2014-05-23 12:16 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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この日、東京は不安定な天候だったという話から、「なんか、夏っぽいなあと思った…」と言う丸ちゃん。
2日くらい前にめっちゃ暑くなったので、慌てて、扇風機を出したという話をするひなちゃんに、「珍しいなあ、早くない?」と言う丸ちゃん。
風呂上がりに汗が止まらなかったので出したんだけど、昨日、今日と、いっこも活躍しなかったので、また戻そうかと思っているというひなちゃんに、「いや、もう、出しとき。出しといたらええよ。」って言う丸ちゃん。

先週か先々週に、夜中に蚊と大格闘したという話をする丸ちゃん。
暑かったので、網戸にして寝ていて、その日の昼間に、初めて行く所で、オイルマッサージをしていたんだけど、ふと目が覚めたら、腕がかゆくて、やたらかゆくて、オイルが合わなかったのかなと思ったら、耳元で、びっくりする位に綺麗に、プーンって鳴ったので、あ、まさかと思って、丸ちゃんの部屋は白いので、一発で見つけられると思ったら、案の定、すぐに見つかって、4か所くらい噛まれていたらしく、蚊がパンパンに張れていて、一番嫌な所が、薬指の関節だったそうで、勢いよく行こうと思ったんだけど、壁が白くて、賃貸なので、どうしようと思っているうちに、逃げられて、こうなったら、空中戦だと思って、空中を泳がせて、パチンと一発で勝ったんだそうで、「夜中3時、次の日、朝早い仕事ですわ。目、冴えてますわ。最悪や。今日は、珍しく、早寝しようと思ったのに。で、映画1本見て、朝を迎えました。」と言う丸ちゃんに、「うわあ。やられたな。その時期が来るか。」って言うひなちゃん。

雨が降って、蒸れて、梅雨前に、蚊が増えるので気をつけてくださいという丸ちゃん。
「網戸してるのに、何で入ってくるの。」って言う丸ちゃんに、「それ、ホンマ、不思議よな。あいつら、俺、持論やけど、たぶん、縮小できると思うねん、身体…腹ぺこの状態やとすぼめることができると思う。大きくなることは無理やけど、ミニマム化はできると思う。」って言うひなちゃん。
「なるほどな。」って言う丸ちゃんに、「で、色んな穴で試しよるやろ。ほいだらさ、ここだけちょっとでかいやんけって穴あるやん。そこを上手いこと見つけてきよるんやろな。」って言うひなちゃん。
「そういうことか。」って言う丸ちゃんに、「それできっと入ってくるんやと思う。」って言うひなちゃん、「学ぶんや、蚊も。」って言う丸ちゃん。
蚊が網の間をぐいぐい入ってきてるかを見たことがあるという話をする丸ちゃんに、「マジで。お前、すげえタイミングで出会ってるな。」って言うひなちゃん。
「めっちゃ、もう、腹立ったもん。」って言う丸ちゃんに、「いや、向こうは…しもたあって思ってるんで。」って言うひなちゃん。
「それはレアケースやな。」って言うひなちゃんに、「1回だけ、でも、あった、ちょっと、おもろかったわ。」って言う丸ちゃん。

害虫の生命力が強くなっているんじゃないかという話から、田舎の蚊に刺されたらなかなか引かないというひなちゃん。
ブラジルの蚊はめっちゃ強いらしいんだけど、日本の虫除けでは効かないかもしれないし、現地調達では、肌に合わないと困るという話をするまるひな。

蚊に顔を刺されたら凹むという話をするまるひな。
ボディビルをやっている人は、蚊が腕に止まって針を刺している時に、筋肉で動けなくすることができるというのを、子供の頃に見たことがあるという話をする丸ちゃん。
「すげえと思った。筋肉のムキムキ感よりも、それの方がすげえと思った。」と言う丸ちゃんに、「毎年、夏になったら、それ、やってるねんやろな。」って言うひなちゃん。
「そやで。」って言う丸ちゃんに、「見てみ、言うて。」って言うひなちゃん、「蚊VSボディビルダー、どっかで俄かに行われてるんですよ。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんの魚の食べ方がきれいという話で、昔から、家で、箸の使い方もよく怒られたというひなちゃん、「食はしっかりしてるもんなあ。」って言う丸ちゃん。
最近の子供がサンマの箸の入れ方も分からないという話に、不思議がるまるひな。
家庭での食べ方のレクチャーがなくなっているという話から、ダチョウ倶楽部のジモンさんに教えてもらったらいいと言って、ジモンさんとのロケ話で盛り上がるまるひな。

