2014-11-10 15:53 | カテゴリ:ラジオすっきやねん
「ラジオすっきやねん」のまとめ書きは続きから。


問題「クローバーは、日本語でシロツメクサと言いますが、その由来はなんでしょう。」

「シロツメクサっていうんや、漢字で書くと、白いに、物を詰めるの詰める、草。ええ、これ、なんなんですかね。これ、なんか、ハッピーな感じじゃない気がする、俺。なんやろ、物詰める時とかに、これ、敷いて、物入れて、クッション代わりにした時期があったみたいな。だと思うなあ。多分、俺、あの、なんやろ、クローバーって言った方が良いような気がする。」

先週は武井さんと一緒にお送りしたけど、いらんことを乗っけすぎるから、ホントに仲良くなれるチャンスだったのに、そのままいけてたら、連絡先を交換して、お友達になれてたかもしれないのに、武井さんの方には、連絡先を聞かれても絶対拒否しろって書いてあったということで、「なんなんですか、その、もう、出来上がってる台本。もーっていう。まあでも、、初めてじゃないですかジャニーズ以外でね、来て下さったっていうのが。でも、なんか、やっぱ、いいですね。全然、やっぱ、来る人で、番組の空気も変わりますし。」って言うたっちょん。
武井さんは、返しもうまいし、コメントもしっかりしているし、ずっと主演をやっているので、すごい身についてるんやろうなっていうのがあって、一緒にいると、情けなくなってくるというたっちょん。
これを機に、どんどんゲストか来てくれるんじゃないかと思って、楽しみに待っているというたっちょん。
で、女子ボートレースの山下さんという方が、たっちょんのファンだということで、スポーツ紙に載っていたという話に、その記事を見ながら喜ぶたっちょん。

クールマッシュボブにしたという話になり、メンバーの反応を聞かれて、「いや、あのね、誰も、なんにも触れなかったよね。変わったことさえ、気づいてるのかなというくらい。なんかね、思い切り、奇抜なことしたら、なんか、誰か、金髪にするとかね、だったら、何々とかってなりますけど、それじゃなかったら、結構ね。だって、もう、僕が、このね、ちょっとマイナーチェンジする前にね、渋谷くんが坊主にしてるわけですよ。その前に、横山くんが金髪にしてるわけですよ。僕なんか、印象に残るわけないっていう(笑)。」って言うたっちょん。
クールマッシュボブの髪型が評判がいいことに喜ぶたっちょん。
美容師さんに「クールマッシュボブにしてください。」って言ったら、「へ?」って言われたんだそうで、たぶん、そういうスタイリングをした美容師さんがネーミングを考えたので、そういう名称の髪型はないんだと思って、写メした画像を見せたという話をするたっちょん。
「でも、まあ、基本的に、大倉くんが今までしてきた髪型と、あんまり変わんないけどね。」って美容師さんに言われたそうで、パーマをするのも久しぶりで嬉しかったけど、ちょっと伸びてきたので、これをどうしたらいいのかというところに入ってきているというたっちょん。
ライブの時に、初めてお披露目したいんだけど、いつも失敗しちゃうのが、ライブの前に、Mステとかが入っちゃうということがあるそうで、「そういうことがないようにしますね。」と言うたっちょん。

たっちょんの両親は、お母さんの方が年上だし、お母さんの方がぐいぐい行って、たっちょんとかの前で、「パパー。」とか言って、抱きついていったり、イチャイチャしてくるのを、お父さんが、「もうやめろって。お前ら、どうにか言ってくれ。」って、たっちょんたちに言ってきて、その時が、どうしようもない気まずさがあって、「俺らの前でやめろや。」っていうのがあったけど、仲が良い家庭で育ったっていうのは幸せだと思うという話をするたっちょん。

「大倉忠義に叱られたいドS編」のコーナー

話す時に人との距離が近いというおたより
「人にはね、こう、なんていうんですかね、パーソナルスペースっていうんですか、近づいてほしくない距離っていうのは、人によって、違うんですよ。だから、自分が、思ってる距離が全てだって思っているのが間違いだと思う、そもそもね。だから、自分が思ってる、倍、距離あけてくださいね。気をつけて。」
「ホントに傷つくんじゃないかって思うけどね、俺(笑)。大丈夫かなって思うけど、まあ、ドS上司なんでね、しょうがないですよ。」

片付けができないというおたより
「汚っ。これ、だってね、タオルとかでも、1回使って、かけとくだけで、空気に触れるだけで、菌が着くのよ。それなのにもかかわらず、洗濯した意味ね。洗濯したのなら、どこかに置いておかないと、やっぱり、畳んで。あれには、ちゃんと意味があるのよ。ホントに気をつけてほしい。だって、もう、菌を振りまいて歩いているのと一緒やからね。」
「フフン(笑)。これ、言い過ぎやで、言い過ぎやって。言い過ぎやわ。自分で調節したら、いいねんけど。ちょっとでも優しさ入ると、ダメなんですよ。」

ひねくれものだというおたより
「ひねくれ者って、ホンマに嫌われるからね。俺らの周りにもおるのよ。ひねくれた人ね。ひねくれた人って、やっぱ、伝わるから。空気で。やっぱ、素直に喜んでるのと、えっ、て、ちょっと心の中で思ってる間が、ちょっと違うから。ひねくれるんやったら、ひねくれるでいいけど、嫌われる覚悟を持つことやね。ひねくれ者は、俺は、大嫌いやけどね。」

「みなさんのメンタルが大丈夫かな、心配ですけども。僕、本音じゃないからね。これは、ドSな上司を演じてるんです、僕、今。関西弁ではありますけども。」

オープニングクイズの答え
「江戸時代、オランダからガラス器輸入する時に、梱包材としてクローバーが詰められていた為、ツメクサと呼ばれていたそうです。」

「合ってるやん、俺。すごいすごいすごい。でも、漢字があったから分かったっていうのもあるかも。そうなんですね。ということは、日本にはなかったのかな、クローバー。あったかも知らんけど、そういうふうに使われてなかったんや。ああ、良い話ですね、悲しくなくて良かったです。」

アルバム「関ジャニズム」についての話になり、「結構ね、全体的にすごく明るくて、あの、聴きやすい歌が、すごく詰め込まれていますね。もう、ほとんどね、アルバム曲としては、バラードは1曲もないくらいですね。その、シングルの中のバラードは1曲入ってたりするんですけれども、結構、ライブで、回るんやったら、アルバムの曲を全部、ライブでやりたいっていうことも、メンバーの意見から出て、今まではやってなかった曲とかもあったので、ライブでどうやって披露されるのかっていうのも、楽しみにしていただけたらなとおもいます。」って言うたっちょん。

Jwebの「クラスマス」の告知もあり、「こんなのも、ちゃんとやってくれるんですね、ありがとうございます。すっごい更新してるんですよ、1日6回7回とか。どんだけすんねんっていうくらい。でもね、いっつも、僕、これで、挑戦してるんですよ、自分が、期間限定の間で、何回更新できるのかっていうのを。何回か、今まで、やらさせてもらってるんですけど、過去を越えてやろうという。ただね、もう、1日に、そんなに、何個もネタないなって、だんだん少なくなっていくっていうパターンなんですけど、今回、最後まで頑張りたいと思いますので、是非、お願いします。」と言うたっちょん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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