2014-06-13 15:18 | カテゴリ:レコメン
「隆平会」の丸ちゃんとかとうくん、ヤスくんがゲストだった「レコメン」の抜き書きは、続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。


マル「どうも、こんばんドゥイーン、えー、隆平会の、まあ、初期メンバー、丸山隆平です。」
がとう「こんばんは、かとうしげあきでーす。」
マル「どうも、こんばんはぁ。」
かとう「はい。」
マル「今日ね、村上さんが、ブラジルの方に行ってる、ということで。ま、こういう。」
かとう「そうっすね。ピンチヒッターって言われて、え、僕なんですか?って言って(笑)、いいんですか、関ジャニさんの番組に。」
マル「えー、だから、いいんですよ。あの、前ね、シゲちゃんが、バーンの本のね、PRに来てくれはって、隆平会が、まあ、なんだろ、静かに始まっていると。で、その、メンバーをまあ、あのー、探してるというかね、その中の1人として、カトゥーンのうえだくんが入りたい的なことで。彼、隆平会って知ってるんやっけ。」
かとう「隆平会って名前は知らないと思います…この間も、だからね、誘ったんですよね。いつも、こう、ちょっと、タイミングがね、やっぱ、グループ跨ぐから。」
マル「今日があるからっていうんで、隆平会の話題にもなるやなっていうんで、招集したんですけど、先日、まあ、集まらずに、結局、2人で、ご飯食べたってことになって。まあ、隆平会は、まだ進んではいないんで。」
かとう「進んでないので、ここで進めようってことですか、これ、ね。」
マル「そうそうそう、だから、もう、村上信五がいない間にですね、こういう場所を借りて、ちょっとこう、こうやってやっておけば…でも、まあ、ゆるっと、あの、この場を借りてですね、隆平会を盛り上げていこうじゃないかと、まあ、レコメン側の方が、そう言ってくれてたと。」
かとう「じゃあ、今日から始めようってことですか。」
マル「だから、僕らが望んだというよりは、レコメンさんが、こう盛り上げようじゃないかというんでやってくれた場なので、せっかくなので、利用させていただこうと。」
かとう「グループ名じゃないですもんね…」

マル「…そういう感じでね、盛り上げようということなんですけども、今日はですね…隆平会に入りたがってるというね、関ジャニ∞のメンバーが、立ち上げ当初、そんなに時間経ってないですけど、聞いたことないんですよ。そんな奴がメンバーにいるっていうのをね。」
かとう「でも、実は。胸の奥で。」
マル「どうなのか分からないですけど。、まあ、いらっしゃってるので…」
ヤス「どうも、こんばんドゥイーン、あの、関ジャニ∞の安田章大です。いやあ、やっとや。」
マル「あのー、来る度に、こんばんドゥイーンの言い方が変わってるんですけど。」
ヤス「そんなん、毎回やんか。そらそうですよ、隆平会の一員になりたいわけですから。」
かとう「のってきてくれた、のってきてくれた。」
ヤス「隆平会の一員になるには、やっぱり、こんばんドゥイーンは上手くならんとダメでしょう。」
マル「いや、でも、あのお、かとうくんは、一回も言ってないですよ(笑)。」
かとう「こんばんドゥイーンの事を知らないから。なんなんですか、こんばんドゥイーンって。」
ヤス「こんばんドゥイーンは、俺も知らんよ。」
(笑)
ヤス「言うてるから…ボスが言うてるから。」
マル「あれ、これ、ボスなの、俺。」
ヤス「そらそうや、今日、だって、そんなもん、お前、今日、なんや、台本見た時に、冒頭に書いてあるのが、隆平会って書いてあるねんから。(笑)」
マル「いや、だから、その、名ばかりであってですね、まあ。」
かとう「いやいや、もっと、ドーンと構えて、もう、くださいよ。」
ヤス「ホンマや、ボスやねんで。」
かとう「会長ですよね。」
マル「いや、まあ、あんまり、そういうのは、柄じゃないからさあ。」
ヤス「でも、ニュースのかとうしげあきくんと、関ジャニ∞の安田章大と、カトゥーンのうえだくんは、入ってるみたいなことになってるわけやから。」
マル「え、そこに安田くんが?」
ヤス「だから、もう、名前言うたでしょ。」
マル「え、安田くん、入ってるの。」
ヤス「もう、入ってるつもりではいますけど。」
マル「え、だから、どんな感じか、さあ、空気感とか、どんなんやと思ってるの。」
ヤス「だから、こんばんドゥイーンの会じゃ…」
マル「まあ、今日はね、安田くんが、どうしても入りたいっていう、スタンスなんですけど、ホンマなんって、まず、ちょっと疑いがあるわけですよ。」
ヤス「じゃあ、分かりましたよ、今日のレコメンで、僕の入りたいか入りたくないかみたいな度合いを確かめてくださいよ。」
マル「あ、そういうことね。」
かとう「審査員的な立場。」
ヤス「僕、3時間、生でオーディションされてるってことで…」
マル「じゃあ、分かりました。一応ね、名目上は、隆平会にふさわしい人物かっていうのを、僕と、かとうしげあきくんで見極める。」
かとう「ジャッジさせてもらいます。」
マル「ハイ、見極めるわ…そもそも、そんなんじゃないのよ。あの、入りたいかどうかなんて、見極めるとかじゃなくてさ、なんとなくタイミングがあったら。」
かとう「でも、もう、こういう台本になっちゃってるから。」
マル「まあ、そやな。」

