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2014.07.11 (Fri)

レコメン 7・10

文化放送では20分遅れだった「レコメン」の抜き書きは続きから。


【More・・・】

文化放送で流れていない20分間は、湿気の話と自動掃除機の話をしていたというひなちゃんに、「便利になりましたよ。あれ、だから、持っておくといいよ、それはそれで。可愛いし。」って言う丸ちゃん。
可愛いと思うわけないと思うだろうけど、愛着が出て来て、可愛くて、丸ちゃんは、使ってて、結構、良いなと思っているんだとか。
自動掃除機の便利さを語る丸ちゃんに、この便利さは、どこまで行くんだろうというひなちゃん。
便利になっても、他の所で忍耐があるし、忘れてはいけないという話をするまるひな。
フランチャイズの美容院に始めて行った時に、自動で洗髪する機械で髪を洗ったことがあるという丸ちゃん。
「何が本当に必要かって…」と言う丸ちゃんに、「淘汰はされるやろう…便利でも普及しないと、必要じゃないってことやろうしなあ。」って言うひなちゃん。
電化製品の話をしていると、携帯電話がこんなことになるなんてっていうところに行き着くというひなちゃんに、携帯電話でラジオが聴けることになって、コンパクトですごいことになってきたなあという丸ちゃん。
自動掃除機の話に戻り、「余裕があったら。それか、貸そか、うちの子。」って言う丸ちゃんに、「いや、ええよ、ええよ…持って帰るの邪魔くさいし。返すのも。俺たぶん、借りパクするよ。」って言うひなちゃん、「そやなあ。そやろな。俺も、知らんうちに…まあ、ええか、言うて。」って言う丸ちゃん。

ブラジルからレコメンに電話をした時、実は、めっちゃ暑くて、痛いくらいだったという話をするひなちゃん。
電話を持ってる手の甲が一番暑かったというひなちゃんに、「全く、そんな感じ、なかったですけどね。」って言う丸ちゃん。
「これは、言うても、伝わらんなと思って。」って言うひなちゃんに、「確かに…」って言う丸ちゃん。
「あ、そんなことあったんや。」って言う丸ちゃんに、「マネージャーの電話で、電話してたんですけど。ま、言うても、そこまで、長い時間じゃなかった…」って言うひなちゃん。

その後に、さくらいくんとたっちょんたちと合流して、チョロッとだけ、1時間くらい、さくらいくんに、もてなしていただいたというか、全部ご馳走してくれたという話をする丸ちゃん。
新鮮で、滅多にないことなので、みんな、聞けること聞こうぜってみたいな感じで、色々聞いてたという丸ちゃんに、「隆平会は、その、しょうくんの傘下に入ったってこと?」って言うひなちゃん。
「だから、それは…いや、そういうね、やっぱ、話が出てるんですよ。あれは、隆平会じゃなくて、もう、さくらいしょう会でしょってことにはなってるんですけど。でも、そんなに、たぶん、頻繁にあるような機会じゃないし。たまたまのことなんで、だから、その、会というほどのことでなく、あの時は、ちょっと、こう、ラッキーやった…」って言う丸ちゃんに、「オムニバスであったような。」って言うひなちゃん。
「そうです、そうです、1エピソード、一つの、まあ、エピソードです、特別編ですわ。」って言う丸ちゃんに、「ああ、なるほどな。そやんなあ、わざわざ集まってっていうのは、聞いたことないもんなあ。」って言うひなちゃん。
「そうそう、だから、しょうくんも、結構、珍しいことだから、楽しかったみたいなことを言って下さって。」って言う丸ちゃんに、「みんな、言うてるんちゃう、それは、集まったメンツ、なかなか揃うことないやろうし。」って言うひなちゃん。
「あ、シゲは、さくらい会に吸収合併されたと言っている。」って言うひなちゃんに、「あ、ああ、いやいや、だから、さくらいくんに、隆平会を吸収合併していただくなんていうのは、逆に、おこがましいし、申し訳ないし。そんな、ねえ、しょうくん自体も忙しいやろうしさあ、会う時間っていうのは、やっぱり、生放送もされてるしということで、それは、取り消しましょ。あの、申し訳ないという意味で。」って言う丸ちゃん。
「隆平会の会長が言うてるわけやから。そっちが、本流やな。」って言うひなちゃんに、「だって、しょうくんに、その、ね、しょう会という、あの、うん、さくらい会という意識は、たぶん、なかったと思うし…」って言う丸ちゃん。
「そうか、そうか、周りがこう、祀り上げてる感じになってるからな、本人、困らしてしまってるんで。」って言うひなちゃんに、「そう。って感じがするし、勝手に話が進んでるんで。そこは、一旦、なかったというか…」って言う丸ちゃん。
「なんの会でもないぞと。」って言うひなちゃんに、「うん。たまたまの会っていうことにしといて。じゃなかったら…」って言う丸ちゃん。
「たまたまの会合やったわけや。」って言うひなちゃんに、「そう、たまたまの会合やったということで。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその34
夜によく聞こえがちな猫同士の喧嘩

