2014-06-23 15:37 | カテゴリ:ラジオすっきやねん
「ラジオすっきやねん」のまとめ書きは続きから。


問題「ラクロスにもゴールキーパーがいます。ラクロスでは別の言い方で、なんと言うでしょう。」

たつ「ラクロスって知ってます?」
ヤス「ラスロスは知ってますよ。」
たつ「え、知ってる?」
ヤス「ラクロスは、もう、いっぱい知ってます。」
たつ「どんなやつ?」
ヤス「あの、あれやんか、ネットにボールかけて投げるやつやろ。」
たつ「あ、それ、ラクロスなんですか…知ってる? ゴールキーパーの名前。」
ヤス「いや、分かれへん、俺、いっぱい考えたけど、キーパーソンは?」
たつ「キーパーソンは違うやろ…お前、切るとこが違うねん。キーパーと思ってるやろ、キーパーとソンやと思ってるやろ。違うって。キーとパーソンで切るねん、それは。キーとなる人や。」
ヤス「あ、そうか。」
たつ「お前、天然出すなって。いいよ、じゃあ、もう、キーパーソンで。」
ヤス「でも、アカンやん、大倉の、いや、でも、キーパー、キーパーソン。アハハハハ(笑)。」
たつ「それなんやねん、その言い方。いや、もう、これ以上のん、出されへんわ。」
ヤス「ボケるんじゃなくて、ちゃんとしたやつで当てようや。」
たつ「えー、ゴールキーパーでいいんじゃない。あ、ゴールキーパーのまんま?」
ヤス「ひっかけ問題。」
たつ「そういうことあります? なんやろな、ゴールキーパーでいいや。(笑)」

急に歌いだすヤスくんに、「なんなん、お前。」って言うたっちょん。
「いや、BGMが流れてたから。」って言うヤスくんに、「なんか、その、色々あるやん…このタイミングでキューみたいなんあるやん、なんで歌い出したん。」って言うたっちょん。
「いや、とめどなく流れる涙っていう歌詞が出てきてん。」って言うヤスくんに、「なにそれ。」って言うたっちょん。
台本に涙って書いてあったので出てきたらしく、涙腺は緩くなってきたというヤスくん。
ヤスくんは、結構、昔から涙腺は弱くて、槇原さんの生歌で泣いたり、たっちょんと2人で渋谷のカラオケ屋さんに行って、たっちょんが歌っているのを聴いて1人で泣いた事もあるんだとか。

忠義章大泣きませんのコーナー

おたよりを読んで泣くのを我慢するという企画に、「ええっ、人の気持ちを無視してる。」って言うヤスくん。
「泣いちゃいけないんだ、企画としてね。」って言うヤスくんに、「企画として。だから、もう、しょうがないですよ、感動して、泣いたらね。」って言うたっちょん。
親友へ向けてのおたよりを読んで、「めっちゃ良いやん。めっちゃ良いコーナーや。これは、家で聴いてたら、泣いてるな。」って言うヤスくん。

忠義章大泣きますのコーナー

普通のメールだけど泣いてみるという企画に、「逆に?…だって、普通のメールでしょ。」って言うヤスくん。
おたよりを読んで、「泣けるか。泣けるかあ。そんなん、ちゃうやん。」って言うヤスくんに、「めっちゃふざけてるやろ。」って言うたっちょん。
「ちょっと、もう、俺、読むのしんどいんです、笑い我慢するのんしんどいんです。」って言うたっちょんに、「そうやって、もう、笑ってたって、大倉。」って言うヤスくん。

「エイトレンジャー2」の見所についてということで、1では、キャラクターの紹介的な感じだったのが、2では、そのキャラクターが、1人1人、どういう性格なのかというのも細かく描かれていて、面白さの一つだという話をするヤスくん。
2は、人間模様も入っていて、エイトレンジャーがヒーローとして成功して、お金持ちになっちゃってるところから始まり、ヒーローとしてどうなんだというところから、仲間割れして、そこから、仲間割れにも、ただ単に軽い理由だけじゃなく深い意味があったという内容に繋がっていくそうで、涙あり笑いあり、アクションありだというたっちょん。

