2014-07-31 16:41 | カテゴリ:ラジオすっきやねん
「ラジオすっきやねん」のまとめ書きは続きから。


問題「リンスとトリートメントの違いは?」

「これ、俺、知ってると思う。リンスが、髪の毛の表面だけをコーティングするもので、トリートメントは、髪の毛の内部まで補修するというか、痛んだ髪の毛とか。っていう感じやったと思う。」
たっちょんは、肌が荒れやすく、困ったものなので、自然の物っぽいやつを使ってるというたっちょん。

ワールドカップが終わって、すごく楽しめたという話をするたっちょん。

「音楽のちから」で、10周年スペシャルをやらせてくれるというので、いつもより時間が長いんだと思ったら、ほとんどコントだったというたっちょん。
具志堅さんとかIKKOさんが主役で、俺らで良かったんかなと思ったんだけど、すごい笑わさせてもらったというたっちょん。

ジャニーズメドレーをやったという話から、どこかのテレビ局の食堂で、ひなちゃんとヤスくんと一緒にご飯を食べていて、なんか分からんけど、不意に、ひなちゃんが「なんで、たつは、ジャニーズ入ろうと思ったん?」っていう真面目な話をしだして、たっちょんは、最初、もりたごうくんに憧れて、気が付いたら、こんな変なことばっかりやってるグループに入ってたわと言って、それは、だいぶ方向性が変わってしまったなあという話をしていたというたっちょん。
で、ジャニーズメドレーで、あらしさんの歌を歌った時に、「あ、これやん、俺が夢見ていたジャニーズって。」って思ったというたっちょん。
決して、関ジャニ∞が嫌なわけではないけど、懐かしい気持ちになって、履歴書を送った時の気持ちってこんなんだったなあと思ったんだけど、今は、関ジャニ∞にいることが誇りだったりするというたっちょん。

メインカラーはどのように決まったのかという質問に、今、エイトレンジャーの番宣でこういう話も出たりするんだけど、「あのねえ、あの人達は、忘れてるんですよ。」って言うたっちょん。
ヨコちょとかがテレビで、すばるくんが赤がいいって手を挙げたとか言ってるけど、その時、たっちょんは、関ジャニ∞に入ったばかりで、元々、バックで踊っていたんだけど、関ジャニ∞のメンバーとしてやっていこうと思っていた1人が抜けてしまって、そこに、たっちょんが入ることになり、たっちょんが一番最後に入ったんだけど、ライブで、とりあえず、分かりやすく、カラーを決めようとなって、みんな若かったので、やっぱり、良い色がいいんだけど、たっちょんは、一番下なので何も言えないという気持ちがあったので、すごく鮮明に、そのシーンを覚えていて、これは、それぞれがイメージで決めていったんだそうで、「それぞれというか、ほとんど、横山くんです。」と言うたっちょん。
「あの、まず赤やなって。赤っていうたら、まあ、もう、センターの色みたいな感じやねん。赤っていうたら、すばるやなって。うーん、まあ。そうやなって、俺らも言ってて。黄色、うーん、黄色は、まあ、でも、うーん、どっくん?って、りょうちゃんに決まり、で、ヤスは、まあ、優しいし、なんか、そういうイメージがあるから、なんか、自然の青みたいな感じかなって。うーんって。マルは明るいから、太陽みたいな色で、オレンジやろ。ほんで、残ったんが3人、僕と横山くんと村上くん。で、村上くんは、ま、だいたい、原色からいって、紫とか緑とかしか残ってなくて、あと、黒白茶色は、まあ、ないやろって言ってて。ま、ひなは、紫やなって。じゃあ、僕なんか、もう、イメージなんかないですから、入ったばっかりで。あ~、緑か、大倉、って。俺、緑か、と思って。じゃあ、俺、なんやろってなって、自分で決めていったから、ないんですよ。で、それで、エイトレンジャーのコントが生まれたのも、その時だったので、似た色だったら面白いんじゃないかって。だから、俺が緑で、大倉、黄緑で、なんか、ややこしいな、あの2人みたいな、笑いになるんじゃない、みたいな。で、最初、それもネタにしてたんですよ、エイトレンジャーで。お前、色、似とるねんみたいな。で、最初、ウケてたんですけど、ネタせえへんようになったら、ただ単に、緑が2人おるみたいな感じになっちゃって。そのまま進んでいって。で、これは、ちょっとややこしいから、もう色変えよってなって、MCで、僕と大倉、どっちが緑、似合ってますかっていうのを多数決したんです。で、僕が、勝ったんです。で、横山くんが、渋々、黒になったっていう。だから、イメージであげていって、僕です、僕です、みたいなことじゃないんですよ。だから、僕は、青がいいんです。ホントは。俺、めっちゃ青、好きなんですよ。好きな色、青って、雑誌の度に言ってますから。ただ、もうね、こんだけやってきてて、10年もやってきてて、いまさら、青になったら、混乱するでしょ。だから、緑も嫌いじゃないですよ、もちろん、嫌いじゃないけど、僕の好みは、青なんです。携帯のケースも、青色ばっかり買ってるし。何かと、青色のものを買っちゃうし。青なんです。そう、なので、このラジオ聴いてる人しか、この事実は知らないかもしれないですけれども、今、聴いた人は、それをちゃんと覚えといて。みんな、記憶、薄ーくなってるから。俺だけ、覚えてるの(笑)。」って言うたっちょん。
「これは、あるんじゃないでしょうか、こういうこと。しかも、僕しか覚えてないようなこととか、出てくるかもしれない。だから、ラジオで聴いて、テレビで誰かがしゃべってる時に、記憶薄くしゃべってる時に、あ、違う違う、って思ってくれたら嬉しい(笑)。」って言うたっちょん。

