2014-08-08 18:09 | カテゴリ:関ジャニ∞
「ぐるナイ」
丸ちゃんのビジュアル、すごい良かったですね。
釣り姿も、とても素敵でした(*^^*)。
やっぱり、一人だったし、ゲストだったし、しかもロケだったので、めっちゃ普通というか、真面目でしたけど(笑)、そんな男前丸ちゃんも、私は、全然、問題なしだと思います(^^)。
今度は、ゴチにも出てほしいですね…丸ちゃんは、座っている時の姿勢もいいし、食べ方も上品だから、きっと、絵になると思うし…。
それにしても、こうして、色んな番組で、毎日、丸ちゃんを観れる日が来ようとは…それだけでも、充分に嬉しいですけれど…(*^^)v

続きは、関ジャニ∞全員集合の「レコメン」の抜き書きです。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。



まずは、普段通り、丸ちゃんとひなちゃんのトーク。

舞台挨拶の話になって、丸ちゃんは、ハチモンとも、回を追うごとに息が合うようになって、ハチモンはこんなことができますというのをやってもらったりして、なんとか、うまくまとまって、司会の方もいらっしゃったし、楽しかったそうです。
ハチモン人気がすごくて、「ヤバいヤバい、押されてるよ。」みたいな感じで、そういう意味では助けてもらったそうで、「僕、1人になったら、割と、真面目になっちゃうじゃないですか。」って言う丸ちゃんに、「よう分かってるやん。」って言うひなちゃん。
「ホンマでっか」に出た時に言われて、「ホンマに、1人になったら普通やな。」と思ったという丸ちゃんに、「気にし過ぎやねん。」って言うひなちゃん。
「で、やってたら、ハチモンが上手いことしてくれたりして、良いコンビネーションができて、あったかい感じで。」って言う丸ちゃんに、「意外と、うってつけの相方できたやん。」って言うひなちゃん。
機会があったら、おフォーいただければ、ハチモンと合わせてやりたいという丸ちゃん。

ひなちゃんは、久しぶりに、すばるくんと2人で、丸2日間一緒で、基本的に、ずっと笑っていて、新幹線の移動の時に寝たくらいで、楽しかったんだとか。
で、移動している時に、お店の看板のキャッチコピーが見えて、大きい看板で「性別を越えた、エンターテイメント」というのがあって、ひなちゃんが「なんや、あれ。」と思って、「渋やん、あれ、見てみ。」って言ったら、すばるくんは、それをじっくり見ながら、「そんなもん、俺、前から言うてるやろ。」って言ったんだそうで、その話を聞いて、「そうか、確かにそうか。」って言う丸ちゃん、「ホンマや、思って。数年前から言うてるわ、この人って。」って言うひなちゃん。
「そんなんで、ずっと遊んでた。キャッキャ、キャッキャ言いながら。」って言うひなちゃんに、「いいなあ。なんか、学生ノリというか。」って言う丸ちゃん、「大阪時代のノリというかね、そんなんも、全然、変わらず、2人になったら。いつもの感じになるなあ、いう。」って言うひなちゃん。

丸ちゃんは、鉄板焼き屋さんで、スタッフさんに、今回の映画の物真似を褒められて、「宴会で使える物真似ないですかね。」と言われ、オードリーの春日さんに似ているので、鬼瓦をやってもらったら、めっちゃ似てたという話をする丸ちゃん。

寄せ書きとかも貰って、あったかかったというまるひな。

全員集合ということで、森永さんから、大きい花と差し入れを貰ったという話をするまるひな。

すばるくんの登場で、「渋谷すばるでーす。よろしくお願いしまーす。」と挨拶するすばるくん。

10年前にお尻に出来物ができて、オカンに軟膏を塗ってと頼んだら「あんた、いくつやねん。」と怒られたので、ひなちゃんに頼んだのを覚えてますかというおたよりに、「覚えてる。」と言うすばるくん。
ロケで、軽トラ的なものに乗って、揺られたのが長時間続いて、帰ってきたら、ぽっと出来てたという話から、「それでいったら、ちょっと、お尻事情、俺、すごいねんで、今。」と言うすばるくん。
すばるくんがお尻を出したらしく、「のっけから、始まって14分…」と慌てた様子の丸ちゃん、「変な所から、毛生えてるねん。これ、ホンマに、30越えてからやねん。ちょっと見て、ここ。」って言うすばるくん。
「え、いやっ。」と驚く丸ちゃんに、「びっくりするやろ…これがホンマのけつ毛やと思うねん。」って言うすばるくん。
こっちにはないけど、ここに毛が生えてて、長いやろ、と説明するすばるくんに、「いつ気付いたん、それ。」って言う丸ちゃん。
2年くらい前に気づいたそうで、ものすごい毛が生えてきたというすばるくんに、「なんで気づいたん、そんなん。」って言うひなちゃん。
仕事中に撮影してて、脱ぐことがあって、メイクさんが、色々直してくれて、お尻を見せる撮影だったので、毛が付いてるからって引っ張ったら、「痛っ。」ってなって、「これ、生えてるんや。」ってなって、それで気付いたというすばるくん。
30越えたら、色々変化が出てくるというので、びっくりしていて、何を守ろうとしてるのか、ひょっとしたら、出来物があった所なのかも、というすばるくん。
出来物の場所は覚えてないんだけど、穴ではなかったというすばるくんに、「穴とかいうなよ。」って言うひなちゃん。
結局、当時、ひなちゃんは軟膏を塗ってはいないそうで、出来物は自然とぽろっと取れたそうで、しばらくは痛かったというすばるくんに、「言われた記憶は、なんかある。」と言うひなちゃん。
毛の話を引っ張るすばるくんと丸ちゃんに、「お前、何、しゃべってるねん。」とツッこむひなちゃん。

引越し屋さんのバイトに行って2000円あげるから帰ってと言われたのを覚えていますかというおたよりに、「覚えてます。」と言うすばるくん。
16歳くらいの時に、ジャニーズだったけど、仕事も全然なくて、お金もなくて、こづかい稼ぎに、日雇いのバイトに行ったら、なんせ、ちっちゃいし、ガリガリで力がないから、「お前、邪魔になる。」と言われて、2000円だけもらって、それで遊びに行ったという話をするすばるくん。

