2014-12-05 15:19 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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タイミングが合ったらしく、レコメンの前に、初めて、2人で食事に行ったという話をするまるひな。
ひなちゃんに、ご馳走になったそうで、「美味しかったあ。」って言う丸ちゃんに、「いや、めっちゃ、喜んでくれたんでねえ。」って言うひなちゃん。
丸ちゃんは、初めての感情が芽生えたらしく、食事をぐわあっとかき込んだ後に、「こわっ。」って言ったんだそうで、際限なくいってしまうという恐ろしさがあって、パッと口をついて出たんだとか。
久しぶりにご飯をお代わりしたんだそうで、「ありがとうね。ちょっと、マジで頑張れるわ。クランクアップまで、もうすぐやから、もう。」って言う丸ちゃんに、「ね、クランクアップまで、これで、なんとか乗り切ってくださいというのも含めまして。」って言うひなちゃん。
「なんか、パワーと元気貰いました。いや、いいね、たまには、ああいうの、いいね。ちゃんと、ご飯と向き合うというか、晩酌なしで、行くのはいいね、ああいうの。いや、美味しかった、ありがとうございました。また、行こうな。」って言う丸ちゃんに、「また、行こうな。」って言うひなちゃん。
「また怖い思いさせて。あの怖さやったら、いくらでも味わいたいわ。」って言う丸ちゃんに、「あれはな、楽しい怖さやからね。」って言うひなちゃん。

FNSの話になり、先輩方はじめ、あんなに一堂に会したんは初めてというひなちゃん。
リハーサルがあって、合間、個別で空いていて、関ジャニ∞は、別仕事があったので、一度抜けて、また再集合して、部分リハーサルして、本番まで、何時間か空き時間があって、時間的には夕方なんだけど、ここで食べとかないと、かなり遅くまで食べられないからというので、丸ちゃんとヤスくんとひなちゃんで食事に行ったんだそうで、そこでもゆっくり、お酒を飲まずにご飯を食べてるのが贅沢やなあと言っていたという話をするひなちゃんに、「大人な感じがしましたよ。」って言う丸ちゃん、「カウンターでね、3人で、和食をね、ちょっと頂いたんですけど…」って言うひなちゃん。
そこのお店で、締めが4種出てきたので、別々のを頼んで、失礼ですけど、一口ずつ頂きますと断って食べて、スタート時は3人だけで、左から、ヤス、ひな、マル、と座っていたんだけど、丸ちゃんの横に、ご婦人とダンディな方が来て、ヤスくんの横に、スーツを着た品のあるジェントルマンが来て、3人が、ごちそうさまをして、「美味しかったなあ。」って言ってたら、ひなちゃんが、無意識に、ゲップをしてしまったんだそうで、「やりよったんですよ、小さなカウンターで。そんな大きな声で話す人なんかいないわけですよ、その、カウンターのお店に、響いたわけですよ、彼の。」って言う丸ちゃんに、「情けない、と。やってもうたわあ。」って言うひなちゃん。
「さすがに、俺も、笑い、引きつりましたよ。おお、やったなあって。すぐ出した後…出してもうた音は取り返せへんのに、空気を、ああって、なんか、無意識の飲みこみやがって、ああ、すみませーん言うて。久しぶりにね、ガチに反省する大人、見ましたよ。(笑)」って言う丸ちゃんに、「いや、ホンマ、俺、今年、一番の反省やわ。」って言うひなちゃん。
「仕事で反省すること、そうそう、ないんですけど。マルに、励まされたもん、信ちゃんも、もう32やし、こういう、ちょっと大人の席に、もうちょっと、食事行くようにしような、って言われてん(笑)。」って言うひなちゃんに、「こういうとこに来て、やっと、分かることもあるし。そら、村上くんもね、普段、食レポもしたりしてるし、そういう場所の立ち居振る舞いとか、絶対、分かってるから、そんなんしたらアカンって分かってるけど、出てまうっていうのは、楽屋とかのメンバーのノリだったりとか、そういうのに浸かり込んでしまって、バカになっとると。で、まあ、笑ってくれるしさ、レコメンのスタッフさんも笑ってくれるやん、そんなんしても、まあ、いうても。でも、そういう場所とこういう場所とは違うからっていうのを、定期的に行くことで、なんていうの、自覚、感覚的なものを…」って言う丸ちゃん。
「ホンマ、もう、皆さん、店の方も、もう大人ですから、なかったことにしてくださいましたけど。ホンマに、大反省。」って言うひなちゃんに、「ちょっと笑ってくれてたら、なんか、ちょっと緩和されるもんやけど。」って言う丸ちゃん、「大人のとこって、そうはいかんねん。」って言うひなちゃん。
「最悪でした、ホンマに。」って言うひなちゃんに、「でも、ヤスはえらいですよ、聞えなかったふりしたのか、分からないです、ホンマに聞こえてたのか分からないですけど、まったく、そのことに触れずに。あいつがいちばん大人やった。」って言う丸ちゃん。
「責めもせずな。あれが、あいつの優しさであり、厳しさなんですよ。」って言う丸ちゃんに、「食事の席、終わってからも、何にも触れることなく。イラッとしたんかな、ヤス、とか思って。」って言うひなちゃん。
「繊細に、色んなこと、感じ取ってるからね。」って言う丸ちゃんに、「なあ。ホンマ、気をつけますわ。来年は、ホンマに、もう、そういった、食事の席で、口からガス出さないっていう。来年の抱負が出来ましたわ、僕、これで。2015年の、33歳の抱負にもなりますしね。ホンマに、ここ数年で、一番反省しました。でも、そこまで、ホンマ、きっちりしたんですよ、オーダーする時もね、ちゃんと丁寧に、大きい声出すわけでもなく。」って言うひなちゃん。
「楽しいしてたのになあ。あに、楽しい時間が、一気に…」って言う丸ちゃんに、「2人にも申し訳ないなと思って。一緒に行ってね、そこの方も、絶対、分かってはるのにね、もちろん、そんなことは一言も、おっしゃらずに、食事をね…非常に良い印象で。そこで、最後の最後、2人の顔にも、泥塗ったやなくて、ガスかけてもうたなと思って。」って言うひなちゃん。
「だから、ちょっと、ホンマに、機会がハマったら、あそこに、また、3人でさ、行って、あの時とはちゃいまっせっていうところを、成長したところを…償いじゃないですけど、ちゃんと、こう、段階を…」って言う丸ちゃんに、「僕、そこで、気持ち引き締まったんで、その後のFNSは、もう、ホンマに、ふざけんとこうと思って(笑)。」って言うひなちゃん。
「まあ、まあ、伝わってるかどうかはね、あれやけどね。」って言う丸ちゃんに、「伝わってはないと思いますけど。」って言うひなちゃん。
「見てる方が楽しければいいですけど、まあ、そんなことが、その裏ではありました。ちょっと、村上信五、今日は違うぞと見えたんであれば、きっとそれです。」って言う丸ちゃんに、「反省をして、FNSに行きました。」って言うひなちゃん。