「良かったな。」って言うひなちゃんに、「ありがとうございます。」って言う丸ちゃん。

祇園祭に行ったことありますかという質問に、ひなちゃんは、ハイヒールモモコさんと行ったことがあるというか、ちょっと通りかかったことがあるそうで、丸ちゃんは、もちろん、京都出身なので、家族で行ったりとかしたそうです。

加茂川の源流から流れてきたらしいオオサンショウウオを見たというおたよりから、祇園の中にある神社にかかってる小さな橋があって、そこに、夏、蛍をかえすみたいなのを、親に連れて行ってもらったことがあるけど、今はもうないという丸ちゃん。
そこから、夏の風物詩的なものが減っていっているという話をするまるひな。
夏の原風景みたいなものが減っていくっていうのは寂しいと言って、おじいちゃんおばあちゃんに会いたくなってきたという丸ちゃん。
京都はまだ、原風景とかの、名残が強いんじゃないかというひなちゃん。

全国ゾーンでは、「オモイダマ」の無事リリースしたという話から、「今回は、また違った感じのパフォーマンスになるんかな。シンプルなパフォーマンスの…」って言う丸ちゃんに、「ガチャガチャしてないね。」って言うひなちゃん。
「なんで、より、歌に集中して、聞いていただけるとは思うんで。」って言う丸ちゃんに、「ホンマやな。ま、落ち着いて、見ていただけるんじゃないかなとは思います。」って言うひなちゃん、「お楽しみください。」と言う丸ちゃん。

ワールドカップの話になって、決勝は、どちらが勝つのかということで、熱く語り始めるひなちゃん。
個人的には、どっちも勝ってほしいし、どっちが勝っても、歴史を作った1ページを見れるというひなちゃん。
キャスターを初めてやらせてもらって、見方が変わったのもあるし、もっとたくさんの方にサッカーの面白さが伝わったらいいなということを、より強く感じるようになったというひなちゃんに、ひなちゃんを応援している人がサッカーを見てみようかなと思ったり、そういうひともいるんじゃないかという丸ちゃん。
「…やってみて、ちょっとでも、なんか、お役に立てたら、やっぱり良かったかなっていうとこかな。」って言うひなちゃん。

丸山サウンドその35
いびきをかいて寝ている時に、そのいびきが突然止まった時の音

「うん、あるおじさんのいびきやったな。」って言うひなちゃんに、「そう。」って言う丸ちゃん。

ガールズ大喜利
「村上信五が思わず二度見。団扇に書かれていた言葉とは。」

マル「八重歯専門の歯医者あります。」
ひな「ああ、俺も、そっちやってん、1個…。うん、そそる。」

ひな「口座凍結」
ひな「絶対、見ますよ、これは。」
マル「ヤバいってことやからね。」
ひな「ん、なんで?って。もう、コンサートどころやないよね、はよ、楽屋帰りたいよね。すぐ、楽屋帰って、すぐ、携帯いじるよね。」
マル「それは、コンサートどころじゃなくなりますわ。」

「今、いらんこと言うたかな。ホンマに出てくるかもなあ。」って言うひなちゃんに、「出てきますよ。そら、そうですよ、参考にするわけですから、それは。」って言う丸ちゃん、
「笑顔最高、とかにしといたら良かったかな。」って言うひなちゃん。
「アイドル信五とかやったら、それはそれで二度見したかもしれん。」って言うひなちゃんに、「あえての、アイドルって…成立してるのに、なんで、それをあえて、お前、書いてるねん的な…」って言う丸ちゃん、「それは見てしまうかもしれん。」って言うひなちゃん。
「でも、アカンねん、もう、俺の団扇だけ、だんだん、だんだん、おかしなってきてるからな。」って言うひなちゃんに、「ホンマ、そうやで。むしろ、村上信五の団扇っていうのんを、その団扇見て、分からないですからね…誰の団扇?みたいな。」って言う丸ちゃん。
「いや、ホンマ、もしね、作ってくださる方いらっしゃったら、気をつけてほしいんが、狙い過ぎたら、スベっとるからね。」って言うひなちゃんに、「そう、村上信五さえも気づかない団扇持って。ホントに、あの、資源の無駄遣いになってしまいますから、そこは、ちゃんと、考えて。」って言う丸ちゃん。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

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