ブルー的には、見た目が変わったというのが見どころで、中身は映画を見て知っていただきたいというヤスくん、なんで、そこまで青に執着してるのかというところも描かれているんだとか。
グリーン的には、鹿児島出身というのが、もうちょっとグレードアップしていて、それがどこまで伝わるのか、たぶん言ってることがほとんど分からないというたっちょん、みんな分かってなくて、たっちょんと方言指導の方しか分かってない中で、何故か、劇中では、普通に会話が進んでいて、なんか不思議やなと思いながらやっていたんだそうです。

エピソードとしては、東京で記録的な大雪が降った時に、その中でロケをしたという話をするたっちょんヤスくん。
ヤスくんは、撮影がなかったんだけど、高速道路が通行止めになっていたので、千葉まで行くのに、7時間くらいかかったんだとか。
たっちょんも、その日は、ドラマをやっていたんだけど、その雪が何日間か残ってて、実際は、トロピカルビーチみたいなていで撮影するはずが、砂浜が全部雪だったので、監督のアイデアで、塩のビーチかなんかに変わったんだそうです。

「せっかくなんでね、やっぱり…1曲、お送りしたいんですけど、せっかくなんで、安田くんに弾き語りをしていただこうかなと。」って言うたっちょんに、「なんの?」って言うヤスくん。
「なんでもいいです。」って言うたっちょんに、「ええーっ。」って驚きつつ、ギターを弾き始めるヤスくん。
「ええ、ちょっと待ってえや。」とギターを弾いて発声するヤスくんに、「ホンマにギター弾けるねんな。」って言うたっちょん。
「なんや思ってたん。」って言うヤスくんに、「テープ。」っていうたっちょん、「テープちゃうわい。」とすぐに返すヤスくん。

「じゃあ、曲、今、作ろう。な。エイトレンジャー2の、この、ほら、これの詞にしよ。」って言うヤスくんに、「エイトレンジャー2について、曲、作ってくれるの、即興で。それ、僕、参加できないからね。」って言うたっちょん。

ヤスくんの即興ソング

2012年7月、それまでにない新しいヒーロー映画としてスクリーンに登場したエイトレンジャー

ここで止めて、「これ、やめよ、これ、違う違う。これ違うわ…これ、違う、これ、違うわ。」と言うヤスくんに、「いや、良かったよ。良かったよ。」って言うたっちょん。
「違うのにしよ、あれにしよ、あれにしよ、まもりたいにしよ。」って言うヤスくんに、「なんで、まもりたいやねん。俺の曲いいって。」って言うたっちょん。
「どうしようかな、ホンマに、くれたらやるけど。」って言うヤスくん。

引き続き、弾き語りで歌うヤスくん。
「じゃあ、大倉に、この曲だけ、捧げるわ。」と言って歌いだすヤスくん。

いつもそばにいてくれてありがとう
いつも、僕達を支えてくれてありがとう
あーりがとう
あーりがとう
あーりがとう
生まれて来てくれてありがとう

歌い終えて「ありがとうございました。」と言うヤスくんに、「ありがとうございました。」と言うたっちょん。
「ちなみに、今のは、誰の曲でもなんです。」と言うヤスくんに、「題名は。」って言うたっちょん。
「大倉忠義。」って言うヤスくんに、「えー、安田章大くんで、大倉忠義でした。」って言うたっちょん、爆笑するヤスくん。

オープニングクイズの答え
「ラスロスでは、ゴーリーという。」

全国のラクロッサーに向けてメッセージをお願いしますと言われ、ギターを弾きながら、「頑張れ…全国のラクロッサー、頑張れ…」と歌うヤスくん。

たつ「さああ、お別れでございます。」
ヤス「ああ、もう、終わりですか。」
たつ「ああ、なんか、盛りだくさんでしたね。」

「また呼んでください。」と言うヤスくんに、「ホントに来て下さいよ、いつでも、お待ちしてますんで…またよろしくお願いします。」と言うたっちょん。
「じゃあ、最後に、1曲だけ歌っていいですか。」って言うたっちょんに、「また、歌うの。」って言うたっちょん、「さよならっていう曲を。」って言うヤスくん。


さーよーなーら

「ありがとうございました。」って言うたっちょんに、「ええっ…一言…」って言うたっちょん(笑)。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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