髪を自分で切るという話になって、後ろがガタガタになるので、次から考えて、手鏡を、今まで持ってなかったんだけど、それを持って、お風呂場のでっかい所でやったら、切れるなというのを、昨日くらいに考えて分かったというすばるくんに、「バカ。それはようあるやん。」って言うひなちゃん。
すばるくんは右利きなので、右サイドを切る時、左手が、結構、苦しい状態になるというひなちゃんに、「なるほど、なるほど…でも、もう、それはしゃあないと思う。そこの右左は。あ、右利きなんやなって、ここで分かってくれたら、それで、ええかな、という。」って言うすばるくん。
「バリカンでええやん。」って言う丸ちゃんに、「バリカンやとこれはね、俺の、これ、持論か分からへんけど、俺、坊主にしていいもん、全然。むしろ、髪の毛なんて、こんなもん、なんぼでも生えてくるもん。美容院も腹立つねん。これ、もう、かっこ良くなる為に、金払いに行ってるねんで。気持ちの悪い。」って言うすばるくんに、「まあ、みんな、女性は、きれいになる為に。」って言うひなちゃん。
「女性なら、まだ分かりますよ。これ、男が、なに、この、キャーキャー言われる為に、金払ってまで、髪、切りに行ってもうてんねん俺、気持ち悪、と思って、その辺から、もう、あんまり行かへんようになってんけど。」って言うすばるくん。
坊主が本当は自分の思いなんだけど、いきなりやって、びっくりされてもダメだし、7人いて、1人だけ坊主やったら、なんか、それはそれで、というすばるくんに、「ずっと、長いイメージ強いから。」って言うひなちゃん。
「スキンヘッドのこと言ってるの。」って言う丸ちゃんに、「スキンまでいかんでも。バリカンでやるのが、一番楽やけども、1人だけおっても違和感出るし、なんとなく…で、今やってる。」って言うすばるくんに、「そんな髪の毛いらんって言うのに、なんで、ケツ毛大事にするの。」って言うひなちゃん。
「分からへんねん。」って言うすばるくんに、「ケツ毛切れよ、それやったら。」って言うひなちゃん、「大事にしてない、あれも、だって、あんだけのものを切るのも、あれやし。なんか、せっかく…みたいなのがあるやんか。」って言うすばるくん。
今の髪型が気に入ってるのか聞かれて、「楽やからね。」と言うすばるくん。
「しばらくは、じゃあ、短髪で。」って言うひなちゃんに、「うん、なんか、別に、深いあれもないしね。なんか、考えてないですね。」って言うすばるくん。

レコメンで、すばるくんが放送に来なかったので生電話をしたらカラオケにいて、ずっとセイントセイヤを歌い続けていたのが忘れられないというおたよりに、「これはね、ホントね、レコメン史上、伝説の回ですよ。」って言うすばるくん。
「なになになに、どういう。」って言う丸ちゃんに、「すごい楽しかった、俺、あの日。ホントにね。」って言うすばるくん。
音源が残ってるということで、「聴きたい。」と言う丸ちゃん。
スタジオに呼んでもらったんだけど、どうせやったら、面白いことをしたいと思って、飲み屋にいるから電話して、と頼んだというすばるくん。
好き勝手やらせてもらって、楽しかったし、そのくらいの時期から、ガイさんとグッと距離が縮まって、すごい仲良くなったというすばるくんに、「生放送の醍醐味やったよね。」って言うひなちゃん、「楽しかったですね。」って言うすばるくん。
今だったら考えられないけど、ガチで電話してきてたと言うすばるくん。

カラオケを歌うすばるくんの音源が流れて、「色んな伝説抱えてるねんな、レコメンって。」って言う丸ちゃん。

「まだまだ話し足りないですけど。」って言うひなちゃんに、「いやいや、そうね。あ、そうか。」と言う丸ちゃん、「ありがとうございました。」と言うすばるくん。
ということで、すばるくんは、一旦、終了です。

ふたりめは、りょうちゃん。
「こんばんはー。」と大声で叫ぶりょうちゃんに、「名前言えよ、名前。」って言うひなちゃん、「ホンマやな、錦戸です。」って言うりょうちゃん。
「3人だけって。」って言うひなちゃんに、「初めてじゃないですか。俺、だって、マルがやってから、来てないもん。」って言うりょうちゃん、「レコメンでは初めてやもんな。」って言う丸ちゃん。

りょうちゃんがげっぷをして、「1人目、ケツ毛で、2人目、ゲップって、どんなグループやねん。」って言うひなちゃんに、「すばるくん、めちゃくちゃやな…お尻出してたやろ、何してんのと思って。」って言うりょうちゃん。
「しゃべる前の水分確保量、考えや。」って言うひなちゃんに、「ご飯食べてきたとこ。」って言うりょうちゃん。

ほほえみデートの話になり、「夏っぽかったな。」って言う丸ちゃんに、「めっちゃ、汗かいたな、あの時な。」って言うりょうちゃん。
りょうちゃんにウェイクボードを教えてもらって、「出来へんわ。」って諦めかかってたら、りょうちゃんが「大丈夫、行ける行ける。」と言ってくれて、頑張ろうと思って、船で、めっちゃ優しかったという話をする丸ちゃん。
粕汁を作った話になって、丸ちゃんは、人に粕汁を作るのも初めてだったし、りょうちゃんを待たせたら悪いからはよ作らなと思ったし、りょうちゃんは偏食なので、不味いって言われるんだろうなと思ったら、美味しいって言ってくれて、めっちゃ嬉しくて、それだけで満足だったのに、曲まで作ってもらったので、「そんなんされたら、完全に落ちてまうで。」って言う丸ちゃん。
「いやいやいや、ホンマに、でも、あの、俺がギター持って登場した時のマルの顔がね、あの、なんか、誰か、タヌキ、言うてたけど…いまだに思い出しますよ、忘れられへん。」って言うりょうちゃん。
「曲さ、歌った前と、歌った後やったらさ、りょうの中で、気持ちの変化があったわけ?」って言うひなちゃんに、「なんか、知らないですけどね、僕、歌ってるくせに、自分で泣いてたんですよ。なんか分からんけど、なんか、ぐちゃぐちゃなって、気持ちが。なんか、まあまあ、良い機会をくれたんやろなと思いましたけど。だって、あの帰り、一緒に飲んで帰ったもんな。」って言うりょうちゃん、「進みましたよ、愛が、アハハ(笑)。」って言う丸ちゃん。
「良かったよ。なんか、すげえ、こう、あったかいというか。照れくさかったよな。」って言う丸ちゃんに、「照れくさかった。今思っても、ちょっと照れくさいし。」って言うりょうちゃん。
「でも、新鮮やったからね、メンバーから見ても。」って言うひなちゃんに、貴重な機会でした。負けて良かったって思いました。」って言うりょうちゃんに、「そやね。」って言う丸ちゃん。
「りょうちゃんの運転姿も良かったなあ。」って言う丸ちゃんに、「もうええよ。」って言うりょうちゃん。

