2014-11-07 13:35 | カテゴリ:レコメン

「レコメン」の抜き書きは続きから。

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先週、ハロウィンをしたんだけど、めちゃめちゃ前に感じるという話をするまるひな。
「1週間とは思えんくらい、甲冑、うちの家で馴染んでますよ。」って言うひなちゃんに、「あら。玄関に。」って言う丸ちゃん。
「はい。ずっと前からあったかのような。」って言うひなちゃんに、「もう、あれでしょう。気持ちとしては、もう、やっぱり、いつでも来いっていう気持ちやったじゃないですか。やっと来たかくらいに。」って言う丸ちゃん。
「そやなあ。しかも、玄関のスペースに、ピシッと入ったもん。」って言うひなちゃんに、「じゃあ、もう、ここ最近というか、それ以来は、もう、ただいま、言うて。」って言う丸ちゃん。
「うん、開けたら、すぐ。」って言うひなちゃんに、「どんな絵なんやろ。想像つかん。」って言う丸ちゃん。

先週、丸ちゃんがメイクを落としている間、ひなちゃんは、飾り付けのレッスンを受けていたそうで、ある程度、形は残したまま持って帰ったんだそうで、「1人では持たれへんかったから。」って言うひなちゃんに、「そうや、出る時、甲冑、担いでたもんね、あなた。なんか、すごい絵やったで。」って言う丸ちゃん。
マネージャーに手伝ってもらったんだそうで、マンションでは、万が一誰かと会ったら、絶対言われると思って、気を遣ったという話をするひなちゃん。
ひなちゃんは、早速、ヤスくんにも甲冑の話をしたらしく、丸ちゃんが、前日、ヤスくんと取材が一緒だったんだけど、ヤスくんが「めっちゃ嬉しそうに甲冑の話してたで。甲冑に対しての、真っ直ぐな向き合い方に引いたわ。」と話していたらしく、「引いてた?」って言うひなちゃんに、「引いてた。弾いてたというか、もう、すごい真っ直ぐやなって。」って言う丸ちゃん。
甲冑に関しては、プライベートなことなので、一切触れないでいただきたいし、晒す気もないし、仕事で出す気もないし、甲冑に関してだけは、ほっといてくれというのが、ひなちゃんの考えらしいんだけど、甲冑は気になるので、どっかの局では、ひなちゃんが甲冑を買ったというので、いじられるんじゃないかという丸ちゃん。
「月曜から夜ふかし」は、もう嗅ぎつけているらしく、濁し濁しやっているというひなちゃん。
ロケの話とかも進んでいるんじゃないかという丸ちゃんに、話だけは聞いて、その時に考えるというひなちゃん。

アルバムが出たんやから、アルバムの話をした方がええんとちがうんかという話から、「甲冑の写真集、作ろうかな。そういや。アルバムでピンと来たけど。」って言うひなちゃん。
「なんで、なんで。写真集ってどういうこと。色んな甲冑を着て…ってこと?」って言う丸ちゃん。

アルバムの話をしようということで、「関ジャニズム、出ました。」って言う丸ちゃんん、「出たところや、昨日や。」って言うひなちゃん。
「なんか、良い感じ、みたいやね。」って言う丸ちゃんに、「何がや。」って言うひなちゃん。
「なんか。」って言う丸ちゃんに、「なんかってなんやねん。」って言うひなちゃん。
「購入してくださった人達の間では。」って言う丸ちゃんに、「そうでもないやろ。」って言うひなちゃん。
「良い感じでしたよ。」って言う丸ちゃんに、「俺が聞いてるのは良い感じではないよ。いや、なんか、情報、ずれてるのかもわからへんな。」って言うひなちゃん。
「完全にファンの方の情報ですけど。」って言う丸ちゃんに、「ああ、そうですか。ほな、大人の情報やったから。」って言うひなちゃん。
「あ、そうですか、まあまあ、見方は色々ありますから。」って言う丸ちゃんに、「まあ、そうやね。」って言うひなちゃん。
「それ、引っさげて、ツアーもするわけですし。」って言う丸ちゃんに、「聞いてたもれ。」って言うひなちゃん。

