。」って言うひなちゃん。
「かかってて、かかり過ぎて、俺が何やってても、みんな、シーンとする、なかったことになる。」って言う丸ちゃんに、「1周するとね。」って言うひなちゃん。
「これから、分かってもらえるように頑張りましょう、丸山さん。」って言う丸ちゃんに、「もっともっと、たきざわさんに僕を知ってもらいたい。」って言う丸ちゃん。

ドラマ中、カレーばっかり食べていたというちねんくんの話に、やまだくんもカレーを食べていて、心の中で、やっぱりそうなんや、って思ったという丸ちゃん。

ちねんくんにまるひなのあだ名を付けてもらいたいというおたよりに、「そうですね、村上くんは、じゃあ、ネイビーで。」って言うちねんくん。
「服やないか、今日の服やないか。」って言うひなちゃん、「それは安易やなあ。」って言う丸ちゃん。
丸ちゃんは、パッとも思いつかなくて、ぬ~べ~先生が強すぎるというちねんくん。

ちねんくんが印象に残る先輩としての言葉を貰いたいということで、「笑ってたらええねん。」って言うひなちゃん。
「とりあえず、笑ってたら、なんとかなる。」って言うひなちゃん。
覚えないといけないことがたくさんあるので、頭の整理をするという余裕も常に持っておこうという意味で、ただへらへらするという意味ではないという説明をするひなちゃん。
「オールオッケー」って言う丸ちゃん。
「これやな、なんでもオッケーですよと。何が来てもオッケー。」ということで、それくらいの覚悟でやっておけば、いきなりむちゃぶりされても、バンと返せるという丸ちゃん。

昔、マネージャーと一緒に入ったお店の鉄鍋棒餃子の話をするひなちゃん。
出てきたら大きな棒餃子が1本しかなくて、850円もしたということで、東京は怖いなあと思って、東京を甘く認識していたので、その時は、俺らは完全に試されたんやなと話したんだとか。

ひなちゃんが、一時期、ビニール袋を持ち歩いていたという話に、
「なんで、ビニール袋なんですか。」って言うちねんくん、「一番、便利やないか。」って言うひなちゃん。
「お金なかったんですか。」って言うちねんくん、「お金はあるがな。」って言うひなちゃん。(笑)
今は怒られてしてないそうで、セカンドバッグも、どこに行ってもホンマに持ってるんやと思われるから、最近は持ってないんだとか。

エンディングは、最終回の見所ということで、「覇鬼との決戦が楽しみですね。その中で、僕達生徒の成長も見れたりするのかなっていうところも。」って言うちねんくん、「どう向き合うかっていうのもね、あと、ぬ~べ~が、ある決断をします。それと、妖怪オールスターがどうなっていくのか、あと、玉ちゃんの、やっぱ、葛藤もありますから。あと、三角関係もありますから…是非、楽しみにしてもらいたいです。」って言う丸ちゃん。

今日の丸ちゃんを見て、この方向に進むか進まないかと聞かれて、「そうですね、一回、やっぱり、元の路線で、ちょっと考えさせていただいて、可愛くやっていきます。」と言うちなんくんに、「良いと思います、」って言う丸ちゃん。
「そのチケット、絶対、離したらアカンで。」って言うひなちゃん、「絶対やで。破れても離したらアカンで。半券さえあれば、戻って来れるからな。」って言う丸ちゃん。
「もう、俺らのチケットボロボロやからな、握り過ぎて、もう。」って言うひなちゃん、「カビ生えたやつもあるからな。」って言う丸ちゃん。

最後に一言ということで、「ここまで、スタッフさんとキャストの方々と共々、愛情を持って育ててきた作品だったりするので、それの集大成が10話で、皆さんに見ていただけると思いますので、是非とも、お楽しみ下さい。」って言う丸ちゃん。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する