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2014.06.06 (Fri)

レコメン 6・5

「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
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【More・・・】

関東は梅雨入りしたという話から、丸ちゃんが、もう、いい大人だからというので、今年の初め頃に、そろそろ、良い傘を買おうと思って、大人な、持ち手が木で、ブランドものの、こげ茶みたいな色合いの傘を買って、それを出して使ってみたんだそうで、「まあまあ、なんか、こう、気持ち的に、パンとしますよ。ビニール傘じゃない、大事に、忘れたりしないようにって…。」と言う丸ちゃんに、「大丈夫? でも、いずれ、ぱくられるで。」って言うひなちゃん。
名前とか書いときって言うひなちゃんに、「書きたくないなあ。」って言う丸ちゃん。
晩御飯に、魚を中心とした居酒屋さんに入って、傘を入れる袋があったんだけど、傘立てもあったので、傘立てに置こうとしたら、店員さんに、「そこ置いたら盗まれますけど、いいんですか?」と言われて、レジの横にあったので、盗まれることないでしょうと丸ちゃんが言うと、「酔っ払いの人が盗んでいきますよ。」って言うので、じゃあ、この傘立ての意味なんやねん、と思ったという話をする丸ちゃん。

袋に入れるのも面倒くさいという丸ちゃんに、そんな高級な傘を持ってしまっているんだから、立ち居振る舞いまで傘に合わせていかないとダメだというひなちゃん。
「そうやな。ちょっと、だから、まだ、傘に見合ってなかった…」って言う丸ちゃんに、「心がまだビニール傘や。」って言うひなちゃん。
「まだ、傘差してるんちゃうで、お前、傘に差さされとるで。」って言うひなちゃんに、「差さされてるな。まだアカンな。」って言う丸ちゃん、「そら、もう、そんなん、使い慣れてる人やったら、もう、パッと…何にも面倒臭いと思わない、その作業を。」って言うひなちゃん。

「盗まれるというよりも、なくなっても、責任取れませんえ、それでもよろしか、って。」って言うひなちゃんに、「そういうことや。さらっと盗まれて当たり前みたいな、言われたから。いやいやいやいや、って。」って言う丸ちゃん。
「でも、ホンマ、傘と自転車は盗まれるものと思っとかんとさあ、このご時世。」って言うひなちゃんに、「そうやなあ。」って言う丸ちゃん。
自分でちゃんと管理しとかないとというひなちゃんに、ええ傘となったら、ええ傘と思わなくても、間違えて持っていくパターンもあるからという丸ちゃん。
丸ちゃんにとっては良い傘でも、いつもビニール傘を使っていたら、そんな違いは分からないというひなちゃん。

思い入れがあるなら、それだけ気にしとかないとっていうひなちゃん。
その傘を使えるので、雨が嬉しかったという丸ちゃん。
文房具とかでも、ちゃんとたしなみとして使えてるのかなと思うというひなちゃん。
深夜にやっている「俺のダンディズム」というドラマを見ていて、30歳にもなったし、一品モノを長く大事に使いたいと思っているし、子供とかにも伝えていきたいという憧れが出てきたという話をする丸ちゃん。

一時期、長財布を持ったら大人だと思って、小銭入れや、マネークリップにも憧れたけど、全て、もう、手元にないというひなちゃん。
ひなちゃんは、コンビニの袋を持ち歩いていた時期もあって、それが究極のエコだと思っていたんだけど、見てくれがよろしくないからやめてくれと、マネージャーの方からお達しが来て、「なんぼなんでも、勘弁してくれ。」と言われたんだとか。
ハクション大魔王くらいまでは、それでいっていて、コンビニの袋には、ひなちゃんの私物が全部入るんだそうで、台本とか財布と鍵とかも全て入るし、もし破れても、誰かが持っているので重ねたら、二重構造になると説明するひなちゃんに、「そんな使い方してたんですか。」と感心する丸ちゃん。
それで、誕生日に丸ちゃんから貰ったカバンを良く使っているんだそうで、旅行に行く時には、リュックサックを持っていくという話をするひなちゃん。
書類を持っていく時には、ハンコを持っていかないとダメなのでセカンドバックだという話から、ハンコ入れは、良いものを買ったという話をするひなちゃんに、20代後半くらいに、自分のハンコを作りたいと思って、自分で作って、それを登録して、オーストリッチのオレンジのハンコ入れを買ったという丸ちゃん。

