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2014.06.20 (Fri)

レコメン 6・19

チャリTシャツ、めっちゃ可愛いです(^^)。
他のチャリティグッズも充実しているし、色々欲しくなりますね…。
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「レコメン」の抜き書きは続きから。

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【More・・・】

ひなちゃんが、無事にブラジルから帰ってきたということで、「ホントに、無事に帰って来れたんですか?」って言う丸ちゃんに、「無事というか、身体は無事に戻ってきましたけども、帰りがしっちゃかめっちゃかで、何時間ですかね、34時間、5時間くらいかけて、ようやく、日本にたどり着くという。」って言うひなちゃん。
「なんかさ、俺、色んな方がね、ブラジルに行かれてるじゃないですか。ミヤネさんも、番組で行ったじゃないですか…なんか、結構、乗り継ぎ乗り継ぎが大変やったみたいなんを、ドキュメントタッチにやってはって、あ、そんな大変なんやと思ったら、村上くんが心配になって、帰ってくる時。行きは、ほら、もう、たまたま見たんですよ…あ、着いてるから大丈夫やと思ったんですけど、そんなミヤネさん、観てるからさ、帰り、大丈夫かと、下手したら、帰って来られへんってことも。一日遅れたりとか思ったからさ。」って言う丸ちゃんに、「瀬戸際でしたからね。」って言うひなちゃん。

ブラジルでは、行きも帰りも何の問題もなかったんだけど、アメリカで一回乗り継いで、そこからまた、日本の航空会社に乗り継いでというやり方で、2回乗り継がないとダメだったんだけど、1回目のところでトラブルがあったという話をするひなちゃん。
ラウンジで搭乗を待っていて、スタッフさんがこまめにチェックをしてくれていたんだけど、フライトの10分前のゲートに行ったら、人っ子ひとりいなくて、詳しい人に聞いたりしているうちに、自分が乗るはずだった飛行機が飛んでいってしまったというひなちゃん。
で、もう無理だと言われて、同じ都市に行く飛行機が1時間後にあったんだけど、席が空いてなくて、キャンセル待ちをしなくてはいけないとかで、そこからてんやわんやになって、結局、当初予定していた乗り継ぎは、完全にアウトになって、そこはマイアミだったんだけど、シカゴに行かなくてはいけないので、マイアミの空港で、みんなであちこち行って、ようやく乗れるということになったんだけど、そこからどうするということになって、スタッフが調べたら、シカゴ発成田行きの便が夕方にあるんだけど、席が空いてるかどうか分からないと言われて、とりあえず、シカゴには着いて、まず、ターミナルを探したんだけど、航空会社も分からないし、ようやくカウンターを見つけて、スタッフが事情を説明したんだけど、連絡が行ってなくて、もしそれがダメだったら、シカゴで1泊しなくちゃダメだったらしく、携帯電話の電池も切れかけているし、大変だったんだけど、そこのカウンターの女性の方がめちゃくちゃ頑張ってくれて、席も空いてて、何とか滑り込みで、身体だけ帰ってくる事が出来て、昨日の夜に、ようやく荷物も手元に戻ってきたんだとか。

「いや、ホンマに、これでも、ミドルで話したくらい。ロングで話したら、なんぼ、いっぱいあったんや、いっぱいあって、急いでる言うてて、手荷物検査あるやん、向こうの手荷物検査、めちゃくちゃ厳しいねん…だからあ、みたいな。」って言うひなちゃんに、「えらい大掛かりやな、日本みたいに、スッて抜けるだけちゃうねんな。」って言う丸ちゃん。
「いらんやつ持ち込む奴もおるから。ほいで、そこのゲートも、こっちから行った方がいいですからって言われたゲートの方が、めちゃくちゃ人並んでて、いや、逆の方が早いやんって。」って言うひなちゃん。

携帯よりもデジカメとか一眼レフで撮った写真の方が大事にすると思うという話をする丸ちゃんに、「ブラジルで、めっちゃ写真撮ってもた。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんは、レコメンで、絶対、写真撮らへんって言ってたのに、めっちゃ撮ってしまったんだそうで、「あれ、撮ってもうたわ。浮かれてもうたわ。今、気づいたわ…撮って撮って言うて、やってたわ。」って笑うひなちゃん。

