2014-07-25 14:33 | カテゴリ:レコメン
TV誌のなかでは、「TVfan」の浴衣姿の∞クンたちが一番好きかな…丸ちゃん、さすが京男、色気があって、浴衣が似合いますね…それぞれ、雰囲気があって、めっちゃ素敵です(*^^*)。

「レコメン」の抜き書きは続きから。

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いつも励みにしています(*^^*)。

個人的なお知らせになりますが、週末から来週にかけて、実家の母が姪っ子を連れて、関西からはるばる上京してくる予定になっているので、映画の公開や音楽番組など、色々楽しみなことが控えてはいるんですけど、しばらくの間、ブログの更新が滞ると思います。
いつも見に来て下さっている方には申し訳ないのですが、ご了承ください。m(_ _)m



夏休みに入ったということで、2人には、もう夏休み感もないという話から、梅雨が明けたら、すごい夕立になったという話に移り、ひなちゃんは、ちょうどロケ中で、店内でやってるのに、音もすごいし、雷が何度も光って、カメラさんが苦笑いしたりして、大変だったんだとか。

丸ちゃんは、夕方までゆっくりだったので、寝てたんだけど、アラームをつけていて、アラームの音と電話の音を一緒にしているので、アラームだと思ったら電話だったんだとか。
で、知らない番号だったんだけど、奈良の市外局番で、出てみたら、当時の高校の先生で、「え?」と思ったら、「いや、まさか、出るとは思わへんかったわ、びっくりしたわ。」と言われて、「いやいや、出ますよ…」と言ったと言う丸ちゃん。

高校の先生は、なんとなく電話をかけてみてくれたらしく、英語の先生で、バンド部の顧問でもあったから、仲良くさせてもらっていて、ちょこちょこ、メールとかも交わしていたんだけど、電話だし、先生も出るとは思ってなかったので、お互いに緊張したそうで、「なんで、このタイミングなんやろなあ。」って言うひなちゃんに、「分からん。」って言う丸ちゃん。
「頑張ってるか。」と言われて、「頑張ってる、頑張ってる。」と言ったら、「校長先生に替わるからな。」と言われたという話に、「え、学校からやったん?」って言うひなちゃん。
で、校長先生に替わって、色々話をされて、「たまには、丸山くんも学校に顔出すんやで。」って言われて、「ハイ、分かりました。」って言うと、「今度、飯、奢ったるわ。」って言われたという丸ちゃん。

で、ほっこりはしたわけだけど、なんで、校長先生?と思って、変な余韻が残ったという丸ちゃん。
校長先生とは、あんまり話したこともなかったので、ちゃんと話せたのかなということを心配する丸ちゃんに、「そんなんは、大丈夫や。」と言うひなちゃん。
ひなちゃんは、それよりも、校長先生とご飯に行く約束をしたということの方が気にかかるようで、もう、何人か募って、丸山隆平を囲もうの会みたいなのが、もう、掲示板に出てるんじゃないかとか、職員室では、丸山くんとこんな話をしましたというので盛り上がっているだろうという話に、「そんな、大した話やないって…そんな大層な。」って言う丸ちゃん。
「そやから、もう、帰る時、日にち言うたらアカンかもしれへんで。何月何日に顔出しますわ、なんか言うたら、もう、学校中、勢ぞろいや。飯行けるわあ言うて。町おこしみたいになってるで。おかえり、隆平くんって。」って言うひなちゃんに、「嫌だ嫌だ、そんな定期的に帰れてないからね。」って言う丸ちゃん。
「でも、覚えてくれてるのは、有り難いやんか。」って言うひなちゃんに、「まあ、そやねんな。」って言う丸ちゃん。
行った時には報告しますよと言う丸ちゃん。

Jwebの∞レンジャーで夏服を買いたいという話をひなちゃんが書いたことから、Tシャツを買った話をするひなちゃん。
何回か行ったことのあるお店で、移動中に、その店の前を通る道順だったので、ちょっと車を止めてもらったそうで、そのお店は、丸ちゃんの誕生日プレゼントで、シャレオツなリバーシブルの服を買ったお店で、それ以来行ってなかったらしいんだけど、2シーズン行ってなかったということに驚く丸ちゃん。
その前に領収書を整理していて、今年、1枚も服を買ってなかったというひなちゃんに、今年も半分過ぎてるという丸ちゃん。
ネットでは買ってるけど、実際に、お店に行って見ていないわけで、これはアカンぞと思ったというひなちゃん。