FNSで、しゃべったことのない人としゃべったか聞かれて、「なんか、最近、みやけくんが、俺のこと見て、ニヤニヤしはる…」って言う丸ちゃん。
で、みやけくんが丸ちゃんのキラキラした衣装をいじってくるという話を、セリフを交えてする丸ちゃんに、「物真似した…物真似してるよね。」って言うひなちゃん、「してないです。」って言う丸ちゃん。
みやけくんとは、そういう小学生みたいなやり取りをして、なんか、距離が近く接してくれたのが嬉しかったという丸ちゃん。
後輩とは、全然しゃべらなかったというひなちゃん。
「結局、僕、しゃべってたん、たいちさんと。」って言うひなちゃんに、「ずっと、たいちさんと、キャッキャしてましたやん。映ってたで、あれ。」って言う丸ちゃん。
「映ってない。」って言うひなちゃんに、「映ってたよ、あなたが、たいちさんが、最後さ、ラインナップでさ…」って言う丸ちゃん。
「あれは、あの人がふざけてたんやで。」って言うひなちゃんに、「あん時に、たいちさん、ワーッてしてるのを、村上くんが何回も止めてたやん。何回も止めて、一番最後のとこ、映ってたで。」って言う丸ちゃん。
「嘘やん。」って言うひなちゃんに、「引きの時に。」って言う丸ちゃん。
「ちゃうやん、あの人がふざけるからやんか。たまたま、立ち位置が、ホンマ、トキオの後ろ、俺らやったやんか。で、僕の立ち位置の前が、こくぶんさんやってん。」って言うひなちゃんに、「でも、あれは、俺、あれで正解やったと思うで。だって、みんな、こう、敬意、自分なりの敬意の張り方があるやん。たいちさんは、そういう感じやん…楽しくやろうよっていう人やから。」って言う丸ちゃん。
「ああ、そうやな、どこ行っても、ああいう…」って言うひなちゃんに、「俺は、あれを見てて、なんか、すごい、こう、良かった。あ、こういう、色んなカンパニーがいる中の、こんどうまさひこさんあんだっていうのが、見えて…」って言う丸ちゃん。
あとは、やまぐちくんといのっちとさかもとくんとしゃべったというひなちゃんに、リーダーと話したという丸ちゃん。
誕生日に初めてメールを貰ったので、「ありがとうございます。」ってしゃべったという丸ちゃん。
後は、ちねんくんとかやまだくんともしゃべったという丸ちゃん。
かめなしくんとも、水素水の話をしたそうで、水素を発生する同じサーバーを持っていて、入浴剤も同じで、「美容とか気にするんだ。意外だね。」って話をしたという丸ちゃん。
かとぅーんと関ジャニ∞のテーブルが近くて、盛り上がったんだそうで、ひなちゃんは、その時、ずっと、フジテレビの偉いさんとしゃべっていて、「時間の使い方がちがーう」って言う丸ちゃん。
「しゃべってるなあって思ってた。」って言うひなちゃんに、「楽しかったで。なんか、たぐちと、なかまると、大倉と、ヨコちょと、渋やんとかと、一緒に、こう、あと、うえだくんと、なんか、しりとりしたりとかしてた。で、なんか、うえだくんがたぐちくんに、何故か、キレる、みたいなコントしてた。」って言う丸ちゃん。
「見たよ。」って言うひなちゃんに、「この場で、盛り上がってて大丈夫かなって、恐る恐るびくびくしながら。」って言う丸ちゃん。
「先輩方もいたしな。」って言うひなちゃんに、「なんか、楽しかったです。」って言う丸ちゃん。