物持ちが良くて、ベルトも10年くらい使っているという話をするひなちゃん。
丸ちゃんは、その時その時の気分で買い物をするので、組み合わせが下手なんだそうで、セットアップで買った服も上手く着こなせないので、後輩に譲ったら、自分が着てた時よりも、めっちゃ良い服に見えて、着こなしが上手いんだと思ったという話をする丸ちゃん。

ひなちゃんは、裸にオーバーオールの時から、からかわれたりして、マイナスからのスタートだったので、今、ようやく、プラマイゼロになったという話をするひなちゃん。
作家の人はおしゃれな人が多いという話になり、作家の人は、帽子とパーカーの着こなし方が上手いという丸ちゃん。
ハンチング帽をかぶるのには勇気がいるという丸ちゃんに、一つも持ってないというひなちゃん。
ヨコちょは、ハンチング帽を持っているということで、着こなしが難しそうな服をさらっと着ているし、隠れおしゃれだという丸ちゃんに、自分では言わないけどと、同意するひなちゃん。
ヤスくんは、最近、スポーティな方にファッションが傾いているそうで、りょうちゃんとすばるくんは一貫しているんだとか。
「大倉は、おしゃれやで。」って言うひなちゃんに、「トレンドを取り入れとるな。」って言う丸ちゃん。
「トレンドジャニーズや、トレジャニや。」って言う丸ちゃんに、「すごいわ、なんか、今風というか。ま、タッパもあるしな、何着ても似合うからな。」って言うひなちゃん。
「だから、俺とマルが。トップ下争いやな。」って言うひなちゃんに、「ヤバいな。まあ、ええねんけど。」って言う丸ちゃん。

もう、この歳になって、服の事をいじらんといてくれと思うというひなちゃんに、「いじらなくなってきたでしょ。」って言う丸ちゃん。
いいけど、裸にオーバーオール以上のものは出てこないというひなちゃん。
白の迷彩のツナギもすごかったという話になり、まだ実家に残っているんじゃないかというひなちゃんに、「今度、着て来てえや。」って言う丸ちゃん。
着てきてくれたら、その時は、昔、着ていたB系のセットアップがまだ実家にあると思うので、着てくるという丸ちゃん。
「いやいや、もう、なんやろ、どういう思いで着て行ったらええか分からへんわ。」って言うひなちゃんに、「あれ、でも、なんなん、売ってるってことは、絶対、似合う人がいるから売ってるわけやん。なんで、俺らが着たら、ちょっと、クスクスっていう、のが起こるのかが。」って言う丸ちゃん。
日頃から着てたり、服への関心が垣間見えてたら似合うというひなちゃん、ヤスくんは何着ててもおしゃれに感じるという丸ちゃん。

もしジャニーズに入ってなくて、個人でやってたら、どうなってるか分からないという丸ちゃんに、レベルが分からないし、なんとかなってるというひなちゃん。
生きてたらなんとかなるっていうひなちゃんに、生きてはいるけど、たぶん、食べるのも好きだし、飲むのも好きだから、すごい太ってると思うという丸ちゃん(笑)。
ひなちゃんは、どっかのボロボロの汚い焼き肉屋さんで、ベロベロに酔っ払って、絡んだりしてると思うという話をする丸ちゃんに、「一番、時代にそぐわしくない奴やな。」って言うひなちゃん。
1人だけ時代劇みたいな生き方してると言って、その様子をしばらく演じる丸ちゃんに、「地元で一番、嫌がられる…」って言うひなちゃん。
「まだ可能性あるかも分からん…気をつけよう。まだ。」って言うひなちゃんに、「まあまあまあ、大丈夫や。とりあえずは。とりあえずは。」って言う丸ちゃん。
「そやな、現状な。」って言うひなちゃんに、「現状は、大丈夫。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその24
「ポップコーンがはじける音」

