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2014.06.27 (Fri)

レコメン 6・26

「レコメン」の抜き書きは続きから。


【More・・・】

6月最後の放送ということで、「なんか早いなあ。」と言う丸ちゃん。
だけど、充実してるというひなちゃんに、だからこそ、早く感じるのかもしれないという丸ちゃん、「ええことや。」と言うまるひな。
「もう、楽しいわ、毎日、楽しいわ、今。楽しいわ。たまらんわ。」と言うひなちゃんに、「こっから、さらに…していきますから。色んな大事なこと、見失わないように、1個1個、大事にしていかな。」と言う丸ちゃん。
ワールドカップの話は話し足りないんだけど、好きな人が聞いてくれたら話すけど、自分からは言わないようにしようと思っていて、それを関ジャニ∞で学んだって言うひなちゃん。
今回は、珍しく、楽屋で、あの試合はどうたっだとか、りょうちゃんとかたっちょんとかヨコちょとかも聞いてきたという話をするまるひな。

「今日、良い気候やね、ちょうど。」って言う丸ちゃんに、「そう?」って言うひなちゃん、「俺は、結構、ちょうどいい感じの、落ち着いて。で、沖縄、梅雨明けて、みたいな。」って言う丸ちゃん。
そこから、天候の話になって、何が異常気象か分からなくなってきたというまるひな。

試写会の話になって、丸ちゃんが、今、大河を見てるんだけど、小学生の頃に、竹中さんが秀吉を演じていて、今回、また、秀吉を演じているので、たまらなくて、オープニングの音楽から、その当時の秀吉のオープニングの音楽の旋律みたいなのを入れてたりとか、その当時、観ていた人も入りこめるような演出がされていて、試写会で竹中さんにお会いできたので、嬉しくて、握手してしまって、ただのファンみたいだったという丸ちゃんに、「ただのファンやったなあ。」って言うひなちゃん。
「登壇した時に、すごい絡みをして下さって、最後、握手して、ハグしてっていう。劇中では、共演できてないんですよ。なのに、そうやって、向こうも、「フリーター、家を買う」の時に、同じシーンではないけれども、打ち上げか何かでお話させてもらった事を覚えてくれてはって、っていうのもあって…嬉しくてね、ジーンときちゃいましたね。」と言う丸ちゃん。
「ルーツなんでね、竹中なおとさん、僕が初めて。」って言う丸ちゃんに、「いくつの時。」って言うひなちゃん。
「小学校、入る前やと思う。」って言う丸ちゃんに、「お前、渋い子供やなあ。その時分に、大河観てたん。」って言うひなちゃん。
「いや、なんかね、家で流れてたの、もう。」って言う丸ちゃんに、「お父さん、お母さんが観ててとか。」って言うひなちゃん。
「そう、そいで、なんか。秀吉の、いわゆる、サクセスストーリーなわけですよ。なんか、こう、涙を流しながら…ありがとうございますって、笑いながら泣いてる、みたいなんを見て、わ、かっこいいって思って。それが、今、思えば、こういう仕事をしてて、お芝居とか楽しいなと思ったきっかけやったかもしれん。そんな人にお会いできてっていうのが…」って言う丸ちゃんに、「いいなあ、お前、まだ、そういう、思い出がさ、ちゃんと、子供の頃に残ってて、いまだにその感動があるって、めっちゃええやんか。」って言うひなちゃん。
「そう、だから、忘れてたわけじゃないけど、思い出すことがなかっただけで、あ、そういえば、そうだなって、ふと思って。それが、今の、この大河の、秀吉がよみがえってきたっていう、その時期に、またお会いして。」って言う丸ちゃんに、「そういう縁があったんやろな。そんだけ、子供の時に、印象深く残ってるってことは。」って言うひなちゃん。
「子供の頃に、芸能の世界をしっかり見れてないもんね。」って言うひなちゃんに、「まさか、自分がそこに飛び込むとは思ってないからね。」って言う丸ちゃん。

