2014-11-17 14:32 | カテゴリ:ラジオすっきやねん
「ラジオすっきやねん」のまとめ書きは続きから。


問題「ツンデレは、女性に使う言葉、では、ツンデレと同じ意味で、男性に使う言葉は、なんでしょうか。」

「なに、これ、共通じゃなかったんですか。女子に使う言葉? ツンデレ、あ、そうなんや。基本的に、ツンデレな人嫌いやから、この言葉自体、僕、嫌いなんですけどね。なんですか…オコフワとか? 流行らんやろな、オコフワとか、もし生まれてたとしても…俺は、元から優しくおれよっていうタイプの人間なので、映画を否定してるわけじゃないんですけどね、そういう人がもてるんでしょうね。」

ニューアルバムの話になり、ほとんどがポップな曲だったり、関ジャニ∞らしい、世間が関ジャニ∞にいだいてくれているようなイメージのものもちろんあるし、真面目に歌ってるような曲もあったりする中で、これが今の俺らの関ジャニ∞らしさじゃないのかなっていうのを詰め込んだアルバムになっているというたっちょん。
ユニット曲で、どういうことをするとなった時に、ヨコちょは、振り切ったことをするしか言わなくて、とにかくエロくしてほしいというやり取りが、3、4回あって、ヨコちょは、イメージしてる物があるんだけど、本能的にしゃべるので、ヤスくんに曲書いてもらう時も、ヤスくんがよく理解できたなと思ったというたっちょん。
だから、改めて、ヨコちょって、すごいなと思って、ジャニーさんタイプやなと思って、それを周りがくみ取るので、ヤスくんやたっちょんはずっとやってきてるから分かるけど、初めての人は戸惑うやろなっていう感じだったんだとか。
PVも、やったことないことをしようということで、たっちょんは、ヨコちょに目立ってほしいと思って、ヨコちょは撮影までに仕上げていくからって、めっちゃ気合が入っていて、たっちょんは、女性との絡みとかも、ヨコちょが多めにやってって言ったら、それはアカンやろということで、結局、2人とも同じ量をやることになり、すごい恥ずかしかったんだとか。
ライブでのアプローチの仕方も、ちょっとしたサプライズを考えているので、来られる方は、楽しみにしてほしいというたっちょん。

8歳の男の子が映画「クローバー」は大人の映画だからダメと言うというおたよりに、四葉のクローバーが入っていたらしく、「可愛い、ありがとう。」と喜ぶたっちょん。
「僕はね、あの、ちょっとやっぱり、なんだろうな、ハードな部分というかね、大人な部分もあると思うんですけれども、8歳なのであれば、もう、良いと思うんですよ。もう、あと2年後くらいには、色々知っていくわけですよ。だって、2年後どころか、僕なんて、9歳とかくらいで、もう授業でやってましたし、保健の授業で…でも、そういうのを、知識として知ってるっていうのは、僕は、全然、ありだと思うんです。っていうか、その、大人が、こう、押さえつけることによって、余計に、その向こう側に何があるんやろって思うわけじゃないですか。その向こう側には、もう、お花畑しか待ってないわけですよ(笑)。いやいや、表現はおかしいかもしんないですけど、のように、見えるんですよ、でも、授業として習うと、あ、そうなんや、そうやって人間って、成り立ってるんやとか…隠してるのが、一番恥ずかしいんですよ…でも、知ってますからね、小学高学年くらいから。だから、ダメなんですよ、無駄に、こう、知り過ぎてしまうし、興味で。だから、もしあれやったら、お母さんと一緒に行って、どういうことなのっていうことで良いと思いますよ。」って言うたっちょん。

キンキキッズのお2人からのメッセージとニューシングル・アルバム。・コンサートツアーの告知
「大倉はね、前っていっても、もう、5年くらい前かもしれないんですけど、関ジャニと飲んだ時に、僕、飲んだら、ちょっと酔って、崩れちゃうんですって、全然かまへんよ、自由にしたらええねん、そんなもんって言って、みんなで飲んでたら、見事に、大事な話に入って、ちょっと経ったら、寝てましたね…なんか、すごく気持ち良く寝てる感じやったので、起こさなかったですけどね。」って言うつよしくん。
「なんか、不思議な子ですよね。結構、昔に、大倉は、あの、ショックにも出てくれたことがあったんですけど、地価の稽古場でアップをしてる時に、がちゃんって、コップを片手に入ってきて、ハハハハハってして、がちゃんって出て行った。今のはなんやっていう、のがありました。」って言うこういちくん。
「そういうとこあるよね。」って言うつよしくんに、「ちょっと不思議な子ですね。」って言うこういちくん。

「やば。これ、もう、だって、僕が、ジャニーズ事務所に入る前から、活動されてる方ですよ。同級生に、まだ、その時は、小学生なんでね、この2人、兄弟やねんでっていう、嘘つかれたことから始まったっていう。そんな方から、メッセージを頂けるなんて、有り難いですけども。ちゃんと、理由あるんですよ、全部ね、僕の不思議な行動って。みんな、何やってるのかなあって、稽古場、見に行ったら、柔軟やってて、ああ、ちょっと、柔軟するの、しんどいなあって思って、出ていっただけなんですよ、俺。(笑)ちゃんと理由あるんですからね、こういちくん。いや、来ていただきたいですけども。やっぱり、なんか、あの、空気感というか、良いですね、キンキさんの空気感って。」

新コーナー「大倉忠義の、会長になろうっと」

Jwebのクラスマスの反響メールがラジオにも届いたらしく、「うそお、俺、もう、ホンマに、布団に入って、昼寝する前に、寝られへんから、ゴロゴロしながら、タオル気持ち良いとか思いながら書いたりしてた、しょうもないやつですけど、大丈夫なんですか。」って言うたっちょん。

「タオルの優しさを教えてあげる会の会長になろうっと。」
「これ、そのままですよ。これね、文章やから、ちょっとくすっとしてほしいなっていうのがあって、説明するの、恥ずかしいですよ。ただ、もう、タオルの優しさを感じたんですよ。」

「昭和何年生まれと言われた時の数える時間を返してほしいの会の会長になろうっと。」
「これ、ちょっと、分かりません?…例えば、40何年生まれですって言われて、え、ということは、えーっと、今から何年前になって、何歳でっていう、時間を返してほしいんですよ。

西暦やったら、すごく早く数えられるでしょう。で、ふと思ったっていうことなんですけど。これ、説明するの嫌やな。」

「お腹のお肉がベルトに乗ってきて、そのお肉をそっとズボンの中に入れてあげて安心する会の会長になろうっと。」
「これ、全部ね、文字で見てほしいんです。これ、もう、そのまま。」

新コーナー「ちょいワルよしの条件」
これもJwebで、ある時、ちょいワルオヤジになりたいけど、ちょい悪って何?って思ったことから、たっちょんが、ちょいワルよしになる条件をリスナーから募集するというもの。

オープニングクイズの答え
「おらにゃん」

「もう、同レベルやん…めんどくせえ、おらにゃんの奴、めんどくせえ。俺、普段オラオラしてる奴、ホンマ、嫌いやわあ、ホンマ、友達になられへんわあ。そういう人とは。だって、自分の彼女に対して、オラオラしてる人もそうですけど、店員とかにもそういう節あるじゃないですか。それは。やっぱね、そこに人間性出ると思うんですよ。みんなの前でかっこつけさせてくれたから、ありがとね、じゃねえわ。アハハ(笑)。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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