デビュー時の握手会で、りょうちゃんがファンに向けて「ナイス、おっぱい。」って言ったという話に、「ええっー、俺が?」って言うりょうちゃん。
「アホちゃう? 俺が言うてるの?」って言うりょうちゃんに、「言うてるねんて。言うてるって。」って言うひなちゃん。
「なんちゅうこと言うてるの。めっちゃ調子乗ってるなあ。」って言うりょうちゃんに、「反省する、今やったら。」って言うひなちゃん。
「めっちゃ調子乗ってるやん、きっしょ。」って言うりょうちゃんに、「後輩が言うてたら、腹立つやろ、これ。」って言うひなちゃん、「めっちゃ腹立つ、お前、何言うてるねん、こらあ、って絶対なるって。」って言うりょうちゃん。
全然覚えてないんだけど、握手会って、結構なハイスピードで、ずっと回ってきて、目が回るので、何か言ってないと、自分が保てなくなりそうだったんでしょうねというりょうちゃんに、握手して顔見てってしてたら自然と間に胸が入ってくるからというひなちゃん。
「でも、アホやなあ、後悔するなあ、そういうのって…そんなん、掘り返したらアカンわ。」って言うりょうちゃん。
りょうちゃんが思うナイスおっぱいを聞かれて、「でも、基本的に大きいのは好きですけどね。」って言うりょうちゃん。
「サイズ感の話、形よりサイズ感。」って言う丸ちゃんに、「めちゃめちゃ分かりやすい。」って言うひなちゃん、「恥ずかしい。」って言うりょうちゃん。

もうすぐ30歳になるということで、20代最後にやりたい事を聞かれて、「でも、もう、あんまり数えてないしね、俺、いまだに、何歳って言われたら、28って言ってしまうことあるし。」って言うりょうちゃん。
「なった実感がまだついてきえへんねや。」って言う丸ちゃんに、「そうそう、追いつけへんねんな。」って言うりょうちゃん。
1人旅がしてみたいというりょうちゃん、アメリカには1人で行ったことがあるけど、全然知らない所に行きたいんだそうで、「インドか行ってほしいな。」って言う丸ちゃんに、「インドって、なんか、ゴールな感じやん、だって。」って言うりょうちゃん。
「色んなとこに行きたいですね。」って言うりょうちゃんに、「海も好きやしな…島とかもありちゃう。」って言うひなちゃん、「国内からでもいいかもね。1人で、車に乗って、旅したい。」って言うりょうちゃん。
「知らん人といっぱいしゃべらなアカン。」って言うひなちゃんに、「いやいやいや、まあ、何かしら出来るけど。でも、知らん人とは、たぶん、しゃべれないでしょうね。」って言うりょうちゃん、「旅の醍醐味や、そんなん。そういう交流が楽しいやん。」って言うひなちゃん、「クッションになる人が、誰かおったら、行けるけどさあ。」って言うりょうちゃん。

舞台挨拶で、りょうちゃんが、メールが返って来なかったメンバーがいると話していたけど、誰から返って来なかったんですかという質問に、「なんの時?」って言うひなちゃん。
「あ~、それは、ちょっと置いときましょう。これはね、あの…横山くんと舞台挨拶してる時の話で、そうそうそうそう、それ、そんなに、重要な話じゃないですし。」って言うりょううちゃんに、「ライトな流れのやつね。」って言うひなちゃん。
「たまにあるよね、俺もさ、しょうもないメールをさ、みんなに送った時にさ、誰からも返って来なかった時あるわ。そういうノリやね。」って言う丸ちゃんに、「タイミング、なんか、逃したりするとな、会った時でええかとなるしね。」って言う丸ちゃん。

バナナジュースの話になり、バナナジュースの新しい作り方を発見したというりょうちゃん。
バナナって基本的にぬるくて、冷たい牛乳を入れてもぬるくなるし、氷を入れたら薄くなるので、大きいタッパを買ってきて、バナナの皮を向いて切って、凍らせてるんだそうで、「じゃあ、もうね、ちょっとね、シェイクっぽくなってね、とっても美味しいんですよね。」って言うりょうちゃんに、「え、それ、改善してたん、あれから。みんなに飲んでもらおうって。」って言う丸ちゃん。
「そう、考えとってん、うん。めっちゃ美味しい。」って言うりょうちゃんに、「どっかで振舞ってくれる?」って言うひなちゃん、「全然いいですよ。」って言うりょうちゃん。
「一番、誰に飲んでほしい。」って言うひなちゃんに、「横山くんですよね、やっぱり。」って言うりょうちゃん。