16日が、ツアーの初日なので、それまでに関ジャニズムを聴きこんで来ていただければという話から、「今回、曲、難しいなあ。」って言う丸ちゃん。
みっちり聴いてほしいという丸ちゃんに、「みんなの方が覚えるの、早いって。」って言うひなちゃん。
極力、今回も、色々応えていきたいと思っているので、楽しみにして来ていただきたいという丸ちゃん。

聴いていたら、スッと入るやつと、なかなか、ここの詞入れへんなあっていうやつも、あるというまるひな。
流れもそうだし、世界観が複雑なものもあるし、それだけ、今回のアルバムは、色んなジャンルに富んでいるし、今までの自分達のスタイルも大事にしつつ、1個1個がジャンル的に濃くなっているし、全体的にポップな世界観でまとまってると思うという話をする丸ちゃん。

丸ちゃんは、どんな気持ちでギャグとかしているのかが気になるというメールに、「うーん、なんやろ、楽しなったらええなあっていう気がする。なんか、その瞬間、この空気がパッと変わればいいなあと、凍りついてもいいし…何かすることで空気が変わるって、すごく楽しいなって、最近思ってる。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんが、ヒルナンデスに入る時、東の師匠に会ったそうで、エレベーターに乗ってたんだけど、全然、分からなくて、タレントクロークの階で降りたので、タレントさんなんやと思って、歩き方見てたら、春日さんやと思って、パーカーを着ていたので、パーカーをグイって引っ張って、「おはようございます。」って言ったんだけど、マスクをしていて、髪の毛をセットしていなくて、ノーマルスタイルの師匠、全然、オーラなかったけど、お仕事になったら、バンと出るという話に、「そこなんですよ、そこが、西の師匠の岡田さん、ますおかの岡田さんと全然違うとこなんです。岡田さんは、ずっとトップギアやから。」って言う丸ちゃん。
「ホンマ、燃費悪いよな、あの人。」って言うひなちゃんに、「でも、岡田さん自体は、僕に、教えて下さったんですよ。楽屋入った時に…マル、今は抑えといた方がええぞ。そうやなかったらな、本番後半でな、ばてるからな…って。はいって。確かに、そうだと。僕も飛ばし過ぎて、後半もたないことがあるから、よく師匠は分かってらっしゃる。さあ。いざ、収録、始まる前の前室から、ガンガン飛ばしてらっしゃる。さすが、師匠やと、スタミナがあるんだと。本番始まった、お客さん、ドカンドカン、ウケて、いつものようなやり取りして、僕にも絡んでくれつつ、さあ、後半30分、どーん、シーン。」って言う丸ちゃん。
「師匠、師匠、おっしゃってたこと、そのまま、やってますやん。」と、心の中で思ったという丸ちゃん。
2人も師匠がいるのは幸せな事で、ケースバイケースで使い分けていけばいいんじゃないかというひなちゃんに、「どっちも、学ぶことがたくさんあるので、今後歯、ちょっとね、色々、盗んでいけたらなと思ってます。」って言う丸ちゃん。

各地の甲冑祭りの情報を得て、「思ってたのと違うな。」と思ったというひなちゃん。
「僕の勝手なイメージですけど、ホンマにあの、庭の中で、俳句とか読みながら、やったりするもんやって思ってたから、こんなポップな綱引きとかではちょっとねえ。」って言うひなちゃん。
「赤い椅子座って、傘の下で、日本酒、ちょっと、すすりながら、みたいなね。」って言うひなちゃんに、「もっとアダルトなイメージや。大人な、もっと落ち着いて、風情を楽しむみたいなこと。」って言う丸ちゃん。
「そう。」って言うひなちゃんに、「綱引きとかじゃんけん大会は。」って言う丸ちゃん。
「いや、別に、運動会で、間に合ってますし…いや、俺もう、そんなんで、甲冑、傷つけるの嫌やし。」って言うひなちゃん。

