2014-08-01 14:38 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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7月も最後で、8月に入ったら、夏休みもすぐに終わってしまうので、さっさと宿題をすませておこうという話をコンコンとする丸ちゃんに、「何の話や。ダラダラ、ダラダラ…」と言うひなちゃん。
浜松町の車の流れとかがいつもより緩やかで、夏休みなんだなあと思って眺めていたら、夏休みに取り残されたような気持になったという丸ちゃん。
夏休みに地方に出ていく人もいるけど、遊びで東京に来る人もいるという話から、ゴールデンウィークに、六本木ヒルズに、昼間から、写真展を観に行ったら、ドラえもんが何十匹もいて、そのドラえもんの数の何倍もの数のお客さんが人だかりになっていて、「東京にも人ってくるねんな、いっぱい、出ていくだけじゃなくて…」と思ったという丸ちゃん。
ミッドタウンの方にはゴジラがいるということから、「エイトレンジャーと戦わせてくれへんかな。」って言うひなちゃんに、ゴジラはダークヒーローみたいな位置づけなので、戦うのは、罪の意識があるという丸ちゃん。

自動掃除機を買ったというひなちゃん、まだ届いてないそうなんだけど、一番良いやつを買ったそうで、1週間の間に、めちゃめちゃ買い物をしたんだとか。
服も、いつも木曜日、違うのを着てこないといけないと思って、朝、手に取ったら、ローテーションで、また同じ服だったので、買い物をした服を着てきたというひなちゃんに、「いつもと違う、なんか、清潔感漂う水色で…Tシャツか、これ、ちょっとボタンがね、胸元にポンポンと二つ付いてて、腕のね、半袖のラインの所に、白いラインがピッピと付いてて。」って言う丸ちゃんに、「うん、買うたとこや。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんは、麦わら帽子をかぶっていたそうで、「君、夏になったら、ルフィになるよね、若干。若干、ルフィ化するよね。」って言う丸ちゃん。
久しぶりに、7、8着買ったというひなちゃん、もう、ファイナルサマーセールが始まっていて、秋物が顔を出していたので、生まれて初めて、7月に秋物を買ったんだとか。
ひなちゃんはこだわりがないので、ファイナルサマーセールはぴったりだという丸ちゃん。

で、短パンを買った和物の店で、雪駄を勧めてくれたんだけど、もっと良いものを持っていたので、それは断って、ベルトを買おうと思って、「縄、ないですか?」と聞いたら、「え?」と言われて、説明して持ってきてもらったものの、赤色だったので断ったというひなちゃん。
「でも、俺、ホンマに、自分でいうてなんやけど、縄、ありちゃうかな、思って。」って言うひなちゃんに、「マジで言ってる?」って言う丸ちゃん。
「まあまあ、見てないからね。否定するのも…」って言う丸ちゃんに、その短パンに一番合うのは縄だと主張して、「今、一番、欲しいのは、縄。」って言うひなちゃん。
「是非、見つかったら。」って言う丸ちゃんに、「でも、俺は、それを、もう、仕事の時はやらないよ。どうせ、また、どっかに、なんや、アホみたいに、写真撮ってくれとか言われて、それで、なんや、小馬鹿にされるのは、もう、目に見えてあるから。これは、俺の趣味として…」って言うひなちゃん。
「ネタでやってるんちゃうんかって、思われるのが嫌やねん。」って言うひなちゃんに、「ネタなわけないやん、あんたが。あんたがいままで、ネタで生きてきたことあるか。」って言う丸ちゃん。
「だから、セカンドバックなんか、心外ですよ。」って言うひなちゃんに、「あなたがネタとして、やってることは、全然、面白くないんだから、自分でも分かるでしょ。」って言う丸ちゃん、「それは分かる。」って言うひなちゃん。

「俺、そんな上手いこと行くわけないと思うけどな。縄をベルトにした奴、見たことないもん。上手くいった時は教えて。」って言う丸ちゃんに、「上手くいったらな。」って言うひなちゃん。
「プレゼントするわ、ええ縄見つかったら。」って言うひなちゃんに、「俺は、せえへんからええよ。」って言う丸ちゃん。
みんなが紐って言ってるのは、縄の弱い版やと主張するひなちゃん。

