2014-10-03 13:20 | カテゴリ:レコメン
文化放送では40分遅れで始まった「レコメン」の抜き書きは続きから。

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ソフトバンクが優勝ということで、「おめでとうございます。」という話から始めるまるひな。  
色んなスポーツが熱くなっているのは良いことだという丸ちゃん。

今回のテーマが「アンビリーバボー体験」ということで、企画内容を、たけしさんの物真似で告知する丸ちゃん。
たけしさんの物真似が気に入ったのか、そのまましばらく物真似を続ける丸ちゃん。

中国気功のマッサージに行った話をする丸ちゃん。
初めてだったので、どんなんやろうと思って、ちょっと早い時間に行ったら、中国なまりのおじさんがいて、お茶のセットとかもあって、本格的やなと思って、1時間だけやってもらおうと思って、寝て、気づいたら、指圧だけで終わったんだそうで、右の肩甲骨がちょっと凝ってますねと言われて、しっかり指圧だけされて、お茶も出されて、悪くはないんだけど、責めようのない範囲で、気功じゃないので、なんなんやろって、不思議な気持ちになったという丸ちゃん。

ひなちゃんは、丸ちゃんに紹介してもらったタイ式マッサージの店に、もう、常連くらい通っていて、メインの方がいて、日本の方ではなくて、技術もすごくて、痛い所に合わせて施術してくれるんだけど、唯一、嫌やなと思うのは、仰向けになってくださいと言われて、仰向けの時に、その方がめちゃくちゃ髪が長いので、毛先が顔に当たって、寝てても、それで目が覚めるんだとかで、それを聞いて、「ありますね、技術は確かですよ。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその56
「声が低いウグイス嬢のアナウンス」

来週は、ジャニーズウエストの、きりやまくんとこたきくんとふじいくんがゲストだそうで、番組とかで、しっかり絡むのは初めてだというまるひな。

お風呂に入ってる時に、シャンプーをしている人にいたずらをしていたという話で盛り上がるまるひなとノリさん。
たっちょんがシャンプーをしていて、目をつぶっている時に、めっちゃ熱いお湯を顔にかけたら、たっちょんがのけ反りかえって倒れて頭を打ったという話をするひなちゃん。
「大丈夫ですか。」って言うノリさんに、「知らん。」って言うひなちゃん、「知らんて。」って言うノリさん。
「だからか。」って言う丸ちゃんに、「大丈夫、今、生きてるから。」って言うたっちょん。
結構、前の話で、みんなが笑えないので、「これはアカンねんや。」と思ったというひなちゃんに、「冗談が冗談でなくなるボーダーラインを…越えとるね。」って言う丸ちゃん。

来週は、ノリさんが遅めの夏休みを取られるので、お笑い芸人の「三拍子」の久保くんがピンチヒッターということで、「ジャニーズ大好き芸人で、クソ豚野郎で、僕より太ってるんですけど、ジャニーズが大好きなんですよ…」って言うノリさん。

言葉に味がするとか音楽に色が見えるという、「共感覚」という現象があるというメールに、驚いて、興味を持つまるひな。
「俺はないわ。普通。」って言うひなちゃんに、「俺は、唯一、音が、その、違うふうに聞こえるくらいやな。」って言う丸ちゃん、「そうね、マルは、独特の…」って言うひなちゃん。
「でも、みんなが持っていて、イメージにつられてるだけで、みんな、持ってる感覚やとは。特別なことではないんやろな。」って言う丸ちゃんに、「なるほどな、共感覚ほどではない。」って言うひなちゃん。
「羨ましい、でも、ちょっと、トラウマじゃないけど、人に理解してもらわれへんからね。」って言う丸ちゃんに、「うん、あるかもしらんね。」って言うひなちゃん。

さらに、共感覚があるというメールが来て、ますます興味を持って盛り上がるまるひな。

全国ゾーンでは、10月3日になって、いよいよ、みなさんの周りにも、カボチャがたくさん出てきてる頃じゃないでしょうかというひなちゃんに、「ハロウィン間近ですね。」って言う丸ちゃん。
「レコメン」でも、着々とハロウィンに向けて、準備を進めていて、甲冑をオーダーしたというひなちゃん。
ハロウィンには間に合うらしく、刀もついてくるそうで、職人さんが選んでくれたもので、ハロウィンに初参加をするというひなちゃん。
やってみないと分からないので、やるからには、本気でやるというひなちゃん。
こんなにハロウィンに真摯に向き合って、ここまで表明する人は、周りでは初めてだという丸ちゃん。
レコメンスタッフの方々も、ハロウィンを一緒に楽しもうということで、それぞれの仕事に支障のない範囲内で、ハロウィンを楽しむべく、それぞれのグッズを持って挑もうではないかと考えているのだとかで、丸ちゃんは、何でいくか、まだ決めかねているんだそうです。

