2014-07-18 14:12 | カテゴリ:レコメン
娘が、タワレコ渋谷店で貰ってきてくれたチラシ
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タワレコ×エイトレンジャー2コラボTシャツ
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パネルとかの展示もすごかったみたいです(^^)。

「レコメン」の抜き書きは続きから。

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ワールドカップが終わって、ひなちゃんも、ひとまず、キャスターお疲れさまでしたという話になり、まだ余韻が消えないというひなちゃん。
ひなちゃんは、決勝戦の日は、名古屋のホテルで1人で見たんだそうで、キャンペーンで、大阪で仕事をした後、みんな、バラバラに分かれて、ひなちゃんは、名古屋に移動して、すばるくんと一緒だったらしく、日曜日だったので、お店がどこも開いていなくて、ホテルの部屋に戻って、1人で、お風呂に入って、目覚ましを合わせて仮眠してから見たんだそうで、周辺の部屋から、めっちゃ声が聞こえてきて、こんなに見てるんだと思って、臨場感のある決勝戦だったんだとか。
他の試合は家か局で見たので、決勝戦だけ、こうして見るのも乙なものだと話すひなちゃんに、狙ってできないことだという丸ちゃん。
これから、また4年後と思うと、途方もないなと思ったという丸ちゃんに、大変な道のりだと思うというひなちゃん。
そこから、持続の大切さを語り始めるまるひな。

レコメンニュースネットワークのコーナーで、今までニュースを読んでいた方が移動になったので、自分がニュースを読む事になったというお知らせをする丸ちゃん。
で、ニュースを読み始める丸ちゃん。

流行語について、今年は何が来るかを予想して、「ありのまま」は来るんじゃないかという話をするまるひな。
「夜ふかし」で取り上げられてた合コンの隠語の話に、嫌悪感を示す丸ちゃん、ギャルが発信するムーブメントのすごさを語るひなちゃん。
「アナ雪」で印象に残った場面を話すひなちゃん。

Mステの後、ブラスバンドの高校生が寄せ書きをくれて、柄にもなく写真を撮ったというひなちゃんに、「いや、嬉しいですね、ああいうの…今まで、コラボみたいなん、なかったやんか、だから、嬉しいですね。」って言う丸ちゃん。
後ろからの音というのはグッとくるものがあるという丸ちゃんに、「気持ちええね。」って言うひなちゃん。
いつもだったら、耳にイヤホン付けて音を聴いてるけど、片方外して聴きたいなと思ったという丸ちゃんに、「俺も片方外したわ。」って言うひなちゃん。
「緊張感って伝わってくるねんなって思った。始まる前、俺も、妙に、いつもと違う緊張感あったから。」って言う丸ちゃんに、「嘘つけえ。」って言うひなちゃん。
「いや、あったよ。」って言う丸ちゃんに、「ホンマ?…いつも通りやったで。」って言うひなちゃん。

ブラスバンドの高校生が真っ白だったので、目を合わせられなかったっていうひなちゃんに、「なんで?」って言う丸ちゃん。
「俺みたいな歪んだ奴は。」って言うひなちゃんに、「いつから?」って言う丸ちゃん。
「1年くらいちゃう?」って言うひなちゃんに、「はやっ、えっ?」と驚く丸ちゃん。
何もかも歪んで見てしまう、悪い大人になっていってるというひなちゃんに、「いやいや、そんなことないて。そんなことないとは、俺も、言いきられへんけどさ。自分の見方っていうのが、全て正しいとは思わないからさ。」って言う丸ちゃん。
でも、キャンペーンに行った時に、生番組で、あなたのヒーローは何ですかっていう質問があって、何故か、その時、パッと出てきたのが、村上信五だったと話す丸ちゃんに、「なんで?」って言うひなちゃん、「分からん。なんか、パッと出て来てん。身近なヒーローとしてね。」って言う丸ちゃん。
昔、丸ちゃんがお金がない時に、ひなちゃんもお金があったわけではないのに、家に泊めてくれたり、ご飯食べに連れて行ってくれたりしたからと話す丸ちゃんに、「なにそれ、めっちゃ嬉しいやん。」って言うひなちゃん。
「パッと出たから、たぶん、ホンマなんやろな。最近、そういうの、思い出すからさ…」って言う丸ちゃんに、「そんなん、サラッと言わんと、もうちょっと、整えて言うてくれよ。」って言うひなちゃん。
「いやいや、歪んだって…俺のヒーローは歪んだのか。」って笑う丸ちゃんに、「歪んでへん、歪んでへん、歪んでへん。大丈夫…また元に戻ってくるから。ぐるっと戻ってくるから。大丈夫。」って言うひなちゃん。
「ホンマに? 俺の中の信ちゃんは、変わってないよって。」って言う丸ちゃんに、「ホンマ? マルの夢、壊さんようにしよ。」って言うひなちゃん。