テレビは一家に一台で、チャンネル権はお父さんにあったという話をするひなちゃん。
そこから、子供の頃に観ていたバラエティの話の話で盛り上がるまるひな。
その当時の同級生が観ていた「ごっつええ感じ」とかは、寝なさいと言われて、観れなかったので、学校に行っても、流行ってるギャグが分からなかったという話をする丸ちゃん。
中学生になってから、観れるようになったというひなちゃん。
関西人はバラエティを見とかないと学校では乗り遅れるというのがあったんだけど、そういうのには、全くついていけなかったという丸ちゃん、親がバラエティを観るような感じではなかったので、笑いの基礎というか、関西人の基礎は、吉本新喜劇のみから入ってくるくらいだったんだとかで、それを聞いて、「だから、それは、周りのツレの、コミュニティによるんやわ。」って言うひなちゃん。
逆に、大河ドラマさえも知らなかったというひなちゃん、音楽番組も観てなくて、友達から借りて聴いていたそうで、テレビの世界の人で憧れてる人とかもいなくて、テレビは観るものだったんだとか。

当時の夢を聞かれて、社会の先生だったというひなちゃん、学校の社会の先生が好きで、こういう先生になろうと思ったんだそうで、その前はバスの運転手で、お父さんより大きな車を運転できる人がすごいと思ったからなんだとか。

「円卓」の話になり、「大人から観る目線でっていうのが、今まで演じた事のない方法だったので、とても新鮮で…撮影自体は、1週間くらいだったんですけど、とても、濃縮な時間を過ごさせていただきまして…あの頃の、子供の成長って、すごい早い、色んな事感じてるんだなみたいな、なんかね、そういうことも思い出してもらったりとか、感じてもらいたい、なんか、あったかい…で、これ、意外なことで、芦田まなさん、初主演なんやて、映画。そうそう、やってて、え、やってたんじゃないのかなと思って。初主演映画に、携わる事が出来て、とても良かったです。」という話をする丸ちゃん。

流行りの話になり、ジュニアの時に、カチューシャが流行って、暑い日にはカチューシャをするのがかっこいいみたいなのが流行ったという丸ちゃん。
モード系っていうのがあって、どっぷりやっていたというひなちゃん、ローファーとスラックスにシャツインしてロングコートみたいなのを着ていたんだそうで、先取りしてなんぼやって思っていて、先輩がやっててかっこいいなっていうのがあって、流されていたんだとか。

丸山サウンドその30
駅のホームの音

「長いねん。」って言うひなちゃん(笑)。

丸山サウンドのジャングルの音を大きめの音でリピート再生していたら、アパートの大家さんに、ペットを飼っていませんよねと言われたというおたよりに、「マジで大家さんは、動物の声を思ったん。」って言う丸ちゃん。
「思ったんや。すげえな。」って言うひなちゃんに、「ありがたい。」って言う丸ちゃん。
「1人の人間に、ジャングルを感じさせたんや。」って言うひなちゃんに、「飼ってるぞって、ジャングルにいるようなやつをって。」って言う丸ちゃん、「相当でかい音でかけてたんやろな。」って言うひなちゃん。

「Canジャニ」のペーパー丸山と村上鬼教官のロケをまたやりたいねという丸ちゃんに、「全然、ええけど。」って言うひなちゃん。
「でも、あれ、僕よりも、村上くんの、消費の方が、半端ないと思うで。」って言う丸ちゃんに、「だって、俺も、言いたくて言うてるんちゃうんやで、あれは。気になるところを言うてたら。」って言うひなちゃん。
「言い方よね。まあ、そうなるんやろけど。もどかしいんやろ、行ったらええやんと。この人、その、ロケでもそうやけど、曲がり切れるか曲がりきれへんかっていうんで、僕、その時は、ハマーを運転させてもらった回があって。で、左ハンドルやから、左に曲がる時に、慣れないから分からないの、幅が。でも、行けるで行けるでって、降り出して、降りて、身をていして、ほら、この幅行けるからって、行けって、行けってって言うんやけど。で、行けるかもしれへんけど、あなた、そこにいたら、轢いてまうぞと。思いっきり左に切って回るけど、引いてまうでって行ったら、大丈夫大丈夫…言うからさ、いいから、行くから、退いて、退いてっていうけど、ほら、行ける行けるって、全然、聞いてくれへん。」って言う丸ちゃんに、「アホやんか。」って笑うひなちゃん。
「そう、アホやねん。ほんで、曲がったら、ほら、行けたやんかって、一番、嬉しそうな顔して。来たあ…バンバンバンって、運転してるから危ないってっていう。そういうね。」って言う丸ちゃんに、「よう覚えてるなあ。」と爆笑するひなちゃん、「覚えてるよ。」って言う丸ちゃん。
「あんだけ、動いてるわりに、爽やかに、帰っていくもんな…マル、上手になったなあって、ええ教官ですわ。」って言う丸ちゃんに、「ありがとうございます。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、引き続き、「Canジャニ」の鬼教官のロケの話から始まって、言われた方は覚えてるけど、言った方は覚えてないという話をするひなちゃん。
元々は、丸ちゃんが、まだ東京に出てきていないというので、物件を探そうという物件紹介の企画だったという丸ちゃんに、その企画は4回くらいやったんだけど、2回位のイメージだったというひなちゃん。
どの車だったかは忘れたけど、渋滞に巻き込まれて、丸ちゃんが寝そうになってた回があったというひなちゃんに、「あった。何回か、エンストしてたもんな。」って言う丸ちゃん。
坂道発進での失敗とかでひなちゃんが大慌てになっていたという様子を丸ちゃんが説明して、盛り上がるまるひな。

