2014-08-19 17:12 | カテゴリ:レコメン
「ZIP!」1週間限定企画「マルチュー」
解説をする丸ちゃん、かっこ良かったですね(*^^*)。
原作も読んでみたくなりました。

「しゃべくり007」のたっちょんは、めっちゃ可愛かったです(*^^*)。
黒いチャリTシャツもお似合いでした。
どこでも寝れるっていうのは有名だけど、本当に寝てたのかなあ…でも、本当に、寝起きみたいな表情でしたし…(^^)。
手作りのカレーも、とっても美味しそうでした。

続きは、文化放送では40分遅れだった「レコメン」8月14日の抜き書きです。

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文化放送さんやスタッフの皆さんのおかげで、関ジャニ∞が全員揃って8月8日を迎えられたことに、改めて感謝するまるひな。

ひなちゃんの家にも、無事、お掃除ロボットが届き、名前をマルにしたというひなちゃん。
丸ちゃんのは、カクゾウという名前にしたんだそうで、別に問題はないんだけど、ひなちゃんのは、まだ2回ほどしか使っていないんだけど、1回目は玄関で力尽きていて、2回目はピアノの部屋で力尽きていたので、今日、ちゃんとベースに戻っていればいいなあという話をするまるひな。
それで、マルの優秀さが出て、それが出来ていれば、何の問題もないというひなちゃん。
すごいパワーがあって、スニーカーくらいだったら、全然、押しのけて、右と左が入れ替わっていたりしたんだとか。
来週以降で、変化があれば、また報告しますというひなちゃん。

丸山サウンドその44
部屋から聞こえる豆腐屋の音

「ちゃんと夏やった。」と言うひなちゃんに、「昭和な夏の感じ。」と言う丸ちゃん。

「A-STUDIO」でのひなちゃんの「マルの子供やったら育てたい。」という発言について、話の流れで、こんなこともこんなこともこんなこともあったんで、ゆくゆく、子供の話とか家族の話になって、「別に、マルの子供やったら育ててみたいですけどねえ。」っていう一文がつるべさんの中で残って、要約して、オンエアの時に伝えたんだと思うというひなちゃん。
丸ちゃんの解釈では、自分みたいな人間をもう1人採掘させない為に、ひなちゃんがちゃんと育ててあげるって、冗談ぽく言ったのかなと思っていたけど、そうじゃなくて、全然、普通に、真面目な会話の中で話した言葉だったんだそうで、ヤスくんなら父親になった姿も想像できるけど、丸ちゃんの父親像は想像できないので、それだったら、ひなちゃんが育ててみたいと思って言ったことだったんだとか。

全国ゾーンでは、冒頭から、ゲストの西田征史さんが登場。
丸ちゃんが2012年の舞台でお世話になった方で、その時、丸ちゃんは二役を演じ分けるという難しい役を見事に演じ分けていたという西田さんに、舞台でコメディをやるっていう難しさを教えてもらったという丸ちゃん。
ひなちゃんからしたら、いつも見ている丸ちゃんの新しい部分を引き出してくれたという印象だったというひなちゃん。
稽古中と全て終えてからの丸ちゃんの変化を聞かれて、一般的な印象としては、そんなにないけど、ただ、ホントに最初から人当たりが良かったりするけど、ホントは、その奥に、ちょっと苦しみがあるんじゃないかというのをだんだん気付いていって、ちょっと分かり合えた感じがしたという話をする西田さん。
それ以降もお付き合いがあって、一緒にお酒を飲んだり、誕生日プレゼントを貰ったり、この間は、初めて、丸ちゃんの家に泊らせてもらったという西田さんに、「ええっ、珍しい。家に、なかなか、あげないですからね。」と言うひなちゃん、「ええ、初めて泊めた男だと言われて…」と言う西田さん。
「家には、まず、あげたくないので。自分の、その、なんか、こう、DVDとか、生活感とか見られると、なんか、こう、違う所を見られてるような感じがして、怖いんですよね。」って言う丸ちゃんに、「ああ、出したくないんだ。」って言う西田さん、基本的に1人の時間が一番好きだという丸ちゃん。
丸ちゃんは、西田さんとは、無理することなく共存できるんだそうで、無言が許される関係でもあるんだそうで、メンバーとでも、なかなか、その境地には至らないので、丸ちゃんの有り難い心の拠り所になっているんだという話から、今後とも、よろしくお願いしますというひなちゃん。
西田さんは、ひなちゃんにも会いたかったそうで、丸ちゃんから、一番心の拠り所は誰かと聞いたら、「やっぱり、村上くんだ。」と、照れくさそうに言っていたという話に、共同生活もしていたし、色んな所を旅してるからと言う丸ちゃん。

