2014-11-28 13:42 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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「お誕生日おめでとうございました。」って言うひなちゃんに、「ありがとうございました。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんに関しては、1週間くらい前からずっと会っていて、ずっと言われていたんだとか。

で、ノリさんからプレゼントを渡されたらしく、段ボールを開けて、「あー。素敵。」って言う丸ちゃん、「あ、すごい、七福神。」って言うひなちゃん、「ね、しかも、メンバーカラーですよ。」って言う丸ちゃん。
「これ、売ってたの?」って言う丸ちゃん、「え? たまたま?」って言うひなちゃん。
「メンバーカラーだよね、これ全部。」って言う丸ちゃんに、「でも、赤が一番でかいよ。なんやったら、オレンジ、ブービーショーくらいのでかさやで。」って言うひなちゃん。
「いいやん、そんなん、玄関とか、廊下に、ギュッと飾れば。かっこ良いやん。」って言うひなちゃんに、「いいですね、じゃあ、あの、ぬ~べ~の原作者の方のサインと、その横に、これ、二つ並べておきます。ありがとうございます。」って言う丸ちゃん。

レコメンスタッフの方からも、良い爪切りを貰ったという丸ちゃん。
ベストアーティストの時にもスタッフの方にケーキを用意して頂いたんだそうで、ゴールデンボンバーさんのもお祝いしていただいて、至れり尽くせりで、今まで体感したことのないようなことで、有り難いと話すまるひな。
何か劇的に変わることはないけど、スローガンとか目標は、雑誌とか色々な所で話しているので、チェックしてほしいという丸ちゃん。

ひなちゃんは、収録とかで、早いところでは、自分の誕生日についてのコメントを求められたりするそうで、実際には、まだ色んなビッグイベントが残っているのに、どんな気持ちかと聞かれ、「どんな気分か教えたろか、訳分からへんもん。(笑)」って言うひなちゃん。
やむを得ない状況だけど、2ヶ月も先なので、技術さんも、お客さんも、みんなが変な気持ちになるというひなちゃん。
ただ、長い時間、たくさんの人に、お祝いしてもらって有り難いんだけど、数を重ねる毎に、メンバーのテンションが下がっていくのが分かるんだとか。

今年の誕生日は、家で、晩酌して、お風呂に入って寝たという丸ちゃん。
「年々、だから、地味になりますし、地味というか、シンプルになるという意味ですかね。あと、あの、連絡くれる方とかも、年々少なくなる。」って言う丸ちゃんに、「少なくなるよなあ。」って言うひなちゃん。
「淘汰されるというのか分からないですけど、選ばれてるのかもしれないですけど。」って言う丸ちゃんに、「少なくなるよ。昔というか、デビュー当時なんか、やっぱ、昨日のベストアーティストとか、生放送の音楽番組、Mステとか出た後、携帯、めちゃめちゃメール来てたやんか…今、1ミリも携帯動いてないもんなあ。」って言うひなちゃん。
「そうなってきたね。」って言う丸ちゃんに、「それでいいのかもしれないしね。こう、コンスタントに出させてもらってるから…見る方が、ツレの方が、いちいち送るの面倒臭いわって思うくらいね、お仕事させてもらったのかも分からへんから。」って言うひなちゃん。
「露出がね。そう思いたいです、そう思っときましょうよ。」って言う丸ちゃんに、「コンスタントにやっていかなアカンな言うて。」って言うひなちゃん。

3タイトルリリース記念キャンペーンのA賞が、京セラドームでのレコメン公開収録ということで、「京セラドームでラジオをするの?」って言うひなちゃんに、「聞いたこともないし、見たこともないっていう状態なので。」って言う丸ちゃん。
「何をするの?」って言うひなちゃんに、「詳細は入ってないんですよ…」って言う丸ちゃん。
「そうか、一応、しまっせっていうことね。」って言うひなちゃんに、「もしかしたら、今から、僕らも、そういうことを、スタッフさんも考えたりするわけですから、もしかすると、もしかしてだけど、皆さんがどういうことをしてほしいか、みたいなんとかも。」って言う丸ちゃん。
「いやいや、でも、これは、コンサートをやるっていうてるから、ドームに人集まってくれるかも分かれへんけど、ラジオやりますって、人、入るかね。」って言うひなちゃんに、「そこやねんなあ。」って言う丸ちゃん。

