2014-08-22 14:38 | カテゴリ:レコメン
テレ東の「トーキョーライブ」、レギュラー化するんですね。
5人MCで週替わりということですけど、スペシャルで放送していた時も面白かったし、楽しみです。(*^^)v

ヨコちょ、黒髪に戻したんですね…金髪も、すごく似合ってて、好きだったけどなあ…(^^)。

「ゴチになります」のヤスくん、すごかったですね…ちょっと高くつけ過ぎなんじゃないかと思っていたので、びっくりしました(^^)。
すばるくんもニアピンだったし、「レコメン」でも話していましたけど、24時間テレビに向けての、良い弾みになったと思います。
チャリティに全額寄付というのも、清々しい感じがして、良かったです。
アクシデントとも言える出来事ですばるくんがゲームに参加できなかったのは残念でしたけど、ヤスくんはめっちゃ可愛かったし、色々、面白かったです(^^)。

続きは、「レコメン 8・21」の抜き書きです。

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週末に「十祭」があるということで、無事に怪我なく野外を楽しんでいただけたらいいなと言う丸ちゃん。
天気予報では雨の予報になっているので、安全第一を考えて来てほしいという話をするひなちゃん。
10周年ということもあって、色んな所で盛り上げていただいて、結構、詰まっているので、1個1個大事にしたいと言う丸ちゃん、1週間が早いというひなちゃん。
レコメンのパーソナリティをやらさせてもらうようになってから、その週の違いが体感できるようになったという丸ちゃん。

「ぬ~べ~」の話になり、まだ撮影も始まってないし、台本も上がってきていない状態なので、どういう感じでやっていくのかは分からないけど、原作では小学校なのが高校に変わっているし、原作ファンの方々にも愛してもらえるようなぬ~べ~を作っていけたらなと思っているという丸ちゃん。
電波ジャックをしたという丸ちゃんに、「観てたよ、観てたよ。」と言うひなちゃん。
「いよいよなんだな。」という気持ちがして、1人でのお芝居は、1年ぶりくらいなので、新鮮だという丸ちゃん。
新鮮な気持ちで、思うものもあるし、新たなスタッフさんとで、楽しみではありますという丸ちゃん。
「でも、スポットだけ観てたら、なんか、ハマってましたけどね。」って言うひなちゃんに、「あ、ホントに? いやいや、もう、だから、近づくにつれて、もっとはめていけるなっていうのんは、自分の中ではあるので、たぶん、人によっては、んー?っていう人も、まだいるとは思う…だから、そこの所は、ちょっとずつ、作っていくもんだなあと思っているので、正直、怖くもあり、あの、良い緊張感ですよ。」って言う丸ちゃんに、「張り切っていってくださいよ。大丈夫です、僕、ハクション大魔王やってますから。張り切っていってくださいよ。」って言うひなちゃん。
「あれ、でも、ハマってたよね。」って言う丸ちゃんに、「いや、でも、やっぱ、原作でいうたら、最低、というか、ビジュアルが、そもそも、全然、違う、入りですから。自分の中で、これ、って決めて。」って言うひなちゃん。
「そうね。やっていくしかないよね。」って言う丸ちゃんに、「いや、忠実にはね、絶対、出来へんっていう所からのスタートでしたから、そこはね。」って言うひなちゃん。
リアルタイムで「ぬ~べ~」を読んでいたので、映像でぬ~べ~を演じている自分にがっかりもしたくないと言う丸ちゃん。
自分が読んでいた物を実写化するというのも初めてなので、そこの葛藤もあるという丸ちゃん。
日曜日の前の日の夜なので、家族で観れるし、妖怪も出てくるし学園もので、ヒーローものでもあり、こんな贅沢な作品をやらせてもらえることはなかなかないので、是非とも見てほしいという丸ちゃん。
まずは、十祭と24時間テレビをやらせてもらいましょうというひなちゃん。

