2014-05-09 14:38 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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ゴールデンウィークが終わったという話をするまるひな。

「円卓」の完成披露試写会で、5月5日が子供の日なんだなあというのを感じたという丸ちゃん。
久しぶりに鯉のぼりの小さいやつを持って、撮影したんだけど、「あ、子供の日って、こうだ。」と思ったんだそうで、親子連れとか子供たちがいっぱいいて、そういえば、小さい頃、色々な所に連れていってもらったなあと思ったんだとか。

母の日も来るし、「意外に、今月はイベントが多いですから、気をつけてくださいよ。」と言う丸ちゃんに、「おっちゃん、誕生日やしなあ。」って言うひなちゃん。
「そう。おっちゃん、誕生日。で、太鼓男も誕生日。あるでしょ。」って言う丸ちゃんに、「そうやねん。多いねんなあ。」って言うひなちゃん。
「いのはらくんの誕生日もあるでしょ。」って言う丸ちゃんに、「俺らって、関ジャニ∞って、5月9月11月って、バタバタするよなあ。」って言うひなちゃん。
「何かしようと思ったらね、贈り物しようと思ったら。まあ、僕は、その年によって、決めてるんですよ。あの、今年は。」って言う丸ちゃんに、「あげる年。全員にあげる年。」って言うひなちゃん。
「うん。1人あげたら、皆さんに。だから、去年は、あげる年。その前は、あげない年って決めてたんですけど。で、だいたい、だから、一番最後の誕生日って、村上さんじゃないですか…だから、いよいよ、だから、始まるわけですよ、どうするかっていう。5月9日。」って言う丸ちゃんに、「どうする?」って言うひなちゃん。
「いや、だから、まあ、渡すつもりではいますよ、今年1年は。1周しますよ。」って言う丸ちゃんに、「でも、何もいらんのんと違うん。」って言うひなちゃん。
「いや、いらんのですけど、たまたま、見つかっちゃったんですよ、今日、買い物行ったら。あれ、なんか、これ、前、欲しいみたいなこと言ってたな、みたいな感じで…言ってたから、こういうの好きなんや、意外に、と思って、意外にこういうの良いかなと思って、今日、ちょっと…」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんは、「ヒルナンデス」で、こういうのに興味あるんやっていうのが入ってくるので、そんなんに興味持ち始めとるねんと思って、今までだったら、イメージが沸かなかったけど、それにしようかなと思っている物があるんだとか。
絶対、物というわけでもなくて、ヤスくんにはお酒とか食事に行ってとかっていうので終わる時もあるというひなちゃんに、タイミングがあるという丸ちゃん。
りょうちゃんにだけは、ずっと家に送っているというひなちゃんの話に、「そこ、意外やなあ。」と言う丸ちゃん。
「毎年。だから、あいつの住所だけ、知ってるねん。他の人、誰も知らんけど。りょうのとこだけ知ってるねん。」って言うひなちゃんに、「なんか、不思議やなあ。」って言う丸ちゃん。
「宛名も、絶対、この名前で送るっていうのが。」って言うひなちゃんに、「あ、そうか、そうか。アハハ(笑)、面白いねえ。」って言う丸ちゃん。
「一応それは、やってるなあ。」って言うひなちゃんに、「初めて聞いた、それ。ふーん。」って言う丸ちゃん。

そこから、母の日の話になって、どこもかしこも母の日フェアをやっていて、そこまでフェアにしなくてもと思うというような話をするひなちゃんに、そういうことが目についてしまうのは、ひなちゃんの職業病(ツッコミ)なんじゃないかという丸ちゃん。
ちなみに、ひなちゃんは、もう、発送したんだそうで、丸ちゃんは、他の5月のお誕生日のプレゼントも選んだりしていて、そこまで手が回らずに、まだやっていなんだとか。