丸山サウンドその66
卵を割る音

丸山サウンドを初めて聴いた人が好感触だったというメールに、「ありがとうございます。続けてると、なんか、そういう、良いこともある。」って言う丸ちゃん。
丸ちゃんの最近の夢が、丸山サウンドを全部使って、ラジオドラマを作ることで、3分でもいいから、枠を頂けないかと思っているんだそうです。

丸山サウンドその67
落ち葉を踏む音

「短かったなあ。」って言うひなちゃんに、「なんかねえ、今回は、スルーパターンで…」

ひなちゃんが、雑誌で、メンバー内での今年の流行語は「ぺぺぺぺ」と答えていたという話になり、「これ、でも、芸人さんのネタよね。」って言う丸ちゃんに、「まあまあ、あの、マルがね、よく、テンション上がった時にやってたので、聞く機会が多かったなという意味で、選んだんですけどね。」って言うひなちゃん。
「最近、ぺぺぺぺより、ニャーやで…渋やんがよくニヤーッて言うてる。」って言う丸ちゃんに、「取材受けた時は、まだ、ぺぺぺぺ…やったんで。こういうことに関して、なんでって聞かないでいただけますかね、もうね。」って言うひなちゃん。
「うーん、そう、俺も、それは、多々ある。」って言う丸ちゃんに、「ごめんなさいしか言えないですし。」って言うひなちゃん。
「関ジャニ∞の楽屋は、基本的に、あの、色んな言葉が飛び交ってますけど、意味ないですからね。」って言う丸ちゃんに、「そうなんです、我々の楽屋で、なんでって聞く奴ほど、愚か者はいないですよね。みんなで、みんなで理解しながら、事を進めるという。なんでって言うたら、その時点で足が止まっちゃうんで。」って言うひなちゃん。

11月11日が鮭の日なので、何をしますかというメールに、「鮭を食べますね。」って言う丸ちゃん。
「ただ、俺は、鮭よりも、あっちの方が好き。サバ。」って言う丸ちゃんに、「お前、言うたらアカンやん、それ。」って言うひなちゃん。
「鮭好きで、お前、色んなとこの、ストラップとか貰ったりしてさあ。」って言うひなちゃんに、「食べるのは、サバが好き。鮭っていうのは、響きやから…」って言う丸ちゃん。
「鮭、食べるとして好きと思ってる方は、お門違いなんで。」って言う丸ちゃんに、「1個づつ、1個づつ分かってもらわんことには、仕方がないですから。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、先週ハロウィンをやって、楽しかったという話から、早いもので、街から、ハロウィンの香りも消えたというひなちゃん、そういうイベント事を取り入れて、切り替えて切り替えて楽しめる日本人ってすごいという丸ちゃん。
ハロウィンは完全に市民権を得ているので、今後、避けては通れないし、クリスマスとの2大巨頭になってくるというひなちゃん。

「to base」
つばさくんのコーナーなんですけど、たっきーが、つばさくんが、先日から、度重なる眩暈で、立つこともままならなくなり、検査入院したことを説明して、代わりに、生放送で出演することに。
で、ゲストに、丸ちゃんとひなちゃん。
「すいませんね、急遽。」って言うたっきーに、「全然、いいです。全然、いいです。」って言うひなちゃん。
「申し訳ないです。僕も、急遽、このツーベースに出ることになりまして…」って言うたっきー。
タキツバさんも、来月、アルバムのリリースがあったり、ツアーもあるので、逆に、ちゃんと検査をして、つばさくんの回復を待ちたいという話をするたっきーに、「言うてもね、30を過ぎとるわけですから。」って言うひなちゃん。