イワタケを取りに行くという企画で、崖の所にある珍しいキノコを取りに行くというので、ひなちゃんがヘルメットに付いているカメラで、すごいひどい顔で取りに行って、「怖い、怖い。」って言いながら取っていて、そんなひなちゃんもあんまり見ないような感じだったんだけど、たっちょんが、ロケで仕事で行ってるのに、絶対、嫌やって言って、崖の上で座り込んで、ダダこねて取りに行かなかったという話をする丸ちゃん。
ヨコちょも、2回位、バンジーを飛ばなくて、丸ちゃんも高い所が苦手なのに、うまい事口車に乗せられて、丸ちゃんだけ飛んだことがあって、その飛ばなかったヨコちょと、取りに行かなかったたっちょんが、2人で、冬場の滝に、滝修行に行ったという話をする丸ちゃん。

「昔やった企画とか、リメークとかも、機会があったら。」って言うひなちゃんに、「やりたいよ。」って言う丸ちゃん。
「やってみようか。なんか、分からんけどさ、それこそ、なんかの特典DVDで、俺とマルがドライブっていう、だけのね。」って言うひなちゃんに、「いいねえ、そういう。」って言う丸ちゃん、「今のご時世…手挙げてくれるところ、ないと思うねん。ドライブロケ。」って言うひなちゃん。
やってる時は必死やったけど、思い出して楽しいんだから、また、やってみたいという話をするまるひな。

「円卓」の役作りで工夫したことなどを聞かれて、「ほとんど、雰囲気とかは、全て衣装だったりとか、髪型とかも、監督と相談しながらやったから、割と、肩肘張らずには入れたなっていう。学校に行けば、美術さんとかも、色んな小道具とかしてるから、行ったら、自然とそういう空気になって。で、唯一やったとしたら、ちょっと、髭、生やしてみた。原作で描かれてるジビキ先生は、結婚を迫られてる彼女がいて、で、世間に対して、こう、だらしがないというか、ほわっとしたような先生で、だらしがない感どうしたら出るかなというので、髭をちょっと生やしてみて。僕、あんまり生えないんで、そんなに、それが、そんなに、あからさまな感じにはならないかなと思ったんで、髭は生やしてみた。それ以外は、ほとんど、監督と相談して。」って言う丸ちゃんに、「まあ、その姿も、なかなか見られへんからね。」って言うひなちゃん。
「今、観ても、ちょっと、こう、懐かしい。」って言う丸ちゃんに、「先生役やから。」って言うひなちゃん。
「新鮮でしたよ。」って言う丸ちゃんに、「なあ。ご覧いただきたいと思います。」って言うひなちゃん。

丸山サウンドその31
ヘリコプターが飛ぶ音

「上手やん。すげえなあ…器用やなあ、お前、口とか、顔とか。」って言うひなちゃんに、「顔周りだけ。へへ。」って言う丸ちゃん、「顔面器用やわ。」って言うひなちゃん。

ニューシングル「ER2」発売の告知。
今回も、堤監督がPVを撮影してくれたそうで、「まあ、なんか、ホンマに、エイトレンジャーとして、リリースするからこそ出来る世界観みたいなのを作ってくださってね。映画のオープニングの、なんか、タイトルっていうんですか、に重なるようなPVでしたよね。」って言う丸ちゃん。
4パターンあって、一日で、あれだけ作りはったよなっていう感じで、堤ワールドなんだとか。