ニュースネットワークで、チャバネアオカメムシに反応する丸ちゃんに、「このニュースの中で聞いてて、チャバネだけに反応するのやめてもらっていいですか。」って言うヤスくん、

「え、そこしか、入ってへんもん。」って言う丸ちゃん。
行ってた高校が山奥で、学校に行ったら、カメムシの死骸がいっぱいあったという話をする丸ちゃん。
カメムシを触る時に、「男前、男前。」って言いながら触ったら、臭くならないっていう噂があるという丸ちゃんに、「何それ?」って言うヤスくんとかとうくん。
「いや、あんねん、それ。」って言う丸ちゃんに、「おい、ボス。生ラジオで流すんじゃないよ。」って言うヤスくん。
丸ちゃんの高校は、小高い山の上にあって、授業中とかに、蛍光灯とかにバチバチと当たったり、朝、箒で掃いたら、こんもり、山ができるくらいだったんだとか。

猫好きと付き合うと幸せになれるという話題で、猫アレルギーだというかとうくん。
だからといって、猫を飼おうと思わないし、猫を飼っても、上手く育てる自信がないという丸ちゃんに、「スタート、そこ?」って言うヤスくん。
「猫好きな人と付き合えばいいだけやから、大丈夫や。そういう人を探せばいいんやないの?」と言うヤスくんに、「猫好きですかって聞いていくん?」って言う丸ちゃん(笑)。
でも、猫とか犬とかを見て、「可愛い。」って言う人がいるけど、「可愛い。」って、あからさまに、それを言ってる自分が可愛いでしょみたいな人とか見たら、一瞬、引いた目で見ちゃう時があるっていう丸ちゃんに、「純粋に言うてるんや、たぶん、それは。」って言うヤスくん。
「言い方あるやん。あ、可愛いですね、やったら分かるけど、可愛いー、ってこう、手が、ちょっと若干、バルタン星人みたいになってる人いるやん。」って言う丸ちゃんに、「お前、どんな人見てきてるんや。お前は、どういう女性を見てきたんや。」って言うヤスくん。
「なると、ちょっとね、疑い深いんでね、ホンマに好きかどうかは、やっぱりね。」って言う丸ちゃんに、「携帯の待ち受けが猫の人って、めっちゃいるじゃないですか。あれ、なんなんですかね。」って言うかとうくん。
「それを待ち受けにしている自分が可愛い…」って言う丸ちゃんに、「カフェオレとか、サボテンとか、いますよね。」って言うかとうくん、「おるおる。全部、寂しいんやろな…いや、こんなこと言うたら、怒られるわ。」って言うヤスくん。