回転寿司では、鯛が好きだというひなちゃんに、ビントロが好きだという丸ちゃん。
「あれ、美味しいよね。トロみたいな感じで。回転寿司でしか見たことないのよ。びんちょうまぐろの、ビントロ。」って言う丸ちゃんに、「あれは、ほら、ネギトロとかにも、バーっと刻まれて使われてることもある。」って言うひなちゃん。
「あ、そうなんや。甘みがさ、すごい。」って言う丸ちゃんに、「あんまり、まっかっかの、軍艦巻きって、ネギトロって見たことないでしょ。ピンクがかってるのは、だいたいそれ。びんちょうを使ってるっていうのは、聞いたことあるけどな。」って言うひなちゃん。

丸山サウンドその⑯
ビール瓶からコップに注ぐ音

「上手あ、これ、上手あ。」って言うひなちゃんに、「(笑)これは、なんか、前まで保存してたやつですかね。。」って言う丸ちゃん。
「これ、めっちゃ上手いやん。」って言うひなちゃんに、「で、まあ、夏っぽいやつで、今回…」って言う丸ちゃん、「めちゃめちゃ上手やった。」って言うひなちゃん。

卓球の話から、「稲中で止まってるねんなあ。」って言うひなちゃんに、「ピンポン…映画化されて。今、だって、アニメでもやってる。」って言う丸ちゃん。
「稲中」を読み返して、腹を抱えて笑ったというひなちゃん。
「稲中、俺、そんなに読んだことない。」って言う丸ちゃんに、「え、絶対、マルみたいな人は、絶対読んでほしい。」って言うひなちゃん。
「俺みたいな人が読むべきもの。アハハ(笑)。ホント。」って言う丸ちゃんに、「ほんで、昔は、もっと、長いこと続いてたと思ってたけど、大人になって読んだら、あっという間に終わってしまったからな。」って言うひなちゃん。
「みんな、結構、稲中、稲中って言うのを聞くからさあ。」って言う丸ちゃんに、「いや、あれは、一回、マルには、是非、読んでほしいわあ。」って言うひなちゃん。
「インスピレーション膨らみそう?」って言う丸ちゃんに、「膨らむと思うわ。膨らむ、膨らむ。もう、いや、たぶん、大丈夫と違うかなって、ジャンル的には。」って言うひなちゃん。

