2014-11-25 12:18 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


11月22日なので、公録の後だから、公録も大盛況で終わってるんでしょうねという話をするすばるくん。
ちなみに、収録は17日で、前日に札幌から帰ってきたそうで、東京まで1ヶ月近くあるので、その間に、全部忘れてしまって困るというすばるくん。
緊張感を絶やさずに頑張りたいというすばるくん。
ライブの感想もたくさん頂いているということで、ライブでは、やっていなかった曲もあって良かったし、改めて、色々感じたそうで、10年間やってきた事が、しっかり出たんじゃないかというライブだったんだそうです。

今年は、リラックスできて、力が抜けて、楽しめたというのが、率直な感想なんだそうで、この先も、札幌と同じことにはならないし、何が出てくるか分からないというのが楽しみの一つでもあるというすばるくん。
札幌は札幌で、すごい良いライブだったというのは、メンバーが全員言ってたんだそうで、お客さんが楽しんでくれてるというのも感じられたんだとか。

ただ、すばるくんは、また風邪を引いていたらしく、ずっと微熱気味だったんだそうで、ホテルでは熟睡できないタイプなので、2泊したんだけど、2日間、ほぼ眠れなかったんだとか。
帰ってきて、爆睡したんだそうで、やっぱり、家は寝れるわと思ったんだそうで、地方は大好きなんだけど、ホテルが苦手なので、安眠させてくれるスタッフが欲しいというすばるくん。
最後まで頑張りたいので、よろしくお願いしますというすばるくん。

1曲目は、モンスター大陸「ストーリー」

以前、小学校の運動会で使ったカシャカシャ鳴るへらのような形の楽器が「鳴子」という名前だということが分かってテンションが上がるすばるくん。
結構、頑張って覚えた記憶があるんだそうで、スッキリしたというすばるくん。

3才の娘にサンタさんのプレゼントに何がいいかと聞くと、関ジャニの折り紙とアナ雪のコップと言われたんだけど、何か良い方法はありませんかという「ふつおた」に、「いや、これは、でもね、逆に良い案を頂きましたよ。やっぱり、子供エイターも、たくさん来てくれてますから、毎回。子供用に、グッズの一つとして、関ジャニ∞オリジナル折り紙。これは良いんじゃないですか。なるほど、これは嬉しい、良い案聞いたけど、今のところ、ごめんなさい、ないですね。折り紙、出してないですね。だから、普通の、なんてない、売ってる折り紙に、関ジャニのステッカーをちょっと貼って、それっぽく見せてやるしかないですね…今後出せたらいいですね。折り紙、喜んでもらえそうやね。」って言うすばるくん。

毎回、ツアーの時に、グッズをどうするっていうのを、メンバーで意見を出し合っていて、毎年、すばるくんは、オリジナルブラジャーを出したいと、切に願うんだけど、一向に通らないというすばるくん。
ライブでタオル振るっていうのは、振る側に回ったことがないんだけど、「意外と、振らせてる側で申し訳ないけども、すっごいホコリ来て、嫌。」って言うすばるくん。
照明が当たってるので、ホコリの大群が迫ってきてるのが見えて、それを吸い込むと思うと、すごい怖いんだそうです。

2曲目は、サニーボーイウイリアムソン「ストップ・クライング」

「安田章大・良い人伝説」のコーナー

「髪を切る時、女性のカタログ本も、一応見てそう」
「見てそうね、これは。あの、女性ファッション誌は、普通に、買って、読んでるって言うてました。普通に、お金出して買ってるんですよ、女性誌を。びっくりするでしょ。すごいファッションの参考になるんですって…一切、分かれへんわ、そんなのって。すごいですよ、やっぱり、あの人はね…」

「催眠術とか効かなさそう」
「ああ、効かなさそうなんや、どういうことですか、効かなさそうって…効きそうってイメージやけどな。逆に、なんか、こう、何でも真っ直ぐ、すぐかかりそう、みたいな…そやな、きかへんのかな、どういうイメージで言うたんやろなあ…純粋とは、ま、純粋は、もちろん、純粋なんですけど、いわゆる、ピュアな感じでもないんですよね、あいつ。ホンマに、そういうタイプでもないんですよ、天然ではあるけど。だから、分かりやすく、一番しっくり来るのは、ホンマに、アホなんです。」

「電球取り替える時、使い終わったやつに、1個1個ありがとうって言ってそう」
「いや、分かるよ。だから、あの、そういうことやろ…でも、これって、じゃあ、ホンマに、電球をね、リアルに、取り替えていって、1個1個ありがとうって言ってる人いたとしたら、アホでしょう。フフフフフ(笑)。と、俺は思うねん、悪い意味じゃなくてよ。良くも悪くもやけど、でも、まあ、そういうとこありますよね、ヤスって…そこまでせんでいいのにっていうところもある…ヤスの優しさに、色んな人が救われてますからね、でも、実際。」

「レストランで、ミートソースパゲティを食べた後、厨房の人が洗いものしやすいように、お皿の油分を拭いてあげてそう」
「なるほどね、だから、そういう、やり過ぎなくらいの優しさはありますよね、あいつには。気遣いもすごいですしね…そんなヤスも尖ってた時期もあったんですよ、やっぱり…15,6の時から知ってますけど、やっぱり、お互い尖ってた時期も過ごしてるわけで、ファストフード店、良く行ってたんですよね…尖ってたんでしょうね、店員さんに、お姉ちゃん、これ、捨てといて、言うて、出ていきましたからね、あのヤスがですよ。ヤス、それはアカン、言うて、俺、捨てましたもん、俺が。ヤス、尖ってた時期ありますよ、ヤスは尖ってましたよ…でも、世間には、ほぼ知られてない、俺らはいっぱい知ってるけど(笑)…あいつ、もう、ホンマ、単車運転したら、人、変わりますからね、あいつ、めっちゃ怖いですよ、あいつ。あいつの後ろ、1回だけ乗ったことあるんですけど、めっちゃ怖いですよ、めっちゃ行きます…もう、あんな怖いの、俺、もう二度と乗りたくない。ヤスはね、意外と男らしい部分は、もう、両極端なんですよ。」

3曲目は、ロバートジョンソン「スイートホームシカゴ」

ラストの言葉は、「バイバイ」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する