2014-11-14 14:39 | カテゴリ:レコメン
「十祭」DVD化、おめでとう!(*^^)v
アルバムの特典とかにも付かなかったし、もう二度と観れないのかなあと思っていたので、全編、映像に残ること自体が、めっちゃ嬉しいです(*^^*)。

「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。


いよいよ、札幌からツアーが始まるという話をするまるひな。
まだぼんやりしていて、会場入りしてから、微調整をするということで、幕が開いてみないと分からないし、新しいレコード会社に移籍して、初めてのライブなので、楽しみだというまるひな。
北海道は寒いらしいということで、着る物について、どうするかという話をするまるひな。
ひなちゃんは飛行機では上着をひっくり返して前から羽織っているとか、ジャージは2枚必要だとか、丸ちゃんはバスローブを誂えたので使いたいとか、サンダルの話とか、細かい持ち物の話で盛り上がるまるひな。

ひなちゃんが、自分のラップの曲の音源が家に届いたので、聴いていたら、サビの所で、ちーちゃんがピタッと止まったという話をするひなちゃん。
サビの部分の間、ずーっと睨んでいて、ラップの部分では、フニャとなって気にしないんだけど、またサビになると、ピタッと止まるそうで、その話に、「動物に対して、パワーがあるんちゃうか?…いよいよ、もう、音の中に、覇気を導入できるようになった、その域まで行ったんじゃないですか、あなたは。」って言う丸ちゃん。

「おしゃれイズム」で「レコメン」の映像が流れた話になり、ノリさんがスタッフ扱いだったということに、「そうですよね、芸能活動。」って言う丸ちゃん。
スタジオでノリさんがリアクションしたらしく、「いやいやいや、じゃなく、計算じゃなくて、自分の仕事に誇りを持たないとダメですよ。」って言う丸ちゃん。
「楽しい感じに、Vにしていただいて…面白かったです、自分もやってて。」って言う丸ちゃんに、「自分も、ノリくんのとこでちょっと笑ってしまった、不覚にも笑ってしまった…フフって言ってしまった、家で。(笑)」って言うひなちゃん。
「ありがとうございました。」って言う丸ちゃんに、「いやいや、良いハロウィンでしたけどね。」って言うひなちゃん。
「なんか…映像に残るって、後から見ると、楽しかったなって。」って言う丸ちゃんに、「良いバランスやったですね。」って言うひなちゃん、「そうですね、全体に、みんな、それぞれ個性も出てましたし。」って言う丸ちゃん。
来年、どうするかと話をするまるひな。
ゾンビのクオリティは、出せないんじゃないかというひなちゃんに、ゾンビは、ぬ~べ~をやらせてもらったことで、プロの方に出会ったという、今年のものだからという丸ちゃん、「ご褒美やなあ。」って言うひなちゃん。
この日も鬼の手をつけながら、その方と、楽しかったねっていう話をしたという丸ちゃん。

ジャニーズウエストの中に、1人、髪型で迷走してるメンバーがいるという話をする丸ちゃん。
メンバーの中に、いつも「ジャニ勉」に遊びにくる子がいて、先日の「ジャニ勉」に、もう一人遊びにやってきた子が、その子なんだそうで、関ジャニ∞のメンバーに、いの一番に「なんや、その髪型。」っていじられていて、丸ちゃんも、「あ、うーん、確かに、シンプルな方がええんちゃうかな。」と思ったんだけど、言うのも優しさだけど、言わない優しさもあるし、言ったところで、既にメンバーにいじられているので、気付くかなと思って、変化を待っているんだとか。
1回、一緒に食事に行って、言おうかなと思っているそうで、「まあ、でも、1回あるやん、それる時って。なんか、自分が分からなくなる時。」って言う丸ちゃんに、「1回どころか、ずっと分からんかった。」って言うひなちゃん。
「そうや、そうや、俺も、金髪にしてみたりとかさ、なんか、こう、ストレートパーマ、めっちゃあててみたりとかさ…分からなくはないから。なんとも言われへんけど、見つかれへん、自分の型が…納まりどころみたいなさ、妥協やないけど、あ、これが、たぶん、自分にしっくりくるなあみたいな。それをはよ見つけろとは言わんけど、今のは、ちょっと、心配やな。」って言う丸ちゃんに、「でも、まだまだ、自分を試したい時でもあるやんか。」って言うひなちゃん。
「おせっかいかなとは思うんやけど…」って言う丸ちゃんに、「分からんことはないけどな…うん、色々やったよ、俺も、マイケルジャクソンになりたい言うてたもん。よう伸ばしてたもん。」って言うひなちゃん。
「エクステとかしてたもんな。」って言う丸ちゃんに、「してたよ、もっさい。」って言うひなちゃん。
「もっさいというか、毛の量が多かった。量の問題や、もっさいというより、もさって感じや。」って言う丸ちゃんに、「なんか、でも、おかしかったやろ。」って言うひなちゃん。