DVD特典の「24時間共同生活」の裏話を聞かれて、「俺は、もう、でも、ホンマに、自分のとこやったら、終わりやったんで。」って言うひなちゃん。
「僕は、ちょこちょこ、出させてもらいましたけど。まあ、待ちかまえてまして。緊張した。」って言う丸ちゃんに、「みたいやな。」って言うひなちゃん。
「あれで、一番、緊張したんが、あの、まだ、見られてない方もいらっしゃるんでね。」って言う丸ちゃんに、「ああ、そうやな。だから、まあ、あんまりね、内容のことについてはあれやけど。」って言うひなちゃん。
「僕は、もっと、あの、もっと、やりたかった…もっとあったんですけど、ことごとく、却下されましたね。」って言うひなちゃんに、「ライトになったんだ、あれは。」って言う丸ちゃん。
「全然。」て言うひなちゃんに、「あれ、でも、結構、やったで。」って言う丸ちゃん。
ビースト組が仕掛けるそれぞれについて、「3種3様とは、あのことですね。僕も知らなかったんですよ、他の2人が、どういう罰ゲームを仕掛けるか。」って言う丸ちゃんに、「あ、そうそう、俺も知らんかった。」って言うひなちゃん。
「僕は、いつも通りですけど、やっぱ、でも、一番見やすいのは、村上くんのは、罰ゲームとしては、ちゃんとこう、のっとってやってたような気がする。」って言う丸ちゃんに、「でも、ホンマに、もうちょっと、色々…」と言うひなちゃん。
ひなちゃんの提案を、スタッフが、「かわいそう。」と言うんだけど、「いや、俺ならできる。」というところで線を引いて提案していて、「別にやられても大丈夫や。」って言ったら、「いや、それは、ちょっと、村上だからさあ。」と言われて、「なんや、並列で見てへんのかと。それ、おかしくないか。」と思ったという話をするひなちゃん。
それを聞いて、「だから、あの、生き物として、たぶん、体の抵抗力とか、その、強さが、強度が違うということを言いたかったんじゃない? ある程度の弾丸なんか、こう、気持ちで止めれそうや…そう比べたらということや。」って言う丸ちゃんに、「(笑)化け物やんか、そんなもん。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、引き続き、罰ゲームの話から始まって、「今回で、分かった。俺には、あんまり、たぶん、何もさせてくれへん。」と言うひなちゃんに、「いやいや、それはね、いや、違うよ。そこに、俺も、ちょっと、混ぜ、ああ、アカンわ。ややこしなるわ(笑)。村上くん単独で行ってアカンかったら、アカンわ。それか、もう、僕が言うかやね、それをちょっと。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんが最初に言って、却下されたのは、バトルロワイヤルだったという話をするひなちゃんに、それは無理ですよと賛同できないことを言う丸ちゃん。
ひなちゃんは、自分のセクションが終わったら、早く帰ってくれって感じだったんだそうで、それを聞いて、「どんだけ、スタッフさんに恐れられてるの?」って言う丸ちゃんに、「いや、なんでやろって思って。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんは、散々、ドッキリとかひっかけられて、人を信じられなくなったくらいで、ひっかける側になっても、そんなことはしないはずなのに、これだけ警戒されるのは、何かしたんじゃないかと言う丸ちゃん。
「身に覚えは。」と言う丸ちゃんに、「ない、ないよ。」って言うひなちゃん。
「なんでや、むしろ、逆に、今回は、村上さん、仕切ってくださいよって言われてもおかしくないわけじゃないですか、オファが来ても…」って言う丸ちゃん。
DVDの特典だし、関ジャニ∞しかいないんだから、ちょっとくらい、いいんじゃないかと訴えるひなちゃん。

罰ゲームが丸ちゃんやりょうちゃんだったって分かった時、みんな、わっって言いつつも、ちょっと喜んでるんだけど、ひなちゃんがガッと登場した時、一番最初に目をそらしたのはヨコちょで、その後、グラウンドでも、一回も目が合わなかったという話をするひなちゃん。
ヨコちょは、ひなちゃんに何をされるか分からないから、嫌だったんだそうで、「着替えとか、めっちゃダラダラ着替えるねんで。」って言うひなちゃんに、、「よっぽど、何されるか、恐怖だったんじゃない?」って言う丸ちゃん。

「まあ、ライブとは違うね、空気感が出てると思いますので。」と言うひなちゃんに、「ちょっと、僕は、悪ふざけし過ぎてると思うので、その辺は、ちょっと、あしからずですけど。」って言う丸ちゃん。
「まあ、でも、諸々、いつもの関ジャニ∞というのが見えると思いますからね。」って言うひなちゃんに、「そうですね。」って言う丸ちゃん。

で、日が変わったということで、ヨコちょに向けて、「おめでとうございます。」と言うまるひな。

丸山サウンドその⑰
線香花火の火種が落ちるまで

「めっちゃシュールやん。」って言うひなちゃんに、「これ、結構ね、良いねえっていうんで。夏っぽいというか。気持ち、早いけど。線香花火って、夏の終わりのイメージやから。」って言う丸ちゃん。

エンディングで、母の日の話になり、良い話を始めたものの、時間切れになったらしく、「やーめた。アハハハ(笑)。」と言う丸ちゃんに、「惜しかったですね。」って言うひなちゃん。
「では、今週、この辺でお別れです。さよなら。」と言うひなちゃん、「おやすみなさい。今日もお疲れさま。」って言う丸ちゃんでした。


【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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