今年は関ジャニ∞は、これから、イベントだったりとかも色々あるので、お財布の方も、懐を考えながらにしてほしいという丸ちゃんに、「来年は、もう、活動休止やな。」って言うひなちゃん。
「ぐらいのね、だって、「オモイダマ」もリリースさせてもらいますし、って考えたら、ちょっと、ね。なんか、こう、ちょっとね、負担をね。」って言う丸ちゃん、「みんなの為にもね、いっぺん休まな、もう、こんなもん。」って言うひなちゃん。
イベントの時のグッズとかも決まってきていて、いい感じに、ヤスくんが考えてくれて、可愛い感じなので、それもあるって考えたら、さすがに、3パターン全部は、無理せんでねっていう感じになるという丸ちゃんに、「グッズも、もう、来年は出さんとこ。なんにも。」って言うひなちゃん。
「グッズは、ペンライトは、でも、やっぱり。」って言う丸ちゃんに、「休止や、休止や、、もう、いっぺん、活動休止。」って言うひなちゃん。
「アハハハハ(笑)。ぐらいのね。」って言う丸ちゃんに、「いっぺん解散しよ、再来年くらいに、再結成しよ。」って言うひなちゃん。
「そうする?」って言う丸ちゃんに、「いやいや、活動自体をもう。」て言うひなちゃん。
「それはそれで、寂しいもん。」って言う丸ちゃんに、「ほな、どうしたらええねん。」って言うひなちゃん。
「だから、もう、ファンの方の、あの、ちゃんと、後先考えて、まあ、言わなくてもしてくれてるとは思いますけど、買っていただければなと思いますよ。」って言う丸ちゃんに、「いや、もう、これは、でも、まあまあ、色んなご縁があってね、スタッフの方に支えていただいて、成り立ってるもんですから、僕らができる事をね、精いっぱい、表現させては頂いてますけれども、いかんせん、その、各家庭の事情までは、把握しかねますので。」って言うひなちゃん。
「まあね。そうなんですよ。個々で、各々で、やっていただきたい。ちょっと、心配するの、こういう周年でイベントってなると。その、とてもね、不毛な心配ですよ、これって。なんともならない。」って言う丸ちゃんに、「思い切って、もう、ちょっとホンマに、買わんとってもらうかやな。こっちも、色々考え直さなアカンこともあるかも分からへん。」って言うひなちゃん。
「確かに。ちょっと、ここいらでね、一旦。」って言う丸ちゃんに、「もう、無理です、って言うたら、おい、ちょっと待ってくれって。こっちもね。テイチクも、おいおいおいおいってなるはずやから。人間、追い込まれたら、次の手立ても考えますし。」って言うひなちゃん。
「(笑)そうなった時に、あの、良い結果に行くパターンと、迷走しだすパターンが出てきますからね。」って言う丸ちゃんに、「いや、ほんなもん、間違いなく、迷走でしょう。」って言うひなちゃん。
「迷走ですよ(笑)。いや、でも、買わなきゃ損だなっていう…」って言う丸ちゃんに、「いやいや、だから、買ってくださいっていうのは、もう、いっぺん、やめましょうよ、今年の夏は。」って言うひなちゃん。
「そうそう、ね。もう、あの、各々で。」って言う丸ちゃん、「好きなようにやっちゃってくださいよ。」って言うひなちゃん。
「まあまあ、お知らせとしてはね。」って言う丸ちゃんに、「お知らせです。まあまあ、我々もね、作ったものは見ていただきたいですけれども。」って言うひなちゃん、「そうそう、色んな方とね、共作してますからね。是非とも、もし良ければ…聴いていただければなと思います。」

「ER2」オンエア
…前作のテイストも残しつつ、さらにスケールアップして、スピード感も増した感じもするし、歌詞やメロディーラインにも、色々盛り込まれていて、かっこいいです(^^)。

ラストは、「さあ、それでは、また来週、お会いしましょう、さよなら。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい、今日も一日、お疲れさまでした。」って言う丸ちゃんでした。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

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