FC2ブログ
2019年11月 / 10月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫12月

2014.04.11 (Fri)

レコメン 4・10

文化放送では10分遅れだった「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。


【More・・・】

無事に舞台が終わったという話をするひなちゃん。
「…本当にありがとうございました。」と言うひなちゃんに「お疲れさまでした。」と言う丸ちゃん。
例年より公演の時期がずれて、春休みにかかっていたので、「お子さんも平日やのに、なんでいるんやろう。春休みやからや。」と思ったというひなちゃん。
丸ちゃんが観に行った時もお子さんがいて、ネタの一つに、お子さんにはお届けないものがあって、聞きたかったんだけど、その日その日によって変えたらしく、ステージ上でも、ひなちゃんが「(子供が)なんでおるねん。」って言っていたという話をする丸ちゃんに、「びっくりしたんよ。」って言うひなちゃん。

「でも、そういう意味では、幅広い層の人に楽しんでもらえてるということですよね。」って言う丸ちゃんに、「今回は、なんか、そうですね。ホンマ、春休み期間というのもあったんでしょうけどね、ご家族で来ていただいたりとかいうのもね、ほぼ毎公演…」と言うひなちゃん。
「やっぱり、その、自分の子供に見せてもいいものと、そういうものとして…」と言う丸ちゃんに、「そこがなんかもう…」と言うひなちゃん。
「ふた開けな、分からへんからさ。」って言う丸ちゃんに、「そうそう。お父さんとかお母さんにしたらね、貴重な休みの時間をね、わざわざ割いて来ていただいてるわけですから、有り難いなと思いつつ、半分、ホンマ、申し訳ないなと思いながら。」って言うひなちゃん。

充実していて、達成感もあったというひなちゃん。
いつもは、あと何回、あと何日やと指折り数えていたけど、今年は、気付いたら、ホンマに千秋楽やった、という感じがして、例年は、めっちゃ身体のこととか、必要以上に気を遣ってたんやろなと思うくらい集中していたんだけど、今年は、始まるまで、ホンマに良いリラックス状態で、舞台出た時だけ、ガシッとスイッチが入るような感じで、30公演全部、それで出来たのが、一番の達成感だったんだとか。

毎年観に行ってるけど、年々、学校の先生のくだりが力が抜けていってる感じがして、観てて気持ちがいいという丸ちゃん。
あんな先生だったら、めっちゃ好かれるか、石を投げられるか、どっちかだというひなちゃん。

電車の路線の名称が横文字に変わるというニュースから、横文字には違和感を感じるという話をするまるひな。
でも、いずれ、それがスタンダードになってしまうので、キャンキャン言うのはやめときましょうという結論に落ち着くまるひな。

丸ちゃんが身体を絞る為に卵とか豆腐とか納豆とかを食べてたら、ヨコちょがそれを見て、「おいしい?」って聞いてくるので、「ああ、美味しいよ。食べたいの?」って聞くと、「うーん、いや、うーん、いや、蕎麦頼むか、ちょっと迷ってるねんけど。」ってヨコちょが言うので、「頼んだらいいやないですか。」って言うという丸ちゃん。
「じゃあ、食べる?」って聞くと、「うーん、うん。」って言うので、丸ちゃんがヨコちょに、あげたりすることがあるんだとか。
ヨコちょは、食べるか食べないか迷ってる時に人が食べてると物欲しそうになるそうで、この間も、ヤスくんがバナナを食べてたら、じーっと見て、「一本ちょうだい。」って言ってたんだとか。

丸山サウンドその⑩
雨粒が傘に当たる音
「良かったんじゃないですか。」って言うひなちゃん。

関ジャニ∞で女子っぽいのは、ヤスくんとたっちょんで、丸ちゃんとたっちょんも、女子っぽいというひなちゃん。
たっちょんと焼き肉に行った時に、ひたすら、どうでもいい話をしていたという丸ちゃん。
1時間以上2時間位どうでもいい話をしていて、その中で一個だけ覚えているのが、「俺は、お前の話は、今、聞いてる風やろ。ただ、俺は、この、今、焼いてるタンのことしか考えてへんからな。」と言われて、「ふーん。」と思ったっていう丸ちゃんに、「どうでもええわ、それ。すげえ。」って言うひなちゃん。
「どうでもええやろ。それで、お互い、こう…俺は、今、ふーんって思った。ハッハッハッハって笑って、おもむろにタンを食うて、俺は、それを見て、俺も、タンを食って、くらいの感じね。が、ずっと、これ。」って言う丸ちゃんに、「いや、でも、ずっとそんなんやもんな。」って言うひなちゃん。
「楽やねん、何も考えんでええし。哲学的なね、なんか、アイドル論だったりとかね、芝居論だったりとかね。なんか話してるんちゃいますのんって、取材とかで聞かれるんですけど、全く何の内容もないですよね。今、目の前にあることしか言ってない、この残念感、ごめんなさいね、ホント、ごめんなさいね。」って言う丸ちゃんに、「思いついたことを、もう、パッと言うっていう究極でしょ。でも、お互い、なんやねん、それ、がないから、成立するねんな。へえって言いながら、次、自分の言いたい事言うたら、相手がどんな返事でもええねん。」って言うひなちゃん。
「どんな返事でもええねん…聞いてくれてるのとか言わへん。」って言う丸ちゃんに、「そういうことやねんな。ちゃんと聞いてくれてるのとか。」って言う丸ちゃん。
「それが、逆に、その、楽な関係というか。たまにね、普通に、その、思ってるマジな話とかすることありますけど。まあ、でも、だいたい、そんなに覚えてへんな、話の内容は。」って言う丸ちゃんに、「いや、そういう時があってもええんちゃう?」って言うひなちゃん、「だいたい覚えてるのは、お互いの、その、あの、好きな映画とか、っていう話くらいかな。で、今度、じゃあ、観てみるわとかいうくらいかな、覚えてるのって。」って言う丸ちゃん。

