2014-09-19 15:01 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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「どうも、こんばんうぃっす」と挨拶する丸ちゃん。
乾杯のような振りをしたらしく、ひなちゃんにどうしたのか聞かれて、普通の人は仕事が終わって乾杯してる頃じゃないかということから話を始めるまるひな。

この日、仕事が一段落して、1時間くらい時間があったので、家に帰って、玄関を開けたら、玄関の様子が変わっててびっくりしたという話をする丸ちゃん。
丸ちゃんは、玄関に姿鏡を置いていて、それがバチンって割れてたという話に、「えっ。」と声をあげてびっくりするひなちゃん。
鏡の木の部分が、長いこと使っていたので割れてしまって、鏡がずり落ちて割れてしまったらしく、一瞬、焦って、なんか様子が違うと思ったと説明した後、「俺の悪いとこ、出ました。」って言う丸ちゃん。
「どうした?」って言うひなちゃんに、「どうします? 割れてたら。」って言う丸ちゃん。
「割れてたら、一応、毎日使うとこやからな、玄関は。空、まあ、一応、鏡拾って、掃除機かけたりして、破片ないようにしますよ、そら。」って言うひなちゃんに、「1時間ですよ。あったらできるじゃないですか、がんばりゃあ、10分…僕、とりあえず、邪魔やから、ちょっと玄関の端の方にズルズルズルってずらして、そのまんま、ソファ行って寝ました。アッハッハッハッハ(笑)。」って言う丸ちゃん。
「やっちゃいましたよ。」って言う丸ちゃんに、「そんで、結局、今日、また帰って、ああってなるねんで。」って言うひなちゃん。
しばらく丸ちゃんの玄関には割れたガラスがあることになるんだけど、良い感じがしないので、目先の睡眠に負けて、やったなと思ったという丸ちゃん。
季節の変わり目で眠たくなるんだそうで、ボーっとしていて、動いたり仕事をしていると、いつものテンションだけど、終わったら、車とかでも爆睡するという話に、「一緒ですよ。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんは、ようやく、久々に美容院に行けたんだそうで、ひなちゃんが17、8歳から世話になっている人なんだけど、「ヒルナンデス」が終わってから行って、「ご無沙汰してます。」とか挨拶をして、以前、美容院で途中で時間がなくなってしまい、その後、メイクさんに切ってもらったりしたという経緯を話した後、いざ切ってもらおうとしたら、思った以上に髪がめちゃくちゃになってると言われたという話をするひなちゃん。
で、仕上げのシャンプー台に行ったら、めちゃくちゃ眠たくなって、BGMが波の音だったので、ものの10分くらいだけど、眠ってしまい、ドライヤーの時にも眠ってしまったんだとか。

割れた鏡を玄関に置いたままだと運気が玄関からどんどん逃げてしまうというメールに、「晩、やります、じゃあ。それは、なんとなく、僕も感じてるんですよ…気をつけます。ありがとう、アドバイス、これは、早急に、そうします。」って言う丸ちゃん。

洗濯機の替え時だという話になり、ドラム式と縦型の、どっちが良いかを悩むひなちゃんに、実物を見に行ってきたら、それはそれで面白いかもと勧める丸ちゃん。
ひなちゃんは洗濯機に関しては煮え切らないということで、何を悩んでいるのかを話し始めるひなちゃん。
良いものを見たら、それにしてしまいそうになるというのが1つ、実際に観てみたら、ちょっと大きい方が良いかなと思ってしまいそうになるというのが1つで、何も情報がない状態でいくと迷ってしまうので、これにすると決めたら家電量販店に行くというので、「レコメン」で情報を集めることに。

丸山サウンドその54
「ガムをくちゃくちゃ食べるヤンキー」

「良い小芝居でしたね。」って言うひなちゃん。

ドラム式が良いか縦型が良いかのメールを読んで、自分の洗濯機の型番がかなり古いものだというのも分かり、「完全に買います、買いました。」って言うひなちゃん。

食べ物の話になると巻き舌になるという村上信五あるあるに、「そんなにあれやけどな、巻き舌になっとるかな。」って言うひなちゃん、「なる時はある、たまにテンション上がったら。」って言う丸ちゃん。
歯を噛みしめた感じで「これ、めっちゃ美味いやん。」と巻き舌で言うひなちゃんの真似をする丸ちゃん。
「そんなん言えへん。」って言うひなちゃんに、「お前がちょっと間違ったから、こうなったんちゃうんか、みたいな感じで。」って言う丸ちゃん、「それは、ちょいちょい言うなあ。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんの「Dear…」を聞いてびっくりして「ほいだら、って言ってる人でしょ。」って言うノリさんに、「いや、俺やで。同一人物やで。」って言うひなちゃん。

洗濯機の話になり、せっかくだったら、一緒に買い替えようという話になったというまるひな。
ただ、情報が多すぎて、良いのがいっぱいあるので、何が自分達の生活に合うかっていうのを見越して決めたいとのことでした。

