2014-12-08 14:59 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


今回は、公開録音の様子を放送。

すごい歓声の中、現れたらしく、「こんにちは…盛り上げますね。」と言うすばるくん。
客席を見回しているらしく、「こんにちは。」「女ばっかりですね…チラホラ、男性も。」と言うすばるくん。
日本工学院専門学校内で公録をしていて、学生さんにもお手伝いをしてもらっているらしく、その卒業生が、ラジオの制作番組とかに就職しているという話から、すばるくんが16才くらいにドラマをやったりした時に、ADだった人が、今はプロデューサーとかになっていて、若い時に一緒に仕事をしていた人が、今は「仕分け∞」のプロデューサーだというすばるくん。
当時は、その人も入社したてのADだし、すばるくんもチョンチョンに尖ってた時期だったので、若い時から仕事をしていると、そういうのが嫌だというすばるくん。

で、「いつ始めたらいいの?」と言って、「もう始まってますよ。」と言われるすばるくん。
「これ、オープニングトークですやん。」と言われて、「あ、そういうことなんや。」って言うすばるくん。

今回当たったのは、7500分の450人で、約17倍の倍率だという話をするすばるくん。
「短い間ですけど、楽しんでいただけたら…」ということで、タイトルコール。

カップルで∞のライブに行くという話から、客席のそういう状況の人に、どんな感じなのかというのを問いかけるすばるくん。
彼氏に気を遣ってキャーキャー言えないという話に、すばるくんからしたら、普通に歩いているだけで、「人って、キャーって言うんやな。」って思うんだとか。

1曲目は、バディ・ガイ「スイートホームシカゴ」

「これを公録でやるのが、大人の音楽番組としていいのかどうか。まあ、やるんですけど。ザッツ下ネタ…」って言うすばるくん。
勘違いされてるようだけど、下ネタを言おうとしてるんじゃなくて、日々、暮らしている中で、これはどうなんですかということを言おうとしているので、エロい事を言うとか、そんなことじゃないというすばるくん。

家庭科の授業で、調理実習をする時、先生に「制服を脱いでから、エプロンしてください。」と言われたというおたよりに、「下ネタではないですね、これは。制服の上からのエプロンの方が、逆にエロい。俺だけなんかな、俺、いき切ってるから、あれやけど。俺、そっちの方が十分エロいと思うけど。」って言うすばるくん。

「多目的ホール」という言葉に、「…でも、それは、その、それ自体は、全然、エロくはないと思うんですよ。けど、やっぱり、多目的っていう、言葉を聞いたり見たりした時に、色んな目的で使っていいんだって、思ってしまう、俺達は、どうかしてるのかな、っていうことですよ。だから、下ネタかそうでないかって聞かれたら、下ネタじゃないけども、こいつの言ってることはすごく分かるなあ…」って言うすばるくん。

オフィスを仮移転する為に書類を整理している時に、40代後半の女性課長が、「私のあそこはもう一杯だから、これ以上入らないの。」と言うので、見に行くと、段ボール箱に、書類が納まり切らなくて困っていたというおたよりに、「そこだけ切りとったらね、これを、文字で見たら、そらさあ、そんなに?って思うけど…(ピー音が入りまくって)…これは、下ネタじゃないやろうなあ。40代後半の女性課長やからねえ、気になるとこ、いっぱいあるよな。これが50代前半やったら、また違うねんやろうなあ、40代後半っていうのが、またね、ちょっと、うん、良いポイントではあるけどね。」って言うすばるくん。

2曲目は、エリック・クラプトン「スイートホームシカゴ」

エンディング、「12月6日のオンエアなんですけど、今日来た人にお願いというか、12月1日までにですね、おかしなことを言います、これから。12月1日までに、スバラジあてにですね、来年の年賀状を送ってほしいんです。おかしなことを、俺は言ってるのは、充分、分かってるんだけども、あの、すごい、俺、あれ、好きなんです…今後、やろうかなと思ってるんで、お願いしますということで。」って言うすばるくん。

来週も公録の様子を放送ということで、ラストの言葉は、「また来週。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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