生放送のブラジルからの中継の話になって、ひなちゃんは現地で、スタッフが持っていたipadminiがモニター代わりで、後はイヤホンだけで、生放送だったし、画面を見る暇もなくて、ずっとイヤホンに集中してて、ラモスさんの声が大きくて、加藤さんの声が、全然聞こえなかったので、すごい集中していたというひなちゃんに、緊張してるとは思わなかったけど、すごい集中してるなあと思って、いつものひなちゃんとは違うなあと思って観てたという丸ちゃん。
時間が決まっていたので、加藤さんの質問が聞こえなかったらアウトだから、それの集中がすごくて、自分がどんな顔をしてるのか分からないというひなちゃんに、「なかなか見たことない顔やったよ。うん、でも、なんか良い…浮かれる感じでは、もちろん、なかったし。」って言う丸ちゃんに、「いや、でも、研ぎ澄まされましたね、確かに、そういう意味では。」って言うひなちゃん。

試合の観戦とかにも、誰が来ているのか分からなかったし、開幕セレモニーでも、ジェニファーロペスが出て来て、歌ったりしてたけど、最後まで分からなくて、後で、「あ、あれジェニファーロペスやったんや。」って思ったという話をするひなちゃん。
後で、ジャニファーロペスと言われても、さほどピンとこなかったんだとか。

運が悪いと思ったことがなくて、「人生ラッキーや。」と思っているというひなちゃんに、「取り方よね、この人も、レコメンでポジティブ先生ポジティブ先生言われてやってきてるから、基点の、なんだろうな、考え方やったりとか、受けとり方で、何でもハッピーになるというか。」って言う丸ちゃん、「自分に起こることで、悪いことなんか、何一つないからな。」って言うひなちゃん。
例えば、ひなちゃんが骨折したとしたら、それは、骨が一段階強くなる為の成長の時やなと思って、別のところを鍛えろということなんだというひなちゃん。
「試練が来たと。で、また、さらに、これが治った時には、強くなってるぞと。」って言う丸ちゃんに、「折る前より強なってる、強くなる為の試練、お前はここで折っとけと。」って言うひなちゃん。
めっちゃ好きな女の子に「ホンマ、嫌いやねん、近寄らんといて。」っていうふうに振られたら、どう思うかと聞かれて、「それは、まあ、自分になんか、アカンとこがあったんやろね。相手のせいではないからさ。相手のせいにせずに、自分と向き合う時間を与えてくれたんや。いや、ありがとうや。そんなチャンス与えてくれて、おおきに。」って言うひなちゃん。
「アハハハハ(笑)。真っ直ぐな目で、俺に言われても。俺は試練与えてないからね。びっくりした、俺、なんもしてへんがなって思った。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその28
携帯のバイブの音

「いっぷく」でのブラジルの女性の方との写真の話から、「何か収穫はありましたか。」と聞かれて、「収穫というか、写真に関しては、あの方々で、打ち止めですね。」って言うひなちゃんに、「祭り感でしょ、向こうも、だから。」って言う丸ちゃん、「そうそう。だから、普通に、向こうの警備の方とか、撮ったんですよ。」って言うひなちゃん。

言われて嬉しいなあって思うのは「なんか、良い匂いですね。」って言われたら嬉しいし、言われてみたいという丸ちゃん。
いつも、りょうちゃんの匂いは良い匂いだなと思っていて、「柔軟剤の匂いなんなやろな。」と言う丸ちゃんに、なんか、ええやつなんちゃうかなあ。」って言うひなちゃん、「なんか、ええ匂いする、ふっと通り過ぎて、あ、りょうちゃん、ええ匂いやなって。」って言う丸ちゃん。

