2014-09-29 15:42 | カテゴリ:ラジオすっきやねん
「ラジオすっきやねん」の抜き書きは続きから。

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問題「サロペットとオーバーオールの違いは?」

「そんなん、分かるかい。サロペットって、女性のやつでしょう。そんなん分かるはずないやん。僕、よくね、女性誌とか見るけどね、そういう、何が流行ってるんやろうっていうのを見たりしますよ、デザインとかね。それが、なんか、グッズとかに生かせたらいいなとか思って見てるけど、サロペットがどういう形をしていて、どういう形状のものなのかみたいなところまで調べてたら、気持ち悪いでしょう。でもね、ここにも書いてあるけど、おしゃれ番長の安田くんは、絶対分かると思う。なんでか分からんけど、あいつの、そういう知識すごいんですよね、OLかっていうくらい。知ってるんですけど、僕、ちょっと分からないですね…」

この間、ヘイセイのヤオトメくんからメールが来て、時間がある時に、ご飯でも連れてってよって言うメールだったけど、最近、すごい、ヘイセイの子と交流があるという話をするたっちょん。
たかきくんとおかもとくんの連絡先も知っているし、ありおかくんとも食事に行ったんだそうで、ちょこちょこ交流が増えてきていて、1回ライブを観に行かせてもらって、その後、全員と、あらしのまつもとくんと、ご飯を食べたり、ヤオトメくんは、舞台を観に行った後、番号交換をしたんだとか。
でも、なんでか分からんけど、後輩なのに、友達みたいになってしまうんだけど、嬉しいし、そうやって、きてくれるのが、逆に、付き合いやすいというたっちょん。

大阪に帰れていないので、墓参りにまだ行けていないという話をするたっちょん。
毎年、絶対にお墓参りには行っているので、行きたいし、行く所がいっぱいあって、伊勢神宮にも、毎年行っているので、行かないとダメだし、出雲大社にも行ってみたいんだとか。
そういうスピリチャル的なものを、すごく信じてるわけではないけど、行った後に、リセットされて、スッキリするというたっちょん。

出産の話題で、奥さんになる人の意見を尊重したいというたっちょん。
たっちょんは、出産シーンを見ても、たぶん変わらなくて、生命の誕生に感動すると思うんだとか。

友達がいなくて、高校生活が楽しくないというおたよりに、学校は、そもそも楽しいものじゃないので、普通に過ごしていたらいいんじゃないかというたっちょん。
何にも意識せず、楽しいものと思わず、そもそも、勉強しに行っているわけだし、今になって思うのは、絶対勉強しといた方がいいと思うというたっちょん。
後で、勉強したいなと思う時期というか、自分が知識がないことが恥ずかしくなるというか、もっと知りたいなって思う時期が来るので、真面目に勉強するのが一番良いと思うというたっちょん。
「ただ、学校は楽しいもんじゃないからね。何回も言うけど(笑)。俺、学校が楽しいなんて、1回も思ったことないんやから、そんなん。でも、今となっては、学校に行って、うわ、楽しくなかったなっていうのも、良い思い出になってますよ、なんか、青春として…良い思い出になるはずですからね。」って言うたっちょん。