カプチーノとかに絵を描いているのを待ち受けにしているという話に、「その、カフェオレの絵を、ピッコロとかの顔にしてたら、俺は、まだ許せるなあ。」って言う丸ちゃん、「なんでやねん。」って言うヤスくん。
「それは、もう、作った人のセンスがかっこいいですね。」って言うかとうくんに、「さすが隆平会やなあ。」と言うヤスくん。
ドラゴンボールの話で盛り上がる丸ちゃんとかとうくんに、「めっちゃ分からへんわ、次いって、もう。」って言うヤスくん(笑)。

「僕、だから、その、関ジャニ∞の丸山くんの方が、実は、あんまり知らないんです、たぶん、実は。」って言うかとうくんに、「隆平会の隆平しか知らへんってこと?」って言うヤスくん。
「そうですね。」って言うかとうくんに、「だから、その、プライベートしか知らない…」って言う丸ちゃん。
「テンション低いわけじゃないですけど、割と、ホントに、2人でずっと、しっぽり語ってる。で、カラオケ行って泣く、みたいな、お決まりコース。」ってかとうくんに、「確認します。2人でカラオケに行って、泣くんですか? どっちも泣くんですか?」って言うヤスくん、「どっちも泣きますね。」って言うかとうくん。
「毎回泣くんですか、それで。」って言うヤスくんに、「まあまあ、その時によっては。流れでね。泣いたりもできるのが隆平会っていう。」って言う丸ちゃん。

隆平会で合言葉を作ったらどうですかという提案に、「例えば作ったとすると、合言葉を。合言葉で、こう、あ、ちょっと遠慮しますわ、みたいなのが出てくると、やっぱ、間口が狭くなる気がするの。もっと、もっと寛大な、そういう…寛大なっていうと変やけど、何か作ってしまうと、ちょっと、なんか、こう…」って言う丸ちゃん。
「とりあえず、大きな掲げる、スローガンみたいなのをひとつ、くださいよ。」と言うヤスくんに、「方向性? うーん、決まりました。寛大な。寛大な…いいんじゃないんですか、ラフな感じで。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんとかとうくんが仲良くなったきっかけの話になり、共通の知り合いがいて、その同じ人に「エヴァ」を勧められて、2人とも同じ時期に観た感じだったので、ご飯を食べた時、エヴァトークが盛り上がって、ご飯だけでは物足りなかったので、2人で2軒目のタイ料理屋さんに行って、漫画や映画の話で、朝方まで話し込んで、それから、ちょいちょい会うようになったという丸ちゃんとかとうくん。
丸ちゃんは、その後、何回か飲んで、いきなり、かとうくんの家にやってきて、映画を観ようということで、かとうくんの好きな映画を2人で観たんだそうで、「なんや、いきなり。」って言うヤスくんに、「なんか、寂しかったんや。で、誰とって思ったら、あ、シゲちゃんと思って。映画とか観たら、その話ができるかなと…」って言う丸ちゃん。
でも、あんまりハマらなかったというかとうくんに、すぐにはハマらなかったけど、もう1回観てみたいと思って、いくつか買ったけど、まだ観ていないという丸ちゃん。
丸ちゃんちに行ったら、すごい映画のDVDが積んであったというかとうくんに、「観てないDVD増えんねやろ。」って言うヤスくん、「いっぱい増えていくねん。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその27
ヘアムースを出している時の音

「こういう空気になるんです。信ちゃんと2人でやってて、聴いた後、うん、って。そういうこと。」って言う丸ちゃんに、「なるなあ。」って言うヤスくん。
「あの、気を遣わなくていいから。」って言う丸ちゃんに、「クオリティは高かったです。」って言うかとうくん。