丸山サウンドその36
打ち上げ花火の音

「すげえ。」って言うひなちゃん。
BGMに、松山千春の「恋」の前奏が流れて、「あ、恋や。」って言うひなちゃんに、「なんか、良い感じやなあ。祭り終わったなあ。ひと夏の恋やなあ。」って言う丸ちゃん。
「なに、この変な感じ。」って言う丸ちゃんに、「すげえなあ。急に、昭和なってない? 大丈夫?」って言うひなちゃん、「タイムスリップしたんや。」って言う丸ちゃん。

丸山隆平あるある「丈の長い衣装、着させられがち」
「確かに…スタイルがよく見えるからっていうので…音楽の時。」って言う丸ちゃん。

謝罪をするという企画で、「あ、そうか、あの、なんか、チェリーの種、すみませんね、今、謝っときますわ、ごめん、ごめん。」って言うひなちゃんに、「いやいや、その、あの、なに、若者たち、あの、フジテレビ…あれで、謝ることの意味みたいなことを、あの、やってたんですよ、この間。あの、謝る側に謝罪の心がなければ、謝る意味がないっていう。だから、悪いと思わなかったら、謝らないっていう選択肢なんかなっていうことを。大丈夫? 泣きそうな子犬みたいな顔してますけど。瞼が重いんですか?」って言う丸ちゃん。
「ううん。」って言うひなちゃんに、「違うよね。」って言う丸ちゃん。
「なるほどなって思ってん。」って言うひなちゃんに、「謝られた側は、逆に、それで、余計と、怒りを、っていう場合もあるんで。」って言う丸ちゃん。
「ヨコやろ、あれは。」って言うひなちゃんに、「ひなちゃん、嘘…俺の口に入れたかったんやろ。」って言う丸ちゃん。
リハの時に、ひなちゃんがチェリーを食べていて、種が邪魔だったんだそうで、丸ちゃんがジュースを飲んでいたので、それをちょうだいと言って、そのジュースをぐっと飲んだ時に、その種を中に入れてしまえと思って、中に入れて戻したという話をするひなちゃんに、「びっくりしたよ。メンバーじゃなかったら、何してるねん、ですからね。すごい不快感やった。ないものがあったからさ。ぬるっとしてたからさ。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんは、こいつどんな顔するんやろという興味もなかったそうで、そのままにしていたので、初めて、ひなちゃんにすごい罵声を浴びせたらしく、「あのくそガキぁ、って言ってやりましたよ。」と言う丸ちゃんに、「俺、おらんとこでやで。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんは、たまにそういうショーもないことをするそうで、丸ちゃんがそれを言いに行ったのに、本人は覚えてなくて、「チェリー入れて逃げたやろ。」って言っても、他の話をしてたんだとか。

お年玉は、だいたい、どこの家庭でも親が使うという話をするひなちゃんに、「僕の家では、ちゃんと残してくれてましたよ。郵便貯金してて。」って言う丸ちゃん、「え? 優良企業やな。」と驚くひなちゃん。
大人になって渡してもらったら、まあまあのお金が入ってたという丸ちゃんに、「丸山家、すごい優良やんか。上場できるんちゃう?」って言うひなちゃん。
「うちは、もう、まっ黒。村上家、まっ黒やったわ。」って言うひなちゃんに、「弟さんからして、そうやもんね。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんの弟は、貯金箱だけじゃなくて、靴から服からゲームソフトから、全部、手を出していたらしく、先月、弟が誕生日だったので、電話をしたら、「兄貴、残してるMDコンポ
あるやろ、いらん?」って聞くので、どうしたのか聞くと、いらんねやったら、ごにょごにょ…って言うので、こいつ、売ること考えてるんやろなと思ったという話をするひなちゃん。