ここで、りょうちゃんは、一旦、終了です。

3人目はヤスくん。
「どうも、関ジャニ∞の安田章大です。お邪魔します。」と挨拶するヤスくん。

お餅が好きだから「カチン」と呼んでという話に、「まだ、これ、引っ張る?」って言うヤスくん。
DVDにもなっているからなんだけど、当時は、MCをやるというので、それぞれ、キャラもまだ定まってなかったので、面白くしなくちゃいけないなと思って、何か言わなと思って言ったのか、純粋に呼んでほしかったのかというのを聞かれて、「あだ名がなかったからやんね、当時。」って言うヤスくん。
「でも、ヤスとか…」って言うひなちゃんに、「ヤスなんて、普通やん。」って言うヤスくん。
「で、ちょっと変わったあだ名が欲しかった。」って言うひなちゃんに、「憧れたんやもん、村上くんの、あの、ひな、めっちゃいいやん。」って言うヤスくん。
「あげるで、こんなもん、いつでも。」って言うひなちゃんに、「いや、俺は、ひなじゃないもん、だって。」って言うヤスくん。
「説明するの面倒臭いもん。」って言うひなちゃんに、「今は面倒臭いかもしれへんけど、その当時って、やっぱ、こう、自分に興味を持ってもらえるきっかけって、呼び方ひとつでもあったでしょ。」って言うヤスくん。
「考えたことなかったなあ。」って言うひなちゃんに、「それは、だって、ひなって呼ばれてるからや、それは。」って言うヤスくん。
「ああ、そうか。」って言うひなちゃんに、「もう一つの名前貰ってるのと一緒やから。」って言う丸ちゃん、「そうですよ。」って言うヤスくん。
「それで、カチンって呼んでって。なんで、カチンなんですか?」って言うひなちゃんに、「いや、餅が好きやから。」って言うヤスくん。
「大したことないやん。」って言うひなちゃんに、「大したことないんだけど、きっかけは、自分で作らないと、きっかけって、降りてこないでしょ、勝手には。」って言うヤスくん。
それで、一番自由にしていい所として、認知していたので、MCで試してみたら、「じゃあ、思ったより、メンバーも、お前、何言うてるねん、言うから。ああ、ああ、やってもうたって…」って言うヤスくん。
今、現在、お餅はまだ好きですかと聞かれて、「今、現在、今日も、食べましたし。」って言うヤスくんに、「嬉しそうに食べてたで。」って言う丸ちゃん。
「カチンって呼んでくださいっていうのは、もう、封印されますか。もうちょっとだけ、蓋開けときますか。」って言うひなちゃんに、「それは、もう、ここでまた言ったら、一つの判断で、分かれ道なんですよね。」って言うヤスくん。
「もし我々が、このあと10年続いたら、10周年の時に、あいつ性懲りもなく、また言うとるぞと…」って言うひなちゃんに、「えー、どうしようかな、別に、僕は、カチンと呼ばれることは、これからも、嫌じゃないので、この10周年を機に、えーっと、カチンと呼んでいただきたい方は、カチン、どこいくねんと。(笑)」って言うヤスくん、「マジ?」って言う丸ちゃん。
「ただ、1個いいですか。この10年付き合ってきて、お前のこと、カチンと呼んだやつ、聞いたことないねん。1回も。」って言うひなちゃんに、「おらへんからこそ、僕は続けていこう。」って言うヤスくん。
「で、それを呼んでくれる人を待とう。」って言う丸ちゃんに、「待とう。」って言うヤスくん。
「ちゃんと反応せなアカンよ。ここで言うてもうたわけやから。」って言うひなちゃんに、「鳴くまで待とうでしょ、だから。」って言うヤスくん。

ヤスくんの独特な言い回しを指摘されて、「これは、言い間違えと思う。」って言うヤスくんに、噛んだりとかでしょ、要は。」って言う丸ちゃん。
「残念ながら多いよね。」って言うひなちゃんに、「多いんは、多い。」って言うヤスくん、「やっかしは、一時期、なんか、もう、定番にしてたよね。」って言う丸ちゃん。

ライブでのヤスくんの煽りは長すぎて、「なんだ、今の?」ってなるので、短い煽りをやってほしいというおたよりに、「短い煽りってなると、極端に短くなりそうで、怖いんですよね。」って言うヤスくん。
丸ちゃんは、「シャケ!」とか「パーン!」とかになるというのを聞いて、「カチン」というヤスくんに、「カチンはアカン。」って言うまるひな。
「カチン」を言って、一番ノるのは丸ちゃんだと思うというひなちゃん。
「カチン、カチン」ってヤスくんが言うと、丸ちゃんが「バッキ、バッキー」って合わせて、そのまま盛り上がって、「出来た。」って言うヤスくんに、「いや、お前の挨拶しとらんやん。マルのやつやんか、それ。」って言うひなちゃん。
「マルに取られた。」って言うヤスくんに、「取ってへんよ、トゥギャザーしてるねん。」って言う丸ちゃん、「二個一やな。」って言うひなちゃん。
「バッキバキやったら、しょうちゃん感ないしな。」って言う丸ちゃんに、「おかしいな。」って言うヤスくん。
「十祭までに仕上げてきますわ。」って言うヤスくんに、「無理せんでええ、ご無理のないように。」って言うひなちゃん。

2011年の正月特番で、世界新記録を出すというので、プールで半ケツ状態になったのを覚えてますかというおたよりに、ほとんど出ていて、足をハの字にしなかったら、全部、脱げてたというヤスくん。
うまい具合に角度的に半ケツ状態になってるやつを使ってくれたけど、真上から見たら丸出しだったというひなちゃんに、なんとかしてオンエアに乗らなきゃというので抵抗はしたというヤスくん、「そうやな、脱げてもうたら、使われへんもんな。」って言うヤスくん。
その時のゼリー丸山の話に、「俺のことはいいよ、もう。」って言う丸ちゃん、「ゼリー丸山、めっちゃおもろかった。」って言うヤスくん。
「ゼリー丸山あったなあ。話したら、だって、もう、あれ、記録出さんかったら、終わらへんかったやん。終わらん、終わらん、と思ったら…なんか、知らんけど、景色が見えるねん、向うの。向うの景色が見えるねん、水越しに。」って言う丸ちゃん。
「一生懸命が故に残ってることやからな。どういうことや、ゼリーとケツって。」って言うひなちゃん。

