2014-10-24 14:51 | カテゴリ:レコメン
「がむしゃら行進曲」の発売日が決定しましたね。
3ヶ月連続リリースで、楽しみがどんどん増えていくようです。(*^^)v

Twitterで「ぬ~べ~」の原作者の方がドラマをすごく応援して下さっていて、なんだか心強いです(*^^*)。
色々言われることもあると思うけど、丸ちゃんはもちろんのこと、キャストやスタッフの皆さんも、揺るがずに、自信を持って、やり切ってほしいなあって思います。

「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。


スペシャルウィークということで、スーツを着てきたらしい丸ちゃん。
結構前に仕入れていたんだけど、なかなか着る機会がなくてという丸ちゃんに、「確かに、これ、なかなか。」と言うひなちゃん。
黒のネクタイに、袖の下の方だけカラーストライプがあって、買ってから3年以上経っているんだけど、全然着てないという丸ちゃんに、サイズ感はちょうどで、ぬ~べ~先生のようだというひなちゃん。
で、裏地のタグを見たらしく、「おしゃれなとこや、俺でも知ってるわ。」って言うひなちゃん。
「なんで、今日。家、片付けたん?」って言うひなちゃんに、「いや、無理。もう、無理、帰って、風呂入って、寝るだけ。今は無理。でも、まあまあ、時間もできそうやから、そのうちにしようと思って。で、これは、あの、いつもやったら、上下セットアップなんやけど、それも芸がないなと思って。ジャケット、上だけ着て、下は、まあ、別のスーツのやつ…」
って言う丸ちゃん。
「これ、ホンマに、なんか、もう、東京やなかったら、表、歩かれへん。」って言うひなちゃんに、「地元とかで、これ、歩かれへん?」って言う丸ちゃん。
「地元で、それ着てたら、だいぶ、チョケてるぜ。見てくれって言わんばかりの。代官山や何やら、表参道行ったら、逆に地味くらいかもしれへんけど。原宿あたりでは、それくらいのストライプじゃ。」って言うひなちゃんに、「そやな…」って言う丸ちゃん。
「でも、まあまあ、馴染むんちゃう? 東京の、そういう街であれば。おい、袖のボタン、鏡やんけ。」って言うひなちゃんに、「そやなん、鏡やねん、驚くなかれ、ボタンも…細部までこだわってあるんですよ、これ。」って言う丸ちゃん。
「次いつ着るねん、それ。」って言うひなちゃんに、「いや、もう、当分ないやろな。また、次の、来年の、スペシャルウィークくらいやろなあ。うん。」って言う丸ちゃん。
「スペシャルウィークだけやったら、それはそれでねえ、もったいないし、どっか着れる場所広げていった方がええんちゃう?」って言うひなちゃんに、「いい場所あるかい?」って言う丸ちゃん。
「例えば、ほら、打ち上げとかさあ。」って言うひなちゃんに、「ほんまやな。」って言う丸ちゃん。
「パーティやん、パーティ仕様やん。」って言うひなちゃんに、「パーティ、パーティ、スペシャルウィークって、パーティやん。」って言う丸ちゃん。
右とと左の裏袖の色が違っていて、3色のカラーストライプで、冠婚葬祭には着ていけないだろという話に、「持ってた、なーんか、持ってた。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんはスーツを着る時があるのか聞かれて、仕事以外では着ないし、あるとしたら、友人の結婚式くらいだというひなちゃん。
スーツを着るのが何が嫌かって言うと、シャツをクリーニングに出さないといけないのが嫌だというひなちゃんに、「出しちゃえばなっていうのはあるけどね。」って言う丸ちゃん。
こうしてスーツを着るのが楽しみだし、派手なのを着ると、現場とかで注目もされるという話をする丸ちゃん。

