2014-08-11 17:21 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


いつも、「スバラジ」のオンエアで、すばるくんの相手をしているスタッフの「カシワダ」さん(構成作家さん)の大阪の小学校からの同級生が映画監督をされていて、「ホリグチマサキ」さんといって、「ショートホープ」という映画で、その宣伝をするすばるくん。
それで、そのスタッフさんが、その映画の宣伝の為に、色んな雑誌に売り込みに行っていて、日本映画マガジンの編集の方の所に行ったら、エイトレンジャーが表紙で、「エイトレンジャー2」の話になり、「スバラジ」をやっていると言うと、そこに「スバラジ」のファンの方とかがいて、そのおかげで、日本映画マガジンに掲載されるようになったんだそうで、エイトレンジャーにお礼を言うスタッフさん。
「楽しみですね、これは…ちょっと観たいですね、これ。」と言うすばるくん。

1曲目は、エイトレンジャー「ER2」

24時間起きる練習をしているというおたよりに、「こういうのって、練習するものですか?」って言うすばるくん。
前回、24時間テレビをやらせてもらった時は、しんどいなあっていうのは、全くなかったというすばるくん。
初めてっていうのもあって、緊張感もあったんだと思うけど、眠たいとかしんどいとかっていうより、やることに必死過ぎたので、今回の方が、前回よりも余裕を持って出来そうなので、そこで眠気が来るのかなと思っているというすばるくん。
2日目の昼間が、「一生、これ、12時半と違うか。」って思うような時があって、時計って進まんなあと思う時があるというすばるくん。
でも、しっかりと務めさせていただきたいというすばるくん。

スピッツのライブで、関ジャニ∞の話題が出たそうで、スピッツのボーカルのマサムネさんは、どうしても関ジャニ∞のふんどしが気になるらしく、「いつか、俺らもふんどしで。」みたいなことを言っていたというおたよりに、「ええっ、スピッツなんて、もう、僕ら、めっちゃ、中学の時、全然、世代ですからね。ほんで、うちの兄貴がスピッツ好きやったんですよ。だから、それの影響もあって、僕、スピッツは、知ってますよ。で、結構、売れる前のアルバムとかも知ってますからね。前のアルバムとかが良いんですよ…スピッツ、良いですよね、いやあ、嬉しいですよね。」って言うすばるくん。

2曲目は、エイトレンジャー「陽炎」

イッツオーライのコーナー

「いつも人のケツを見なくてはいけない便器の中の水の気持ちを代弁してください」
「なるほどねえ、NO! (笑)いや、出ましたね、何年かぶりにやって、ノーが出ちゃいましたね。ちょっとね、難しかった、久々にしては、と思ったんですけど。」

「ブルートゥースの物真似」
「見たことありますか、ブルートゥース、やりますって言う人。目には見えないですよ、ブルートゥースなんて。ブルートゥースの物真似ですよね…いくか、これ、イッツオーライ。いや、これは、なんにも、勝算なしで言ってしまいましたよ。ブルートゥースの物真似、ハイハイハイ、ブルートゥース側にならないと…ブルートゥースの真似をするんじゃなくて、ブルートゥースになれば、これは、おのずと…ハイ、いきましょう、ツゥーツゥー…ああ、いいですね、今の、伝わるかな、今の、トゥートゥーなんですよ、ブルートゥースって。これがワイファイになると、スースー、電波は、ブーブーでしょ…より機械的ではありますね、ブルートゥースっていうのは。」

コーナーを久々にやって、「僕は、もう、しんどいですわ。」って言うすばるくん。
「久々に、やけどをした人を見ました。」と言われて、「この感じで、今日、帰るか、俺。この感じでね。いやあ、きつめの酒を飲みましょう、今日は。」って言うすばるくん。

3曲目は、エイトレンジャー「そして強くなれ」

ラストの言葉は、「ブルートゥース」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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