2014-08-29 14:56 | カテゴリ:レコメン
たっちょんヨコちょ、朝早くからの日テレジャック、お疲れさまでした。

「ZIP!」のたっちょんは、「眠たい。」とは言いつつも、朝から、めっちゃ爽やかでしたし、「スッキリ」のヨコちょも、白い肌にピンクのTシャツがめっちゃ似合っていて素敵でした(^^)。

「PON!」のイラストリレー、確かに、あれを見たら慌てますよね、たっちょん(笑)。
で、たっちょんの出した「ゴールテープを持ちながら、城島さんの元に走ってくる関ジャニ∞」って答え、まだ、よく考えた方だと思います(^^)。
ひなちゃんの絵が、涙を描いてたとは思いませんでしたけど(^^;)。
責任を取っての罰ゲームもちょっとかわいそうでしたけど、せんぶり茶を「よう飲まされますわ。」「いつもの味です。」「まずっ、ちょっと濃いなあ。」って言うたっちょん、可愛かったです。

たっちょんが、番組ごとにTシャツを着替えているのも、印象的でした(^^)。

いよいよ、明日は本番。
天候が気になりますが、番組の成功を祈りつつ、画面の前で、応援したいと思います。

続きは、「レコメン 8・28」の抜き書きです。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)

「十祭」の大阪公演も終わったということで、2日目、雨が降ったという話から、「いやあ、スベったなあ。めっちゃ、すべりましたよ。」って言う丸ちゃんに、「どっちの方ですか。」って言うひなちゃん。
「足元滑ったとか。」って言うひなちゃんに、「そうですよ、他、何の滑りがあるの。」って言う丸ちゃん。
「いや、別に何もない。」って言うひなちゃんに、「そらそう。匂わすんじゃないよ。そんなものは。1回も、俺、すべったことないよ、そっち方面の。まあ、ミワさんには、スケートがお上手でって言われましたけどね。」って言う丸ちゃん。
「よう言われてるね。岡田さんとおたくは。」って言うひなちゃんに、「すごい褒め言葉だと思ってるんですけどね、僕は。」って言う丸ちゃん。

自動掃除機の「マル」の話になり、「昨日、とうとう、帰っておりました、ありがとうございます。」って言うひなちゃんに、「ああ、良かった。」って言う丸ちゃん。
「ようやくです、あの、行くなっていうやつのポジションが合ってたんでしょうね、ようやくですわ。もう、ちょっと、感動したもん。」って言うひなちゃんに、「ああ、そう。そらそうよね。思い通りに行ったわけやからね。」って言う丸ちゃん、「失敗を経て、ようやくです。下の物も片づけたりもして。なんとか。破損したところもなく、何も巻き込んだわけでもなく、ゴミもちゃんと吸っててくれました。完璧な仕事してくれましたね。」って言うひなちゃん。
丸ちゃんは、「マル」のことが気になってて、「レコメン」で聞こうと思っていたので、何回か聞こうと思っていたんだけど、バタバタしていたので、今回になったそうです。
ひなちゃんは、マジで戻っていたので、「うわっ。」って言ってしまったんだそうで、「あいつ、良い奴でしょう。」って言う丸ちゃんに、「良い奴やな、今んところ。」って言うひなちゃん。
丸ちゃんちの「カクゾウ」は、部屋が散らかっていて、ベースのケースが「カクゾウ」の前に置いてあるから動かないんだそうで、出動できない状態になっているんだよ。」って言う丸ちゃんに、「え?アカンやん。」って言うひなちゃん。
「部屋、めっちゃ散らかってるんだよ、今。」って言う丸ちゃんに、「そら、じゃあ、部屋片付けるとこから始めんと。」って言うひなちゃん。
「うん、だから、その、ドラマのクールのうちに、ぶつくさ言いながら片付けようと思っている。」って言う丸ちゃんに、「こういう節目の時じゃないですか。我々、ほれ、インフィニティレコードっていう形にも、ね、まあ、ちょっと、大変お世話になったテイチクさんから、こう、巣立ち、自分達でなんとかやっていこうやっていう決意表明したわけですよ。」って言うひなちゃん。
「そうね、良い節目ですからね、関ジャニ∞としても、より、音楽に対してだったりとか、活動に対して、自覚と、自分達で、こう、歩み出すみたいなことをね、誓ったわけですからね。部屋の中もきれいにしとかんと。部屋の中は、自分の心の中とも言うからね。」って言う丸ちゃんに、「そうやね。節目の時にね。ずっと、甘えさせてもらってたわけですし。テイチクさんに甘えさせてもらって、勉強させてもらってたわけやから。って言うひなちゃん。
「色んな音楽のジャンルをね、経験させてもらいましたからね。他のレーベルさんでは、おそらく、そうやってやらさせてもらえなかっただろうっていうような、演歌だったりとか、歌謡曲だったりとか、ジャニーズの新しいユニットとしての、なんか、こう、道筋みたいなものをね、導いて下さいましたからね、テイチクさんは。」って言う丸ちゃんに、「レーティングで、あなた、びしっとスーツ着てますけども。」って言うひなちゃん。
「はい!」って言う丸ちゃんに、「家汚いって、どういうことですか。」って言うひなちゃん。
「そうなんです、そらそうなんですね。」って言う丸ちゃんに、「見てくればっかりで。」って言うひなちゃん。
「外ばっかり飾ってね。」って言う丸ちゃんに、「申し訳ないですけど、僕、格好こそ、こんなね、ラフな格好ですけども、うちは、いつでも、マルが稼働できる状態は保ってますので。」って言うひなちゃん。
「カクゾウは、もう、ずっと充電してる状態やからね…これを良い機会に、きれいにしようかな、心機一転。」って言う丸ちゃんに、「そうやで。で、まあ、せめて、あれやね、週末24時間テレビがありますから、そこを境とするのか。」って言うひなちゃん。
「そうだな。まあ、でも、今月中かな。」って言う丸ちゃんに、「あれちゃう? ぬ~べ~入るまでにした方がええんちゃう? クランクインまで。」って言うひなちゃん。
「そうやな。やりながらってなると、また違うもんな。」って言う丸ちゃんに、「そらまた、きついでしょうよ、撮影しながらってなると。」って言うひなちゃん、「そうね、有り難くも、年末は、ちょっと、色々と、忙しくさせてもらいますからね、秋くらいからは。」って言う丸ちゃん。
良い機会なので、こういうタイミングで、出来ることからやっていきましょうというまるひな。