デートの帰り、彼女からまだ帰りたくないと言われたら、どう返しますかという質問に、「え、泊っていけば?って。っていう事じゃないですか。終わりですけど。こういうことでいいんですかね。ごめん、なんか、妄想デートにもならなかったけれども。」って言うたっちょん。
こういう妄想デートのシチュエーションが新コーナーになるらしいんだけど、「王子様キャラではないので、普通のことを言いますけど。」と言うたっちょん。

送ってもらった水着の写真を見て、短パンに文句をつけるたっちょん。
シンプルなのがいいんだとか。

ここで1曲
「この曲は、なんですかね、僕、なんか、この方達のDVDを見た時に、お客さんとして行って、この曲歌ってくれたら、すごい嬉しいなと思って。なんかジーンとした歌なんですけど。」
BankBand「よく来たね」

大倉忠義・恋愛の達人スペシャルのコーナー

「うーん、達人でもないけどね。」って言うたっちょん。

中学生の悩みに「時の流れに身を任せたらいいんじゃないですか。」って言うたっちょん。
「だから、進展する必要ないよ、別に。進展したいと思えばすればいいし。」って言うたっちょん。

身体目当てなのかいう高校生の悩みに、「どこで覚えた、その言葉。」って言うたっちょん。
映画とかテレビとかの情報とかだと思うけど、そういうのでは、感情が、一緒にいられないから、絶対にやめてほしいというたっちょん。
「身体目当てなわけあるかいってなるんですよね、男側からすれば。もしかしたら、中には、そういう人もいるかもしれないですよ。だから、あ、違うなと思って、恋愛が終わることがあるかもしれません。ただ、身体目当てじゃない、付き合ってるんだから。失礼だよ、男に。」って言うたっちょん。

二股をしていて、1人とどうやって断れば嫌われないで別れられますかという質問に、「ふざけた質問やな、これ。あるわけないやん、そんなん。なんなの、嫌われたくないって。もうね、どっちにも嫌われるよ、それ。その行動が、嫌われる行動をしてるんですよ。だから、そんなの、ダメ。僕、こういう、感覚を持ってる人の気持ちが、正直、分からないんですよ。やっぱ、誰かと付き合ってて、その、好きな人ができたとしても、なんか、失礼な気持ちがあると、どっちにも失礼やから、やっぱり、きっちり、こう、けじめをつけなきゃいけない気持ちっていうのが、人としてね、ないとおかしいと思うんですよ。だから、僕は、まだ中学2年生やからというのも言いたくない。こういうのは、今のうちに、しっかりと、考え方を形成していってほしい。嫌われるよ。正直に言った方がいいよ、こんなん…彼は傷つくよ、そりゃあ、でもね、嫌われないで、嘘ついて断って、どうするのっていうところですよ。彼は、傷ついて、傷ついたことが良い経験になるんです、彼には。ただ、あなたには、なんにも良い経験にならないからね。二股よ。これ、二股やからね。はあ。これで終わり? 後味悪い。」って言うたっちょん。

オープニングクイズの答え
「簡単に言うとリンスは髪の毛の外側に対応するもので、トリートメントは、髪の毛の内側に対応するもの。もし両方使う場合は、トリートメントから使わないと、あまり効果がないそうです。」

「おっ、正解。珍しいよ、俺、正解。最近、ほとんど、分からんって言うてたからね。正解して、ちょっと知的な所を見せるとかいいよね。」

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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