来週はスペシャルウィークで、木曜日は「地獄先生ぬ~べ~最終回直前スペシャル」で、ちねんくんがゲスト、他にも出演者からのメッセージがあるそうです。

日本に生まれて良かったという話から、この仕事をしてなかったら、京都から出ていなかったという丸ちゃん。
高槻はどうかと言われて、「俺は、たぶん出とるな。」って言うひなちゃんに、「野心家やもんな。」って言う丸ちゃん。
「俺、一回、家族と離れたかったもん。」って言うひなちゃんに、「ああ、まあ、それは、でも、みんな、思うよね。一度、やっぱ、二十歳越えて。」って言う丸ちゃん。
「1人暮らししてみたいって思ったもん。で、俺は、知らん世界、見てみたいっていうのがあった。」って言うひなちゃんに、「そやな、あなたは、ちょっとあれかな、アグレッシブな方やもんな。旅行とかよく行く時も、だいたい、プラン立てるの、村上くんやから。それで、俺、知った景色とか、いっぱいあるから。熊本とか、阿蘇山の火口とかさ。」って言う丸ちゃん、「まあ、行き当たりばったりやけど、プランを立てないっていうプラン。」って言うひなちゃん。
「その土地に行かなきゃ知らない、分からない、知りえないことって、いっぱいあるからね。」って言う丸ちゃんに、「なあ。九州行った時なんか、タクシーのおっさんと3人で飯食ってなあ。君ら、どっかで見たことあるんやけど、言うて。もしかしてって。ああ、もしかしてやと思います、とか言うて。」って言うひなちゃん。
気を遣ってくれて、丸ちゃんは、景色の写真を撮りに行くというので、ひなちゃんは休憩したりして、ゆっくりのんびりしたという話をするまるひな。

食事の後、コンビニに行って、コーヒーにしようとして、さっき、食事をおごってもらったから、丸ちゃんが奢るということで、オーダーする時に、丸ちゃんが「ホットのアイス、Mで2つ。」と頼んだという話をするひなちゃん。
で、コップを貰って、機会の方に行ったら、レギュラーでRだったので、Mでもなかったんだそうで。その他にも雑誌とか買って、お会計が1025円とかで、端数がなかったので、お釣りが出ちゃうけど1000円札でお願いしますと言ったら、25円ありませんかと言われて、端数ないんでと言ったら、1000円じゃ足りないんでって言われて、あ、すいませんって謝ったという丸ちゃん。
その時から、引きずっていて、タイトルコールからすぐ曲に行こうとしたりとか、今日はめちゃくちゃだという丸ちゃん。
…そういえば、最初の挨拶でも、「どぅいーん」を付けるのを忘れてました。

丸山サウンドその71
「爆音でクラブミュージックを鳴らして走る車」

一時期、朝、起きれない時に、朝の楽しみにしてたのが、コーヒーを入れることだという話をする丸ちゃん。
毎日ではないけれど、ちょっと時間にゆとりがある時は、起きてすぐシャワーを浴びて、顔を洗うというひなちゃん。
地方ロケに行くとなって、車とか新幹線で移動する時は、そこでまた眠くなるので、顔を洗って歯を磨くだけで、あえて目を覚まさないこともあるんだそうです。