ラジオの曲中とかどうするかとか、レコメンのパッケージでやるなら、他のコーナーに移る時の振りを言った後の気持ちとか、すごく難しくなるというひなちゃん。
丸山サウンドも、リアルに反応が返ってきて、ピタッと静寂を迎えたら、次から、文化放送で出来るのかというひなちゃんに、「ちょっと、なんかな。」って言う丸ちゃん。
「やったところで、みんな聞いてへんねやろって思って、傷負って帰ってきたら、もう。」って言うひなちゃんに、「やばいな。」って言う丸ちゃん。
レコメンやりますと言って人が入らない場合を心配するひなちゃんに、「聞きたいんかなあ。」って言う丸ちゃん。
もし200人だとしたら、それがリスナーの全てで、公開録音っていうのは、それを目の当たりにすることだというひなちゃんに、「考えてへんかったわ、俺。俺、なんか、みんなで、楽しい感じになるんちゃうかって思ってたけど。」って言う丸ちゃん。
「そら、楽しい感じになるならいいけどな。」って言うひなちゃんに、「そうなりたいと思って、俺も、そういうもんだと思ってたけど。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんは、ラジオもテレビも、やってることはあんまり変わらないので、裸になったりするという提案にも、あくまでもラジオの収録だというひなちゃん。
聴こえる物より見える物にして、メンズサウンドをするという丸ちゃんに、反応次第では、腰砕けで、東京に帰ってこれないかもしれないというひなちゃん、あまりにもリスクがでかすぎるという丸ちゃん。
ライブとライブの間の日の収録ということに、「どうするねん、次の日。ステージ立ってられへんかもわかれへんで。」って言うひなちゃんに、「トラウマなるなあ。」って言う丸ちゃん。

色々心配を重ねて、「新しい公開ラジオの形をさ。ドームでやるのも、新しいわけやからさ。」って言う丸ちゃんに、「こんなイベントしたら、ホンマ、後悔するやろな。」って言うひなちゃん。「公開ラジオだけにね。おあとがよろしいようで。」って言う丸ちゃん。

局の食堂で、一時期、一口ヒレかつというのが出ていて、大好物で、一口目は塩で頂いて、二口目は生卵に生姜醤油をかけて、それをタレにして、さっと浸して食べる、というのを、すばるくんが気に入ってくれたという話をする丸ちゃん。
残った卵は、ご飯にかけて、卵かけご飯にして食べるんだそうです。

甲冑がガチャガチャいわなかった話になり、「おもろいくらい言わんかったなあ。あれやったら、闇討ちに行けるわ、奇襲いけるわって思った。」って言う丸ちゃんに、「俺も思ったよ…よう出来てた。」って言うひなちゃん。

丸山隆平生誕祭・愛のダメだしスペシャル企画

「テレビで、不意に、どMを出すを発揮するのをやめてほしい」
仮に、Mになりますというサインを出すとしたらと言われて、目をギュッと大きくするという丸ちゃん。

「ラジオでは、面白い顔や動きをしていても伝わらないので、声で面白いことを言ってください」
ガチのダメだしに、ちょっと驚く丸ちゃん。
話術をもっと磨くという丸ちゃん。