中華料理屋さんに行って、ビールと餃子と、マーボーラーメンを頼んだという話をするひなちゃん。
ちょうど、丸ちゃんがボンビーガールをやっていた時間だったそうで、その店は2回目だったんだけど、これでいいわと思って、マーボー麺を頼んだら、めっちゃ食べにくかったというひなちゃん。
餡はご飯には絡むけど麺には絡まないし、豆腐もスープの方に戻っていくので、ただ、ラーメンを食べて、後で、レンゲで、マーボー豆腐をすくって食べたんだとか。
「じゃあ、もう、一つの料理としては、成立しかねてるってことですか?」って言う丸ちゃんに、「してないと思う、ギリギリ。ぎりぎりアウトです。一体感を楽しめないんですもん。」って言うひなちゃん。
「そうやんな、別で頼んで食べてるようなもんやもんな。」って言う丸ちゃんに、「完全に別口ですよ。」って言うひなちゃん。
ラーメンにちょい足しはしないというまるひな。

「ツイキャス」で一目ぼれをしたという相談に、「ツイキャス」が分からないというか、そういう状況が上手く理解できなかったことを、後で反省するまるひな。
その後、そういった関係には危険が伴うんじゃないかということを語るまるひな。

いまだに公園に行ったら思い出すことがあるという丸ちゃん。
塾に行く時に、見知らぬ大学生くらいの男の人に、公園の近くで声をかけられたと話す丸ちゃんに、「塾なんか行っとったん、お前。初耳やんけ。そっちの方が気になるわ。」って言うひなちゃん。
で、丸ちゃんは、喧嘩を売られたと思って、めっちゃ怖くて、公園の奥の方に行こうと言われて、そこで、ガッと押さえられて、チューしよって言われたという話に、びっくりするひなちゃん。
ファーストキスを奪われかけて、抵抗して無理くり奪われたらアカンと思って、「ちょっと待ってください。」と言って、イケるかもと思って手を離した瞬間に、バーっと走って逃げたっていう丸ちゃんに、「良かった、良かった。お前、急に、なんちゅう話…びっくりするやないか。」って言うひなちゃん。
「サプライズ多いって、お前。」って言うひなちゃんに、「情報が(笑)。危なかったあ。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその48
メンズサウンド

「あの、キス音って、今回は…」って言う丸ちゃんに、「上手いこと説明してきましたね。」って言うひなちゃん、「そうそう…どういうこと?って聞かれる前に。」って言う丸ちゃん。