ファンの人がなんの曲をやるのか分からないのに振りを覚えていてライブで踊れるってすごいって言うたっきーに、「ジャニーズ7不思議の一つですよ。」って言うひなちゃん。

「レコメン」が丸ちゃんとひなちゃんになってから初めて、たっきーが久々の生登場で、丸ちゃんが何故か服を脱いでいるようで、「隣で、今ね、裸なんですよね。」って言うたっきーに、「歓迎の儀です。」って言う丸ちゃん。
「いや、どういうことですか?」って言うたっきーに、「ようこそ、たっきーです。」って言うひなちゃん。
めちゃめちゃ久しぶりなんだそうで、あんまり話すこともないということで、「共通の話題があまりないじゃないですか。」って言う丸ちゃんに、「あまりというか、1個もない。」って言うたっきー(笑)。
関ジャニ∞に会うと、ヨコちょとかひなちゃんに話が行ってしまうと言うたっきー。
関西のジュニアの番組で、後ろで踊らされてたと、思わず言いかけて、たっきーに、「おい、生放送だぞ、お前、おい。」って言われる丸ちゃん、「本音、ちょっと出てもうてるねん…まあまあ、言葉のあややんな。」って言うひなちゃん。
「お世話になってたってことがあるから。」って言う丸ちゃんに、「でも、あんまり記憶ないんですね。マルは、ホントに、気づいたら、もう、デビューしてたっていうイメージ。」って言うたっきー。
たっきーとがっつり仕事したのは、帝劇で、カトゥーン、関ジャニ∞でやってた時で、でも、丸ちゃんは、たっきーと絡む事は、裏でも表でもなく、丸ちゃんは、ずっとたっきーを見てたという話になり、「うん。だから、ホント、今日、はじめましてって感じ。」って言うたっきーに、「だから、僕としては、あの、恥ずかしいじゃなくて、寂しい。」って言う丸ちゃん。
「何が?」って言うたっきーに、「ずっと見てたって言ってたのに、やっと、こうして認識していただけたというか。」って言う丸ちゃん、「でも、僕は新鮮ですよ。」って言うひなちゃん。
「何を話せばいいんだろうっていう。」って言うたっきーに、「嫌いじゃないでしょ。」って言う丸ちゃん。
「嫌いではないですよ。」って言うたっきーに、「好きとか嫌いとか以前のあれじゃないですか。」って言う丸ちゃん。
「知らないからね。」って言うたっきーに、「そうなんですよ、僕は、どんどんOKなんで。全然、来ていただいて。」って言う丸ちゃん。
「傍から見ていて、たっきーが思う丸山のイメージって、どんなんですか。」って言うひなちゃんに、「なんかねえ、昔は、すごい大人しいイメージがあって。あんまり、こう、前にどんどん出るようなタイプじゃないんだろうなって。やっぱり、兄さん方がね…3人くらいがガーッて出ちゃうから、後ろにポコッと隠れてる人? そういうイメージ。」って言うたっきー。
「今や、もう、ガンガンですよ。」って言うひなちゃんに、「いまやね、何故か、裸で、隣に。」って言うたっきー。
「今日は忘れられない回にして…これは、まだ入り口なので、回によっては、Tバックとかはいて、暴れてる時もありますし。」って言う丸ちゃんに、「あ、それは、大丈夫です。」って言うたっきー。
「断られてるねん。」って言うひなちゃんに、「もし良ければ。」って言う丸ちゃん、「大丈夫です。」って言うたっきー。
「たぶんやで、たぶんやけど、たっきー、今、めっちゃ絡みにくいと思ってる。たぶん、たぶんな。」って言うひなちゃんに、「えーっ、でも、なんでか分かります? ちょっと緊張してるねん。」って言う丸ちゃん。
「こんな格好しててやで。」って言うひなちゃんに、「緊張してる裸いないでしょ。」って言うたっきー。
「こんなに噛み合わない人、初めてですけどね。」って言うたっきーに、「着るタイミングを失ったので…僕も、緊張溶けたら、たぶん。」って言う丸ちゃん、「ゆっくり行こう。今日で全部は分からへんから。」って言うひなちゃん。
「時間をかけよう。一気に来過ぎだよ、嫌われるよ、そういうの。(笑)ダメよ、ダメよ、徐々に、押したり引いたりしないと。」って言うたっきーに、「そうですよね、いや、こうやって、言ってくれる人が周りにいなかったから。」って言う丸ちゃん。
「そうやな、俺らは、もう、行け行けって。」って言うひなちゃんに、「そう、そうなんですよ…俺も、考えますわ。」って言う丸ちゃん。
「ゆっくりいこう、ゆっくり。」って言うたっきーに、「今日、良い機会やったね。それはそれで。」って言うひなちゃん。
「入口としては。」って言う丸ちゃんに、「入口というか、つかみはOKだね。」って言うたっきー。
「そうですか、ありがとうございます。」って言う丸ちゃんに、「気になる存在だからね。」って言うたっきー。
「それ言うてもらっただけでも、めっけもんや。褒め言葉やと思って。」って言うひなちゃんに、「はい、いただきました。」って言う丸ちゃん。
で、服を着ようとするものの、せっかくだったら、このまま裸で、と止められる丸ちゃん。

