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2014.04.25 (Fri)

レコメン 4・24

文化放送では10分遅れだった、ヤスくんゲストの「レコメン」の抜き書きは続きから。


【More・・・】

他の地域では既にオンエアが始まっていたこともあってか、のっけから、「こんばんは。関ジャニ∞の安田章大でーす。」と自己紹介するヤスくん。
「何時までいてくれるの?」っていうまるひなに、「大丈夫なんで…いさせていただけるのであれば、なんぼでも。」と答えるヤスくん。
「ホンマですか。じゃあ、我々、1時で帰りますけど、良かったら、終わってからもなあ。」って言うひなちゃんに、「全然…」と言う丸ちゃん。
「そりゃ、もう、迷惑かけると思うので。」って言うヤスくんに、「喜んでくれると思うで。」って言う丸ちゃん。
「いや、遠慮しときますよ、寝なアカン時は寝なアカンのでね。」って言うヤスくんに、「そー、そうなん。」って言う丸ちゃん。
「え? そー、ってなんですか、今のなんですか。」って言うヤスくんに、「今のは知らん、俺も。」って言うひなちゃん、「あの、俺も、意識してへんと、勝手に出た言葉やから。そー、いうて。そもそも、テンション、今、あり余ってるから、そー、言うてもた。」って言う丸ちゃん(笑)。

ヤスくんがゲストのせいか、丸ちゃん、コーナー紹介のくだりから、早くも、めちゃくちゃテンション高いです。

読唇術にハマっているというヤスくん。
難しいので1年半か2年前くらいからやっていて、家でテレビを観て、テロップが出るので、何をしゃべっているのか当たったら、テンションが上がるんだとかで、「一人で、家でやってるわけやろ。誰かと当てっこするわけじゃないやろ。」って言う丸ちゃんに、「誰かと当てっこして、どないするねんな。」って言うヤスくん。
「探偵かなんかになるん。」て言うひなちゃんに、「探偵にはならないですけど。なんか、遠い距離でしゃべってる人と会話できない時に、自分が話聞き取れない時とかに…役立つでしょ。」って言うヤスくん。
「意外と難しくて面白いですよね。」って言うヤスくん。

「マルは、今、ハマってる趣味とか。」って言うひなちゃんに、「今、ハマってる趣味…長いこと、ああ、1人の時間の過ごし方。あ、でも、今、漫画かな。あの、怪談漫画とか。料理はね、生活する上での、こう、暇つぶしやから。趣味というよりは、あ、時間、今日一日できたと、ゆっくりできるな。じゃあ…時間かかるものを作るから。趣味というよりは。」って言う丸ちゃん。
宮崎哲也先生と話しながら、怪談漫画を読み漁ってるという丸ちゃん。

関ジャニ∞で一番強いのは誰かという話になり、ヤスくんじゃないかというまるひな。
ひとそれぞれペースがあって、ひなちゃんとたっちょんは、いきなりトップギアで飲むんだそうで、「心配になってくるねん。」って言う丸ちゃん。
「ホンマにアカンで、ギア、焼けるで。」って言うヤスくんに、「工場行ってるから大丈夫、直してる、直してる。」って言うひなちゃん。
丸ちゃんは、ゆっくり飲んでるけど、いきなりポンと上がるそうで、周りによるらしく、ヤスくんが、長く楽しく飲むという点では、安定してるんだとか。

「丸の大切な日」を読んでいると外食が多いみたいなので塩分が気になるというおたよりから、「外食、多いの?」って言うひなちゃんに、「外食は多いですね。割と、1人飯が好きなんで。割と、サクッと行くことが多いですね。最近は、ラーメンが多いですね。やっぱり、こう、日本のラーメンって素晴らしいじゃないですか…やっぱりね、人生で、全ての美味しいラーメン屋さん、名店に、回り切れるかといったら、そうではないなと。だから、ツアーとか回る時に、できるだけ、本来ならば、開いている時間に終わるんだったら、次は、その地域の名店ラーメン、地元で美味しいっていうラーメン屋に回ってみたいなって思う…この間、地元のラーメン食べたんですよ、好きなラーメン屋さん行ったんですけど、美味しくて。京都は京都の、京都ラーメンっていうのがあって…ちょっとねえ、和歌山ラーメンもあるらしい。だからね、そういうのを回ってみたいなと思って。外食は、どうしても多くなるなあ。あそこに行ってみたい、ここに行ってみたいっていうのが、やっぱり、あるから。」って言う丸ちゃん。
「もう、塩分取り過ぎとかでも、いずれ、身体が受け付けなくなったら、もうな、自然と取られへんから。」って言うひなちゃんに、「そう、今のうちに。」って言う丸ちゃん。
「行ける時に行ったったらええねん。」って言うひなちゃんに、「その為に、運動できるようにはしてるんです。その時に、塩分流しつつ、ってやってる。まあ、うん、心配するほど、そんなに、だとは思う。自己調節はしてます。でも、そうやな、web読んだら、心配するねんやろな。」って言う丸ちゃん。
「大丈夫やがなあ。」って言うひなちゃんに、「言うほどね。」って言う丸ちゃん、「大丈夫だよって。」って言うヤスくん。
丸ちゃんは、塩分取り過ぎたら、身体に斑点ができるんだとか。