レコーディング中に、普通は1人ずつレコーディングするんだけど、珍しく、ヤスくんとハモリのパートでレコーディングしていて、ヤスくんがすごい高いキーで一生懸命歌ってるのを、ハモリながら、フッと見たら、すごい可愛いなと思って、どっちかというと動物愛で、ワンちゃんにチューという感じで、我慢できなくて、衝動的に、ほっぺにチューをしてしてしまったという話をする丸ちゃんに、「そんなん言うてるから、うちらのグループおかしいって言われるねん。」って言うひなちゃん。
「おかしいのはおかしい、そうなんです。俺も、まさか、そんなことするとは思ってなかったんやけど、そういう、思ってもない感情が芽生えるのがメンバーなんだね。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンでは、インフィニティレコードを立ち上げたという報告。
たくさんお世話になったものを踏まえて、足元を見つめ直して、皆さんに恩返しする意味でも、再出発するという話をするまるひな。

24時間テレビの話になり、キセキは割とありふれていて、準備段階でも楽しいというまるひな。
2回目なので、ある程度は余裕があるので、色んなキセキを伝えられたらいいなと思っているという話をするまるひな。

丸山サウンドその49
メンズサウンド

「まあね、そういう時もあるよね。」って言う丸ちゃんに、「まあまあ、色んな事がありますから。」って言うひなちゃん。
「思ったよりあったなって、あるよね。今回の場合は、こういう感じでいってみました。どうとかは、別に聞かないでください。」って言う丸ちゃんに、「聞いてない。なにも聞いてない。」って言うひなちゃん、「全然、ありなパターンやなって、これ、見つけたんで。」って言う丸ちゃん。

ガールズ大喜利
「キスの後に思わずどん引き。彼に言われたひと言とは?」

マル「メルシー。」
マル「わざわざ、その、ね。異国の言葉で。」
ひな「日本人やのにっていうことね。」
マル「ましてや、ありがとうって何、みたいな。キスさせてありがとうって、変なバランスやなっていう…僕らしいやつですよ、あの、変な気持ちになるやつですよ。」

ひな「今月、ノルマ、あと何回やっけ。」
マル「うわ、嫌だねえ。冷めきってるのかな。それをなんとか、こう、繋ぎとめようとしてやってる会話やな。」
ひな「テンションがちぐはぐになってきたんやろな。スタンプカード的なんをお互い用意して。」

夏の終わりのキス当てエイト…6人のキス音が誰かを当てる企画・正解発表

1人目「…えー、関ジャニ∞の安田章大でした。えー、そうですね、なかなか、こう、表現ってキスって難しいなって思ったんですけど、なるだけ、身長が小さい分、キスの方も、小さいんだけど、存在感のあるキス音に出来たらなと思って、一生懸命しました。まあ、関ジャニ∞としては、10周年、迎えることが出来まして、これから、11周年に、後残り進んでいく、この下半期…力を貸していただけたらなと思っております。感謝を返しながら、しっかり歩んでいきますので、残りの力をお貸しください。よろしくお願いします。」

2人目「…丸山隆平でした、マイスイートハニー、アイラブユー。」

「いや、そういうことでいいんですよ。」って言うひなちゃんに、「そういうことやんね、ひと言やんね。」って言う丸ちゃん。
「ヤスは真面目やから、乗っかり過ぎてん。」って言うひなちゃんに、「どっかで、熱なったんやな。どこでそのスイッチ入ったんって(笑)。」って言う丸ちゃん。
「キスしてからさ、よう10周年から11周年って、あんな。」って言う丸ちゃんに、「これに関しては、もう、マルのが的確な…あいつ、なんか、大事な事、言うてたけどな。」

3人目「…錦戸亮でした。えー、これからも、よろしくお願いします。」

4人目「…正解は、錦戸亮でした、なーんちゃって。オテンキノリでした。みんな、お父さんお母さんの言うこと聞かないと、ノリが現れて、ん~~ってチューして、みんなの唇をふさいちゃうぞ。」

「ノリさん、今日ヤバいですね。」って言う丸ちゃんに、「もうええ、もうええ。」って言うひなちゃん。

5人目「…正解は、大倉忠義でした。えー、僕のキスの音、いかがだったでしょうか。僕のイメージしたのはですね、奥歯の方に詰まったニラを取りながらのキスです。なかなかないでしょ、こんなシチュエーション。僕のスタンダードなキスを聞きたければ、これからもずっと、聞き続けてください。よろしくお願いします。大倉忠義でした。」