丸山サウンドその45
ジェットコースターの悲鳴

「花やしきかどっかの?」って言うひなちゃんに、「そうそうそう、ショートのな、曲がる時、痛いねん。」って言う丸ちゃん。

24時間テレビのドラマの脚本も西田さんが書いているということで、先日、顔合わせをして、作品に関してとか、こだわって書いた所とか、たっちょんはどういう解釈かとかの話をしたという西田さんに、「僕が年に1回やるかどうかの作業ですね、それ。」って言うひなちゃん。
ハクション大魔王から、とんと、またオファーが来ないというひなちゃんに、「来てるけど…」って言う丸ちゃん、「ここだけの話、200本くらい、断っている。」と言うひなちゃん。(笑)

ガールズ大喜利
「お盆に出会ったイケてるお化け、その特徴とは?」

西田さん「黄色いTシャツを着て、募金箱を探している。」
丸ちゃん「なるほどね。モテ系というよりは、良い人系のね。」
ひなちゃん「ありがたい、それは。」
丸ちゃん「こんなクオリティ高いの出されたら…。」

丸ちゃん「歌舞伎町を闊歩して、シャンパンちょうだいって言う。」
丸ちゃん「あれ? なんか、違うなあ…なに、これ?」
ひなちゃん「あ、分かった。イケてるの捉え方が、夜の方の、寄りやったからか。」

ひなちゃん「スマホ2台持ち。」
丸ちゃん「ああ、なるほど。」
ひなちゃん「シンプルに。」

役者・丸山隆平の印象を聞かれて、「すごく繊細で、真っ直ぐですね。」って言う西田さんに、「まあ、真面目ですしね、根が。」って言うひなちゃん。
「今後、こういう役の丸山を見てみたいというのは。」って言うひなちゃんに、「ひょうきんな面しか出してないっていう、パブリックイメージがあるから、そうではない、逆に、なんか、こう、心に屈折したものを抱えていて、人を殺めてしまう。」って言う西田さん、「ああ、いいですねえ。」って言う丸ちゃん。
「笑いを一切封印した丸山隆平を、書いてみたい。」って言う西田さんに、「いいやんか、そういうなん、好きちゃう?」って言うひなちゃん、「うん、昔は、そういうの、やってみたいなっていう願望はあったんですけどね。だから、いつか、そういうのは、その、年齢だったり、経験を積み重ねていって、そういうことが出来るようになってきた時に…」って言う丸ちゃん。
「人間って、両方、二面あると思う。ひょうきんであればある程、怖さもある…」って言う西田さんに、「なんか、もったいない言葉やな。」って言う丸ちゃん。
「先生が見たい言うてくれてはるんやから。」って言うひなちゃんに、「頑張ります。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんの舞台を任されたらと聞かれて、「何魔王にするか…魔王系が良いですか?」って言う西田さんに、「全然、全然、先生が思う…。」って言うひなちゃん。
ど真ん中の笑いを書いてみたいという西田さん。
ミュージカルと言われて、その発想はなかったというひなちゃん。

西田さんが監督した映画の告知に、観た感想を述べるまるひな。

エンディングでは、普段話さないようなレアなレコメンになったという話をするまるひな。
新鮮で、照れくさくもあったという丸ちゃんに、「マルは、特に、そうじゃない?」って言うひなちゃん。
「僕も、楽しかったですよ、そういう意味では。」って言うひなちゃんに、「この3人で、またっていうのも良いですね。」って言う丸ちゃん。
「自分としては、新鮮で、良い回でしたね。」って言う丸ちゃんに、「また、お越しいただける機会があれば。」って言うひなちゃん。
「メンバーもお世話になることがあるかもしれないし。」って言う丸ちゃんに、「いや、もちろん。」って言うひなちゃん。
「ね、ホンマに、ミュージカルやるかもしれへんやん。」って言う丸ちゃんに、「ミュージカルなあ。」って言うひなちゃん。
自分のことをもっと知って下さって上で、それでもって言われたら受けるというひなちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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