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スバラジ 5・31 

スバラジ」のまとめ書きは続きから。

今週の「ラジオすっきやねん」は、野球中継延長の為、おやすみでした。

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「まあ、先週も言った通りね、あの、宣言通り、絶賛、風邪気味ですけども、まだ20日なんでね、来週まで続きますから、風邪が、僕。長引いております、風邪がね。こんな体調の中でも、これはいっとかなアカンっていうのを聞いてもらっていいですか。」と話し始めるすばるくん。

だいぶあったかくなってきたので、ちょっと前までは、掛け布団を、ごっついあったかい羽毛布団で寝てたんだけど、暑いなあと思うようになってきて、よくよく考えたら、ちょうど良いのがなかったんだそうで、今までどうして来たんだろうと思ったというすばるくん。
タオルケットしかなかったので、ちょっと薄めの布団を買おうと思って、後輩に1人付いてきてもらって買いに行ったんだそうです。
で、平日の昼間だったので、人も少なくて、寝具売り場を聞いたら、おじさんだったんだけど、ご案内しますと言われて、ずっと付いてきて、「ここの支配人をしているんです。」とか言われて、名刺を貰ったりして、「そんなん、もうええねん。」と思いながらも、「そうですか。」と受け答えしながら、説明してもらって、ちょうど良いのが見つかったので、「これ、下さい。」と言っていたら、連れの後輩が、キョロキョロしていて、たまたま、ひんやり枕を触ったら、「プレゼントをしま。」すと言われて、青とピンクがあるけどとか言われたので、そら青やろと思いながら、お会計になって、その間も、布団の軽さをヨーグルトに例えられて、なんでヨーグルトに例えたのかとイラッとして、めっちゃ腹立ったという話をするすばるくん。
「腹立つわあ、なんか、何、その感じと思ってね。まあ、しっかり、今も、それで、毎日寝てますけどね。それがまた、めっちゃ気持ち良いんですよ。その布団が。絶妙なんですよ。よう寝れるんですよ、ほんで。だから、逆に腹立つ、余計…だから、接客って、ホンマに、ちゃんとしてほしい。誰が喜ぶん、そんなんって、いっぱいあるじゃないですか。」って言うすばるくん。

1曲目は、B.B.キング「What a Wonderful World」

「十祭」の読み方を聞かれて、「これはね、あの、どう読んでもらってもいいです。別に、なんだっていいです。じゅっさい、じっさい、てんさい…あとは、どう読みます? プラスは良いですね、ぷらすまつり。いいですね、そういうのもあります。あとは、じゅうじかまつり。なんだっていいんですよ、ただ、僕らは、じゅっさいですけどね、一応。じゃあ、これが正解なのかな…」って言うすばるくん。
「この十祭に関しては、そういう野外のステージで、コンサートライブとは、違う何か。あんなてかい所で何かって言われても、今、それを絶賛、作ってる最中なんですけど、まあ、でも、なんか、僕ららしい、お祭り騒ぎ、ワチャワチャ感を大事にしつつ、でも、なんか、こう、ねえ、十周年ということで、いつも支えてくれてるエイターのみんなに、ちゃんと、こう、ありがとうっていう気持ちを伝えれるような時間にはしたいなあというのはあるんですけど。」って言うすばるくん。
本当は、別のタイトルが決まってて、それのロゴも作ってもらってたくらいまで、話が進んでたけれど、打ち合わせで、「やっぱ、十祭やな。」ってなって、スタッフ達が全部、ひっくり返ったんだけど、「ごめん、これ、そうやわ。」ということで、本当は、なんか、ちょっと、こじゃれた感じで、「関ジャニ∞ テンスアニバーサリー パーティ」みたいなふうで、「なんじゃ、それ。何、ちょっとこじゃれた感じにしとるねん。やっぱ、俺ら、ちゃうな、これ。」みたいなことになって、「十祭」でいいんじゃないかってことで、最終決定になったんだそうです。