ひなちゃんがポジティブ先生と呼ばれていたという話で、三角関係で悩んでいるリスナーさんに、ひなちゃんが「そんなもんなあ、三角なんかなあ、角取って、角取ってしていったら、丸になるんやあ。」って言ったのが、名言だなあと思って、なんか分からんけど、「ああっ。」って思ったという丸ちゃん。
「いや、でも、現実的には、出来へんと思うけどな。俺も、今、聞いたら、何言うとるねんって思うで。」って言うひなちゃんに、「けど、なんか、妙に、妙に、なんか、ああ、そうかって、一瞬、スッキリするねん。」って言う丸ちゃん。
「でも、よくよく考えたら、なんか、おかしいだろってなるやろ。」って言うひなちゃんに、「それくらい、超越したポジティブでいけば、そんなに、自分の悩んでることなんて…ある意味、宇宙レベルの考え方ですね。」って言う丸ちゃん。
なんか、勢いで行ってたというひなちゃん。

割り箸がきれいに割れなかった時も、「やった、これは、なんか、1個、厄払いしてくれたんだと思ってた時期があって、今でも、それは、ちょっとあるっていうひなちゃん。
プレッシャーと友達になったらええんやとひなちゃんに言われて、ええっと思うけど、なんか、あ~~、って思うという丸ちゃんに、分からないけど、理屈じゃないとこで出てきてるというひなちゃん。
緊張と緊張感は違っていて、緊張感は常に持っているけど、ジュニアの頃は、全部、緊張で、東京に来るだけで緊張していたというひなちゃん。
色々経験して、プレッシャーは当たり前なので、常に、その当たり前と仲良くしてたら、苦しくなくなるものじゃないかと考えたというひなちゃん。

来週のスペシャルウィークは、関ジャニ∞5人とノリさんのキス音当てクイズ…5人が誰なのかも分からないとか。

不思議な体験を聞かれて、ひなちゃんには起こるという話をする丸ちゃん、両手がふさがっている時に自動ドアが勝手に開いたり、ちょこちょこあるんだとか。
天使が通ったら、森のような、自然な良い匂いがするという話を丸ちゃんから聞いたというひなちゃん。
そういうのが忘れた頃に来るというひなちゃんを羨ましがる丸ちゃん。

丸ちゃんが1回だけあった不思議な話は、ツアー中に、ホテルで角部屋っぽいなと思ったら、角部屋で、入ったら嫌な感じがして、でも、いいやと思って、シャワーに入って、出ようとしたら、シャワールームのカギを締めないのに、ガチャっと閉まっていて、「あ、俺をこの部屋がら逃がすまいとしてる」と思って、怖くなって、びちゃびちゃのまま、フロントに電話して、部屋を変えてくださいと言ったら、何かございましたかと言われて、「何って、ないんですけど、あの部屋って、結構、変えてくださいってお客さんっていらっしゃいますか。」って聞いたら、「あ、何故か、あの部屋は、はい。」って言われて、それは、唯一、結構、リアルだったんだそうで、「ちょっと、嫌やった、」って言う丸ちゃんに、「ただの怖い話やん。」って言うひなちゃん。
47コンの時期で、その時期は、丸ちゃんは、よく、そういうことを言っていたんだとか。

今回の企画は、夏休みの自由研究。

女子高生の平均睡眠時間…5.28時間
最高は12時間、最低は2時間という結果に、「すげえ。」と驚く丸ちゃん、「結構な振り幅やね。」って言うひなちゃん。

丸山サウンドその46
「夕方のカラス」

「完全な得意分野のやつやんか。」って言うひなちゃんに、「ええ、これはね、大好物の…」って言う丸ちゃん。

結構スペースがあるのに、横に座られる時に、近めの所に座られると腹が立つということがしょっちゅうあるという丸ちゃん。
貧乏ゆすりも嫌だし、ご飯屋さんに行った時に、横の人がくちゃくちゃ言わせるのが腹が立つらしく、この間も、くちゃくちゃ言わせながら、「うーん、うまい。」って言っていて、そっちばっかりが気になって、それでなくても腹が立っているのに、心の中で言えやって思ったんだそうで、10歳くらい上の人なのに、マナーが出来ていない人とか、挨拶が出来ない人とかにも、腹が立つという話を、熱く語る丸ちゃん。
新幹線に乗った時にも、後ろの人が、丸ちゃんのひじ掛けに自分の足を載せていて、ずっと嫌な匂いがしていたという話をする丸ちゃん。