朝寒くて、昼間あったかくて、また夜寒くてってっていう、ここ最近、2、3日の感じは、苦手だで、「どうしていいか分からないのはあるんで。でも、こっから徐々にね、あったかくなってくれれば、たぶん、だいぶ、安定してくるとは思うんですけど。」って言う丸ちゃん。
環境の変化に強そうだと言われて、「アホかって言われてるんか、俺…人を、なんや、季節感ないみたいに。」って言うひなちゃん。
「そう見えないってことでしょ。あのお、何かに、ぶれたりするイメージがないってことでしょ。」って言う丸ちゃんに、「いや、寒い暑いは感じるで。」って言うひなちゃん。
「あ、そうですか。まあまあ、服も変わりますからね。」って言う丸ちゃんに、「そら、そうですよ。さほど、その、まあ、なあ。」って言うひなちゃん。
「年中、半パンなんちゃうかっていう感じですよね。」って言う丸ちゃんに、「そういうことではないと思う。」って言うひなちゃん。。
「アッハッハ(笑)。まあ、人並みでしょう。」って言う丸ちゃんに、「そら、寒いのは寒いしね。寒かったら、服着るし。」って言うひなちゃん、「テレビで観る分には、そういう部分は見えないから、そういうふうに見えないっていうだけなんじゃない?…」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンで、改めて、無事に舞台の千秋楽を迎えて、「足を運んで下さった皆さん、本当にありがとうございました。」と言うひなちゃんに、「村上さん、お疲れさまでした。」って言う丸ちゃん。
「一片の悔いなしで、終わらせていただきました。」って言うひなちゃんに、「スッキリしてますもんね。」って言う丸ちゃん。
スタッフや来てくれた人に感謝の気持ちでいっぱいだという話をするひなちゃん。
観てる分には割とストーリーを追っていけば普通に終わるんだけど、途中で途中で、「待てよ?」っていう感覚に陥ったりする感じが癖になって、サラッと観ようとすれば観れるけど、いくらでも引っかかり所があったという丸ちゃんに、「僕としては、かなり、サラッと来たんですよ。」って言うひなちゃん。
「ああ、あれでですか。じゃあ、まだ、ちょっと飼い鳴らしてるモンスターがいるんですね、他に。」って言う丸ちゃんに、「まあ、泣く泣く、出来なかったことも。そりゃあ、ありましたからね。」って言うひなちゃん。
「あとは、年々、その、滝川ドウカシテルが、きれいになっていくなあっていうのが…」って言う丸ちゃんに、「実際、やってる本人は、年を重ねてるんやけどね。」って言うひなちゃん。
「だんだん逆行してますね。滝川ドウカシテルは。あの、ちょっと猟奇的感も、僕は、好きですね。」って言う丸ちゃんに、「でも、そりゃ、もう、衣装さん、メイクさん、ありきですよ。」って言うひなちゃん。
「あと、村上信五の、ちょっと、うちに秘めたる女子ですね。あの、ツンデレ感ですわ。」って言う丸ちゃんに、「あんなもんは、でも、なんやろね。」って言うひなちゃん。
「何ってないでしょ、自分の中で。」って言う丸ちゃんに、「なんってない。」って言うひなちゃん、「前回観た時は、うーん、ハグアンドキスまではいけるかなって感じがしたんですけど、今回は、もう、うーん、最悪、抱けるなって、そこまで来ましたよね。」って言う丸ちゃん。
先生も、年々、クオリティが上がっていて、良い感じの抜け感だという話をする丸ちゃんに、個人的に一番力を入れたのはパフュームだというひなちゃん、「マジッすか。」と驚く丸ちゃん。
オリジナルに近いダンスだったそうで、「パヒュームすごいぞ。」って言うひなちゃんに、「あと、観てる分にはさ、そんなに違和感なく踊っていたなと思うけど、よう考えたら、男が、ハイヒールで踊るわけですよ。」って言う丸ちゃん、「今まで、痛くなかったところが、いっぱい痛くなってん。ハイヒール履いて、こけそうになるし。最初、スニーカーで練習してたんですよ、振りだけ覚えて。ほんで、いざ、ハイヒール履いてやってみようと思ったら、もう、足首取れるんちゃうかって…」って言うひなちゃん。
「意外やなあ。」って言う丸ちゃんに、「めっちゃ振り付け師に怒られたし。全然、可愛くないですよ、全然、可愛くないですよって。」って言うひなちゃん。
3人分覚えないといけなかったし、一番、時間を割いたっていうひなちゃんに、「いや、豪華なオープニングでしたよ。他では観れないオープニングですよ。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその⑪
列車が鉄橋を渡る音