ブラジルに滞在中、ちーちゃんはどうするんですかという質問に、「いや、それ、だから、どうしようかなと思って。ペットホテルみたいなん、あるじゃないですか、そこに預けるか。」って言うひなちゃん。
「初体験、ちーちゃん、お泊まり、初体験。」って言う丸ちゃんに、「お泊り初体験や。」って言うひなちゃん。
ホテルだと、設備がいまいち分からないんじゃないかと心配する丸ちゃんに、「でも、ちゃんとしてくれるやろ、そら。プロが、管理するわけやから。」って言うひなちゃん。
「高そうやな。」って言う丸ちゃんに、「まあなあ。一応、あの、実家に、連絡は入れてますけどね。ひょっとしたら…」って言うひなちゃん。
「喜ぶんちゃう? お母さんとか。なんか、可愛がってくれる。」って言う丸ちゃんに、「まあ、受け入れ態勢はありましたから。」って言うひなちゃん。
「フフフ、ちーちゃん、フフフー、って。」と、ひなちゃんのお父さんの声真似をしているらしい丸ちゃんに、「これ、いっこ言うとくけど、めっちゃ似てるからな、俺のオトンに。」って言うひなちゃん。
「こんな感じやねん。」って言う丸ちゃんに、「めっちゃ似てるで。」って言うひなちゃん、「たぶん、誰もが真似、一番、できやすい。ただ、口を閉じて、鼻から息を吹きながら、フフフ…」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんの家にいる時に、朝一で、笑い飯の話をしていると、ひなちゃんのお父さんがリビングで新聞を読みながら、「笑い飯より、うちの飯の方がええわ。」と言ったので、「ん? 今の、聞いてて、リアクションした方がいいのか?」と思ったという話をする丸ちゃんに、笑いながら「勘弁してくれ…もう、こすらんといてくれ、それ、こすらんといてくれ。」と言うひなちゃん(笑)。

「マイクのないカラオケと、サビの前で終わっちゃうカラオケ、行くならどっち?」
「マイクのないカラオケ」と答えるまるひな。
サビの前で終わっちゃうのは嫌だというまるひな。

「一生一人ぼっちか、一生1人になれない、どっちがまし。」
「きついなあ、これ、嫌だ。時に、一人ぼっち、時に、トゥゲザーしたいからね。」って言う丸ちゃん。
「俺、信ちゃん、どっち選ぶか知ってるで。後者やろ。」って言う丸ちゃんに、「うん、後者。」って言うひなちゃん。
「やっぱ、そうやんな。君は、人と、いなきゃいけない人だもんね。」って言う丸ちゃんに、「一生、1人になれなくて…」って言うひなちゃん。
「寂しがりやもんね。」って言う丸ちゃんに、「賑やかな方が好きやからな。」って言うひなちゃん。
「あと、ずっと、一生独りやったら、成長せんと思うねん。やっぱ、人との、こう、摩擦で、色々学んだりとか、傷ついたりとか、幸せになるから、俺も、後者。」って言う丸ちゃんに、「1人じゃ生きていけんよ。ただ、生きるだけは、できるかも分からんけど、飯さえ食えれば。」って言うひなちゃん。
そこから、もし無人島に一つ持っていくならっていう質問で、「人やな。って思った。」って答える丸ちゃんに、「俺、もう、その質問の時は、船って答えるようにしてる。」って言うひなちゃん。
「あ、帰れるようにか。なんか、それ、ドラえもんの四次元ポケットが欲しいって言ってるような感じやん。」って言う丸ちゃんに、「何でも持っていけるって言うたやん、って。」って言うひなちゃん、「村上くん、ひっかける為には、もう、ちゃんと、前もって、がっちりしなアカンなあ。運ばなアカンなあ…」って言う丸ちゃん。

「春夏か秋冬、どちらかしか来ないとしたら、どちらを選びますか。」
「春夏やな。」って答えるひなちゃんに、「あ、まあ、そやなあ。えー、でも、秋冬って、ご飯、美味しいよ。」って言う丸ちゃん。
色々迷って、「これ、究極やね。」って言う丸ちゃん。
肥えるものが好きで、肥えたいという丸ちゃんに、「俺は、遊びたい方。」と言うひなちゃん。
ひなちゃんは、食事の後まで水を飲むのを我慢して、食べ終わってから一気に水を飲んでいるという話をする丸ちゃん。