「お母ちゃんみたいなメールやなあ。」って言うひなちゃんに、「いや、僕、結構、心配されるんですよ。ファンの方々に。」って言う丸ちゃん。
「なんで、そんな心配されるの?」って言うひなちゃんに、「いや、もう、だから、たぶん、ほら、あんなんやから、テレビとか、ここでも。」って言う丸ちゃん。
笑いが起きて、「大丈夫?って。丸ちゃん、ちょっと、木曜日、レコメン、壊れ過ぎてない?って。ちょっと、そんな丸ちゃん、見たくない、って人も、まあ、いらっしゃるんじゃないですか。」って言う丸ちゃんに、「中には。」って言うひなちゃん。
「中には。でも、これも、僕の一部としてね。楽しんでいただけたら。ありがとうございます、心配かけて。」って言う丸ちゃん。

下着の話になり、「いつから、ボクサーパンツになった? 村上くん。」って聞く丸ちゃん。
それ以前はトランクスだったらしく、トランクスデビューは小学校高学年で、それまでが白いブリーフだったけど、周りの友達がトランクスを履くようになったので、買ってほしいと頼んだという話をするひなちゃん。
ボクサーパンツになったのは事務所に入ってからだというひなちゃんに、「先輩ジュニアさんとかが履いてて、憧れたんやな。」って言う丸ちゃん。
「ブランドのやつはいとって、そっからやろ。」って言うひなちゃんに、「あれ、かっこええなと思ったもんな。フィット感もいいしね。」って言う丸ちゃん。

丸山メンズサウンドその①
二の腕の肉を啄ばむ音

「二の腕って、結構、むちゃぶりですね、これ。」って言う丸ちゃんに、「大丈夫やった?」って言うひなちゃん、「ギリ、大丈夫でした。」って言う丸ちゃん。

ヤスくんの髪は、ドラマが終わったら、また明るくなるんですかという質問に、「いや、どうですかねえ、もう、今年は、30になりますからね。30をどの髪色で迎えるかっていうのも…今回はね、大きな仕事も入ってますしね…でも、一つ思い浮かんでるのはあります。けど、やるかどうか分からないんで…気にしてくださってるのは、嬉しいので、楽しみしといて下さい。」って言うヤスくん。

トーキョーライブの丸ちゃんの差し入れのことをヤスくんは本当に知らなかったのかという質問に、「ホンマに知りませんでした。マルが参加してくれてるなんて、これっぽっちも思ってもなかったんで。」って言うヤスくん。
「いや、まあ、見てましたから。1週目見てて、これ、生やったら、なんか、できへんかなと思って。」って言う丸ちゃんに、「前の週の時に、考えてくれてたってこと?」って言うヤスくん、「前の週の時に、あの、見ながら…応援したいな、なんか、びっくりさせたいなって。」って言う丸ちゃん。
「食べてすぐ分かったんや。」って言うヤスくんに、「マルのやもん。」って言うひなちゃん。
「酒粕強めのね。」って言う丸ちゃんに「そう。美味いねん、あれ。」って言うヤスくん。
「見てて面白かった。」って言う丸ちゃんに、「ただな、しゃべりながらやから、一口飲んだら、しゃべれなくなるから。」って言うヤスくん。
「僕は、届けられただけで。」って言う丸ちゃんに、「ホンマにありがとうございました。」って言うヤスくん。