「自分の上手い言うのやめて。」って言うひなちゃんに、「思ったより良い感じに…」って言う丸ちゃん。

ずっと誰かに語りかけているおっさんの話から、ひなちゃんが、おばあちゃんの所まで行こうと思って京阪電車に乗っている時に、吊り革を持って喚き散らしているおっさんがいて、目を合わせたらアカンと思って、ドアの隅っこの所に立っていたら、そのおっさんが、ひなちゃんの方に近寄ってきて、他の人には怒鳴り散らしているのに、ひなちゃんと目が合ったら、ニコッとしてきたんだとかで、それを聞いて、「怖え。それ、なんか、ホラーやで。ええ話にも聞こえるけど。」って言う丸ちゃん。
「その頃から、なんか、引きがあったんかもしれん。」って言うひなちゃんに、「それ、たぶん、見えてへんかったんちゃう、他の人には。妖精やったんちゃう、おっさんの。いるやん、たまに、ちっちゃいおっさんの妖精が見えるって。」って言う丸ちゃん。
「いや、しっかりしたおっさんやったで。吊り革持ってたもん、ちゃんと。」って言うひなちゃんに、「他の人見えてへんかったんやて。妖精やから、妖精おっさんや。」って言う丸ちゃん、「ええっ、マジで。」と驚くひなちゃん。
「見えてへんかってんって。で、気づいてるなって、妖精が気づいて、よう聞いてくれたなあって…実は、見えてへんかった、妖精のおっさん、っていう話や。」って言う丸ちゃんに、「あれ、妖精やったんや。」って言うひなちゃん。
「妖精って、俺らが思ってる妖精だけではないからな。」って言う丸ちゃんに、「子供で乗ってたん、俺だけやった。」って言うひなちゃん。
「ほらほらほら、あるで。」って言う丸ちゃんに、「ホンマやな。あれ、妖精やったんか。」って言うひなちゃん、「ええおっさんや、それ。」って言う丸ちゃん(笑)。

全国ゾーンのオープニングで、ひなちゃんが京阪電車で遭遇したおっさんの話を、電話で、オカルト研究家のびんたろう先生に話すひなちゃん。
そのおっさんが途中で消えたかどうかは定かではないんだけど、周りの大人はすごい無視してたし、見えてなかったんだけど、ひなちゃんは幼いころで、ピュアな気持ちだったので、妖精さんも、君は見えてるんだねって、笑顔だったんじゃないかと説明するまるひな。
妖怪とか妖精とかっていうのは、その時代にいじめられている人になるので、江戸時代の妖怪とか中世の妖精とかは、女性が虐げられていたので、女性が多くて、近代は、おっさんが出てくるのは、おっさんが、相当、いじめられてるからだという解説をする先生に、爆笑するまるひな。
「今は、おっさん、受難の時代なんですね…ひょっとしたら、なんか、その、おっさん系の謎の人物かもしれんし。で、電車って、出やすいんです。」って言う先生。
日本が明治維新以降で鉄道をひいていくんだけど、だいたいは、村はずれが多くて、村はずれというのは、妖怪や幽霊が出たりする境界という場所なんだと説明する先生に、変な空気やなと、子供ながら思ったというひなちゃん。
子供の頃からおっさんに好かれてたのかなあと言って、確かに、おっさんの知り合いが多いと、ちょっと納得するひなちゃん。

丸山サウンドその25
「舞台の開演前のブザーの音」

「良い臨場感でしたよ。」って言うひなちゃん。

ここで、お知らせ。
関ジャニ∞の新曲「オモイダマ」
7月2日発売

音楽も、ブラスの部分を、オーディションで選ばれた高校生の管楽器プレーヤーが演奏していたり、歌詞も、高校生の皆さんから募集したフレーズが盛り込まれていたりとかで、胸が熱くなるというか、グッとくるものがあり、生で、後ろからの管楽器の音も良かったという話をするまるひな。
その映像とか模様とかも、初回限定盤の方に、メイキング映像として入ってるそうです。