妖怪ケツ洗いは今でも現存するのかと聞かれて、「現存します。」って言うヤスくん。
一緒に入ることがなくなったので見かけなくなったけど、ヤスくんは自分で洗ってて、自分が一番気にするんだそうで、「はっ、またやってる。」って思った瞬間に、みんなに説明しなきゃって思うんだとか。
8割くらいの確率でやっていて、「汚っとは思わへんの?」と言うひなちゃんに、「泡のもったいなさの方が気になるんですよね。」って言うヤスくん。
「別の所でもええやんか。」って言う丸ちゃんに、「ああ、確かに。」って言うヤスくん。
「でも、しっくりきいへんのやろ。ヤスの手に馴染んでるのが、自分のケツで泡立てた泡が…見かけなくなった時、ヤスになんか変化が起こった時や。」って言うひなちゃんに、「人、いっぱい呼んでな。」って言うヤスくん。
「妖怪ケツ洗い、別にオファはないから…メディアに出ていかれへんから。」って言うひなちゃんに、「気にしないでいいから呼んでくれよ。」って言うヤスくん。

ここで、ヤスくんは、一旦、終了です。

丸山サウンドその42
女の子がくしゃみを小さくしようとして、変な音が鳴る時の音

「なにも言うまい。」って言うひなちゃん。

関パニの絵かき歌の時の丸ちゃんの「丸みを帯びた…」っていう歌の話に、「これは、今年も、何回か歌ってましたよね…楽屋で、なんか思いだして。なんか、インパクトあったんですね。呪いの歌って、言われてて。」って言う丸ちゃん。
「あれ、おもろかったよな、関パニ。」と言って、ヤスくんがおでんの具を落としてしまった時のことを楽しそうに話す丸ちゃん。
知覚過敏がばれてしまったのも関パニだったというひなちゃん。
「あれ見たら、たぶん、僕らのこと分かるよね、だいたい。」と言う丸ちゃんに、「7人だけでやってるバラエティの元になってるかな、ゲーム要素が多かったから。」って言うひなちゃん。

もしひなちゃんがメンバーカラーを選べてたとしたら、何色を選んでたのかという質問に、「いや、これは、もう、今となっては、ッ別の色となると、それこそ、イメージつけへん。」って言うひなちゃんに、「そうやね、それで、だって、10年間やってきてるから。それ以上か…」って言う丸ちゃん。
「でも、紫になって、から、紫のこと、いっぱい知ったもん、一番高貴な色やとか…位が高い方じゃないと、紫、着られへんとか聞いたから。」って言うひなちゃんに、「あと、色で意味を言うと、成仏っていう意味もある。」って言う丸ちゃん、「わし、死ぬんかい!」って言うひなちゃん。

4人目はたっちょん。
「大倉忠義です。」と挨拶するたっちょん。

トキオのライブのMCの半分くらいが関ジャニ∞の話題だったそうで、その中で、たっちょんがヒガシさんに飛び蹴りしたというエピソードがあって、それを覚えていますかというおたよりに、「飛び蹴りは、してないでしょ。」って言うたっちょん。
「自分はしてないと思っても、まつおかくんが見た。」って言うひなちゃん、「そう映ってたんかも分からへん。」って言う丸ちゃんに、「それを見て床滑って、ズデデデデって滑ったんは覚えてるけど。」って言うたっちょん。
「その流れで、バンと当たってしまった…途中経過、まつにいが見てなかったら、当たったとこだけ見てたら、飛び蹴りに映ったんかも分かられへん。」って言うひなちゃんに、「ヤバいよね…飛び蹴りやと思われてたら。」って言うたっちょん。
「意図的にしたの?」って言うひなちゃんに、「意図的に飛び蹴り、する勇気ないでしょ。」って言うたっちょん。
トキオ兄さんには、お世話になってるという話になり、「トキオカケル」を観たというたっちょん。
「面白いなあと思って。」って言うたっちょんに、「僕らも出てて、楽しかった。」って言う丸ちゃん。
「甘えさせてもらってますからね、トキオ兄さんには。」って言うひなちゃんに、「ホンマにそう。」って言う丸ちゃん。

昔、メンバーに大倉と呼ばれることに不満を抱いていましたが、今も不満を抱いているのですかというおたよりに、「あのね、あの、基本的にね、僕らに、どうしてほしいという権限ってないと思うんですよ。どう呼ばれても。僕らがスポーツ選手のこと、呼び捨てにするように…」と話し始めるたっちょん。
ただ、ドラマのイベントか何かの時に、ファンの人が集まってきて、そのうちの何人かが「大倉」と呼び捨てにするのを聞いて、隣にいた石黒賢さんが、呼び捨てにするのはマナーが悪いんじゃないのかと心配してくれたそうで、その時は、昔、「大倉」って呼んでほしいって、どこかで言ったような気がするので、大丈夫ですって言ったんだけど、そういう時には、こちら側の立場も、ちょっと考えてほしいというたっちょん。

ヤスくんのお尻に顔を突っ込んで、顔をスリスリして笑顔だったのを覚えてますかというおたよりに、「覚えてない。」って言うたっちょん。
新年会の時に、丸ちゃんがされたらしいんだけど、それも覚えてないというたっちょん。

「Canジャニ」でイワタケ取りのロケを拒否した時の話になり、「あったねえ。覚えてない。」って言うたっちょんに、「覚えてるやろ、なんぼなんでも、どっかの断片覚えてるやろ。」って言うひなちゃん。
次行ったら出来るかと聞かれて、違う番組でもイワタケ取りに行って、その時は取ったという話をして、「人生で、2回、イワタケ取るとかあります?」って言うたっちょん。
「自然とか虫とかは、もう慣れてきました?」って言う丸ちゃんに、「嫌い。」って言うたっちょん。
一回、丸ちゃんとたっちょんでロケに行った時に、森に入っていくロケだったんだけど、車の中で、たっちょんが「森は森で気持ち悪いなあ。」って言ったという話をする丸ちゃん、たっちょんを「海に行こうやと誘ったら、「ええよ、ええけど、俺、浅瀬でチャプチャプするだけやで。」って言われたというひなちゃんに、「生粋のシティボーイなんでね。」って言うたっちょん。
「言ってた、その時も。」って言う丸ちゃんに、「根っからのシティボーイや。」って言うひなちゃん。
「自分の安全確保する範疇を越えたら、もう、一歩も、そこは動きたくないねんて。」って言うひなちゃんに、「そうなんですよ。」って言うたっちょん。
で、海に行った時に、ひなちゃんがシュノーケリングくらいせえとあまりにも誘ってきて、浅瀬でチャプチャプやってたのに、無理やり引きずられて、足のつかんような所に行って、楽しめって言われて、立ち泳ぎもできなくて、バチャバチャしてたら、共通の友達に、「それ、溺れてるんちゃう?」と言われて、「俺、溺れてる。」と思って、急いで戻ったんだけど、ずっと陸と平行に泳いでいたそうで、「そうそうそう、海って、方向、分からへんようになるねん。」って言うたっちょん。
たっちょんは、目を瞑って泳いでいるので、砂浜に頭突っ込むんちゃうかって所でも泳いでたという話をするひなちゃん。
「二度といかへん。」と言うたっちょんに、「もう、来えへん。二度と来えへん。」って言うひなちゃん。
「アウトドアいかれへんやん。」って言う丸ちゃんに、「行けるけど、浅瀬でチャプチャプする。」って言うたっちょん。