全国ゾーンでは、ヤスくんのドラマの番宣と、ジャニーズWESTデビューの話。
早いこと、みんなで東京に出てきて、どっかんとやられて、苦労を共にした方がいいという話をするまるひな。
関ジャニ∞も、みんなで東京に出てきたというのではなくて、仕事やドラマで先に東京に出たメンバーもいるし、それぞれの生活サイクルや仕事の量で出てきてたということで、「同時じゃなかったもんね。」って言う丸ちゃんに、「なかった。」って言うひなちゃん。
「だって、初期の方、デビューして、初期の方、俺は、村上くんちに、下宿してたもんね。」って言う丸ちゃんに、「そうやなあ。転がりこんでたしな。」って言うひなちゃん。
その前は、みんなで合宿所で、東京という街を見てみなさいという感じで、試されてたんだとかで、その時の仕事って、たまの取材だけで、カウントダウンにも出させてもらえずに、東京でカウントダウンを見てたんだそうです。
当時は、山ほど時間があって、頑張れって言われても、何を頑張っていいか分からなくて、真っ暗なところで、思いっきりパンチをしてたという丸ちゃん。
若さはあったので、体力だけはあって、いくらでも腕は振れるけど、少しも当たらなかったという話をするひなちゃん。
東京に出てきて、どれだけ通用しないか、東京のディフェンスが固いかということで、頑張って、どれだけ折れずにいれるかだというまるひな。
今でこそ、丸ちゃんのギャグも受け入れてもらえてるけど、当時は、何やってんねんって話で、スベルとかじゃなくて、ダイヤモンドダストみたいだったというひなちゃんに、「もう、恐ろしかったよ。あの時は。どこで放り込むかみたいな。」って言う丸ちゃん。
「誰もが、分かってくれなくて当たり前やったけど。」って言うひなちゃんに、「今でも、まだ、やっとですよ。それこそ、もう、西の師匠、東の師匠からの恩恵も、ありますからね。そういう方々と共演させてもらって、なんか、こう、マルはこんな感じで来るねんなっていうのが分かって下さって、やっとやから。人の助けなかったらね、行かれへん。」って言う丸ちゃん。
それも、10年かかっていて、メンバーの中で、そういうふうに、マルはこうだからって、育ててくれたっていうのもあるし、ファンの方もそうだという話をする丸ちゃん。

丸山メンズサウンドその②
ベルトで自分の太ももをしばく音

丸ちゃんはスーツを着てきたらしいんですけど、ここで脱いだらしく、テンション高く歌い始めるところを、「座れ、座れ、1回。」って言うひなちゃん。
そのままのテンションの高さで、ひなちゃんのキャスター就任のメールを読む丸ちゃんに、「俺の情報、めっちゃ薄なったやんけ。」って言うひなちゃん。
「いやいや、ホンマに、言うとくもんやなって。」って言うひなちゃんに、「TBSさんに感謝ですよ。」って言う丸ちゃん、「日テレにも感謝ですよ。日テレの力使って、TBSの切符取ったっていうね、無茶苦茶なやり方ですから。」って言うひなちゃん。
決まった時には、「いや、マジか。ホンマ?」と思ったというひなちゃん。
「お仕事の名に恥じないように、出来る限りのことをやらせていただこうと、ホントに思いましたよ。」って言うひなちゃんに、「伝える側ですからね。やっぱり。」って言う丸ちゃん。
「ブラジルに足を踏み入れますか。」って言うヤスくんに、「はい、行ってきます。」って言うひなちゃん、「いってらっしゃい。」って言う丸ちゃん。

手話をやろうと思ったきっかけを聞かれて、「小学校の時から見てました。図書室とかで、手話の本を自分で見て、覚えたりしてました。」って言うヤスくん。
その頃、ドラマで「星の金貨」をやってた時代でもあって、その影響もあったのと、自分で興味を持ったというのもあり、大人になってから、できないというのがきっかけで、事務所の方々の協力もあったという話をするヤスくん。
まだまだ学んでいかなければというヤスくん。

丸ちゃんがピンクノートのメールを読んでいる間、ヤスくんがギターを生演奏することになったという流れで、丸ちゃんのテンションから、「何も考えずに持って来たんですよお。今日、ちょっと、これ、拒否させていただいてもよろしいですね。」って言うヤスくんに、「途中で、もう、アカンなと思ったら、やめてええ。」って言うひなちゃん、「官能的なミュージックをドンしてくださいね。」って言う丸ちゃん。

ヤスくんの生ギターに乗せて、メールを読む丸ちゃん、テンションがおかしいです(笑)。

エンディングで、「今日、なんやったんやろ。」って言うひなちゃん、「何やってたんやろ。」って言う丸ちゃん。
「ありがとう、章ちゃん。章ちゃんの生演奏なかったら、ここまで…」って言う丸ちゃんに、「参加させていただけて、ピンクノートに参加させていただけて、もう、感謝でした。」って言うヤスくん。
で、ピンクノートは、しばらくお休みさせていただくらしいです。

「さあ、本日のゲスト、関ジャニ∞の安田章大くんにお越しいただきました。ありがとうこざいました。」って言うひなちゃんに、「お邪魔しましたあ。」って言うヤスくん。
「それじゃあ、また来週です、さよなら。」って言うひなちゃん、「おやすみー。」って言う丸ちゃん、「バイバイ。」って言うヤスくん。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

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