自分の性の目覚めが、おじいちゃんおばあちゃんちに預けられてた時に、おじさんが持ってた少年漫画のある作品を読んだ時だったという話をするものの、ひなちゃんに、先週、違う話をしていたと指摘されて、「色々、性の目覚めってあるんです。」って言う丸ちゃん。
「都合ええなあ、お前。」って言うひなちゃんに、「都合がいいもんです、人間って。思い出っていうものは、都合よく塗り替えられていくもんなんですよ。」って言う丸ちゃん。
「また、おんなじ話をするんかなと思って、待ってたら、方向変わっていったからさあ。あ、そうなんやって。」って言うひなちゃんに、「同じ話は、二度としないことに決めてる。分かるかな。」って言う丸ちゃん。
「また、違うバージョンの目覚めもあるわけ。」って言うひなちゃんに、「そう、あれは、比較的、感覚で、僕が得た性の目覚め。」って言う丸ちゃんに、「で、刺激的…ああ、なるほど。」って言うひなちゃん、「まだまだあると思うので、こうご期待。」って言う丸ちゃん。

小学生の頃、スボンずらしをよくやられていたという丸ちゃん。
下手な人はパンツだけじゃなくて肉を持つのですごい痛くて、跡が2、3日取れなくて、お風呂に入る時に、また思い出したという丸ちゃんに、「そんな、されたんや、お前。」って言うひなちゃん。
「そんな、された。大人気やったで。みんな知ってる、俺のポロリ。へへ(笑)。内緒やで、ここだけの話やで。」って言う丸ちゃんに、「ここだけな、レコメン以外で言うたらアカンで。」って言うひなちゃん、「絶対、言わへん。」って言う丸ちゃん。

修学旅行の枕に、妙にムラムラしたっていう話をする丸ちゃんに、「それ、大人になってからちゃう? 修学旅行で、俺、ムラムラせえへんかったで。ワクワクドキドキはしたけど、ムラムラはせえへんかったで。」って言うひなちゃん。
「でも、性には目覚めてるでしょ。」って言う丸ちゃんに、「目覚めてるけど、その、どうしたらええんやろ、やったもん。空想の世界よ、まだファンタジーやったもん。」って言うひなちゃん。
「ああしたいなあ、こうしたいなあ、ムーラムラーってならへん?」って言う丸ちゃんに、「知識豊富やったからさあ。俺ら、もっと子供やったから。」って言うひなちゃん。
おじさんに図に書かれて教えられたという話をする丸ちゃんに、「俺らも、そら、ある程度は知ってたとは思うけど。でも、じゃあ、行動に移そうってなった時に、現実味がなさ過ぎて。修学旅行の時って。」って言うひなちゃん。
「とにかく、あって、ムラムラしたら、なんとかなるって思ってたからね。」って言う丸ちゃんに、「お前、なんか、いってるなあ。」って、ちょっと呆れた感じで言うひなちゃん。
「いってたね、やっと落ち着いたね、大人になって。」って言う丸ちゃんに、「いや、ホンマ、いや、大人になって良かった。」って言うひなちゃん、「そうやねん、大人になれて良かった。ありがとう。ありがとうね。」って言う丸ちゃん。

舞台が終わって、やっとフットサルができるかなと言うひなちゃんに、「お、じゃあ、参加するわ、俺、それ、ちょっと。」って言う丸ちゃん。
「ええ、もう、近々。」って言うひなちゃんに、「キックオフしよ。」って言う丸ちゃん。
フットサルをやるのは、今年、まだ2回目なので、初蹴りみたいなものだし、そういったことも、また、ジャニーズWebで書かせてもらいますというひなちゃんでした。

…「ピンクノート」っていうコーナーができたこともあるんでしょうけど、丸ちゃん、ここのところ、ちょっと飛ばし過ぎな気が(^^;)…まあ、ラジオならではのぶっちゃけトークってことかな…。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

EDIT  |  13:41  |  レコメン  |  CM(0)  |  Top↑

*Comment

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示
 
 | BLOGTOP |