ジャニ勉のヨンアさんの回で、ベッドや部屋着を見て鼻血を出したのを覚えてますかというおたよりに、「いや、俺、鼻くそほじくってたんですよ。」って言うたっちょん。
「やめろって。」って言う丸ちゃんに、「お前のせいやないか。」って言うひなちゃん。

ここで、たっちょんは、一旦、終了です。

最後は、ヨコちょ。
「こんばんワンツー、横山裕ですけども。」と挨拶するヨコちょ。

「久しぶりになりますね。横山さん。」って言うひなちゃん。
「こんばんワンツー」を言った方がいいと耳打ちされたというヨコちょに、「ノリくんは分かってるね、リスナーのことをね。」って言う丸ちゃん。

今日のお弁当はジョジョエンでしたよねというおたよりに、「なんで知ってるねん。」って言うひなちゃん、「どこで見てるの?」って言う丸ちゃん、「スパイがおるのか。」って言うひなちゃん。
ノリさんが流したわけでもなくて、よく聴いてるから分かってるのかなというひなちゃん。

レーティングじゃなくて、8月8日だから、関ジャニ∞が集まっているということに、「すごいね。」って言うヨコちょ。

ヨコちょは大阪レイニーブルースのダンスが覚えられないと言っていたけど、今はちゃんと踊れてますかというおたよりに、「あれから、レイニーブルース踊ってないからね。」って言うヨコちょ。
どっかで間違って覚えてしまったんじゃないかというヨコちょ。
「いうても、明後日、十祭やもんね。はあ、大丈夫かな。」って言うヨコちょに、「レイニーブルース?」って言う丸ちゃん。
「レイニーブルースっていうか、振りがや。」って言うヨコちょに、「レイニーブルースの?」って言う丸ちゃん。
「レイニーブルースはやるかどうか分からへん。」って言うヨコちょに、「アハハハハ(笑)、ありがとう。めっちゃ考えてくれた、今。」って言う丸ちゃん、「て言うか、やりません、フフフフフ(笑)。」って言うヨコちょ。

ヨコちょがずっと言い続けてる「続けることが大事」というのは、誰かに教えていただいた言葉なんですかというおたよりに、「先輩に言われたんや、この人。(書いた?)」と言うヨコちょに、「ああ。」と声を合わせるまるひな。
その人に、後輩が、ジャニーズジュニアを辞めようと思ってると相談したら、「辞めるのは、いつでも辞めれるやろ、続けてみてから、もっかい、答え出したら?」って言ってて、隣で聞いてて、すごい響いたというヨコちょ。
18年前のことで、KYOTOKYO時代の頃のことで、相談してるのを、たまたま横に座って聞いていて、めっちゃ良い言葉だと思ったという話をするヨコちょ。
だから、すぐ諦めないようにしていて、本とかも、どんなに面白くなくても、読み始めたら、絶対、途中でやめずに、最後まで読むというヨコちょ。

昔、ひなちゃんに10円ハゲが2つも出来て、病院でストレスだと言われ、ヨコちょが楽に生きろと言っていたというのはいつ頃の話なのかというおたよりに、「全然、知らんわ。」って言うヨコちょ。
東京に出て来て、テレ東で、全員でのレギュラーが始まった頃に出来たという話に、「彼、なんか、色んな所に、出来物できたりさあ、不具合が生じるのよね、ストレスで。」って言うヨコちょ。
10円ハゲが出来た事は聞いたことないという丸ちゃん。
楽に生きろと言ったのは覚えてないけど、全力でやってて、若いうちって、がむしゃらにやってたという話をするヨコちょ。
昔のバラエティ見たら、痛いというヨコちょに、「でも、なんか、今ないものを、あの時の自分が持ってるなっていうのは、ちょっと感じる時はある、青春を見てるようで。」っていう丸ちゃん。
「それはそうやねんけど、もうちょっと空気読めよとかさあ。」って言うヨコちょに、「まあまあまあ、がっついてたわな。」って言う丸ちゃん。
「技術的なことになると、もう。」って言うヨコちょに、「いやいや、もう、でも、あの時やからこそ、あれしかできへんかったしね。」って言うひなちゃん、「邪魔になってたもん。でも、周りの大人は、上手いことやってくれたなあ…ヒロミさんとか。」って言うヨコちょ。

新年会の話をおたよりで振られて、「なんか、すげえ言われるんが、新年会の話、もう、し過ぎやって言われる。」って言うヨコちょ、「誰に?」って言うひなちゃん。
色んな所で、取材とか受けてて、「新年会の話、ようしますね、テレビで。」って言われるんだけど、「ひとつ言わしてもらうけど、してくださいって言われるんですよ。」って言うヨコちょ。
大風呂敷を広げてさあ、やってましたよ、みたいな感じになってて、めっちゃ恥ずかしいというヨコちょ。
「トイレは、みんな、立ってやりましたよね。」って言うヨコちょに「僕は、トイレ行ってないですね、横山家で。」って言う丸ちゃん。
丸ちゃんは体調が悪くて、あんまりお酒も飲んでなかったらしく、もうちょっと楽しみなかったので、今度やる時は、もうちょっと暴れたいという丸ちゃん。
新年会の話だったら、たっちょんの話を1回言いたいっていうヨコちょに、「あれはアカンよ。」って言う丸ちゃん。
「大倉、言っていい?」って言うヨコちょに、「あれはアカンアカン、もう、あんなん。」って言うひなちゃん。