「これは意外やったんじゃないですかね、リスナーにしたらね。」って言うひなちゃんに、「そうだね。唇がもっちりしてるんやろなっていうのが、音で聞いて思ったね。モチってしてるなって、大倉、そうなんやろなって。」って言う丸ちゃん。

6人目「…村上信五でした。分からへんかったでしょ、です。」

「なんで、そんな偉そうなん…俺も、横で聞いてたけど、その時さ、なんで、イラッとしてるの。」って言う丸ちゃんに、「イラッとしてないよ、色んなパターンの中で、どうしようかなと思って。」って言うひなちゃん。
「ようは、これ、聞いた時はさ、横で聞いてる時はさ、舌打ちやってん、完全に。」って言う丸ちゃんに、「って聞こえたやろ。でも、文化放送のマイクのこと、すごい分かってるもん。」って言うひなちゃん、「それは納得できたのは、今日聞いたら、割とキス音に聞こえるねん。」って言う丸ちゃん。

正解者発表は、応募殺到の為、現在集計中なんだけど、ここまでの正解者が0、1人違いが3名。
集計してないリスナーの中に正解者がいるかも分かりませんので、来週改めて発表しますとのことでした。

宿題代行だけではなく謝罪代行というのがあるという話に、怒りをあらわにするまるひな。

24時間テレビに向けて、今から仕上げていくというひなちゃん。
「今日、ほとんど寝んと、明日、前日ガバッと寝て、当日に。」って言うひなちゃんに、「なんで、たまに、その、訳分からんアホな事言うん。」って言う丸ちゃん。
「全ては本番の為に。」って言うひなちゃんに、「…そんな、なんか、変な不規則な事しないでください。普通に寝て、起きて、ご飯食べて、寝てって…」って言う丸ちゃん。
「自分なりの、コンディションの持っていき方。」って言うひなちゃんに、「そんなんやったことある?」って言う丸ちゃん、「あるよ。」って言うひなちゃん。
「前回の24時間テレビは、どうやって挑んだの?」って言う丸ちゃんに、「前回は、もう、ひたすら起きとくだけやったね。」って言うひなちゃん。
「そうね。で、今回は、それを踏まえて。」って言う丸ちゃんに、「踏まえて、前日にいっぱい寝る為に、今日、寝ない。」って言うひなちゃん。
「分からんなあ、その発想が。」って言う丸ちゃんに、「え、なんでや。お前、アホか。今日、いっぱい寝たとするやん。今日、いつも通り寝るやん。な、ほんなら、明日、ちょっとしか寝られへんかもしれへんで。」って言うひなちゃん。
「普通に生活してたら、寝れるよ、夜は。」って言う丸ちゃんに、「普通じゃないやん。」って言うひなちゃん。
「これ、アカンわ。(笑)」って言う丸ちゃんに、「アホやなあ、お前、お前、アホやなあ。」って言うひなちゃん。
「寝だめとか、人間出来ないからさ。」って言う丸ちゃんに、「土曜日な、6時半からや、確かに、本番始まるのは。その前な、事前番組で、まもなく始まりまっせっていうのがあるやんか。やろ…仮のやつ出てたやん、午前中から動きましょか、みたいな感じやったやん。」って言うひなちゃん。
「そやな、準備も含めてやな。」って言う丸ちゃんに、「結局、そっから起きてなアカンねんで。その前の日に、いっぱい寝ることの方が大事ちゃうかって言うてるねん。」って言うひなちゃん。
「寝だめしたところで、眠くなるのは眠くなるんやから、じゃあ、もう、通常でいったらええんちゃうかって、そんな変なことせんで。」って言う丸ちゃんに、「いや、これは、だから、俺の気持ちの入れ方。俺、今日、もう、言うたんや、日テレで…今日、寝んと。4日ぐらい寝んと臨みますわって。それくらいの気持ちで。」って言うひなちゃん。
「気持ちはね。それは大事ですよ。僕も、それは、それくらいの気持ちで。じゃあ、俺は、5日間寝ないくらいの気持ちで。いきたいと思います。」って言う丸ちゃんに、「ああ、良いですね。でも、寝た方がいいで。」って言うひなちゃん。
「腹立つなあ。(笑)」って言う丸ちゃんに、「なんぼなんでも、寝た方がええで。5日間も、起きる必要ないんやから。もうやめとき。」って言うひなちゃん、「(笑)なんや、なんや、このやろう。」って言う丸ちゃん。
「さあ、それでは、また来週お会いしましょう、さよなら。」って言うひなちゃん、「今日もお疲れでした、おやすみなさい。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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