ショッピングの楽しさを少し感じたというひなちゃん。
カップルの彼氏の方から握手してくださいと言われて、握手したら、店員さんも握手してくださいと言ってきて、何人かと握手して、帰ろうとしたら、リュックサックがマネキンにぶつかって、爆笑して帰ったというひなちゃん。
そのマネキンに「なんや、君も握手したかったんか。そうか。」って言ったというひなちゃんに、「素晴らしいやん、そもそも、きれいに去ろうなんてな。」って言う丸ちゃん。
「そんな良からぬことを思ったから、神様が、コラッて。」って言うひなちゃんに、「そら、マツコさんも怒るわ。あんた、何、いいかっこしようとしてるのって。報告しときや、マツコさんにも、この件は。ちゃんと。ちょっと俺、まだ諦めてへんかったみたいやわって。ちゃんと言うときや。」って言う丸ちゃん。

友達を遺伝子レベルで自分に似た人を選ぶという話題から、犬とかも飼い主に似てるという丸ちゃんに、「俺、猫を飼ってるのが、いまだに不思議やもん。」って言うひなちゃん、「確かに、犬顔やもんね、村上くん。」って言う丸ちゃん。
動物嫌いで触るのも拒んでいたひなちゃんが、番組で、可愛らしいなと言って抱いていたのを、みんながびっくりしたというのが、そもそもの始まりで、「それも、もしかしたら、遺伝子レベルで。」って言う丸ちゃんに、「なんか、あるのかなあ。」って言うひなちゃん。
「人間の友達、おっさんばっかりやけどな。」って言うひなちゃんに、「遺伝子レベルでも、おっさん遺伝子が必要なん。いや、でも、あながち、おっさん遺伝子って、バカにできないよ。もしかしたら、あるかもしれへんもん。だって、浮気遺伝子ってあるんだろ。」って言う丸ちゃん。
「ああ、そうそう、DNAでな…ホンマやな。俺、大阪の友達で、よう飲むおっさん、もう還暦やもん。」って言うひなちゃんに、「還暦のおっさん。」って言う丸ちゃん。
「うん。友達やけど。ちょいちょい、飲むもん。」って言うひなちゃんに、「仲ええの?」って言う丸ちゃん。
「楽しいもん、そのおっさんとしゃべってたら。」って言うひなちゃんに、「ああ、じゃあ、なんか、やっぱ、おっさん遺伝子じゃないけど、そういう、こう、合うんだろうね、波長が。」って言う丸ちゃん。
「そのおっさんが、後輩、ほな、1人呼んでええかって、連れてくるのが、50や(笑)。30、50、60で酒飲んでるねんけど、面白い。」って言うひなちゃんに、「やっぱりさ、もちろん、単純に知識が豊富で、色んな経験されてるからってことじゃ…」って言う丸ちゃんに、「そんな難しい話するわけじゃなく、夢とか語りはるねん。60になっても…で、酔うてきたら、あるわあって話を30分くらいして、そろそろお開きやなと思って、パターンやけど。」って言うひなちゃん。
「理解してるね。」って言う丸ちゃんに、「全然、その、リズムが分かるような、遺伝子レベルなのかもしれへんで。心地ええから、それが。」って言うひなちゃん。

丸ちゃんは、地元の友達だと、遺伝子レベルとかじゃなくて、地元の友達の会があって、同じクラスの会があって、そこに呼ばれて行くくらいの感じなんだとか。
で、東京で友達はいるのかという質問をしたすぐ後に、「マルってさあ、友達、おるん。」って言うひなちゃんに、「友達? 東京の友達? 東京、あ、いや、でも、いや、おらん。」って言う丸ちゃん。
同業じゃない、一般の方の友達は、地元の友達を省けば、友達はいないという丸ちゃん。
ヤスくんは多くて、服屋さんと友達になったり、ダイビング先の人と友達になったりするというひなちゃんに、「そうね、そうね、分かる分かる。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんのおっさんの友達は、お店してる人とか、自営業の人なので、業界の人ではないというひなちゃんに、「確かに、それ、おらんわ。」って言う丸ちゃん。
「アハハハハ(笑)、ごめん、なんか。ちょっと。」って言うひなちゃんに、「いやいやいや、違う、盲点やった、盲点。」って言う丸ちゃん。
丸ちゃんは、シゲさんとか、仕事で一緒になった監督さんとかになってくるので、それを抜いたら、友達はいなくて、人見知りなので、1人で、その辺をふらふら歩くので、ないという丸ちゃん。
でも、美容師さんは友達で、たまに飲みに行ったりして、良い距離感でいる人だという丸ちゃん、そんなに深く付き合う方でもなくて、無理に誰かと一緒とかっていうのは、ちょっと苦手かもしれないんだとか。
学生時代もそうで、どこのグループにも属さないで、あっちこっち行って、男女関係なく、楽しくやっていたという丸ちゃん。
だから、それぞれのグループの深いエピソードがあるんだけど、丸ちゃんは、その人達とも仲は良いんだけど、深い話は、そこに参加していないので知らなくて、上澄みのような感じだったんだとかで、割と迷える子羊タイプで、かっこ良く言うと、一匹狼だけど、そんなかっこいいもんじゃないという丸ちゃんに、「クンクン言うてるやろ。」って言うひなちゃん、「クンクン言うてるよ、グー言うてるよ、お腹。」って言う丸ちゃん。