ガールズ大喜利
「最低発行部数の女性誌エイティーン、この秋の特集タイトルとは」

ひな「これを見なくてどうする、去年流行った水着はこれだ。」
マル「ああ、去年のこと言うても、ああ、なるほどね。」

マル「今季流行るかもしれないナメック星人服」
ひな「ええやん、それ、ええやん。ええやん。」

ひなちゃんちのちーちゃんがたまに、何も音とかしてない方向をピッと見たりすることがあって、めっちゃ怖いという話をするひなちゃん。
ちーちゃんには鈴が付いているので、夜に、リビングでひなちゃんがテレビとか観ていると、急に、なんもないのに、チリンって言って、ひなちゃんの方じゃなくて、壁の方を見て止まってたりするんだとか。
で、ある時、ベランダで、ちーちゃんがめっちゃカナブンと戦っていて、全戦連勝で、跡が残っていて、階数もそんなに低い所じゃなくて、カナブンが飛んで来そうにもない、飛んでくるにしたら、なかなか根性あるカナブンやなと思うんだけど、それがベランダに来て、戦っているので、何かの匂いにカナブンが呼ばれているのか、ちーちゃんが呼び寄せる力を持っているのか、それくらい、春から夏にかけて、カナブンの陣が始まっていて、ベランダを掃除すると、また、おるって思うという話をするひなちゃん。
猫じゃらしみたいなので遊んでたら、急に飽きて、ちーちゃんがお腹を見せたりするので、お腹をなぜたりしてたら、急に、空とか見るというひなちゃんに、「たそがれてるんじゃない?」って言う丸ちゃん。
「たそがれる? 猫って。」って言うひなちゃんに、「猫もたそがれるやろ。」って言う丸ちゃん。
ちーちゃんが、お腹を見せてたのに、急に戦闘態勢みたいな感じになって、ずっと空を見ていて、またふにゃーってなるという話に、「なんか、あれやろ、カナブンが来た、っていうのもあるし、カナブン、結構、戦ってるやんか。やっぱり、いくつかのカナブンの霊が集まって、カナブンの霊を追いかけてたんや。今年やったカナブンの…カナブンの霊、いっぱいいるんちゃう?、君の家。ブンブン飛んでるんちゃう?」って言う丸ちゃん。
「それに反応してるんかな。それやったら、俺には見えへんわな、だって、ほぼほぼ、だって、生きてる時のカナブン見てないわけやから。全部、試合終了の後しか見てないから。」って言うひなちゃんに、「それやで、原因は。あるとしたら。そんなに強い霊が、そこにいるとは思えない。」って言う丸ちゃん。

食については、弁当ばかりなので、何もないというひなちゃんに、弁当は裏切らないからという丸ちゃん。
知ってる顔なので安心だけど、食べる前から、食べた気分になってしまうっていうひなちゃんに、「分かる。もう、ゴール知ってるからね、分かります…」エネルギー補給になってるから。」って言う丸ちゃん。
ほぼほぼ、もう、知らない弁当はなくて、一周したというまるひな。
一段落したら、美味しいものを食べに行こうという丸ちゃんに、「ホンマやな。」って言う丸ちゃん。

「皆さんには、アルバム、たくさん、聴き込んでいただきましょう。それでは、また来週、お会いしましょう、さよなら。」って言うひなちゃん、「今日もお疲れさま、おやすみなさい。」っていうまるちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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