せくしーぞーんのなかじまくんが、お店でひなちゃんとヤスくんに出会って、ひなちゃんから靴を買ってあげると言われて、断ったんだけど、甘えておけば良かったという話を雑誌でしていたというメールに、たまたま、ヤスくんが行きたいと言ったので、初めて行った店だったという話をするひなちゃん。
おしゃれな店で、玄関にドアマンがいるような、ブランドショップだったそうで、ヤスくんが選んでいる間、ひなちゃんは買うものもなかったので、色々見ていたら、なかじまくんがいて、「よく来るのか。」と聞いたら、「ここのブランドが好きで、よく来るんです。」と言うので、「ホンマか、何見てるねん。」「靴、見てるんです。」「ふーん、買うたろか。」「いやいや、いいです、いいです。」「ほな、またな。」っていうやり取りがあって、ヤスくんは、欲しかった物の色がなかったらしく、そのまま出て行ったんだそうで、雑誌で言うくらいだから、よっぽど嬉しかったんじゃないかという丸ちゃんに、次に会ったら、プレゼントしないとアカンなというひなちゃん。

1泊しかしないのに荷物が多いかどうか聞かれて、多い方かもしれないという丸ちゃん。
汗かきなので、服とかは余計に持っていくんだそうで、新幹線でも寝汗をかいて、着替えたりするんだとか。
ひなちゃんは、真逆で、全然、持っていかないそうで、海外に2泊なら、ビニール袋で行くくらいの感じで、仕事で行く時は、基本、衣装だし、ホテルに備え付けもあるので、今から海外に行けと言われても、このまま、全然、行けるんだとか。

「かっこ良く車を運転してほしい」
「だって、車、持ってへんしさあ。はい。だから、もうレンタカーですね、たぶん乗るとしたら。レンタカーも、やっぱり、こう、借り物ですから、あんまり思い切った運転できないですよね。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんとのロケ以来、車には乗っていないんだそうで、マジで乗りたいと思ったら、もう一回教習所に行くつもりだという丸ちゃんに、「俺、教えるで。」って言うひなちゃん。
「それは、ちょっと。」って言う丸ちゃんに、「全然…乗ってるし。」って言うひなちゃん。
「ギャンギャン言うやん。」って言う丸ちゃんに、「言えへんから。俺、いくつになったと思ってるねん、お互い、30越えてるねんで。」って言うひなちゃん。
「もう、ちゃうで。ジェントルマンや。」って言うひなちゃんに、「いや、アカン、危ないで、それ。村上くん、横文字使い出したら、エンジンかかるから…スイッチ入るから。スイッチ入って止まらへんから…」って言う丸ちゃん。
「大丈夫やって。もう、あの頃のようにはならんよ。」って言うひなちゃんに、「ホンマに? じゃあ、いざという時には…」って言う丸ちゃん、「いつでも言うて。ただやで。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンは、丸ちゃんの誕生日がもう終っているのに、たくさんメールを貰っていて、どれもこれも、「おめでとうございます。」と書いてあることが不満で、「誕生日は、おめでとうございました。」って言うひなちゃんに、「いいですやん。気持ちでね、そういうとこは。」って言う丸ちゃん。
「僕、変えたもん、ちゃんと。当日までは、おめでとうございますって言うてましたけど、金輪際、おめでとうございますは、僕、言うてないからね。」って言うひなちゃん。
まだ誕生日気分を錯覚させてしまうっていうのは、本人にも失礼じゃないかというひなちゃんに、「そんな言うほど、浮かれてないですよ、僕も、別に。」って言う丸ちゃん。
31歳の丸山隆平として向き合っていかないといけないのに、いつまでも、誕生日おめでとうございますって言ったら、30歳の丸ちゃんがずっと足を引っ張るというひなちゃんに、「そういうふうに言ってくれるのは嬉しいんですけど、あなた、あの、ハロウィンに関してもそうですけど…ちょっと真面目すぎるぞ。」って言う丸ちゃん。
「ここいら、ちゃんとしとかんと。」って言うひなちゃんに、「だいたいでええやん、もう、そんなの、あとあと…」って言う丸ちゃん。
「一事が万事や、こういうのんは。」って言うひなちゃんに、「そうなんですか?」って言う丸ちゃん。
「そらそうやんか。」って言うひなちゃんに、「明日明後日になったら、切り替わりますよ。ハロウィンだって、次の日になったら。」って言う丸ちゃん。
「明日やろうはバカ野郎だ、そんなもん。」って言うひなちゃんに、「出ました、名言ですね。」って言う丸ちゃん。
気になった時に出来るかどうかが大事だというひなちゃん。
お母さんに「あんた、頭ピーマン、耳ちくわやな。」と、小学校からずっと中学校卒業まで言われたという話をするひなちゃん。
「お前の脳みそはプチトマトか。」と言われたという丸ちゃん。
日本語の言葉の難しさについて、話がスライドしていくまるひな。
自分の身の丈についた言葉を使いたいというまるひな。