でも、お店に行ったら、ラストサマーセールで、もう夏物は、だいたい売れてしまっていて、Tシャツも6種類くらいしかないとか言われて、デザインの違うものを色違いで2種類、計4枚買ったというひなちゃん。
で、ジーパンもすすめられて、古着の、未使用でビンテージものを持ってきてもらったら、ぴったり合ったので、買いますわってことになったんだけど、すごい値段になってしまったという話をするひなちゃん。
あまりのビンテージ物に、もったいないので履かずに飾っておいた方がいいという丸ちゃん。
すばるくんだったら、すごいなってことが分かるけど、ひなちゃんは、どうでもいいはずなのにと言う丸ちゃんに、「俺、なんで、買うたんやろ。家持って帰ってから、履きもせんやつ、なんで、買ったんやろ、思って。」って言うひなちゃん。
「人の良さが出てるっていうのもあるけど、珍しく流されたなあ。見栄張って買うっていう人もいるやん、高いけど、俺、好きやから、これ履いてたら、すごいかっこいいからっていう買い方じゃないやん。ただ、めっちゃぴったりやん…ぴったりやっていうだけで買ったんやろ。」って言う丸ちゃん。

そんなお買い物があって、これじゃあ、いかんと思って、もう1回、自分が、何が好きなのかとかいうのを見直そうと思っているというひなちゃん。
ウインドウショッピングを勧める丸ちゃんに、「連れてって。」って言うひなちゃん、「俺も、そんなに詳しくないし、ブラブラ歩きながらさ、色んなセレクトショップとか行って、こんなん良いなみたいな。俺、1個だけ、行きつけのセレクトショップあるから。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンド38
おっさんが歯磨きをしてる時にえづく音

「ごっつ、リアリティあったよ。臨場感あったね。」って言うひなちゃん。

「マルコポロリ」で、丸ちゃんは支払いとか豪快にしてくれるという話をしていたというおたよりに、ツアーの時とか一度に払った方が出発も早くなるし、ナナコカードをチャージしてるので…と言う丸ちゃん。

猫も熱中症になるから、ちーちゃんも気をつけてあげてくださいというおたよりに、全然大丈夫というひなちゃん。
モリモリ食べて、がぶがぶ水を飲んでるので、全然、大丈夫という話に、「飼い主に似るっていうんやな、たぶん。」って言う丸ちゃん。
一応、心の片隅に置いておきますというひなちゃん。

宿題代行サービスがあるという話に、「これは、良くないんじゃないかと思うけどね。」って言う丸ちゃん。
代行サービスを立ち上げるのは良いと思うし、そこに殺到しなければ成り立たないはずなのに、そういう人がいるから、成り立ってしまっているということに問題があるというひなちゃん。
そういう子供が大人になったら、仕事も代行になってしまうんじゃないかと言う丸ちゃん。

宿題代行は、塾や受験勉強を優先させる為にあるという理由を聞いて、宿題は子供の義務じゃないかと、ヒートアップするひなちゃん。
親の問題で、子供に対する愛情が違う気がするという丸ちゃん。

全国ゾーンは、宿題代行の話を引きずった感じで始まり、退職代行サービスもあるということに、怒りが増して、「利用したらアカンて。」って言うひなちゃん。
人として大事なものがダメになるという話をする丸ちゃん。

リスナーで使っていない人がいることを祈りますよと言うひなちゃん。
「俺は、悪いですけど、堂々と遅れて行ってましたからね。」って言う丸ちゃんに、「それもアカンけどな。」って言うひなちゃん、「アカンけど、でも、やっぱり、学校で…最後、残って、やってましたよ。」って言う丸ちゃん。
「やり切るということを経験せえへんまま、大人になることほど辛いことはないと思うで。」って言うひなちゃんに、「村上くんみたいな先生がおったら良かったわ。」って言う丸ちゃん。
「ええ先生やな、お前。」って言う丸ちゃんに、「俺は、先生みたいな器やないよ。」って言うひなちゃん。
苦労した方が説得力があるという丸ちゃんに、「どういうことやねん。」って言うひなちゃん。

レコメンで、学校の現状を知る機会があれば聞いてみたいという話をするまるひな。

ガールズ大喜利
「表参道にオープンしたのに、お客さんが来ないスイーツ専門店、何が原因?」

ひな「出口しかない」

「入口作るのん忘れてん。」って言うひなちゃんに「そりゃあ、もう、入りようないからね。」って言う丸ちゃん。
「でも、めちゃ美味いんやろ。」って言う丸ちゃんに、「めっちゃ上手いねん。場所も一等地やねんけど。」って言うひなちゃん。

マル「全て、手で食べてください。」

「いや、多いやん、手で食べるスイーツ。あるやん、結構…」って言うひなちゃん。

マル「ある小さな村で、表参道と呼ばれている場所だった。」

エンディングで、「アナ雪」のひなちゃんの気に入りの場面の音楽が流れて、セリフを言うひなちゃんに、「やりたいだけやん。」って言う丸ちゃん。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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