ちーちゃんは自分の大事だと思ったおもちゃとかを隠したりするという話をするひなちゃん。
ソファの下の隙間とかに隠したりするそうで、掃除をする時に、お掃除ロボくんが行けないところは、フローリングで毛を取るやつで掃除をするらしく、それでソファの下をやると、コトンとホッケーみたいに出てくるので、こんな所に隠してたのかと思うんだとか。

丸山サウンドその68
繁殖期のジャングルの音

「最後、人、入ってへんかった? ジャングルいうてるけど。」って言うひなちゃんに、「人もまた動物やから。本能のままにいったらああなる。」って言う丸ちゃん。

メンタルが弱くてプレッシャーに負けるので応援されるよりも何も言わないでほしいという気持ちが分かるという丸ちゃんとノリさんに、そういうチャンスが巡ってきたと思うというポジティブな意見をぶつけるひなちゃん。

ここに置いてたはずのものがなくなって、諦めてたら、ある時、ふと出てくることがあるというひなちゃんに、少年ジャンプの漫画の話の中で、それは、妖精の仕業だというのがあったという話をする丸ちゃん。
早朝の代々木公園にも木の妖精がいるという丸ちゃん。

不思議な事があってもおかしくないという話から、あまりに疲れて、考え事をしてたら、シャンプーしたかリンスしたかも分からないことがあるというひなちゃん、新幹線で、熟睡してたら、自分がどこにいるか分からなくなるという丸ちゃん。

曲紹介の時に「あ、これ、レコメンチェックなんです…」と会話口調で話す丸ちゃんが可愛いです。

麺を食べる時に、麺を切らないで食べるのは意識してやっているのかと聞かれて、「うーん、自分で食べる時は、あれやけど、人のを頂く時とか、ちょっと一口とか頂く時は、絶対、麺を切らずにっていう。」って言う丸ちゃんに、「俺は、基本的に、切らへんね。」って言うひなちゃん。
それが醍醐味であったっり、日本の文化なので、一口で食べられへん量を取って、途中で切ったり、麺つゆの中に残っていたりすると、下手くそやなと思うというひなちゃん。

全国ゾーンでは、アルバムも無事に発売されて、ツアーもまもなくとなり、北海道は寒いという話をするまるひな。
いきなり寒いところに行って、肩が引き締まる感じは、結構、好きだという丸ちゃん。
カメラでも持っていこうかなという丸ちゃん。

北海道では雪が積もったというメールと写真を見て、丸ちゃんに「雪見て、テンション上がってるやん。」って言うひなちゃんに、「ホンマやなあ。」って言う丸ちゃん。
もう、いい年なので、20代前半のようなイメージのまま行くとまずいし、それ相応の順応をしていかないといけないという話をするまるひな。
ひなちゃんは、開演時間と開場時間を間違えて、逆算でアップを始めて、ゆっくり、ステージの周りを2、3キロ走って、身体を温めて、ストレッチしてたら、間違えていたことが分かり、身体がガンガンに冷えてしまい、もう1回、無理矢理、ダッシュしてストレッチしたら、やり過ぎて、本番のダンスの時に足がつりそうになったというひなちゃん。