誕生日の晩、かとうくんと連載の仕事があったんだけど、お祝いしてくれて、シャンパンを開けてくれたという話をする丸ちゃん。
カウンターで、男2人きりだったという丸ちゃんに、「ええやんか、そんな夜もええんちゃう。そんな誕生日も。大人になったやん、31歳の幕開けや。」って言うひなちゃん。
かとうくんがよく行くお店だったらしく、「プライベート見せてくれたんや。」って言うひなちゃん。

つばさくんのコーナーは、今週もたっきーの生放送です。
ベストアーティストの「夢物語」の裏話で、たっきーの楽屋の隣が関ジャニ∞の楽屋で、メンバーの話がすごい聞こえて、うるさいなって思うくらいの賑やかな楽屋なんだけど、「夢物語」が延々と流れていて、50回くらい聴こえてきて、ヨコちょが1人で練習していたらしく、みんな揃ってリハーサルできなかったので、本番ぶっつけくらいの感じでやったんだそうで、みんなスターで、慣れているはずなのに、めっちゃ緊張していて、ステージに向かった瞬間に、スタッフの方達がみんな拍手をしてくれて、裏でも暖かい感じで、すごい気持ち良いステージだったそうです。

コーナー終わりで、「マル、座りや。」って言うひなちゃん、「何やってるの。」って言うたっきー、「お前、やってること、場末のスナックやで。」って言うひなちゃん。
「伝わりづらいよ、これ、テレビだと思ってる?」って言うたっきーに、「これ、エンターテイメント。」って言う丸ちゃん。
「エンターテイメントだけどね、ラジオのね、エンターテイメントだけど、全く、ポカンだと思うよ、リスナーの皆さんは。」って言うたっきーに、「今日は、1ミリも響かんかったね。」って言うひなちゃん。
丸ちゃんの動作にも、たっきーは淡々と進行をしていたらしく、「強固ですね、鉄のハートに育ってきましたね。」って言う丸ちゃん。
最初は、若干、動揺していたけど、そんじょそこらのことでは驚かなくなったということで、これが今後のパフォーマンスに生かされていくようにという丸ちゃんに、「なるほど、なるほど、あ、鍛えてくれてたんだ、逆に。」って言うたっきー、「なんか、自然と、そうなっちゃったね。」って言う丸ちゃん。
「今日、浮かれてますね。」って言うたっきーに、「今日、まあまあ、ポップな感じです、ノリは。」って言うひなちゃん。
「誕生日だったんですね…おめでとうございます。」って言うたっきーに、「ありがとうございます。そんな、直接言っていただけるなんて。」って言う丸ちゃん、「いやいや、たっきー、おめでとうございました。」って言うひなちゃん。
「あ、もう終ったからね。」って言うたっきーに、「もう終わったんで、もういいんです、誕生日、終わってるんで、この男…良いんです、もういいんです、いつまでもね、お祝い気分で浮かれてるから、まだちょっと余韻が残って、こんなことになったんです。」って言うひなちゃん、「なるほどね。」て言うたっきー。
急に歌い出して「動揺しましたね、今。」って言う丸ちゃんに、「動揺してない、動揺してない。」って言うひなちゃん、「呆れただけ。」って言うたっきー、「めんどくさなっただけ。」って言うひなちゃん。
「もっと嫌いになっちゃった。」って言うたっきーに、「アキレス腱?」て言う丸ちゃん、「アキレス腱じゃない。(笑)」って言うたっきー。

