2014-08-25 16:30 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


「さあ、8月23日ということでございまして。十祭の大阪の1日目が終わったとされているらしい。ただ、僕は、昨日、東京が終わった。11日で…来週まで、今日です。先に言っときましょう。最近は、3本撮りですからね。」と話し始めるすばるくん。

ホンマでっかTVに出してもらった時の話で、収録が終わって、楽屋に戻る時に、マツコさんがすばるくんの所に来て、びっくりしたんだけど、羽交い締めにされて、全く動けない状態で、耳元で、「あんた、髪切って、すっごい良くなったわ。」って言われたという話をするすばるくん。
「え?ってなって。あんた、すっごく良くなった、絶対、もう、伸ばしちゃダメよって言われて。って言いながら、爪で、俺の乳首を、コリコリコリってするんですよ。もうね、俺、どうなってしまうんやろと思って。乳首を、あの巨体から想像もつかへんような早い動きで(笑)、コリコリコリってされながら、この動きとはまた全然違う低い声で、絶対、もう、伸ばしちゃダメよって言われて。うわあ、思って。ありがとうございます、ありがとうございます…言うて…すいません、お疲れでした、ありがとうございます。びっくりしてもうて。」って言うすばるくん。
ひなちゃんは番組を一緒にやっているので、またやってるわっていう感じなんだけど、すばるくんはびっくりしてるから、助けろよ、はよ、みたいな感じなんだけど、めっちゃ力が強かったというすばるくん。
で、エレベーターで楽屋に上がるまで、なんやったんやろと思って、びっくりしたと思って、楽屋に帰って服を脱いだら、乳首がビンビンで、マジかと思ったらしく、「いや、ちょっと、何がデラックスか分からなかったですね。」って言うすばるくん。
あちらの組合の方からしたら、たぶん、すばるくんの短髪と髭がドンピシャの方がたくさんいるらしいという話をして、「僕は、全然、興味がないですけどね、いやいや、でも、なんか、良い経験させていただきましたよ、ある意味ね。マツコが聞いてるかどうか、分からないですけど、これ。これ、聴いてたら、ちょっとおもろいんですけどね…」って言うすばるくん。
マツコさんと、おたよりとオンエアのやり取りをしてみたいというすばるくん。出てもらうのはややこしくなるので、メールかひなちゃん伝いでいいんだとか。

1曲目は、ビリージョエル「ピアノマン」

ネット通販で、電波状態が悪くて何度も叩いていたら大量の品が届いたというおたよりに、それが当たり前だと思って商売をしてる人は考え直してほしいというすばるくん。

すばるくんがマツコさんにされたのと同じ状況に彼氏がなっていたというおたよりに、「ええっ? 分かるよ、俺もね、ついこの間、ものすごいでかい人にね、羽交い締めにされたもん、ホンマに…いや、でも、これだけでは、ちょっと、判断しづらいよね。男同士でじゃれあって、プロレスの技の掛け合いとか、男はアホやからやるしね…そんなん、別にあるけどね、全然。」って言うすばるくん。

2曲目は、ビリージョエル「ニューヨーク・ステイト・オブ・マインド」

腹立つ話のコーナー

エイターの妹とカラオケに行った時、関ジャニ∞の曲を歌いまくってノリノリになっていたのに、いきなり違う曲を歌われて、「合間合間のそれって、大事じゃん。」と言われ、その言い方に腹が立ったというおたより
「いや、分かる、空気読まれへん感じのやつね。分かるなあ。それは、ちょっとあるよね、なんで同じ所にいないの、お前はっていう。なんで、自分自分になっちゃうかなっていう。独自の世界観の方いますよね、ホントに。みんなで盛り上がってるのに、ああいうのって、なんなんやろなあ。ホンマに、空気読まれへんっていうかね。なんで、今、それ言うのとか。言わんでええこと言う奴って、そういう奴っていますよね…」

自販機で500円玉を入れて、お釣りが全部10円の時というおたより
「あります?これ、でも…ホンマ、腹立つんは、自販機でいったら、ホンマ、1000円、全然読まへん時ね。なんぼやっても返ってくる時、ホンマ、どついたろかなと思う…」

ピラフを頼んだら、目が点になるほど、チャーハンの味がしたというおたより
「これ、どうなんやろ。この店では、ピラフとされてるんですかね…はあ、これは、だからなあ。明らかにチャーハン、腹立つなあ。これは、店によって、色々ある。特に、だから、喫茶店とかって、ねえ、チェーン店とかやったら、まだねえ、決まってるから、メニューとかもあれやけど、喫茶店とかって、自由っちゃあ自由やもんなあ…だから、これは、しゃあないっちゃあしゃあないかもしれへんけど、腹立つよなあ。ピラフの気持ちのチャーハンは腹立つ。これは許せないですね。店員に聞いてみたらいいんじゃないですか、まず、お前が言うピラフはこれかって。お前の働いてる、この店のピラフは分かったと。これやねんな。じゃあ、仕事抜きにして、お前個人として、お前のピラフはこれでいいのかと。それでも、ピラフはこれですと言うなら、ちょっとまた話はあれですけど。そこの問題ですよね。そこを分かってほしいですよね…文句言いますかって言われたら、言わないでしょうね、僕は。こんだけラジオとかで、色々文句いうてますけども、思ってることであって、実際、僕、お店とか行って、色々思うことあるけど、絶対、言わないですもん。めっちゃ静かですよ。そこだけ分かってほしい。こんだけ色々言うてるけど、外で色々キレまくってるんやろなとか思われてるかもしれへんけど、めっちゃ静かですからね…たまたま、なんかな、って思うだけで、その思いをこういうところで、しゃべってるだけでね、それを実際に言ってたら、僕、もう、めちゃくちゃですよ、たぶん、ホンマに。それは言わないですけどね。」

3曲目は、ビリージョエル「オネスティ」

ラストの言葉は、「マツコさん、ありがとう。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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