「どちらかと付き合わなければいけないなら、食べ方が汚い彼女か、言葉遣いが汚い彼女。」
「いやああ。」と声を合わせるまるひな。
「彼女にしちゃあいかんよ。」って言う丸ちゃんに、「これは厳しいなあ。」って言うひなちゃん。
「食べ方汚いの、嫌やな…」って言う丸ちゃんに、「決めた。おれは、でも、もう、これやったら、食べ方汚い方と付き合うわ…飯の時、人前で食わさへん。絶対、自分の前だけでしか、外食禁止や。もう、個室やな。」って言うひなちゃん。
言葉遣いだったら、親にも紹介できないというひなちゃんに、「ヤバいな、アカンアカン。」って言う丸ちゃん。
汚さのレベルの話に、どんどん脱線していくまるひな。

丸山サウンドその⑳
インターホンの音

魚の骨抜きの商品が出回っているという話から、「魚の骨抜きかあ。俺は、この世の中に待っている、俺を求めてくれる誰かに、骨抜きにされたいですけどね。丸山、隆平でした。おあとが。」って言う丸ちゃんに、「よろしない、よろしない。」って言うひなちゃん(笑)。
「あと、僕、ちあいが好きなんです…魚の美味しさ、分かってほしいね。」って言う丸ちゃん。

「男に好かれるけど女に好かれないか、女に好かれるけど男に好かれないかどっちがいい?」
「僕は女に好かれたいです。」って言う丸ちゃんに、「俺も女に好かれたい。」と言うひなちゃん。
「だってねえ、子孫繁栄できませんよ。」って言う丸ちゃんに、「そうやんな。なんか、もう、男として、機能しなくなった感じするもんね。女性に好かれないということは。」って言うひなちゃん、「これは、もうね、たぶん、男に生まれたら、全部、そっちを選ぶと思う。これは、まあまあ、ライト。」って言う丸ちゃん。

「永遠に死ぬことができないか24時間後に死ぬか。」
「うわああ、これ、究極やな。これ、深いよ。」って言う丸ちゃんに、「嘘お。俺、24時間後に死ぬ。もう、全然、即決。」って言うひなちゃん。
今はいいけど、知らない人ばかりになるというひなちゃん。
おじいちゃんになっていくのか、今のままなのか、ということを考えるまるひな。
不老不死だとしたら、この地球がなくなるってなっても、一人ぼっちで死ねないので、フリーザと一緒だという話をするひなちゃんに、「なんていうことでしょう。」と、フリーザの声真似をして言う丸ちゃん。
不老不死だとえげつない孤独になるという話をするひなちゃん。
目標があれば長生きできるけど、限られた時間を楽しむ方がいい気がするという丸ちゃん。
でも、24時間は短いので、1ヶ月くらい時間が欲しいらしく、悩む丸ちゃん。

ひなちゃんは、車とかでヘビーローテーションで聴いているらしく、最近は、マイケルジャクソンの曲で、昔は、ラブサイコデリコだったという話で盛り上がるまるひな。
ラブサイケデリコは、大阪時代とか高槻時代に聴いていたとかで、スマップさんのアルバムとかもよく聴いていたそうで、思い出すもんだなあというまるひな。
ボロボロのカラオケで、ミスチルのある曲で歌っている時に、奇妙な体験をして、「この曲は封印しよう。」ってことがあって、「今思ったら、あれ、なんやったんやろ。」っていう話をする丸ちゃん。
2人とも同じ体験をしているので、「うわあ。」ってなったという丸ちゃんに、「うわ、忘れてたのに、もう、お前。思い出させるなや、あれ。」って言うひなちゃん。

その当時、よく、鳥屋さんに行って、安めのお酒とチキン南蛮だけで食べたという話をする丸ちゃんに、「もう無くなった。」と言うひなちゃん。
焼酎がめちゃくちゃ安くて、チキン南蛮も安くて4枚入っていたそうで、同じ物を食べて、同じ酔い方をして、帰り道に、ちょっとポアンとして、マッサージ屋さんの看板とか見て、「こんなん行ってみたいなあ。」「どんなんなんやろうなあ。」って話していたというのを懐かしそうに話すまるひな。

全国ゾーンでは、今月も、もう終るということで、早いなあという話から、天候の話になり、前日に、移動車の乗せていたビニール傘を持って、地面に突きながら歩いていたという話をするひなちゃん。
友達から電話がかかってきて、会話に集中していたら、いきなり、肩がズンって下がって、手がビリビリとなったと思ったら、マンホールの穴に、傘が刺さっていて、自分で笑ってしまい、「うわあ、すげえ。」って言ったら、「何がすごいねん。」と言われて、「お前、もう32やぞ。」って言われたんだとか。
それで、天然だと言われるんだと思ったけど、あれは、「あるある」だというひなちゃんに、周りが理解しがたくて、なかなかそうならんぞっていうことを、「あるある」って言ってるのが天然だと言ってるんだという丸ちゃん。
あくまでも天然じゃないというひなちゃんに、「天然」なのか「あるある」なのかで、ヒートアップするまるひな。