八光さんとセブンイレブンに行ってグッズを買ってもらったという話になり、ミナミから梅田まで歩いて、5、6件行ったというヨコちょに、驚くまるひな。
「セブンイレブンのグッズって気になるなあ。行くもんなあ、やっぱり、俺。」って言うヨコちょに、「まだまだやなあ。俺は、いつでも、見るよ、自分の、残ってるの。」って言うひなちゃん。
「残ってるかどうか、確認を見るってこと?」って言う丸ちゃんに、「なんなら、店員さんが教えてくれるよ…めちゃめちゃ言われる。」って言うひなちゃん。

紅白の話になり、去年、丸ちゃんがハケる方向を間違えて応援に出れなかった話をして、「残念やったなあ。」って言う丸ちゃん。
その前の年に、リーダーに、はけ口とかハケる所を間違えないように言われてたのに、1年越しに間違えた話をするまるひな。

ひなちゃんがエクステをした時の話になり、ハワイかなんかにジュニアで行った時はひなちゃんは金髪だったという丸ちゃんに、「まあ、調子には、色々、乗らさせていただいてましたよね。」って言うひなちゃん。
「いうてもね、ジュニアの頃っていうの。」って言う丸ちゃんに、「基本、僕、自分のこと分かってないバカですからね。当時は、それがいいと思って、自分を信じるということだけでしかやってなかった。」って言うひなちゃん。
「参考にするものがたくさんありましたからね、先輩だったりとかもそうですし、自分というよりは、こうなりたいな、ああなりたいなって…。」って言う丸ちゃんに、「憧れのつまみ食いしてましたから。」って言うひなちゃん。
「…涙流して笑ってくれたら、それだけで、エクステ付けて、意味がありますね。もう、しないですけどね。さすがに。」って言う丸ちゃんに、「あれ、量が多かっただけですよ、毛量が。」って言う丸ちゃん。
「まあ、色々、でも、やってみて、良かったなとか思いますよ。いまだに、こうやって言うていただけるのでね。今からやれって言われても、さすがに出来へんから。なんぼなんでも。」って言うひなちゃんに、「しっくりきてるでしょ、今の髪型。」って言う丸ちゃん。
「しっくりきてるもなにも、誰にどこ切ってもらってるか分からないからね。すばるの自分切りじゃないけど。横は美容院やけど、上はテレ東のメイクさんや。」って言うひなちゃんに、「あ、そうなん。」って言う丸ちゃん。
この間、現場に間に合わなかったので、裾と横だけしか切ってもらえなくて、その状態で現場に来て、上だけごわごわだったので、メイクさんに、「ごめんやけど、上だけ切ってくれへん。」って言って、上と前だけ切ってもらったというひなちゃん。
かかりつけだった美容院が移転して分からなくなったというひなちゃんに、良い機会だから髪の毛を伸ばしてみたらという丸ちゃん、「のばさへんよ。」って言うひなちゃん。

メンバーの涙を初めて見た時のこと、初めて涙を流した時のことを聞かれて、「いつやろか。」と考えて、印象的だったのは、デビュー前の松竹座で、CDデビューが決まりましたってなって、みんなで頑張っていこうぜっていう話をした時だという話をするまるひな。
ヤスくんが関西の番組ですばるくんにショートケーキのイチゴを取られて泣いたのが面白かったという丸ちゃん。
笑い泣きだったんだけど、いまだに忘れられなくて、たまにヤスくんの顔を見て、「そういえば、イチゴ取られて泣いた奴や。」って思い出すんだとか。
そのくせ、ヤスくんは、どっかの焼肉屋さんで、柚子のシャーベット出て来て、「ごめんなさい、僕、柚子、食べれないんだ。」って言って、イチゴ、あんなに欲しがるくせに、柚子、そんなテンションで断るんかいって言ったのを覚えてるというひなちゃん。
「申し訳なささの極みやったからな、あれ。」って言うひなちゃんに、「そうそうそう、あんなん言われたら、もう、勧めた方もすいませんって。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーン
8月8日になり、関ジャニ∞の日ということで、「ゲストは、こちらの方々です。」と言うひなちゃん、「あ、錦戸亮です。」「渋谷すばるです。」「横山裕です。」「安田章大です。」「大倉忠義です。」と自己紹介をしてから、歓声を上げるメンバー達。
全員揃うのは、2008年の2月以来(本当は2009年の間違い)で、すばるくんがおならを出そうとしたという時以来だという話をするメンバー達。

ファンクラブの会報の写真を生放送中のスタジオで撮ってしまおうということで、スタンバイしているという説明をするひなちゃん。
で、全員集合の写真を撮っている模様…
丸ちゃんが裸になったらしく、「なんで裸なん。」って言うヨコちょに、「頑張ったから。」って言う丸ちゃん。
「膝から上くらい入ります。」というカメラマンさんの声があって、テンションが上がる丸ちゃん。
写真を撮り終えて、「これ、大丈夫なんか、いきなり始まって、ほったらかしで。」って言うりょうちゃん。
撮りたての写真が手元に届く頃には時間が経ちますけど、メンバーの私服と、どんな格好をしてるのかも楽しみにしていただきましょうというひなちゃん。

待ち時間が長かったので眠気が出てるかもいう話で、「目が真っ赤かやん。」と言われ、「今、あくびが出ました。」って言うりょうちゃん。
たっちょんに新年会の話をしていいかと聞くヨコちょに、「アカン。」って言うたっちょん。