全国ゾーンでは、ワールドカップが終わったという話から、約1ヶ月、本当に楽しく過ごさせてもらったというひなちゃん。
ワールドカップ中、色んなドラマがあったという話をするまるひな。

ここからは、グループとしての活動が、この夏は詰まっているということで、十祭のリハーサルを何回かやったけど、全然、入らなかったというひなちゃん、初日のリハーサルでは、身体が、全然、思うように動かなかったけど、回を重ねて行くうちに、身体が思い出して、リハーサルが楽しくなってきたという丸ちゃん。
でも、少しまた時間が開いたそうで、色んな活動をする中で、みんなで集まれるのも、これからは、色々バラけるので、限られていくだろうという話をするまるひな。
何より、体調管理が大事だという丸ちゃんに、ブラジル時間で生活をしていたので…と言うひなちゃん。

まだワールドカップの余韻を引きずりながらも、関ジャニ∞としても活動が控えているので切り替えて行かないといけないという話をするひなちゃん、4年後に向けては、粛々とやっていくんだとか。

丸山サウンドその37
てんぷらを揚げる音

「何やったの、最後。」って言うひなちゃんに、「食った。」って言う丸ちゃん。
「美味しかった。」って言うひなちゃんに、「熱かった。」って言う丸ちゃん。
「熱かったんかい。」って言うひなちゃんに、上顎をやけどしたと言う丸ちゃん。
揚げたてが一番美味しいという話をするまるひな。

ガールズ大喜利
「隆平会が解散の危機、さて、何があった?」

半沢直樹の真似をする丸ちゃんに、「いつまでやるねん…長いなあ、半沢。」って言うひなちゃん。
「私のブームは、まだ去っていませんから。」って言う丸ちゃんに、「ああ、それは大事ですね。」って言うひなちゃん。

ひな「丸山隆平が改名して、丸山リュウペイになった。」
まる「うわあ、やりそう。チョケてやりそう、俺…それも、たぶん、よっぽど、酔った朝方に言ってるねん。」
ひな「しらふじゃない時やな。」

まる「丸山隆平が、まともなことしか言わなくなった。」
ひな「解散やな、それは。」
まる「解散。もう、俺が俺じゃなくなったっていう。」
ひな「存続の意味がないもんな。意味をなさないよね、普通のことしか。」
まる「どうしたんですかって、丸山くん、どうしたんですかって、ずっと心配されるっていう。」
ひな「それは、もうアカンわ。心配されるようになったら。会長としてはね…」

まる「もう1個ある…丸山隆平がハリウッドデビューして忙しくなり、日本に帰って来なくなった。」
ひな「願望やないか、それ。出来たらええな、のやつや。」
まる「丸山くん、もう、忙しいから、ええやんって。隆平会、ただの集まりになるねん。かとう会…」
ひな「なんで、2個目出してきたんや。そんな、恥ずかしそうに、おどおどして、しゃべるねんやったら。」

「お互いに、この場を借りてごめんなさいということはありますか。」という質問に、「まあ、ごめんなさいよりは、結構、ありがとうの方が多いかな、村上くんはじめ、メンバーに対しては。」って言う丸ちゃんに、「ええかっこするな、お前。」って言うひなちゃん、「ええかっこ、たまにはさせろや…エンディングの雰囲気やろ、これ…(笑)」って言う丸ちゃん。
「ごめんなさいは、でも、もう。」って言うひなちゃんに、「お互いさまなところもあるからね。」って言う丸ちゃん。
「持ちつもたれついうのもあるからなあ。助けてもらってることの方が多いしな。そう思ったら、ホンマ、ごめんなさいより、ありがとうかな。」って言うひなちゃんに、「あれ? ええかっこすんなよ。」って言う丸ちゃん。
「ええかっこさせい、たまには。」って言うひなちゃんに、「フフフフフ、なんや、このラジオ、ハハン(笑)。」って言う丸ちゃん。

「さあ、それでは、また来週、お会いいたしましょう。さよなら。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい、今日も、お疲れさまでーす。」って言う丸ちゃんでした。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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