2014-11-21 15:38 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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いよいよ年末ムードが漂ってきたという話から、天候の話になり、丸ちゃんは、ずっと屋内にいて、出たのが夕方で、朝は良い天気だったから、別の日くらいの勢いで降ってたので、びっくりしたんだそうで、ひなちゃんも、ヒルナンデスが終わった時には降っていたんだとか。
で、急に寒くなったので、お風呂が気持ちいという話をするまるひな。
丸ちゃんは、夏場のお風呂は、あんまり好きじゃないんだけど、冬場のお風呂は、骨の芯まで温まるというのを年々感じて、お風呂の有り難さを感じるんだそうで、そこまでひどくはないけど、20代前半に比べると、関節とか古傷が疼いたり軋んだりするのが、お風呂に入ると、楽になるのが分かるんだとか。
ひなちゃんは、寒くなると、朝風呂をするんだそうで、それを聞いて、自分もそうしようかなという丸ちゃん。

昼から仕事だったのに、朝早く目が覚めて、目覚めが良かったので、サッカーの録画したのを観ていたら、お腹が空いてきて、ご飯を炊いて、振りかけとご飯のおともで、結局、ご飯を1合食べてしまったら、お腹がいっぱいになったという話をするひなちゃん。
そこから、朝の時間の使い方について話すまるひな。

人の浅さを感じる時を聞かれて、「なんでも、手柄を欲しがる人。」って言うひなちゃん。
みんな分かってるのに、「俺が言ったやつやろ。」とか、何でも「俺が。」っていうのが、浅く感じるんだとか。
博識っていうのは、自分からひけらかすものじゃないと話しているうちに、自分も、ドラマの共演者の生徒の子と、焼き肉を食べに行った時に、ハラミってホルモンらしいでっていうのを、自分から言ってたけど、本当は知ってたかもしれないと思うと恥ずかしいと言う丸ちゃんに、この間、知ったということを話しているからいいんじゃないかというひなちゃん。
なんでも手柄を欲しがる人を実演してみせるひなちゃん。

弟か妹が生まれるというのでお母さんが入院してる時に、自分でだし巻きを作って、お弁当を用意していたという話をする丸ちゃん。

札幌のライブは、男の人が多くて、回を増すごとに増えてきているという話をするまるひな。
本番中、自分が出ていない時に、ステージの影から見ていたら、めっちゃ歌ってくれている男の人とか見えて、お客さんを見ているお客さんのような気持ちになって、すごい楽しかったというひなちゃん。

日頃感じる小さい幸せを募集する企画で、その一つ一つに、「ひゃっほい」っていう単位で点数をつける丸ちゃん。
最大は50ひゃっほいなんだとか。
ちなみに、1ひゃっほいは、近所のパン屋さんが新しいパン焼きの香りがした時で、50ひゃっほいは、宝くじ1等賞が当たった時という丸ちゃんに、小さい幸せではなくビッグドリームだというひなちゃん。
そういう意味では、50ひゃっほいは、出したらアカンし、出るわけないという丸ちゃん。

丸山サウンドその69
息が荒いシベリアンハスキー

丸ちゃんの「レコメンチェック」の言い方についてのメールに、「う? ああ、レコメンチェックの言い方、気になってるの? だって、レコメンチェックやからね、チェックしてもらわないかんからね、そういう心持で言ってるだけの話ですけど、気になっていただいた方は、なかなか、センスが良いんじゃないですか?」って言う丸ちゃん。

来週の「レコメン」は、丸ちゃんの誕生日翌日になるんだけど、リスナーに送ってもらいたいメールテーマがあるかと聞かれて、「丸ちゃんに直してほしいこと。」と言う丸ちゃん。
30代に入って、叱られることも少なくなるし、こういうとこ良くないよとか、もっとこうした方が良くなるんじゃないの、みたいなアドバイスが少なくなってくるので、ファンの方々やリスナーの方々がどんなふうに感じているのか、丸ちゃんに課題を与えて、自分を見つめ直す為のメールが欲しいという丸ちゃん。
褒めるメールばっかりじゃないかとか、そんなにきついメールは来ないと思うのは、傲慢なので、そういう自分を、ピシッと戒めてほしいという丸ちゃん。
「直らんとこもありますけどね、頑として譲らんとこもありますけど、お願いします。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその70
サンタさんが来る音

甲冑の写真の話になって、「びっくりした。」って言うひなちゃん。
「怖いぞ。俺に、もう、プライベート、あらへんぞ。」って言うひなちゃんに、「ないね。いや、俺も、他で、甲冑のこと聞かれても、俺、答えないようにしてるんですよ。今日、ちょうど、山田親太郎くん、同じシーンやって、間、話してたら、ハロウィンの話になって…村上さん、夜ふかしで見たんですけど、黄金の甲冑着てましたよねって。」って言う丸ちゃん、爆笑するひなちゃん。