食に関して、また、小さなことがあって、小さなことだけど、同じ思いをした人がいるかもしれないしや警鐘を鳴らす為に言っとかないとっていうので話し始めるひなちゃん。
楽屋におにぎりがあって、収録までに1時間くらいあって、2本撮りだし、次の現場に行くにもご飯を食べる時間がなくて、小腹が空くだろうと思い、ここで食べようと思って、おにぎりを見ると、ビニールに包まれていて、海苔の先端に具が詰まっているタイプのおにぎりで、ひなちゃんは、昆布とゆかりを取って、先に、昆布を食べて、次に、ゆかりを食べたら、ゆかりが糸を引いたんだそうで、腐ってるのかと思ったら、中に納豆が入っていて、ふざけんなと思い、何の為に、目印に具を置いてるのか、納豆を先端に置いておくべきじゃないのか、こんなんサプライズいらんと、だんだん熱くなるひなちゃん。
どうしても、ゆかりに納豆が納得いかず、しかも、それを説明していないことに怒りが収まらない様子のひなちゃんに、「それは、ちょっと直してほしいなあ。」と理解を示す丸ちゃん。
なんで、食に関して、なんで、こんな目によく合うのかと思い、それを写真に残しておいたというひなちゃん。
で、ゆかりと納豆がポピュラーらしいというメールに、さらにヒートアップするひなちゃん。(笑)

携帯が普及するまでは、よくかける電話番号を覚えていたけど、携帯になってからは全然覚えてないという話から、いまだに、昔の実家の番号と、ジャニーズ事務所の最初の番号と、すばるくんの実家の番号は、めっちゃかけていたので、覚えているというひなちゃん。
ひなちゃんは、屋久島1人旅に行って携帯をなくした時に、公衆電話から事務所の番号を覚えていたので助かったんだそうで、それを聞いて、大事な所は覚えていた方がいいねという丸ちゃん。

ハロウィンのコスプレを決めたかどうか聞かれて、「内緒。」って言う丸ちゃん。
一応、動いてはいるんだそうで、自分のすきなもので、ハロウィンは、どうせだったら、こんなものをやってみたいなと、ここ何年か思っていて、最近、夢が叶いそうな機会があったので、やってみようと思っているんだそうです。
ひなちゃんは、まもなくだそうで、「ガチャガチャいうんかな。」って言う丸ちゃん。
音を大事とするラジオで、ガチャガチャいいながらしゃべってるってどうなのかという丸ちゃんに、「ガチャガチャいうかどうかも分からへんで。」って言うひなちゃん。
本物を知らないし、甲冑を着てる人を見たことないって言う丸ちゃん。
時代劇でも、生で、フル甲冑は見た事がないんだとか。

Mステの話になり、丸ちゃんの身体の文字はスタッフさんに書いてもらったんだそうで、メガネをかけた、とてもスマイルが素敵な、ウフフって笑うスタッフさんなんだそうで、リハーサルで上半身は脱いでもいいと言われていたので、文字を書いているのはメンバーにも内緒で、寝転がって書いてもらったんだそうです。
リハーサルは抑え気味だったそうで、誰がどれくらい何をするんだろうなと思っていたら、本番、人形のくだりから、実物になった瞬間にすばるくんが上半身脱いでいて、リハーサルでは一回も脱いでなかったので、やったなと思っていたら、すぐ、丸ちゃんも脱いだという話をするひなちゃん。
ひなちゃんも、ちょっと脱ごうかなと思ったんだけど、7分の3が脱いだらアカンなと思って、自粛したんだそうで、2人はさすがだなと思ったんだとか。
丸ちゃんは、リハーサルで、どれだけ行けるかなというのは、スタッフさんの雰囲気を見つつ、リハーサルで1回は脱いどかなアカンなと思ったんだそうで、最後に下がずれたのは、不可抗力で、そんなつもりはなかったんだそうで、「迷惑を、それこそ、かけずに死んでいきたいタイプなんで…あれは、すみませんでした、なんか。」って言う丸ちゃん。
すばるくんは、途中で、訳の分からないダンスをし始めて、リハーサルでも1回もやってなかったのに、なんなんやろと思ったというすばるくん。
関ジャニ∞らしいねと、色々行っていただきましたけど、果たしてこれでいいのかというひなちゃんに、「賛否はありますよ、そら…別に、30歳男性の、上半身だなんて、見たくないでしょう。きれいに鍛えてるわけでもないですし、すみませんね。」って言う丸ちゃん。
「楽しくはね、やらせていただきました。いうたら、我々、いつも関ジャニ∞で、ライブやらせていただいてる時って、ああいう雰囲気の時間もあったりしますんでね、そのライブに、非常に近いものが、生で、お見せで来たのかなとは思いますけどね。」って言うひなちゃんに、「まあ、色んな面がありますよ。」って言う丸ちゃん。
…丸ちゃん、だんだんネガティブな感じになっていたけど、ネットか何かで批判があったのかな…。

