2014-07-22 09:35 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


「7月19日ということで、先週も言った通り、僕は、まだ、6月23日ということなんですが…」と話し始めるすばるくん。
「エイトレンジャー2」の試写会の2日前の収録なんだけど、すばるくんは、先に、スタッフの皆さんと一緒に観てきたというすばるくん。

「今回も、なかなか凄いですよ。」ということで、普通に泣いてしまったというすばるくん。
すごい我慢したんだけど、涙がタラーッとなってしまったそうで、「まさか泣くとはと思うでしょ。泣いちゃったぞ、俺。」って言うすばるくん。
熱く、ホロっときたシーンもあったし、メンバーで観たけど、普通に声をあげて笑うシーンもあるし、面白かったんだそうで、試写会も楽しみだというすばるくん。

前回に増して、すごい面白い部分と、真面目な部分を、より凝縮したようなものになっていて、無駄を省いて、良い所だけ詰め合わせた感じになっているそうです。

今回は、アクションシーンが、前回よりも多くて、すばるくんは、1人だけ別行動するようなお話なので、1人でやるアクションシーンが多くて、1人で何十人も相手してとかあって、結構、アクションシーンが大変だったんだそうで、酔拳も出るんじゃないかということで、7人が主役なんだけど、それぞれのちゃんとストーリーがあって、よく出来てるなあと思ったというすばるくん。そして、今回も、どこかのシーンで、セブンイレブンの屋上から飛ぶシーンがあって、恒例行事みたいな感じになっているんだとか。

関ジャニ∞10周年の記念すべき作品なので、すごく縁があるし有り難い作品だなと思っているので、是非、観てほしいというすばるくん。
次、3をやるとしたら、10年後くらいにやれれば、それはそれで面白いんじゃないかと思うし、いくらでもこういう設定は膨らむと話すすばるくん。

1曲目は、セックスピストルズ「ゴッド・セイブ・ザ・クイーン」

すばるくんは、兄と弟がいるんだけど、自分では、全然、似てないと思っているんだそうですけど、お母さんとはめっちゃ似ていると、自分でも思うんだそうで、髪を長くして、縛ってたりすると、お母さんそのままで、昔から、「オカンにそっくりや。」と言われるんだとか。

2曲目は、ボブ・ディラン「ノッキン・オン・ヘブンズドア」

対決スタンダードのコーナー

「ニホン頑張れ」か「ニッポン頑張れ」か
「ああ、これ、どっちも言いますよね。どっちが正しいなんてないんでしょうけども。でも、たぶん、普通に、僕、ニッポン頑張れかな…なんやろな、これって。」

歯医者さんで治療されてる時、目は瞑る、開けとく
「これは、もう、完全に、瞑りますね。恥ずかしないですか。開けてたら、めっちゃ…近いし。」
「注射は、僕、全然、見れますから。毎年、インフルエンザとかの予防接種とか行っても、あんなの、全然、痛くないじゃないですか。全然、見ながら、全然、大丈夫ですかね。」

手や身体を洗う石鹸は、固形か液体か
「これね、そう言われたら、俺、全部、違うかも。手は、あの、洗面の所に、ハンドソープは、泡で出てくるやつでしょ。で、身体は、僕、あの、ボディソープですよ、液体の。で、顔は、僕、石鹸なんですよ、固形の。洗顔って嫌なんです、僕、なんか…なんか、嘘つかれてるみたいで。なに、入ってるか分からないでしょ、あれ…チューブ状がちょっとね、なんか、嫌なですよ。髪の毛をセットするようなやつとか…それは分かるんですけど…顔を洗うものがなんでチューブやねんって思ってしまうんですよ。なんか、騙されてる、嘘つかれてる気がして。石鹸って、潔いじゃないですか。石鹸やぞ、俺は、みたいな。裸でしょ、あいつらは。あの、チューブのやつらは、なんか、着飾って、あんな…あれが許せないんですよ…なんか、変なこだわりなんですかね。なんか、それはそうなんですよね。でも、石鹸が一番好きかな、やっぱり。石鹸は、やっぱ、好きですね…初だし、初だし情報、俺は、石鹸が好きだ。(笑)」

3曲目は、RCサクセション「ラプソディ」

ラストの言葉は、「石鹸が好きです。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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