かとうくんは、もし女子だったら、関ジャニ∞の中で顔だけでいうと誰がタイプかという質問に、「横山くんかな。」と言うかとうくん。
「きれいだなと思いますけどね。」って言うかとうくん、「ヒルナンデス」を見てて、ワイプの顔がきれいだなと思ったんだとか。
「結構、ポテッとした唇してるで。」って言うヤスくんに、「いやいやいや、そういうふうには、あんまり見てない。唇には、目がいかないですけど。」って言うかとうくん。
「なんか、全体的な、背も高かったですね、結構。」って言うかとうくんに、「そうね、メンバーの中で、1番か2番くらいじゃない?」って言う丸ちゃん。
「身長でかい人がやっぱりいいんですか?」って言うヤスくんに、「シゲちゃん、今、ヤバいスイッチ押したよ。」って言う丸ちゃん。
「ヤバい、ヤバい、ヤバい、そんなつもりじゃなかったです。」って言うかとうくんに、「身長が大きい方が、いいんですか。」って言うヤスくん。
「いいんですかって聞いてるで。」って言う丸ちゃんに、「え、いやいや、そんなことないですよ、やっぱり。」って言うかとうくん。
ヤスくんは、ニュースでは、こやまくんだそうで、朝起きた時の、逆にいつもよりかキメてない時の顔が見てみたいんだとか。

ご飯のおともを聞かれて、「僕は、油味噌やと思うなあ。」と答えるヤスくんに、「酒のあてやね。」って言う丸ちゃん。
「納豆じゃないですかね。」って言うかとうくんに、納豆は、食べれるけど、好きではないというヤスくん。
「俺、卵かな。」って言う丸ちゃん、学生時代は、毎朝、実家では、卵かけ納豆ご飯だったそうで、卵のへその緒が嫌いで、親に内緒でばれないように取ってたそうだけど、今は大丈夫なんだとか。
かとうくんは、梅干しを漬けているので、梅干しとかも押したいという話に、「シゲちゃんの梅干し、美味いねん。」って言う丸ちゃん。
「まもなく漬けます、6月なんで。」と言うかとうくんに、「ちょっと待って、前のやつ、まだ残ってる?」って言う丸ちゃん、「若干、残ってます。でも、今年、大量に漬けるんで。」って言うかとうくん。
焼酎に入れても合うという丸ちゃん、隆平会に入るともれなくもらえるのだとか。

全国ゾーンで、改めて、隆平会の丸ちゃんとかとうくんが挨拶をしてから、ヤスくんに自己紹介を振って、「安田くんだった。」と言う丸ちゃんに、「ジングルで言うてたやん。」とツッこむヤスくん。
「ごめん、聞いてなかった。」って言う丸ちゃんに、「いやいや、最初に撮ったやん。」って言うヤスくん。

「12時になったら、発表するって言ってたじゃないですか。ニューメンバー。参加希望者。」って言うかとうくんに、「そうそうそうそう、あの、こないだね、まあ、希望者っていうのが、たぐちじゅんのすけ。あの、フォレストガンプをね、観に行ったんですよ。」って言う丸ちゃん。
フォレストガンプの演出家が、丸ちゃんが初めて舞台をやった時の演出家のG2さんで、その繋がりもあって、舞台の後に、ご飯を食べに行ったそうで、その後、カラオケとかに行って、なかなか、うえだくんがつかまらないんだけど、どうなってるんだみたいな話になって、彼は彼で、忙しかったりして合わなくて、別に嫌で断られてるわけではないんだという確認ができたんだそうで、「ところで、それ、何?」みたいな話になって、「じゃあ、今度、もし良かったら、僕も誘ってよ。」ってことになったという話をする丸ちゃん。
かとうくんはたぐちくんとは飲んだことがないんだそうで、どんな感じかと聞かれて、たぐちくんは、しっぽり話もできるし、ピュアな感じで、舞台の感想を話したら、すごい感動してくれて、途中で泣きだしたという丸ちゃん。
「隆平会の条件、唯一、涙腺が弱いとか…大丈夫ですか。」って言うかとうくんに、「そんなつもりなかってんけど。」って言う丸ちゃん。
「…ずっと泣いてる話してるで、隆平会。」って言うヤスくんに、「隆平会は、ご飯食べて、2軒目で、カラオケ屋さんで泣く、みたいな、一つのね。」って言う丸ちゃん。
「パターンになってますね。安田くんは泣かないですか、あんまり。」って言うかとうくんに、「いや、ガンガン泣くで。」って言うヤスくん。
「参加条件ぴったりじゃないですか。」って言うかとうくんに、「ガンガン泣くわ、俺。映画観ても泣くし、カラオケに行って、人の曲聴いて泣くし。なんか、あの、もう、この間、俺、番組収録してて、沖縄のこと考えただけで、泣けたし。なんか、もう、色々泣けるわ。」って言うヤスくん。
「いや、ホンマに。番組で、ショートケーキ食べましょみたいなくだりがあってんけど、渋やんに、イチゴを取られて、思い切り泣いてたからね。」って言う丸ちゃんに、「ええっ、ちょっとジャンルが違う。」って言うかとうくん、「いや、色んな面で泣けるねん、俺は、だから。笑いながらでも泣けるから…ショートケーキは、笑い泣きしてた。」って言うヤスくん。
ヘイセイのなかじまくんも、かとうくんが対談みたいなのをした時に、そういう話をしたので、候補なんだとか。