全国ゾーンでは、コンサート初日、怪我もなく、無事に終えて帰ってきましたという話をするまるひな。
リスナーの感想とかのメールに、ラジオだから実感できることと言う丸ちゃん。

今週も、つばさくんの代わりに、たっきーの生放送。
で、コーナー終わりで、「おい、マル。」って言うたっきー。
「俺が、今、一生懸命ね、慣れない…とかやってるわけですよ。あんた、なんで、裸で踊ってるんですか、目の前。」って言うたっきーに、「テンション上がりますねえ。」って言う丸ちゃん。
「俺の横で、裸になって、踊ってたでしょ。でも、俺が無視したから、前に行ったでしょ、今。」って言うたっきーに、「ちょっと、ちょっと見てって。」って言う丸ちゃん、「この子、ステージ、大きく使いたいねん。」って言うひなちゃん。
丸ちゃんが身体を仕上げてきたということで、「仕上がってるの、これ。」って言うたっきーに、「仕上がってますよ…見てください。」って言う丸ちゃん、「ちょっとわがままボディですけどね。」って言うひなちゃん。
「わがままさを見てほしい…」って言う丸ちゃんに、「もう、見慣れちゃったからね。」って言うたっきー。
「見慣れた景色なってきた。」って言う丸ちゃんに、「見慣れた景色になった。」って言うたっきー。
「ようこそ。」って言う丸ちゃんに、「ハマってるわけ、これ? あ、ヤバいな、それ。」って言うたっきー。
「知らん間に、じわじわと来るから。」って言うひなちゃんに、「なるほど、なるほど、ヤバいな。」って言うたっきー。
「普通だもん。」って言うたっきーに、「…もう、いらっしゃいませですよ。」って言う丸ちゃん。
「イライラ来ないもんね。」って言うたっきーに、「そうでしょ、こっから、もう何段階か、変化していきますんで。」って言うひなちゃん。
「なるほど。」って言うたっきーに、「ようこそ、マルの世界へ。」って言うひなちゃん。
「あ、どうも、はじめまして。」って言うたっきーに、「どうぞ、どうぞ、いつでも来て下さい。」って言う丸ちゃん、「夜中にすみませんね、変なもの見せて…」って言うひなちゃん。

ガールズ大喜利
「そろそろクリスマス1か月前、今頃サンタは何をしてる?」

ひな「雨乞いならぬ雪ごい」
ひな「行きたないねん、むっちゃ降ってほしいねん。しんどいねん、やっぱ、毎年、サンタも。今年は、結構、降ってくれたら行かんでええのになっていう雪ごい…」
マル「サンタもね、生き物というか、動くものですから、そういう時もありますわ。」

マル「寝だめ食いだめ」
ひな「体力つけなアカンからね。だから、恰幅がええねんや。」
マル「そうそう、あれ、だから、全部、運び終わる時には、シュー…めっちゃ細なってるねん。街で歩いてても分からへん。めっちゃ、だから、クリスマスの終わった夜とかに、ヒョロヒョロの人が歩いてたら、それはもしかしたら、サンタさんかもしれへん。」
ひな「ああ、優しくせなアカンな。」
マル「優しくせな。なんか、パンの一つでもあげて…」

買い物した時の合計金額がゾロ目になった時に小さな幸せを感じてレシートを捨てられないというメールに、「分かるわ、これ。でも、いつの間にか、そのレシート、どっかいってまうねん。777とか嬉しい…444も嬉しいねん、しあわせしあわせ。」って言う丸ちゃん。
25ひゃっほいで、「だから、ダメです。」って言う丸ちゃん。
「小さな幸せみーつけたっていうてるやろ。50ひゃっほい中よ、25ひゃっほいも取っちゃったら、これは、もう、バースト。」って言う丸ちゃん。
「なんや、その顔、気持ち悪いって。こだわりを言うてるねや。」って言う丸ちゃんに、「思ってるより、憎まれ口やったで、今。憎まれ口叩いてた。」って言うひなちゃん。
宝くじが当たったくらいが50で、レシートのゾロ目が25っていうのは、ちょっと高すぎるというひなちゃんに、同意する丸ちゃん。
時間帯で、テンションが変わってきたらしい丸ちゃん。

小さいことにも感謝できるような人になってくださいということでまとめるまるひな。

ひな「それでは、また来週です、さよなら。」
マル「おやすみなさい、今日もお疲れさま。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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