で、ひなちゃんはハロウィンの楽しみ方が分からないので、こういうふうに楽しむんだよっていうリードを、丸ちゃんがしてくれないとダメだという話に、「え、僕、そういう立場なの? ハロウィンって、ここが、自分のなりたいものに、変化して。」って言う丸ちゃん。
「空気作りは、やっぱり引っ張ってもらわないと。去年、あなた、独断場でやってたわけじゃないですか。」って言うひなちゃんに、「まあまあ、そうです、いや、みんな、むしろ、着てきてるものやと思ってましたから。」って言う丸ちゃん。
甲冑が楽しみだというまるひな。
甲冑を眺めながら酒を飲んで、甲冑と語っている自分の様子を妄想するひなちゃん。

再び、アンビリーバボーな企画説明を、たけしさんの物真似で告知する丸ちゃん。

丸山サウンドその57
「ネズミが電気コードを噛んだら感電してしまった音」

「うん、我ながらあっぱれ。」って言う丸ちゃんに、「ああ、いいんじゃないですか。」って言うひなちゃん。

ガールズ大喜利のコーナー
「おしゃれ女子たちにも妖怪ブームが到来、さて、人気ナンバーワンのイケてる妖怪とは。」

マル「Cancanの表紙に普通に載っているイケイケ妖怪。」
妖怪の名前に困ったという丸ちゃん。

ひな「ぬ~べ~に出ることが決まって、ちょっとロン毛にした奴。」
マル「(笑)ありがとうございます。」
ひな「ドラマ出るらしいぞって。役作りで、髪の毛長い方が、急に切れって言われてもエエらしいでって言われて、ドラマに対応している妖怪。」
マル「はいはい。あ、準備をするというか、ちょっと、こう。」
ひな「色気を出してね。」
マル「それが小豆洗いやったら面白いな、なんか…ちょっとけなげな妖怪に見えてくるけど、まあ、イケてる妖怪やな。ちょっと、ブームに乗っかろみたいな。ここで日の目浴びたろみたいな。そういうことか。」

デジャブの話になり、最近、ドラマの現場で、この景色見たことある、「あ、昔、夢で見たぞ。」っていう、夢なんだけど、夢って忘れるのに、「これ、夢で見た。この感じ、廊下歩いてて…」っていうのがあったっていう丸ちゃん。
もしくは、別の地球があって、そこで営まれていた生活とパラレルワールドで繋がってるのかもという丸ちゃんの話に、「びんたろう先生~」と名を呼ぶひなちゃん、こういう時には、びんたろう先生がいてほしかったという丸ちゃん。

今年100日を切ったけど、振り返ると長かったですかという質問に、「振り返るには、まだ早いね。」って言うひなちゃん、「お、いいね。」って言う丸ちゃん。
「こんなもんやないで。」って言うひなちゃんに、「そやで。」って言う丸ちゃん。
「こんなもんやないで。」って声を合わせるまるひな。
「可能性をどんどん漁ってね、皆さんに、より素晴らしい景色を一緒に観ようじゃないかと思いますよ。」って言う丸ちゃん。

来週はジャニーズウエストの3人がゲストということで、「楽しみですよ、どんな感じになるのか。」って言う丸ちゃん。
「うわあっと、テンション、高めで来るんちゃいますか。」って言うひなちゃん。
自分達もデビューした頃、東京で、色々出演させてもらったけど、勢いだけだったというひなちゃんに、思ってるよりどっしりしてるかもという丸ちゃん、「ここで、どっしりされたら、それはそれで、腹立つけどな。」って言うひなちゃん。
彼らは東京で舞台もやっているので、もう東京に順応してるかもしれないという話になり、「標準語でしゃべったら、しばいたるけどな。」って言うひなちゃん。
「それはそうやな。」って言う丸ちゃんに、「それはもうちょっと、早すぎるやろ。」って言うひなちゃん。
「ウエスト言うとるんやから。」って言う丸ちゃんに、「そらそうや。そらそうでしょ。」って言うひなちゃん。
「そら、東京に魂を売ったとマツコさんに言われてる村上くんが言うんですから、説得力ありますよ。」って言う丸ちゃんに、「俺が標準語でしゃべったら、もう、それは完全に売ったってなるでしょう。」って言うひなちゃん。

仕事によっては、関西弁も多少の使い分けはあるというひなちゃんに、「どんなに取り繕って、ちょっと、関東風に言ってもさあ…」って言う丸ちゃん。
「ベースは、こないなるよ、そら。」って言うひなちゃんに、「こないなるよって、あんまり言わんもん。」って言う丸ちゃん。
「お店出る時、なんて言うの?」って言う丸ちゃんに、「おおきに、まいど。」って言うひなちゃん。(笑)

ウエストの成長具合が楽しみだというまるひな。
「…それでは、また来週です。さよなら。」って言うひなちゃん、「おやすみなさい、今日もお疲れさまでした。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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