2014-05-12 16:41 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


「さあ、5月の10日ということなんですが、僕は、今日は、28日、4月28日でございますけども…」と話し始めるすばるくん。

28日ということで、早速、DVDの感想メールを読み始め、「なんて、こうもう、べた褒めの。くわちゃん、大喜びです、今。これ、リアルタイムに、今日のお昼に、もう、店頭に並んでたんですね。本来は、一日前ですけど、お休み挟むんで、今日になった所もあるということですよね…」って言うすばるくん。

これは、感想を送ってきたのが早いということの紹介で、これからの紹介する感想は、普通の、楽しかったというような感想だったら紹介しない、という話をするすばるくん。

DVDは、それぞれの楽しみ方で楽しんでいただきたい、というすばるくん。

1曲目は、Muddy Waters 「Got My Mojo Working」

90歳のおばあちゃんがコンサートに来てくれても嬉しいですかと聞かれて、「いや、嬉しいよ。こんな、嬉しいことはないですよ。それはね、単純に、来てくれたんやと思ったら、嬉しいですけども。体調だけです、僕、ホンマにね、そこだけは、ちょっと心配というかね、ホントにね。」と言って、「JUKEBOX」のDVDを見せてあげて下さいというすばるくん。

宅配のバイトの話の「ふつおた」を読んで、「…珍しいんじゃないですか、今、多いんかな、分からへんけど、持ってくる人で、女の人って、あんまり、少ない気がします。たまにいますけどね。あの、よく言うパスタ屋、基本はお兄ちゃんですけど、たまにね、あ、バイトの子なんやろなっていう、若いお姉ちゃんが、たまに持ってきてくれるんですけどね、すごい、その時は、ちょっと、なんか、ドキッとしますよね、やっぱり…なんやろ、その、バレちゃおうかな、みたいな。バレちゃってみようかな、みたいな。俺、なんか、普段、ホンマ、滅多に使わへんけど、おおきに、とか、言ってみようかなって。アハハ(笑)…ヤバい時は、標準語を使うんです、僕は。関西弁でバレますからね、まず。だから、基本、標準語っぽくすれば、紛れるかなっていう意識はあるんですけど、その時ばかりは、なんか、もう、毎度、おおきに、ちょっと言うてみようかなって、ちょっと思った時はありますけどね。」って言うすばるくん。

2曲目は、Robert johnson 「 Sweet Home Chicago 」

この後なになにのコーナー

夏木マリ「絹の靴下」
「ああ 抱いて ○○のように 裸の私に火をつけて…」

「なるほど。なんていう歌い方をするんですか、夏木マリさん。はあ、
すごい、エロスですね、これは、もう。これ、1973年リリース。生まれる前ですもんね、僕。ああ、なんやろな…3文字、ですね…」
「ああ、抱いて、3文字。野獣のように、これ、3文字ちゃうな。そういうことですか。あ、ちょっといい。けもの。あ、来たあ、ちょっと閃いた。」
正解の曲を聴いて、「うわあ、うわあ…すごいですね。いいっすね…いやあ、これ、ちょっと良い歌ですねえ。ああ、ちょっと良いですね、これ。」

南佳孝「スローなブギにしてくれ」
「人生はゲーム 誰も 自分を ○○だけの ○○ ゲームさ…

「うわあ、むずい。結構、長かったですよ…」
「誰も自分を 5文字? …なんとかしてるみたいなことですか? 甘んじてる。違うか。え? なんか、近かったっていうことやな…」
「自分を 愛してる。」
ピンポン
「誰も自分を愛してるだけの、おバカなゲームさ(笑)。そういうことですか…つまらん、くだらん。そういうことですよね…自分を愛してるだけの、悲しい。」
ピンポン
「ああ、なるほど。」

「…深いですね。歌詞は、やっぱり、深いですよね。歌詞にするだけの言葉ですから…」

3曲目は、チャーリー・パットン「サーティフォーブルース」

ラストの言葉は、「おばあちゃーん。」

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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