丸山サウンドその43
「人の声真似をするインコ」

「今日、ちょっと長めでしたね。もうちょっと、短いのあるんですけどね。」って言うひなちゃん。

…ここから先は、全員集合で、みんなが思い思いにしゃべっているので、聞き取れない部分も多く、ちょっとまとめきれないので、かいつまんだ形になりますけど…(^^;)。

ヤスくんが結婚するなら誰かという質問に、「お付き合いするんやったら、錦戸くん。」って言うヤスくん。
普段、トゲトゲした感じがするけど、2人きりとかになったら、優しいと思うねん。」って言うヤスくん。
結婚するなら、経済力もかかってくると思うしというヤスくん。
結婚するなら、2人いて、1人はすばるくんで、子供が生まれた時に、すばるくんは、子供に対してフランクに接しそうだからというヤスくん。
もう1人は、ヨコちょで、例えば子供が出来たら、同じ目線というよりは、お父さんだからという見方をして、娘のことは、とにかく大事にすると思うというヤスくん。
ホンマのことを言うと、男の子が欲しいというヨコちょに、「心配し過ぎるからやろ。」って言うヤスくん。
「横山くんは、結婚するとしたら、誰?」と聞かれて、「俺やろ。」って言うヤスくん、「それが、ヤスやねん。」って言うヨコちょ。

7年前に某雑誌で、ランキングでこれだったら1位になれるという項目があったのですが、今、これだったら、1位になれるというのはありますかというおたより
ちなみに、7年前は、すばるくんがスケベで、そこは成長して、どんどんスケベになってるというすばるくん。
ひなちゃんは、サッカー好きで、それも変わってないとのこと。
丸ちゃんは、顔の柔軟性で、それも変わらず、あと、「何か振られた時の、即興ギャグ性。」と言う丸ちゃん。
たっちょんは、大食いで、7年前よりは、量が減ったというたっちょん、食事好きというのは変わらないんだとか。
ヨコちょは、1位になれそうな男ランキングで堂々の1位ということで、「おもろいとこ、出てもうてるやん。」って言うひなちゃんに、「ボケてる、俺。ボケてはる、ノリノリで。」って言うヨコちょ、「めっちゃ、ええボケやな。」って言うたっちょん。
今はと聞かれて、色の白さと言い、肌はきれいと言われて、その辺やねんと言うヨコちょ。
ヤスくんは、世界中の身長164.5cmの人達の中で、肩幅が広いランキングで、「これはいけるでしょ。」って言うヤスくんに、「真面目やな。」って言うたっちょん。
「これは、たぶん、1位取れると思う。」って言うヤスくん。
ホンマは何cmかきかれて、164.5って言うヤスくん。
すばるくんは166で、すばるくんの方がでかいけど、ヤスくんの方が肩幅があるのででかく見えるという話から、最近、どっちが小さいとかやらへんなあと言うヨコちょに、「そんなん、おもろないもん。」って言うすばるくん。
りょうちゃんは、快便な男で、最近どう?と聞かれて、「最近? ゆるいなあ。」って言うりょうちゃん。

ここで、すばるくんが、ノリくん、出てこえへんの?って聞いて、めっちゃやってほしいことがあるということで、ノリさんが登場。
で、いきなり、○○見せて、と下ネタを言うすばるくん。
一通り騒いで、10周年おめでとうございますということで、ノリさん、退場。
昔は、みんな、よく裸になっていたという話をするメンバー達。

教師になるとしたら、何の教科を担当したいかというおたよりに、色々忘れてるという話をして、高卒は丸ちゃんだけという話になり、「俺? 俺は…勉強とか、役立ってないけどねえ。えーっとね、あれかな、音楽かな。」って言う丸ちゃん。
そこから、音楽で男の先生は珍しいというりょうちゃん、中学の時、男の先生だったというすばるくん、女性だったというヨコちょ。
すばるくんの先生は、教科書を使わないで、好きな曲を歌わせてもらったんだとかで、先生は大事だというすばるくん。
最初に、自分の住所を書けっていう問題が出たという話をするヨコちょ。
ヨコちょは、体育とかしか出来ないと思うとか、ヤスくんとりょうちゃんは、絵も教えれるし…というひなちゃん。

丸ちゃんは意外と普通というヨコちょに、舞台挨拶に行って、しみじみ普通だなと思ったという丸ちゃん。
生で見たら面白いのに、ワイドショーでちょっとだけ使われたら、普通だなと思ったというたっちょん。

エンディング
何故かニャーニャー言ってるすばるくん。

一言感想を求められて、「久しぶりに、こうして、皆さんと集まることが出来てですね、あの、レコメン、久しぶりじゃないですか。ホンマ、俺、めっちゃ久しぶりなんですよ。なんか、こんな感じやったなって、思い出しました。楽しかったです。やっぱり、ラジオならではのね、顔見えないけども、声だけは届いてるみたいな、そんな感じがいいなと思いました。」って言うりょうちゃん、「10周年の8月8日になる瞬間をね、レコメンでやってくれたのは、すごい嬉しい。会報にも写真撮れたし、これ、また、見てもらって、これからも、みんなで頑張っていきたいなと思います。にゃー。」って言うすばるくん、「明後日、十祭がありますから、そこで、ファンの方に、改めて、感謝の思いを伝えたいなと思います。すばるも言いましたけどね、今日ね、8月8日に、関ジャニ∞集合して、皆さんに声届けられたのは、ホント、感謝してます。ありがとうございます。」って言うヨコちょ、「そうですね、この、ワイワイした感じが、やっぱ、いいなって、再認識して。これで、寝られないんですよ、いつもこれだけ盛り上がるから。でも、楽しかったんで、また、是非、呼んでください。」って言うたっちょん、「笑い声いっぱい聞けて幸せでした。あの、リスナーの方々も、僕らがワイワイしてるのを聴いて下さってるのもいうのを有り難いなって思いますんで、これからも変わらず…また呼んでほしいです。にゃー。」って言うヤスくん。
「丸山さんは、初めて、迎えてのレコメン、いかがでしたか。」って言うひなちゃんに、「やっぱり、レコメンって、夜中まで、いい大人がワチャワチャするって楽しさもあるし、メンバー感もまた出てくるから、またね、何かの機会に集まれたらなと思いますね。これを僕的に言わしてみれば。」と言って、何語か分からない言葉を言う丸ちゃん。
で、ボケが飲みこまれたとか言われて、また、普通のコメントに戻る丸ちゃん。

最後まで、ニャーニャー言い続けるすばるくん、時間切れぎりぎりで、「やばい。」って言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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