ひなちゃんの嫌なところを聞かれて、「村上くんの不満? たまに天然出すとこが嫌やな。めっちゃしっかりしてるのに、普段。」って言うヤスくん。
ひなちゃんは、天然を認めずに、ミスだと言う、という話をする丸ちゃん。
関ジャニ∞としても、仕切ってくれるのはひなちゃんだから、ひなちゃんがガタガタになったら、アホばっかりになってしまうという丸ちゃん。

丸山サウンドその26
田んぼで雨乞いをしている蛙の鳴き声

「すいません、こういうことを毎週、やってるんですよ。意外に、あの、スタッフさん達には、ウケがいいのかな…やるからには、自信を持ってね。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんからの電話で、「もしもし。これ、もう繋がってるの?」と、いきなり話しだすひなちゃん。
「オンエアですか。」って言うひなちゃんに、「オンエアです、オンエアですよ、村上さん。」って言う丸ちゃん。
「今ね、あの、開幕のセレモニーに向かってましてね。もう3km手前のところに来てるんですよ。」と言うひなちゃんに、「もうすぐ着いちゃうじゃないですか。」って言う丸ちゃん。
電話が繋がらなくて、7分足止めを食らったというひなちゃんに、「ヤバい、ヤバい、マジで。」って言う丸ちゃん。
ちょうど12時間の時差があって、昼の12時34分だというひなちゃん。
「どう、ブラジルの空気、どうですか。」って言う丸ちゃんに、「いやいや、今日はね、そこらじゅうで、爆竹、鳴ってますわ。」って言うひなちゃん。
「夜ふかし」とかでブラジルの方にもてるという話だったけど、モテ感はどうかと聞かれて、「まだ、ちょっとブラジルの方にはもててないですね。」って言うひなちゃん。
でも、1人、友達は、作って帰ろうと思っているというひなちゃん。
てごしくんとはまだ会ってないけど、たいちくんとは、サンパウロの空港で会ったというひなちゃん。
食事も、食べる物食べるもの、非常に美味しくて、ブラジルならではのフルーツも、ジュースも現地のものを試してみたけど、日本にはない味で、「全然、やって行けます。ちょっと、ひょっとしたら、帰らないかも分からないです。」って言うひなちゃん。
レコメンも、もう後半なんだけど、是非、この3人に激励をくださいと言う丸ちゃんに、「なんの?」って言うひなちゃん。
「ああ、シゲにね。そりゃ、すみません、10時からね、あの、今回、助けていただいて。でも、残り、30分もないですから。残り20分程度だと思いますんでね、適当にやってください。」って言うひなちゃん。
「村上くんも無事帰ってくてくださいね。ありがとう。」って言う丸ちゃんに、「ありがとうございます。オブリガード、オブリガード。」って言うひなちゃん。
「じゃあ、またね。」って言う丸ちゃんに、「バイバーイ。」って言うひなちゃん。
「友達みたいになってる。」って言う丸ちゃん(笑)。