ここでお知らせ
8月7日木曜日のレコメンのゲストが登場いたします。
関ジャニ∞10周年を記念して、メンバー全員がレコメンに登場!
メンバー全員というのは、2008年の2月以来なんだそうです。

丸山サウンドその40
「寂しがっている犬の鳴き声」

丸ちゃんは、電車に乗る時、切符派だけど、たまにカードも使うそうで、切符で、カードの改札に行ってしまいがちなんだとか。

銭湯のトイレで、よく、スリッパが散らかっていて、いつも並べていると訴えて、「並んでるなと思ったら、俺、来たと思って。妖怪スリッパ並べが来たって。そう、あの瞬間は、俺。」って言う丸ちゃん。
自分の家のスリッパは並べないんだけど、銭湯のスリッパは並んでいないと気持ちが悪いんだそうです。

福袋を買ったことはありますかという質問に、子供の頃、お菓子の詰め合わせとは買ったけど、最近はなくて、福袋で失敗とかもないという丸ちゃん、何故かと言うと、普段、自分で買っても失敗するので、福袋は失敗のうちに入らないんだとか。
ひなちゃんは、毎年、福袋を買っていて、今年はツアーで、福岡で、スポーツ用品店の一万円の福袋を買ったんだそうで、ベンチコートとジャージ上下とウインドブレーカーとポロシャツとTシャツと靴下が入っていたんだとか。

47ツアーで美人が多かったのはどこかという質問に、「僕は、美人というフィルターで見てないから。そもそもね、女。カテゴリーは、女として見てるから、僕は、あんまり基準にはならない。」と言う丸ちゃん、「美人が多かったって、でも、その、47都道府県の時、回ってた美人は、はたして、今も美人かってなったら、それは、そうでもない。」って言うひなちゃん、「まあまあ、確かにね、同窓会で会った時のガッカリ感みたいなね、あるあるになってきますからね。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンで、「あ、8月や。」って言うひなちゃん、「8月、みなさーん、8月ですよ。8月ですよ、初ガツオですよ。似てるなあ。」って言う丸ちゃん。
「似てるな。」って言うひなちゃん、「夏がやってきた。」って言う丸ちゃん。

来週は関ジャニ∞が全員来てくれるというお知らせの後、「ネイマール、来てくれへんかなあ。」って言うひなちゃん。
ネイマールネタで引っ張るまるひな。

丸山サウンドその41
「蝉の鳴き声」

「長いわ、長いわ…長かったわ。」って言うひなちゃんに、「夏が終わった。」って言う丸ちゃん。
「一回、外、出ようか思ったわ。夏、これからやって。」って言うひなちゃんに、「一通り、夏を、セミで、こう。」って言う丸ちゃん。

ガールズ大喜利
「オテンキノリが急にモテモテ、何をした?」

ひな「レコメンを降板した。」
マル「惜しまれて。」
ひな「たぶん、枷がなくなって、ようやく、素の自分が出せるようになったんちゃう。」

マル「乳首がまっピンクって、発覚した。」
ひな「熱冷ませ、熱を冷ませ、いっぺん。」

蕎麦粉入れて、ガサガサして、良い感じに、麺がニョロニョロ出てきて、大きさとかも選べるようになってるのがあって、面白そうやな、欲しいなと思ったけど、家に人を呼ばないし…と話す丸ちゃん。
パスタを作る機械を貰って、時間があった時にやろうと思うけど、今は、どこかの棚に入ってるというひなちゃん。
ベッドスタンドを買ったのはいいものの、家に帰ってみたら、コードが短くて、延長コードを買いに行かないとアカンと思って、というひなちゃんの話に同調する丸ちゃん。

来週、どうなるかは分からないといまるひな。
十祭の前々日ということだけど、十祭に関する質問は、一切、受け付けませんというひなちゃんに、「上手いことねじ込んで。」と言う丸ちゃん。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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