丸山サウンドその72
「餅つきの音」

「ずっとべちゃべちゃしてるやん。突いてへんやろ、あれ。」って言うひなちゃんに、「べちゃべちゃし過ぎて、こう、突けへんかったんやな。」って言う丸ちゃん。
「あ、そういうことな。」って言うひなちゃんに、「ずっとこうやった。結構、長い時間やってたやんか。途中から、みんな、変な空気なった。俺は、何やってんねやろうと思いながらやってて、皆さんは、何やらせてるんやろうって、思ってたんじゃない。」って言う丸ちゃん。
「ジャッジメント。」って言うひなちゃんに、さんまさんの真似で「審判の時間です。」って言う丸ちゃん。

東京の後輩の方と絡む事ってなくて、今回、初めて、がっつり絡む事になって、イメージでは、キラキラした感じで、まさか、一発芸なんてと思っていたんだけど、ちねんくんは、そういうのが楽しくて好きらしく、丸ちゃんがやる前にやっていて、乗っかってみたら、丸ちゃんよりパワフルに乗っかって来るから、大好きなんじゃないかというj話をする丸ちゃんに、「やめといた方がええんちゃう?」って言うひなちゃん。
「やめといた方がええよって言ってるんやけど、いや、僕、こういうのが好きなんですよって言って…鬼の手の、その、なんか、あの、おもちゃがあるんやけど、それで、なんか、やまだくんと、ちねんくんと、3人で、ずっと一発芸とかって…」って言う丸ちゃんに、「お前、いらんこと教えたらアカンやろ…止めなアカンやないかい。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、FNS歌謡祭の話から始まり、「すごい夜でしたね。」って言うひなちゃんに、「なんか、豪華というか。でも、なんか、ホンマに、年末の感じがしますなあ。」って言う丸ちゃん。
ジャニーズウエストを見ていて、デビューの頃を思い出したというまるひな。
カウントダウンで、どれだけ爪跡を残すか考えてたという丸ちゃん。
後輩から見たら、自分達がどう映っていたのか聞いてみたいというまるひな。
先輩はどういう心持だったのかも気になるというひなちゃん。

今回も、つばさくんのコーナーは、たっきーの生放送です。

コーナー終わりで、「すみませんね…お邪魔したみたいで。」って言うひなちゃん。
「何、何よ。今、一生懸命しゃべってるんだから。」って言うたっきーに、歌い出して、「ここ」って言う丸ちゃん、「ツーベース」って言うひなちゃん、「正解。」って言う丸ちゃん。
「身体にマジックで、何書いてるの?」って言うたっきーに、「野球のグラウンドをモチーフにして、左乳首を一塁、右乳首を3塁に見立てて、ちょうど、みぞおちの上、辺りですかね。ツーベースやと。」って言うひなちゃん。
「はい、ここ、なんですか。」って言う丸ちゃんに、「ツーベース。」って言うたっきー。
「正解。ようこそ。」って言う丸ちゃんに、「うわあ、もう、日に日に絡みづらいね。日に日に。」って言うたっきー。
「日に日に慣れてきてると思うんですけど。」って言う丸ちゃんに、「慣れては来たよ。」って言うたっきー。
「先週の僕が、今日もってやってたら物足りないと思うんです。」って言う丸ちゃんに、「でもね、先週より今週の方が面白かった。」って言うたっきー。
「元気だね、ホントに。」って言うたっきーに、「元気ですよ。」って言う丸ちゃん、「毎週ね、毎週、頑張ってますわ。彼は彼なりに。」って言うひなちゃん。

ガールズ大喜利
「女ウケを狙ってイメチェンを図っていると噂のサンタ。さて、今頃、どうなってる?」

ひな「西野カナに弟子入り」
ひな「一旦、そこから始めてみんと、やっぱり。今、世代のカリスマの方にね、教えてもらうのが一番ですから。もう一個あったんですよ。マルキュウに就職。」
マル「それ、なかなか、マルキュウ側も、荷が重いな。サンタさん、来たら、マルキュウも揺れるで。」
ひな「それは隠していく。」

マル「クリスマスツリーを家に飾るんじゃなくて、スカイツリーを飾れよ、なんて言っちゃってる。」
ひな「(笑)手応えゼロやろ。今日、手応えゼロやろ。ツーベースで出し切ったから、スタミナ残ってへんやんけ、お前。」
マル「気持ち入れ過ぎたね。たっきー、笑ってくれると嬉しいんよ。」
ひな「そんなリーダーふうに言うてもアカンよ。」
マル「めっちゃ嬉しいなあ。」
ひな「それは分かるけど。」
マル「ホンマに、ここ、毎週のように絡めてるから、それが嬉しくてさ、そこで、全部、出し切ってるんよ。」
ひな「あと、20分あるから、番組は。」
マル「ツリー繋がりで上手いこと言うたなって思ってんけどな。」
ひな「いや、ちょっと、もう一つやったかな。」

エンディングは、愛について語り合うまるひな。
「それでは、また来週です。」って言うひなちゃん、「おやすみなさい、今日もお疲れ。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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