理想のデートプランを聞かれて、「代々木公園とか、大阪やったら、大阪城公園とかを、歩きながら、お話がしたい。なんか、もう、そういうのがいいな。で、途中で、なんか買ったりして、ソフトクリームとか、一緒に、ペロペロしたい。」って言う丸ちゃんに、「丸山さん、アウトです。」って言うヤスくん。
「ギリ、OKやろ。」って言う丸ちゃんに、「あの、鼻息が、アウトです、もう。」って言うヤスくん。
で、いつの間にか日が暮れて来て、2人で、これから歩いていこうというメッセージも込めているという丸ちゃんに、「分からへんわ、分かるかあ。」って言うヤスくん。
「もし、だから、今後、そうやって、俺と公園で2人で歩いた女性がいるとしたら、今後ね、それは、その女性は、気ついてくださいね。その女性は、俺は何も言わなくても、2人で公園を歩いたってことは、あの、その、結婚してくれってことなんだって、思ってほしい。」って言う丸ちゃんに、「願望過ぎるでしょ、それ。(笑)」って言うヤスくん。
「公園でね、連れ回されたら。」って言う丸ちゃんに、「そうでしょうね、そんな歩かされることないですからね。」って言うヤスくん。
「I’m walking the park」って言う丸ちゃんに、「いや、意味分かれへんわ。(笑)」って言うヤスくん。
「俺? ベタに海がええなあ。」って言うヤスくんに、「ベタか、それ。」って言う丸ちゃん、「いや、ベタでしょう。ダイビングが趣味やからさあ…」って言うヤスくん。

かとうくんの「バーン」っていう小説の主人公が「レイジ」といって、今回、TBSのサッカーワールドカップの応援ソングが、関ジャニ∞で、偶然にも「レイジ」だ、というエピソードを披露する丸ちゃん。
「RAGE」オンエア
…サッカーの応援ソングらしく、スピード感があるし、かっこいいです(^^)。

エンディング

「なるようになるさ」、まだ頑張ってるので、よろしくお願いしますというヤスくん。
「もうそろそろクランクアップですもんね。最後まで、頑張ってくださいね。」って言う丸ちゃんに、「はい。精いっぱい走り抜けますので、よろしくお願いします。」って言うヤスくん。
「終わったら、なんか、するんですか。」って言うかとうくんに、「え、隆平会に参加するねん。」って言うヤスくん、「ああ、言うたなあ。」って言う丸ちゃん。

ヤスくんが隆平会に入れるかどうかということで、泣き虫が入れるっていうルールで、イチゴで泣く人はいいんじゃないかと言うかとうくんに、「シゲちゃんとしては、割と、良いということで。」って言う丸ちゃん、「是非、来て下さい。」と言うかとうくん。
「保留でお願いします。」って言う丸ちゃんに、「なんでやねん…」って言うヤスくん(笑)。
「時間あったら来てよ。」って言う丸ちゃんに、「連絡、ちょっと、ちょうだいよ。」って言うヤスくん。
「結構な人数、集まってきたから、誰か集まりそうですね。」って言うかとうくんに、「そうね。そっから、派生していくと思いますので。その模様もね、今後、あの、どっかで。鬼の居ない時にまた(笑)…」って言う丸ちゃん。

「真面目な話を、ちょっと聞かせてください。」って言うヤスくんに、「みんなで、語り合って。」って言うかとうくん、「自ずと、そうなってくると思う。」って言う丸ちゃん。
「泣いてしまった節には、肩組んで…」って言うヤスくんに、「アハハハ(笑)、いいなあ。」って言う丸ちゃん。

「今日のゲストは、かとうしげあきくんと安田章大くんでした。ありがとうございました。」って言う丸ちゃんに、「ありがとうございました。」と声を合わせるかとうくんとヤスくん。
「お邪魔しました。」と言うヤスくん、「おやすみなさい。」と言う丸ちゃん、「おやすみなさい。」と声を合わせるかとうくんとヤスくんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する