2014-11-17 14:33 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


色々なテレビ局に行くけど、あんまり、他のタレントさんと会うことがないんだけど、収録の前に、テレビ局の前に着いて、車を降りたら、もう1台、似たような車があって、降りて来られたのが、帽子をかぶっていて、すらっとしていて、アスリートの方かなと思って、パッと見たら、ヒガシさんだったという話をするすばるくん。
「うわあっ。ヒガシヤマさんや。」と思って、「おはようございます。」って言ったんだけど、すばるくんは、マスクをしていたので、全然気づかれなくて、誰やっていう感じだったので、「関ジャニの渋谷です。」って言ったら、「おおっ。」ってなって、「何やってんの?」って聞かれて、「ああ、今日、レギュラーの収録で。」って言って、エレベーターも一緒で、「何時までやってんだ。」って聞かれたので、「隔週でやってて、2本撮りで、2時間とか3時間とか、それくらいですかね。」って言ったら、「ああ。そうか。頑張って。」みたいな感じで、すばるくんが先に降りたので、「失礼します。」って言ったら、「頑張れよ。」って言われたんだそうで、「初めてですよ、しかも、先輩で、一緒になったのなんて。ああいう時って、ホンマに、緊張しますよね。で、それがもう、ホントに申し訳なかったのが、すごい、その、ちょっとした時間ですけど、すごい、間を埋めて下さったというか、あの、すごい、その短い時間の間に、すごい色々しゃべって下さって。僕、あの、映画エイトレンジャー2で、ご一緒させてもらいましたから、その時も、現場で、ずっと一緒やったんですけど、あの、ほぼ、会話は出来ずですね、あの、すごい気を遣っていただいて、程よい距離感でいて下さったみたいな、ヒガシヤマ先輩なんですけど、たまたま、今日も、そうやってお会いして…なんかね、偉大な人やなと思いましたね、改めて。すごい優しい方です。」って言うすばるくん。
ヒガシヤマさんは、別に気を遣って間を埋めようなんてしてないんですよというどっしりされた感じでしゃべって下さってる感があって、すごい先輩で、見習わなきゃいけないなと思ったという話をするすばるくん。

「僕が先輩やったとして、後輩がエレベーター一緒になった時に、すごい緊張してて、僕、同じこと出来るかって言ったら、たぶん、無言のまま…(笑)俺が一番、緊張するっていうね。関ジャニにないなあ、関ジャニってないなあ、こういうのって、つくづく、思いましたね。俺らは、普通の大阪の子らや(笑)。いや、すごいですよ、やっぱり。だから、やっぱり、過ごされてきた時代も違うじゃないですか…やっぱりね、先輩って、たくさんいるけど、やっぱ、ちょっと違いますもんね、あっこまで上の先輩になると。やっぱ、僕らが経験したものとは、またちょっと違うものをやられてきてるんじゃないかという感じがしますけどね。」って言うすばるくん。

後輩も増えてきてるけど、ホンマにダメで、すごく緊張するし、仲の良い後輩は、後輩と思ってないというすばるくん。
エービーシージーのはしもとくんとは仲が良いんだけど、ひと回り下で、すばるくんにめっちゃタメ語で、初めて会ったのは、はしもとくんが16歳で、急にすばるくんの楽屋に来て、「すばるくん、今日から、俺ら、親友だから。」と言われて、握手を求められて、「なんじゃ、こいつ。」と思って、そんな事を言ってくる後輩はいないんだけど、舞台が一緒で、その時、はしもとくんは、まだジュニアだったので、大部屋で、すばるくんは個人の楽屋だったので、何故かは分からないけど、その日から、ずっとすばるくんの楽屋に入り浸るようになって、そういう変わった子は面白いなと思って、今でもすごく仲良くしているんだそうで、すばるくんは「俺やからええねんで。ちゃんとせなアカンで。俺やからやでって。誰にでもやったら、えらいことになるからな。」っていつも言っているんだとか。

ジャニーズは縦社会だけど、ジャニーズの先輩方は、ホンマに優しい人達で、今日のヒガシヤマさんは有り難かったし、すごい勉強させられたというすばるくん。

1曲目は、関ジャニ∞「RAGE」

日常の報告の「ふつおた」に、「そうなーん。」と答えるすばるくん。

2曲目は、関ジャニ∞「Masterpiece」

新コーナー「お悩みズバッと」

ひじきのサラダを作ろうとして、ひじきをゆでて、ざるにあげた時、ざるの目からすりぬけてしまうというお悩み
「えー、そうですね、あの、料理番組じゃないのでね…ヒラノレミにきいてください。アハハハハ(笑)。知らんで、俺…もうね、素手で鍋に手を突っ込んで、ひじきを取って、ギュッて絞りましょ。そしたら、大丈夫やと思うわ、ただ、手がぐっちゃぐちゃになるけどね。(笑)それくらいしか思いつかへんなあ…目の細かいざる買って下さい。出てるやん答え…それで良いですよね。」

用を足した時に拭き切れてなくて、足に垂らしてしまうというお悩み
「あのね、よく拭けばいいと思います。これ、ズバッと…あの、バカなのかな? ホントに、ええ加減にしてくださいよ、ちゃんと拭いて下さいね。」

成績はすこぶる悪いけど、英語に興味があるので、留学したいし、親も賛成してくれているけど、行くとは言えないというお悩み
「僕個人の意見やけども、やりゃあいいんじゃないかと思うけどね…いや、羨ましいけどな、こんなん。留学なんて、考えたこともなかったし、それだけでも、すごいことですよ…是非、頑張ってほしいと思いますけどね。」

3曲目は、関ジャニ∞「象」

「ラストの言葉は、「よーく拭いてね。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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