女子高生の今の体重
まるひなの予想…45kg
平均体重は、47.35kg
最高が58kg、最低が36kg

ちなみに、丸ちゃんは、63とか64kgで、ベスト体重なんだそうで、一番ヤバかったのは、ワイルド7をやってた時で70kgあって、ヘルメットかぶったら、ほっぺたがむぎゅってなって、かっこ悪いから、メイクさんに直されてたらしく、それだけ、顔に肉が付いていて、一番、太ってたんだけど、ご飯が美味しかったんだとか。

「ゴチになります」の話になり、収録の次の日に、すばるくんと仕事で一緒になった時に、「すごいぞ。奇跡が起こったぞ。」と言われて、「えー、もっとるなあ。」と驚いたという話をするひなちゃんに、「起こってるよね、大きな奇跡が。」って言う丸ちゃん。
「ズバリ当てるって、そらあ、僕と大倉が、以前、出させていただいた時、ズブズブでしたから。」って言うひなちゃんに、「みたいですね…そういうもんですよ、レギュラーの方をなめるなかれって、おっしゃってたじゃないですか。それだけの経験がある人達に…」って言う丸ちゃん。
「やっぱり、感覚的なところでなあ。」って言うひなちゃんに、「ミラクルボーイなところ、あるからねえ。」って言う丸ちゃん。
「ズバリやもん、いや、良い奇跡の流れを、作ってくれてるんじゃないですか。」って言うひなちゃんに、「24時間テレビ、何か、起こるんじゃないですか。」って言う丸ちゃん。
リーダーの走る距離も発表されて、今年は、見所満載なので、長くお付き合いいただけたらと思いますというまるひな。

全国ゾーンでは、「ゴチになります」の話から、「なんか、幸先いいですね。」と言う丸ちゃんに、「いや、良すぎるくらい。」と言うひなちゃん。
「なんか、ヤスらしいというか。なんか、納得できるというか。普段、人に優しくしてる分が返ってきたのかなという感じがするけどね。」って言う丸ちゃんに、「無欲やから…取ったろうっていうのもなかったやろうしね。」って言うひなちゃん。

「良い流れ、作ってくれましたから。十祭に向けても…」って言うひなちゃんに、「今の関ジャニ∞の雰囲気とか、十祭に来られる方は楽しんでいただいて。」って言う丸ちゃん。
天候が悪いという予報もあるので、安全第一で来ていただきたいというまるひな。

丸山サウンドその47

「カセットテープで、巻き戻しや早送りをした時の音」

「今日のクオリティ、なんか良い…今日、すごいハマってましたよ。」って言うひなちゃんに、「リスナーの方が聞いて、こんなんやったら出来るんちゃうかって、毎回送ってきてくれてるんで、結構、おたよりに助けられてるところもある。」って言う丸ちゃん。

ガールズ大喜利
「たまやーに変わるおしゃれな花火の掛け声とは」

マル「らりほー。これ、ドラクエやってる人、分かるやろ。」
ひな「なるほどな。眠らす魔法のやつ。」
マル「盛り上がってるけど、飲み過ぎて、花火どころやない…」
ひな「エピソードまでおもろいやん。」

ひな「全然、出えへんわ。」

マル「パーンパパーン。なんでもええ。」
ひな「そこまで応用したら、ベースが分からん。」

ひな「あらたー。」
マル「いいんじゃない?」

マル「もう一個だけ言わせてくださいよ。アラタ~、のその感じで。」

マル「アホかー。花火、全然、見てへんねん。」
ひな「なるほどな。」
マル「花火、全然見んと、女の子くどいてばっかりいたから…」
ひな「そんな応用出ません。」

女子高生で、キスをしたことがあるか?
ある25.7% ない74.3%

予想とは真逆だったと驚くまるひな。

一部の派手な女子高生とかがフューチャーされることで、それが世間のイメージになっているということで、自分達の頭がおっさん化しているというまるひな。
自分を見つめ直す良いきっかけになったし、意外とそうじゃないんだということが分かったし、勘違いしていたふしが多々あって、非常に申し訳ないというまるひな。
女子高生の忙しさを垣間見て、そんな合間を縫って、リアルタイムで放送を聴いてくれてることに、ありがとうと言いたいというまるひな。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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