つばさくんの代打でたっきーが生放送のコーナーの後、「何やってんの?」って言うたっきーに、「いや、たっきーが脱げって言うから。」って言うひなちゃん。
先週、丸ちゃんが、隣で、ずっと裸で、なんで今日は、服を着てるのっていう話になり、服を脱いだらしい丸ちゃん。
「今、マル、何やってるの、それは?」って言うひなちゃんに、「今ですか、ボディビルのポージングのポーズ。」って言う丸ちゃん。
ポージングの説明をする丸ちゃんに、「なんか、筋肉が中途半端なんだよね。」って言うたっきー。
「だから、たぶん、今日、見せたくなかったんやと思う。」って言うひなちゃんに、「あ、そういうことね、仕上がってなかった。」って言うたっきー。
で、丸ちゃんに、「座りなさい、座って、座って。」って言うたっきー。
また来週、会えるかどうかは、つばさくんの状況で分からないんだけど、「コンディション整えてきます。」って言う丸ちゃん。
「ちゃんと会う時は、コンディションを整えて。俺も、いきなり来てるけど、毎回ね。」って言うたっきーに、「先週のこともあるから、ちょっと、今日はどうかなっていうのがあったんです。」って言う丸ちゃん。
「毎日、俺と会うかもしれない気持ちでいてよ。」って言うたっきーに、「なるほど、そらそうやな、それも、一つ良い緊張感に出来るというか。」って言うひなちゃん。
「ありがとうございます。嫌いじゃなかったということが分かったということだけでも…」って言う丸ちゃんに、「まだ嫌いです。」って言うたっきー、「ちょいちょいちょい。」って言う丸ちゃん。(笑)

ガールズ大喜利
「人が全く入らない村上動物園、人気がない理由とは?」

マル「入場する時、村上信五に、毎回、ハリセンで思い切りしばかれる。」
ひな「やっぱ、人気ないわな。」
マル「しばかれたい村上ファンだけ。」
ひな「動物ちゃうもんな。」
マル「動物はいるよ。動物園なんですけど、入場する時に、もぎりする代わりに…」

ひな「動物がうちの家族だけ。」
ひな「うちが、もう、ほのぼの暮らしてるだけですから。」
マル「人間の生活も、ある意味、動物やからな…」

ちーちゃんが外で遊んでいて、ひなちゃんが家を出ないとダメなので、ちーちゃんを中に入れようとすると、分かってるのか、ちーちゃんが逃げるという話をするひなちゃんに、「分かってるのと違う? もうちょっと遊びたいんよ。可愛いやん。」って言う丸ちゃん、「でも、こっちはもう行かなアカンから。出発時間ですよ…一日、家にいるなら、全然ええねんよ。」って言うひなちゃん。
「でも、おもちゃは、ホンマに、飽きるの、早いで。」って言うひなちゃんに、「おもちゃ、与え過ぎなんちゃうん。」って言う丸ちゃん。
「いや、飽きるから、こう、新しいの、新しいのと思うんですけど。」って言うひなちゃんに、「キングやからって、何でも与えたらアカンって。」って言う丸ちゃん。
「言うとくわ、あいつ。あいつ、アホやな。」って言うひなちゃんに、「キング、荒いからやん、気性が荒い。」って言う丸ちゃん。
「気性は荒ないよ…でも、アホやからな。あれ、アホやで。」って言うひなちゃんに、「言うてること、なかなかストレートで面白い。」って言う丸ちゃん。

ちーちゃんを飼いたての頃は、ソファでテレビ見ながら寝てたりしてたら、ひなちゃんの腹の上にちーちゃんが乗ってきたりしてたんだけど、大きくなって、乗ったら分かるようになって眠れないので、それからは、寝る時はゲージに入れるようにしてるという話をするひなちゃん。
最近、ちーちゃんを見ていないので、丸ちゃんの中では、最初に見た時のイメージしかないらしく、こぶし2つ分くらいの感じだったけど、今はもう、赤ちゃんくらいの大きさだというひなちゃんに、「はや、猫、はや。」って言う丸ちゃん。
「そんなでかなるの? 食べ過ぎちゃうの。」って言う丸ちゃんに、「太ってるとかって感じじゃないねん。普通に、成長して…ある程度のとこまで行くと、ピタッと止まる。」って言うひなちゃん。
餌とかも途中で変えてカロリーオフのものにしたというひなちゃん。
今日も帰ってトイレ掃除をしないとアカンって言うひなちゃんに、「うわー…俺、やっぱり無理やなー。」って言う丸ちゃん。

「さあ、それでは、札幌でお会いしましょう、さよなら。」って言うひなちゃん、「おやすみなさい、今日もお疲れさま。」って言う丸ちゃん。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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