Jwebでのさくらいくんのメッセージから、「隆平会」にさくらいくんが入ったのかという質問に、先週のレコメン終わりで、ヤスくんとかとうくんと、一杯行きましょうかという話をしてたら、たっちょんときたやまくんとさくらいくんが飲んでいるというので、合流しようか、ってなって、そういうことになったので、決して、「隆平会」ではないんだけど、楽しかったという話をする丸ちゃん。
スペシャルウィークだったので、丸ちゃんがスーツを着てたら、さくらいくんに二度見されて、1回目は無視されて、危ない奴が来たと思われたらしく、「なんで、今日、そんななの?」って聞かれたので、説明したら、結構、ニヤニヤされて、お帰りになられたんだけど、結構、楽しんでもらえたみたいだという丸ちゃん。
「それも、webに、なんか、書いてくれてたみたいで、しょうくんが。楽しかったっていうんで。そうそう、隆平会ではないんだけど、まあまあ、たまたま合流して。」って言う丸ちゃんに、「珍しいね。」って言うひなちゃん。
「珍しかったの。だから、しょうくん自身も珍しかったから、面白かった、みたいなこと言ってくれて。」って言う丸ちゃんに、「いや、新鮮な、メンツやね。」って言うひなちゃん。
「深い時間帯っていうのもあったから。これ、終わってからって。面白かったですよ、なんか。」って言う丸ちゃんに、「まあまあ、色んな話したでしょうから。」って言うひなちゃん。
「その時間の大倉さんも面白かったですよ。陽気な男になってましたから。」って言う丸ちゃんに、「あ、仕上がられてました。なるほど。」って言うひなちゃん。
「丸ちゃーん、アッハッハッハ。なんもしてへんのに、笑ってるねん。いやいやいやいやって。ま、今後も、こういう機会があったらね。」って言う丸ちゃんに、「楽しい時間はね、あっという間に終わってしまうし、せっかくやからな、有意義にすごさな、勿体ないし。」って言うひなちゃん。
「うん、初めてのことだったんで。まあまあ、それは、隆平会とは、また別だったんで。まあ、隆平会も、なんか、無事、広がりそうな感じですよ。」って言う丸ちゃんに、「あ、そう。安田くん、入ったん、結局。」って言うひなちゃん。
「うーん、まあ、抜けてもいいし入ってもいいし、フリーな感じなんで、全然、でも、タイミングあったら呼んで、みたいなこと言ってくれてたから、その時には、是非、まあ。」って言う丸ちゃんに、「タイミングあったら呼んでっていう時のタイミングって、だいたい、合わんからな。」って言うひなちゃん。
「だいたい、そうやねんな、結構、前もって、ちゃんとね、やりたいと思ってる。」って言う丸ちゃんに、「そやな。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、ブラジルからハプニングがありつつも、何の支障もなく帰ってこれたという話をするまるひな。
丸ちゃんは、ひなちゃんからお土産を貰ったそうで、ストラップなんだけど、砂で描かれた瓶の中に絵が書いてある?物らしく、早速、鞄に付けたそうで、「ありがとうございます。」と言う丸ちゃんに、「割れへんように。」って言うひなちゃん。
「よう出来てるよねえ、でも、ホンマに、お土産ないと思っていたから、ちょっと、ありがとうございます。荷物になったでしょ。」って言う丸ちゃんに、「荷物にならんやつを探したんですよ、だから、あのサイズ…」って言うひなちゃん。

ブラジルの文化の違いを聞かれて、私服をユニフォームにしている人が多いというのを、ワールドカップ中だからか、車に国旗を差してたり、いたるところで、爆竹が鳴っていたという話をするひなちゃん。

ポルトガル語が分からず、つたない英語でも通じなくて、どうしようかと思って、値段の聞き方も分からないので、「これ、なんぼなん?」って聞いたら、普通に答えてくれて、コーディネーターの方もびっくりしてたというひなちゃん。
現地の方との交流は、ほとんどなかったんだそうです。

丸山サウンドその29
ジャングルの音

「ながっ、ジャングル。広大なジャングルやな。」って言うひなちゃんに、「そうそうそう、もう、本当に深ーいとこに…」って言う丸ちゃん。

「一夜限りのギリシャウォーカー」という企画で、ワールドカップのギリシャ戦を控えて、「ギリシャを食う」ということで、ギリシャ料理を食べるまるひな。

ブラジルの料理は、めっちゃめちゃ美味しかったそうで、「外れなし。僕は、ものすごく口に合いました。」って言うひなちゃん。
ソースっぽいものとか、煮込み系のものが多かったけど、白米もあったんだそうで、豆を煮込んだ国民食のような物も美味しかったんだそうで、一番口に合ったソースは、トマトソースだったんだとか。
ブラジルのトマトは甘いらしく、トマトソース系の料理は、全部、美味しかったというひなちゃん。
シュラスコでも、色んなものを串に刺して焼いていて、牛肉にチーズをまぶして焼いているシュラスコの美味しさは、ダントツだったんだとか。
コーヒーの異常な美味しさも、すごかったそうで、うまみとコクがあって、めちゃくちゃ美味しくて、びっくりしたというひなちゃん。

エンディングでは、6時間後に始まるギリシャ戦の話。
しっかり、1分1秒見逃さずに見て応援するという、応援と闘いを日本でやりましょうというまるひな。
日本のサポーターのマナーが良かったというのを聞いて、誇らしかったという丸ちゃん。
「代表の皆さん、頑張ってください。」と言うまるひなでした。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

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