ガールズ大喜利

丸ちゃんのテンションがかなりおかしくなってきて、「小劇場やったら、マイクいらずやわ、よう出てた、声。ここへきて。」って言うひなちゃんに、「やっぱり、出していかんと、今、ウトウトしてた方、油断してたらダメです。丸山隆平、こういうことします。」って言う丸ちゃん。

「誕生日を迎え31歳になった丸山隆平、そんな丸山隆平が子供の頃に初めてしゃべった言葉は。」

ひな「もうはよ帰りたいねんろ。」
マル「ああ、分かる方いらっしゃいますかね、KBSの方は分かるんじゃないですかね、京都の方は。」
ひな「語尾に、非常に特徴があるんですけどね。」
マル「京都弁で、ねんろ。」
ひな「ちょいちょい出はるんです。」
マル「これ、京都の言葉。僕、みんなに言われてから、なんやねん、その語尾って言われてから知ったんですけど。」
ひな「それが京都の、お言葉やったって。」

マル「産まれました、丸山隆平、産まれました。これやろ。俺が言うねんから間違いない。」
ひな「そらそうやな、マルが言うねんから間違いない。これやろっておかしいやろ、これやな。」

丸山サウンドドラマ
先週で70個になった丸山サウンドを使ったサウンドドラマ。
リスナーさんが脚本を書いてくれたそうです。

あらすじ
ジャングルでのんびりと暮していた隆平は、ある日、故郷の危機を知り、生まれ育った日本へと帰る。
そこで目にしたのは、暴れまわるゴジラだった。
隆平は仲間と力を合わせ、街を守ろうと試みる。

サウンド…マル
隆平…マル
ナレーター…ひな

「メンズサウンド自体はね、色んなバリエーションがあって、良かったと思うんですけども、演じてみての手応え、いかがですか?」って言うひなちゃんに、「いや、前半は、すごいなんか、良い感じでした、導入は。で、ゴジラが来てから、あの、自分の物真似のクオリティっていうんですか。もっと仕上げななって。」って言う丸ちゃん。
「ゴジラのクオリティ。」って言うひなちゃんに、「いや、なんか、ちょっと、間延びしたなあ、俺の。メンズサウンドのとこや…これが、もっと、なんか、あの、ホントのメンズサウンド、音とかやったら良かったんやな。」って言う丸ちゃん。

ここで、レコメンから、丸ちゃんに誕生日プレゼント。
今まで作った丸山サウンドを集めた、丸山サウンドの詰め合わせのCD。

女性のドキッとする仕草を聞かれて、麺類とかをすする際の髪の毛をくくるところとか、何かを拾う時の瞬間が、素敵な女性のラインが見えて好きだと答える丸ちゃん。
後は、普段しない格好とか、ドレスコードとか、分かりやすく言うと、ギャップにドキッとするという丸ちゃん。

31歳の抱負を聞かれて、「今年は、前半、結構、ゆっくりな時間もあったんですけど、自分の時間を上手く使うということが、自分、下手だなということを実感したので、それをちょっとこう、改善いたしまして、31歳は、自分の時間を上手く使う、ちょっと一歩大人になってみる、チャレンジしてみるということですかね。シンプルに、より自分に向き合って生きていけたらなと思います。」と言う丸ちゃん。

「いや、もう、ホントにね、31歳のお誕生日、おめでとうございました。」って言うひなちゃんに、「ありがとうございました。」って言う丸ちゃん。
「皆さま…」と言いかけて、時間がなくなったらしく、「では、また来週。」と言うひなちゃん、「ありがとうございました。」って言う丸ちゃん。
爆笑するまるひな。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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