今さら聞けない関ジャニ∞&大倉忠義に質問のコーナー

「デビューしてすぐのお仕事について。東京でのお仕事は、大阪から通ってされていたのですか?」
「うーん、そうですよ、通ってました、最初は…なんですかね、最初は、だから、あの、少なかったですから、東京でのお仕事っていうのも。あのね、舞台の時とか、東京で舞台をやるから、関ジャニ∞で出るから、みんなで…ドリームボーイやったかな、そもそもね、それが一番ね、あの、僕らが、今でも活動していける原点というか、になった舞台ですよ。カトゥーンとたきざわくんがいて、そこに、僕らが入っていったっていう形だったんですけど、僕らも、すごい気合入れて、りょうちゃんが、ニュースでデビューしちゃってたから、このチャンス逃したら、もう、俺ら、終わりやっていうのがあって、で、りょうちゃんはニュースの仕事があるから出なくて、それ以外の6人で出てたのかな。出てたんですけど、気合の入り感が半端なかったんですよ。ガツガツ感っていうんですか、関西人特有の。東京に出てきて、大阪魂見せたるぞみたいな、のが、稽古場から、本気でやってたんで、だから、あいつらが来て、空気が変わったみたいな。で、カトゥーンも頑張らなくちゃやばいよみたいな感じで、言って下さってて、で、幕が開いて、見に来る人見に来る人が、お前らのガツガツ感がすごい伝わって良かったっていうので、そっから、仕事が続くようになったんですよね。だから、そのことのことはね、すごい覚えてますよ、合宿所に泊ってましたけど、毎日一緒やったんでね、もう、みんな、全然もう、お話もしなかったですけどね(笑)。いや、一緒に生活したら、そうなるんですよ、2、3ヶ月も。」

「バタフライアイラブドって、どんな曲なんですか?」
「これ、音源化してないんですよ。でも、僕が一番最初に、やったソロ曲ですね。これ、松竹座で、一番最初やったんですけど、あの、自分で曲選んで、自分で歌詞書いて、やったんですけど、なんかね、曲が良くて、ずっと、そっから何年か、歌わせてもらったような気がしますけれどもね。でもね、もう、ソロ曲もやらなくなったのでね。作らなくなったので、ソロ曲でいったら、僕は、3、4曲くらいなのかな、持ってるのは。でも、これは、音源化されてないので、たぶん、聴いたことない人が多いと思うんですけど。なんかね、どっかで、この番組では歌わないです(笑)。どっかで披露できればいいんですけどね。どっかで披露できたら、あの、DVDにも入るかもしれないですしね。ただ、なんか、すごいやってて、みんな、良かったって言ってくれてる曲やけど、幻だよねっていうのも良いですよね。アハハ(笑)…いや、幻のソロ曲があるんだよ、大倉には、みたいなことになったら嬉しいなと思いますけど、いずれやると思います(笑)。」

「バラエティの過酷なお仕事で、今まで一番やりたくなかったお仕事は?」
「なんやろ、ああっと、うーん、やりたくなかったことっていうのは、あのね、うーん、イワタケ取りっていうのがあるんですよ、すごい山登って、なん10メートルの崖に生えてるイワタケっていうのがあるんですけどね…僕にも、色んな時期があったわけですよ。バラエティが苦手なので、バラエティ、嫌やっていう。バラエティ出たら、変ないじられ方するし、メンバーが変にいじってくるし、返されへんし、自分も、やった感じというか、また上手く出来へんかったっていうので、っていう時期があったんですね。で、その時に、イワタケ取りに行ったんですよ、村上さんと一緒に。で、ホントに、嫌だったんです(笑)。未熟だったんですよね、僕も。で、一番、山、グダクダ言いながら、嫌や嫌や言うて、帰りたいとか言いながら登って、てっぺんまで行って、ホントにやらなかったっていう。でも、その時は、僕、死んだ方っていらっしゃるんですか、このイワタケ取りで亡くなった方ってって言った時に、あ、いるよって、達人の方が、普通に言われたんですよ。僕は、この歳で、バラエティで、亡くなりたくないって思ったんですよ。まだやり残したことがいっぱいあるって。やったのがね、えっと、その放送されて、すごい苦情が来たみたいです、アハハハハ(笑)。文句言わずにやれと。村上くんが取ってくれたんですよ。まあまあ、そんなこともありましたけれどもね。今はですね、何でもやります。何でも受け付けておりますので、ですね、オファ、お待ちしております。」

オープニングクイズの答え
「オーバーオールは英語、サロペットはフランス語。背中が開いているのが、サロペット。背中を覆っているのがオーバーオール。日本のアパレルでは、オーバーオールは男性仕様、サロペットは女性仕様という括りで呼んでいることがおおい」

「ふーん、あんまり変わらんちゅうこっちゃね。(笑)」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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