7歳からの「どうやったら、お片づけできますか」という質問に、「これはね、散らかさないこと。そもそも、おもちゃで、なるべく遊ばないこと(笑)。遊んでもいいけど、行動範囲を最小限に、おもちゃ箱内で、遊ぶ。アハハ(笑)。汽車ぽっぽ的なやつも、おもちゃ箱ないで走らす(笑)。なかなか、それは難しいよな。いや、これはね、良いんじゃないか。ママとかに片付けなさいって言われたら、ハイってやればいいんじゃないかな。お母さんの言うことを、よく聞くのがいいと思うぞ、おじさんは、いいと思うぞ。いやあ、有り難い。これ、あったかい、これ嬉しいわ…7歳やって。ラジオにハガキ書くなんて、なかなかないですよ、7歳で。しかも、それが読まれてますからね…」って言うすばるくん。

2曲目は、サニー・ボーイ・ウイリアムソン「レット・ミー・エクスプレイン」

あるあるのコーナー

筆箱の中あるある「鉛筆のキャップが外れてて、まっ黒になってた」
「あー。あれか、布の、なんか、筆箱のうちっかわだとか…なるほど、学生ならではって感じしますよね・」

どちら側のどこからでも切れますあるある「そうでもない」
「分かるわあ。腹立つねん、どこからでも切れますって、切れないんですよ。あれ、ホンマ、腹立つねん。一番腹立つのん、あの、なんか、たまに、買ってきた餃子のタレが、全然、餃子のあの感じで、油でニュルニュルなってて、全然いかへん時ね。で、やっと開いたと思ったら、バシャーって。腹立つねん、あれ、もっとね、改良の余地あると思うんですよ。どっからでもいけると思うから、なんか、ちょっとでもいかへんかったら、腹立ってくるんですよね。あれ、どうかと思うねんな。これ、めっちゃ分かる。」

ポケットあるある「いつかのゴミ」
「これもあるな。ガムとか飴ちゃんの、なんか、そういうのが、絶対、ありますよね。あと、何年前のやねんっていうレシートとかね、コンビニの。こんなん、俺、買ったっけってみたいなん、書いてある時あるもんね。なんで、こんな時間に、ここで、これ、買ってるねんやろみたいな、びっくりする時あるもんね…あれ、でも、絶対、俺、こんなん、買えへんでっていうやつ、買ってる時あるから。酔っぱらったりした時にそうなってるのかなあ。あれ、不思議やわ、レシートとかって。いや、これは分かるなあ。」

学校あるある「机に、誰?ってかいてある」
「え、どういうこと?…自分の机に? なんか、よう、彫りませんでした? 彫刻刀で、めっちゃ、俺らの時は…今、違うんですか? 木じゃないんや…木で、カッターナイフとかで、名前彫ったりとかとか、ようやってましたよね。ああ、机に落書きみたいなのはあるなあ。」

給食あるある「いただきますの直前に、八宝菜のウズラの卵が全員に入ってるかの、担任による謎の調査」
「ある? これ。学校によるんちゃう? 先生によるんでしょうね。分かるよ、なんか、みんな、均等に、ちゃんとなっていうのはね。」

給食あるある「異常なほど不人気なデザートがある」
「ああ、なんなんやろ、それが何かが気になるわ。デザートって、俺らの時も、あんまりなかったですよ。なんか出たかな…」

給食あるある「チリコンカン、エビを加えた海藻サラダなど、ちょっと冒険したメニューを出すと、たいてい失敗する」
「これ、若い、今の子やろな。16歳やて、そらそうや、分かれへんわ、俺。こんなん、なかったわ、海藻サラダなんて、絶対なかったですよ…もう、全然、分からへんわ、給食。」

今の給食がすごく良くなっているということで、世代によって、給食あるあるが違って面白い、という話で盛り上がるすばるくん。

3曲目は、サニー・ボーイ・ウイリアムソン「ザ・スカイ・イズ・クライング」

ラストの言葉は、「チリコンカーン」

カテゴリ: スバラジ

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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