いよいよ、ひなちゃんがブラジルに行くということで、「しっかりね、このワールドカップの楽しさであったりとか、緊張感っていうものを、お伝えできるように。あとはね…無事にね、帰って来れることだけ、まあ、もし、帰って来なかったら、日テレでも言って来たんですけど、ブラジルの方に神棚作っていただいて、拝んでください。」って言うひなちゃんに、「はい。無事に帰ってきてください。怪我なく。」って言う丸ちゃん。
「酔うてるのか、お前。」って言うひなちゃんに、「え? へへ(笑)。ブラジルに酔うた。気をつけていってきてください。」って言う丸ちゃん。
来週は、ブラジルにいるひなちゃんと生電話の予定だそうですけど、道路事情とかがまだちゃんとしていないので、電車移動とかしていたら、地下鉄で繋がらないかもしれないとのことでした。

20代前半の時に、東京から京都に帰る時に、新幹線側じゃない方の降り口で車を下ろされて、新幹線側まで行く遊歩道があって、そこに行くまでのタクシー乗り場くらいの踊り場のところで、部長クラスくらいの紺のスーツを着た恰幅の良い人が、自分の方に向かって、ラーメンを食いに行こうと言ってきたという話をする丸ちゃん。
よくあるパターンで、後ろの人に言ってるのかなと思ったんだけど、何度も目が合うし、後ろにも誰もいなくて、近づいてきて、確実に自分の方を見ながら、ラーメン食いに行こうと言われたので、丸ちゃんは、「ん? なんだ、このおっさん。」と思って、当時は、まだそんなにテレビにも出ていなかったし、東京に仕事で来ることもまちまちだったので、これはなんか、ちょっとなと思って、無視して、エスカレーターに乗ったら、もう、上に、そのおっさんがいて、さらに大きな声で、「ラーメン、食いに行こう。」って言われたので、「怖い!」と思って、恐怖を感じで、走って、新幹線の方に行ったら、後ろから、「ラーメン、食いに行こう。」って、ずっと叫んでいたんだとか。
それを聞いて、笑いながら「ホンマか?」って言うひなちゃんに、「ホンマやねん、ホンマやねん。いまだに、なんやったんやろって、たまに思い出すねんけどな。」って言う丸ちゃん。
本当にちゃんとした身なりだったという丸ちゃんに、「組合の人やったんちゃう?」って言うひなちゃん。
「そんな感じでもなかったのよ。組合やったら、ちょっと、なんか。」って言う丸ちゃんに、「雰囲気で分かるか。」って言うひなちゃん。
「ちゃんとした紳士で、もう、部長、俺は、部長やと思ってるんやけど。」って言う丸ちゃんに、「次、もし会ったら、食いに行けよ。」って言うひなちゃん。
「その時、俺、いっときゃ良かったって。」って言う丸ちゃんに、「今、思えばな。」って言うひなちゃん、「うん、今、思えば。」って言う丸ちゃん。

新曲「オモイダマ」オンエア
…青春の応援歌らしい、爽やかでちょっと切ないメロディと歌詞が、とても印象的です。
夏の思い出の一コマに、刻み込まれる曲になるといいなあ…。

エンディング
「村上くんが、ワールドカップキャスターとして、ブラジルに行ってしまうので、来週はお休みです。行ってらっしゃいませ。」って言う丸ちゃんに、「ありがとうございます。すみません。」って言うひなちゃん。
「それでですね、任されました私たちの来週の企画は、鬼、あ、鬼じゃない、村上の、居ぬ間に、へへへ(笑)、隆平会が、レコメンをジャックしちゃいますスペシャル、ということで、ニュースのかとうしげあきくん、で、関ジャニ∞で、隆平会に入りたいと噂されているメンバーと、誰か分からないですけどね、誰が来るか分かりませんが、3時間お送りしますので…シゲちゃんと、そして、まあ、もう1人、関ジャニ∞の誰かに助けられながら、やっていきたいと思います。お楽しみに。」って言う丸ちゃんに、「無事に帰ってきたら、19日ですね、次。」って言うひなちゃん。
「そうですね…まあまあ、お土産話。」って言う丸ちゃんに、「土産話含めね、日本代表も、どうなっているかということになりますから。気をつけていってまいります。」と言うひなちゃん、「ハイ、行ってらっしゃいませ。」と言う丸ちゃん。
「また来週です。」と言うひなちゃんに、「おやすみなさい…」と言う丸ちゃんでした。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

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