2014-11-04 16:24 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


「あのー、村上信五っていうメンバーがいるんですけど。」と話し始めるすばるくん。
ヨコちょとひなちゃんとすばるくんで一緒に番組をやっていて、本番前、すばるくんがトイレに行ったら、横に、めっちゃでっかい外国の方が来て、その方が、小便器に向かって鋭角に立って、すばるくんに背を向ける形で用を足していて、ひなちゃんも、全く同じ角度で用を足しているという話をするすばるくん。
…ほぼ、下ネタです(^^;)。

で、「そんなメンバーがね、そんなメンバーがいるグループのアルバムがね…5日に出るんです。」と告知を始めるすばるくん。
「今回も、はっきりいって、ヤバいですよ…クレジット見ただけでも、ドキドキするでしょ、これ。ホントに。」と言うすばるくん。
長瀬先輩に、初楽曲提供をしてもらって、しびれるし、レコーディングは、特に、ご本人がいたので、緊張したというすばるくん。
すばるくんは、初めて、ブルースハープも入れていて、まだ始めて4ヶ月くらいなんだけど、死に物狂いでやってみたんだそうです。

毎年そうだし、ずっとやってきた事ではあるんだけど、「関ジャニズム」っていうのはこういうことやなっていうのを、あえてこのタイミングで、堂々と言ってしまうっていうのが、すごく気持ちが良いし、何でもありで、良いと思ったことを胸張ってやっていこうというのを代表する、しっかり名刺になる1枚だし、それを持っていくライブも楽しみにしてほしいというすばるくん。

1曲目は、BBキング「ザ・ローダウン」

「ふつおた」も、ほぼ下ネタでした(^^;)。

2曲目は、サム・クック「ザッツ・オール・アイ・ニード・トゥ・ノウ」

エイターすごいい話のコーナー

ライブのグッズを買う為に並んでいたら、雨が降ってきて、濡れていたら、並んでいたエイターさんが、カイロをくれたり、傘を貸してくれたりしたという話
「いやあ、良い話ですね、みんな助け合って。」

アメリカ村の三角公園で気持ち悪くなって、1人で戻していたら、飲み物をくれたり、背中をさすってくれたりした人が、たまたまエイターさんだったという話
「マジバン、すごいですね、たまたまエイターやったって。すごいね、それがきっかけで、仲良くなって、連絡取りあって、遊んだりしてるっていうのが、なんかね…微笑ましいな、そういう瞬間って。なんか、お互いなんか、もじもじして、意識しあってるみたいな。なるほどね、きっかけはどうであれ、これ、なんか、素敵な出会いがあって、仲良くなってるのは、良い話ですよね。」

旦那が関ジャニ∞のDVDを観ようと言ったり、カラオケで関ジャニ∞の歌を振り付きで歌うので、好きだねと言うと、別に好きじゃないよと言うという話
「これ、好きだね、これ、好きだよね、これ、なんやろな、何故か、認めたくないみたいな。旦那としてのプライドなのか、なんか、あるかもしれない。でも、カラオケとかで、曲がなってしまえば、振り付きで行ってしまうみたいな。いやあ、すごい嬉しい話やわ、俺からしたら、こんな、ご夫婦で…なんでなんやろ、それは。好きでいいのに、何がそうさせてるのかな。なんか、あるんかな、恥ずかしい、どうやろな…いやあ、いいけどな、全然、男エイターもわんさかいますからね。仲良くしてください、いつまでも。」

3曲目は、ライトニン・ホプキンス「エブリバディ・ブルー」

ラストの言葉は、「村上のツチノコ」
…オープニングのトークの下ネタより…
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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