24時間のマラソンランナーの話になり、CM中、スタジオ内では、丸ちゃんが靴の原色加減とか細さで、ベッキーじゃないかと言っていたそうで、「あれは女性だ、間違いない。」と言っていて、宮迫さんとかも、「ホンマや、ベッキーや。」ってなっていて、出てきて、リーダーだったので、爆笑したのは、絶対、女性だと思って見ていたので、「え? 男? うわああ、リーダーやあ。」ってなったからなんだとか。
リーダーも、裏で、「これ、ええやろ。」って言っていて、「女の人かと思いましたもん。」って言ったら、「そうやろ、へへへ。」って言ってたんだそうです。
先輩をサポートする応援するというのは初めてで、今まで、たくさん助けていただいたので、少しでも恩返しできるように頑張りましょうというひなちゃんに、「楽しみになってきましたよ、今年の夏は、色々とね。」って言う丸ちゃん。
リーダーに、怪我だけはないように、体調だけは気をつけてほしいというまるひな。
取材にも、関ジャニ∞で行くでしょうし、何が喜んでもらえるかも考えていきたいというひなちゃん。
丸ちゃんは、関ジャニ∞で、一番、リーダーを崇拝していて、唯一、リーダーの連絡先を知っているんだそうです。

丸山サウンドその21
ベッドがきしむ音

「一夜を共にするなら、ゴリラっぽい女か、女っぽいゴリラか。」
「ゴリラっぽい女。」と即答する丸ちゃんに、「そうやんな。だって、人の方がええよな。」って言うひなちゃん。
「そら、もう、ここ、間違ったらアカンわ。2秒で即決しろって、パって答えろって言われたら、あ、って間違えて言っちゃうかも知れないしって。」って言う丸ちゃんに、「まあ、でも、これは、女性を選びますよね。」って言うひなちゃん。

「彼女とご飯に行って、食後にゲップしまくる女性か、食後につまようじ咥えてる女性か、どっちなら許せますか。」
「つまようじ。」って即答するまるひな。

「シャンプーで歯を磨くか、歯磨きで頭を洗うか、どっちがいいですか。」
「歯磨きで頭を洗う。」と言う丸ちゃんに、「「俺も、歯磨きで。やっぱ、口に入れるっちゅうのは、どうしても、抵抗あるからな。」って言うひなちゃん。

「不快なのは、どっち。一生、歯に物が詰まっているのと、一生、背中が髪の毛を切った後みたいにチクチクするのと。」
「いやあ、前者かな。」って言う丸ちゃんに、「俺も歯やな。物詰まってるの、嫌やな。」って言うひなちゃん。
プラスチックタイプの糸ようじが、下の歯に挟まって、取れなくなって、動かなくなって、無理やりしようとしたら、歯が痛くなるし、色々試してみたけど、全然取れないので、よだれがすごいし、お風呂場だったんだけど、鏡を見たら情けなくってきて、ハサミをリビングまで取りに行って、切ったんだけど、糸だけが残って、それは糸ようじで取れたんだけど、びっくりしたという話をするひなちゃん。
ひなちゃんの下の八重歯は、糸ようじの線が良く切れるんだとかで、その話を聞いて、「村上くんの日常って、忙しいんですね。マンホールに傘、バーって入ったりとか、歯の隙間に糸ようじ、ガーッと引っかかったりとか。」って言う丸ちゃんに、「うん、忙しいなあ。」って言うひなちゃん。
「色々、なんか、ハッピーだね。楽しいね、君。」って言う丸ちゃんに、「いや、それが、だから、誰かいてさ、一緒に笑ってくれるとかやったらええねんで。ちょっと見てくれやって…なんか、話のタネになるんかもしれへんけど、1人やで。夜な夜な、1人で、糸ようじ取ってるねんで。」って言うひなちゃん。
「アホやなあ、間抜けやなあ。」って言う丸ちゃんに、「それは、もう、果てしなく無駄な時間やねん。だから。何してるねんっていうて。」って言うひなちゃん。

エンディングでも、歯に物が挟まる話で盛り上がるまるひな。
ペペロンチーノを食べたら、だいたい、トウガラシが挟まるというひなちゃん。
「歯で、ここまで話せることないですからね。」って言う丸ちゃんに、「ありがとうございます…さあ、また来週でございます。」って言うひなちゃん、「すいません、こんなんで、おやすみなさい。」って言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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