全国ゾーンでは、食シリーズで、今週も、一緒にいる時にあったカレーうどんの話を始めるまるひな。
カレーうどんで、そんな外すことはないんだけど、ある仕事現場で、写真撮影があって、スタジオで、丸ちゃんが撮影の後がひなちゃんで、次の現場への移動があり、そこに行ってしまうと、ご飯が食べられないし、写真撮影が前半だったので、みんなが撮り終える前にご飯を食べてしまおうということになって、丸ちゃんがそれを提案したので、それに乗っかることにしたひなちゃん。
で、丸ちゃんはカレーうどんを頼む事にしたんだけど、もしこのタイミングで、ひなちゃんがカレーうどんを頼んで、撮影中だったら、カレーうどんが伸びてしまうと思っていたところ、メニューに、カレーつけうどんがあるのを見て、ニーズに合ったメニューだと思い、丸ちゃんが奢ってくれるというので、マネージャーに出前を頼んで、丸ちゃんが撮影を終わると、ドンピシャくらいで、それが届いたので、ひなちゃんは私服に着替えて、カレーつけうどんを食べようとしたら、つけなアカンカレーの量が、浅瀬でチャプチャプするくらいの量しかなくて、3口くらいでなくなってしまう感じなのに、カップの大きさは大きくて、うどんの量は普通にあるし、カレーは美味しいはずなので、味で勝負するんだと思って、麺の方に箸をつけたら、そのうどんが水でシャビシャビだったというひなちゃん。
「どういうことやと。」って言うひなちゃんに、「いやいや、おかしな話ですよ。」って言う丸ちゃん。
「俺は、これが嫌やから、つけうどんにしたんちがうか。何なら、つけカレーと同じくらいの水がね、うどんの方にたもっとるわけですよ。案の定、腰ないんですよ。丸山くんには申し訳ないけど、俺は、これが嫌やから、あえて、カレーつけうどんの方にしたんちゃうんか。」って言うひなちゃん。
確かに美味しかったけど、うどんの方に水があるので、つければつけるほど味が薄くなってくるので、半分くらい食べた所で、うどんを全部カレーに丸ごと入れて混ぜて食べたけど、めちゃめちゃ味が薄くなって、最後はだまになって、奢ってもらったのに申し訳ないけども、というひなちゃんに、「横で見てて、あ、なるわな、って思ったわ。」って言う丸ちゃん。
「二度と頼まへん。」って言うひなちゃんに、「そことの付き合いはね、もう、ちょっと、やめといた方がええな。もう、ずっと、食べながらさあ、考えたら分かるやろ…なんで切らんかったんや、分かるやろ、チャッチャのひと手間や、それだけや。もう周りの人、訳分からん。」って言う丸ちゃん。
「あれやったら、ホンマに、あったかいカレーうどんを頼んどいたら良かったって思いましたよ。」って言うひなちゃんに、「思ったけど、先を見越した計算違いっていうのもあるよな。」って言う丸ちゃん。

「っていうか、よくさあ、その、毎週のように、食でさ、そんなハプニングあるよねって。」って言う丸ちゃんに「で、僕、今回、これをね、あの、もう、カレーうどん食うてる時点で言うたんです。すまん、マル、これ、今週、レコメンで、カレーうどんの話、するさかいなと。覚えといてくれよって。」って言うひなちゃん。
「ああ、こういうことか。」と思って、見ちゃったので、言った方がいいと思ったという丸ちゃん。
丸ちゃんが現場にいてくれてので嬉しかったというひなちゃん。

丸山サウンドその55
「ゴリラの鳴き声」

「まあまあ。」って言うひなちゃん。
眠たくなったらしい丸ちゃんに、「何、眠たなってるねん、30分や、あと…目、開いてないやん。」って言うひなちゃん。

ガールズ大喜利
「私立おしゃれハイスクールが文化祭を開催。そのおしゃれすぎる特徴とは。」

マル「おしゃれ達が集まった、ハイスクールガールズコレクションならぬHGCを開催。」
ひな「どういうこと?…頭文字を取ってってこと?」
マル「これはあれかな、ナビゲート間違いやな。ちゃんと言えてれば…」

ひな「開催時間が、映画「ローマの休日」の尺と一緒。」

ひな「ぜーんぶ、夢の中。」
マル「うわああ、ファンタジー、メルヘーン…珍しい声出したね。」

カレーうどんの話で、丸ちゃんのカレーうどんの余った汁を貰えば良かったんじゃないかというメールに、「飲みよったんや、飲みよったから、あれへんねや。」って言うひなちゃん。
「あのお、それ、まあまあ、もちろん、美味しかったから、飲みきっちゃったっていうのもあるんですけど、やっぱり、つけにしては薄いんですよ。だから、これを差し出すにも、余り物っていうのも、なんかなと思って、一応、頭にはあったんですけど、それは、できなかった。自分の良心として…そういうこっちゃないってことも分かってたから…」って言う丸ちゃんに、「そうやろ。もう、プライドずたずたやろ、カレーつけうどん頼んだ側としては。」って言うひなちゃん。
「長いこと一緒にやってるから分かるんか分からんけど、せめてもの、俺の優しさ。」って言う丸ちゃんに、「もう、これ、ホンマ、マル、飲んでくれてありがとうと。そこに余ってたら、そこに行ってたもん。」って言うひなちゃん。
「嫌やん、そんな自分。」って言う丸ちゃんに、「うん。それに、一番傷ついてたんは、うどんやしね。」って言うひなちゃん。

エンディングでも、食について、熱く語るまるひな。
まだまだ出そうな中、「また来週です。」って言うひなちゃん、「はい。おやすみなさい、お疲れさま。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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