セレクトショップとかで、試着して、良いなあと思って、色んなお店で買って帰るんだけど、いざ、家に持って帰ったら、合わせられなくて、着てない服がたくさんあって、実質着てる服は2割くらいだという話をする丸ちゃん。

丸山サウンドその62

興奮気味の象

「興奮しとったなあ。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、来週の今頃はハロウィンで楽しんでいるという話をするまるひな。
ひなちゃんの甲冑は、来週のスタジオの中で見て、スタジオの中で、着つけしてもらって着るんだそうです。
家の中も模様替えして、甲冑を置くスペースは空けたんだそうで、候補は2か所あって、上手くハマってくれるかどうかなんだとか。
実物を見ていないので、カチャカチャ言うかどうかは分からないし、着てみないと分からないという話をするまるひな。
ひなちゃんは、丸ちゃんが思っているほど、カチャカチャは言わないと思っているんだとか。
もしカチャカチャ言ったなら、ある程度のカチャカチャは容赦してほしいというまるひな。
実際は、どういう音がするのかを、来週試してみようという話で盛り上がるまるひな。
丸ちゃんのコスプレは来週のお楽しみで、成功するかどうかも分からないんだけど、成功すると、丸ちゃんの夢が叶うんだとか。
リスナーの皆さんも、ラジオの前でコスプレしてほしいというまるひな。

丸山サウンドその63
ベッドの上で腹筋をした時の音

「あんなに静寂の中聴いてくれたのに、全く触れられないこの快感。」って言う丸ちゃん。

女子高生アンケート企画
言ったじゃないかとCloveR、どっちが好き
言ったじゃないか 45.3% CloveR 54.7%という結果に、「まあ、トントンやなあ。」って言うひなちゃん、「ちょっと、女心的な事の方が、ちょっと高まってる感じなのかな、これ。言ったじゃないか、これ、ほら、男の応援ソングというか、男の女々しさみたいなのを歌ってるじゃないですか。CloveRの場合は、こう、ラブというかさ。」って言う丸ちゃん。
「分かりやすい、メロディもそうやからな。」って言うひなちゃんに、「キャッチーというか…」って言う丸ちゃん。

ガールズ大喜利
「女子が入学したくない女子校1位の○×高校、さて、その特徴とは。」

ひな「校長が、アニマル浜口。」
マル「あ~、熱いな。まあね、女子高、男子校やったら、分かるわ。」
ひな「分かりますよね。女子校で、毎日、朝礼ある。」

マル「みんな、大好き、エプロンで、登校。」
ひな「男、嬉しいだけやん。」
マル「そやねん、女子高やから、別に、誰の為に着てるわけじゃないっていう、その、虚無感に襲われる。」
ひな「お前、また、マニアックな設定、考えたな。」

ひな「髪型はカバちゃん合わせ」
マル「うわあ、カバちゃんって、最先端行ってるからね。」

エンディング
「マルもね、ドラマも、絶賛オンエア中ですから、ぬ~べ~第3話、ね、カベ、かわいそうやったな。」って言うひなちゃんに、「カベ、かわいそうでしょう…」て言う丸ちゃん。
「さあ、それでは、また来週です。さよなら。」って言うひなちゃんに、「月曜から夜ふかしもよろしく。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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