2014-09-08 15:21 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


「そんな訳で、9月の6日ということで、僕は、9月2日ですけども…」と話し始めるすばるくん。
24時間テレビが無事に終わったということで、「乗り切れたなという感じですけども。」と言うすばるくん。
Jwebの∞レンジャーで、涙を一粒も流さないと宣言していて、「えー、これは、もう、びしっといってやりましたね。終始、大号泣でしたけども。」って言うすばるくん。
号泣だったとスタッフさんにつっこまれて、「もう、ダメですね、ホントに。」って言うすばるくん。
泣いて、目が腫れてきて、寝ていないので、映ったらアカン人の顔になってきたというすばるくん。

皆さんのお陰でなんとかやり切れて、多少、疲れてはいるんでしょうけど、前回もそうだったけど、アドレナリンが出ているというかテンションが上がって、身体は疲れているんだけど、眠れなくて、無駄にお酒を飲んだという話をするすばるくん。
良い経験をさせていただいたというすばるくん。

今年の夏は色んな事があって、十祭も、天気がなんとか持って、無事に終わったという話をするすばるくん。
最終日、後半、雨が降ってきて、最後の1時間、ヤバいぞってなってきて、お天気レーダーをずっと見ていたら、長居以外は、全部、大雨だったそうで、「あれだけの人が集まっていたら、何かが届くんですかね。」と言うすばるくん。
「いや、だから、この夏は、色んな人の、おかげで、乗り切れたなと、色んな事が、無事に、終えられたなという感じで、有り難いなという感じですけども。」って言うすばるくん。

1曲目は、チェホン「ディスライフ」

フラフープを快適に回すには関ジャニ∞喉の曲がお薦めですかという質問に、「えとね、関ジャニ以外の方がいいかもしれないですね。アハハ(笑)。フラフープを回す為に、僕ら、やってるわけでもないんでね…中には、ビタッとハマる曲もあるとは思うんですけど、それが何かというのは、なかなか難しいな。でも、タコヤキインマイハートは良いかもしれないですよ。これどうですかね? ちょっと遅いかな。」って言うすばるくん。

結婚式をハワイとかでやりたいかと聞かれて、「絶対やらないですね。日本とかでも嫌ですもん。なんですかね、前回も、チョロッと言ったかもしれないですけど、きったない犬がいるような公園でいいです。アハハ(笑)。河川敷とか土手でいいんです、もう。どうしてもやらなアカンっていうなら、それくらいがいいですけど。これ、もう、だから、もちろん、結婚の経験がないんであれですけど、ハワイで挙式とか、一番ないですね。これ、だって、ハワイに来なアカンわけでしょ、ツレ達は。そのエア代は誰が出すんですか…それもちょっとあるんですよ。なんか、確かにめでたいですけど、めでたいからって、何でもありやんみたいな感じあるでしょ。」って言うすばるくん。

2曲目は、テンフィート「チェリーブロッサム」

妄想鉄道すばるナインのコーナー

前回の妄想の「もしも、関ジャニ∞が魔法を使えたら、どんなキャラになるか。」というテーマで、すばるくんが妄想したキャラをイラストにしたら面白いんじゃないかと話したところ、めちゃめちゃ返信があったということで、そのイラストを紹介していくすばるくん。
ラジオの公式ブログに掲載されるものもあるようです。

「もしすばるくんが監督で、ジャニーズの打順を決めるなら。」

1番打者、「パッと出たのは、やっぱ、ヤスかなあ。あいつ、まあまあ、足も速いし、マイセルフでしょ。そういう技も使えますからねえ…これ、1番、ヤスでいいんじゃないですか。」

2番打者、つなぎ役で職人肌と言われて、「うわあ、誰なんやろう、メンバー中心でいくと、あ、村上さんじゃないですか、その辺は。ちょっと、なんか、全体のことを外から見ながら、送りバント、うん、良いんじゃないですか。」

3番打者、「ヨコとかかなあ。ちょっとヨコにしましょうか、野球好きですからね、ヨコも。」

4番打者、「これ、大事。4番はね、でも、関ジャニ的に考えていくと、4番打者の奴なんていないんですよ。で、やっぱり、僕ららしく、考えていくと、4番は、もうね、賭けなんですよ、もう。これは、もう、1発当たったらでかいぞ。これがね、丸山ですね。すごいっすよ。球技、全く出来ないんです、あいつ、陸上部で。ホンマに、言った通り、当たればでかいんですけど。昔、ジャニーズの野球大会って、昔、やってたんですけど、マルが出たことあって、バーっと当たったんですよ。結構、ヒットになって、うわあって、当たったってなって、その瞬間、3塁走ったんですよ。それくらいの奴ですよ、そもそもを知らないって…マルが4番、これは賭けですね。

5番打者、「マルが当たれば、これ、またね、僕ら、調子が上がってきますからね、のれば、みんな、のってくるっていうね、だから、ここを繋ぐのが、やっぱり、大倉でしょ、ここで。あの、でかいガタイの大倉が、もう1発、ここで、バコンと。」

6番打者、「でも、これ、固くいくのは錦戸さんですよね。全てにおいて、何をさせても、平均値が高いというね。で、盛り上がった時に、さらに錦戸出てきたら、もう、女性客が、ギャーギャーきますから、やっぱ、錦戸さんですよね。」

7番打者、「なかなか恐れ多いですけど、言わせていただいていいですかね。7番は、やっぱりね、ヒガシヤマさんでしょ。これは。これはね、初めて、このスバラジ史上、初めて、名前を言わせていただきました。これはね、ここは、やっぱり、ヒガシヤマ先輩に、ガツッと。これはすごいですよ。」

8番打者、「てなると、8番がまた難しなるでしょ。ここは、もう、ヒガシヤマさん出ていただいたら、もう、いいですか、もう、これは。これはもう、マッチさんしかいないんじゃないでしょうか、やっぱり、これは。もう、だから、あれですよね。マッチさんとか出てきた時には、会場は、もうすごいですよ、それはもう、応援の歌とかがすごいですよ、もう、マッチさんの曲一色で…これは、やっぱ、マッチさんが、最後グッと締めていただいて。」

9番打者、「9番はピッチャーでしょ。やっぱ、ピッチャーは、あいつじゃないですか、カメナシ。あいつ、ピッチャーですよ、やっぱり。あいつ、なんか、野球やってますもんね、テレビとかで、よく。ピッチャー、カメナシ、やらせときましょうよ。」

「僕は、もう、監督ですから。ただ、ものすごい気を遣って、組む時に、ヒガシヤマさんとマッチさんにも、全力で頭下げに行ってですね。これ、なかなか。すごいんじゃないですか。これ、ドリームチーム。」

「代打はね、やっぱ、代打、やっぱりね、ここはね、この感じで代打となると、今、一番勢いのあるというか、これは、持ってるんじゃないか、この方、持ってるんじゃないか、今、やっぱり、ジョウシマリーダーでしょう。これはもう、今、一番、代打で出てきていただくと盛り上がる。もう、リーダー、言うて、みんなが、きますからねえ、これは良いんじゃないですか。」

「すごいな、このチーム。ええっ、見たいなあ、これ…使いたいなあ、このチーム。いや、夢あるねえ。ジャニーズってすごいですね、こう考えると、まだまだ色んな組み合わせできますもんねえ。」

3曲目は、モンゴル800「小さな恋の歌」

ラストの言葉は、「さよなら。えへへへへ(笑)。」

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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