2014-04-07 16:15 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


「え、4月5日。ギリギリ、僕、まだ、3月31日ということでね…」と話し始めるすばるくん。

残念なことに、「スバラじん」のステッカーが、3月いっぱいでなくなったという話をするすばるくん。
番組が始まった当初に、めちゃくちゃいっぱい作ったんだけど、それが、ちょうど3月いっぱいでなくなったんだそうで、「ないもんは、ないんで、今週から、ちょっと、すみませんけど、それは、だって、もう、あげたい気持ちはありますよ。でも、ないんだもん。」って言うすばるくん。

で、同じステッカーを作るよりは、どうせなら、新しいものを作ってみてもいいのかなという提案をするすばるくん。
キャラクターを募集するのか、こういうものでこういうデザインでどうですかっていうのを募集するのか、次を作るとしても、みんなで一緒に作っていきたいということで、100円ショップにあるようなものなら作れるんじゃないかと言うすばるくん。
キーワードとしては、「スバラジ」っぽい物を、テーマとして、持っていたいんだそうで、実際使えるものがいいので、考えてほしいというすばるくん。

1曲目は、グリーンデイ「ホリデイ」

つい先日、高熱が出た話をするすばるくん。
風邪っぽいなとは思っていたんだけど、ある仕事で、氷水に入ることがあって、その日の夜から、風邪がぶり返したというか悪化した状態で、最終的に40℃の熱が出たらしく、「危なかったですよ、ホンマに。こんなに人って震えるんやっていうくらい。要はね、ちょっと、胃腸炎みたいな感じになって、正直、ちょっと、トイレから出れない状態になったんですよ。そしたら、もうね。あの、風邪引いてるから、水分を取ろうとするじゃないですか。でも、一口でも飲んだら、もう、グルグルグルっていう状態なんで、もう、出れないですね、トイレから。でも、水分取らなアカンと思って、一口飲んだら、グルグルなんで、自然と飲むのを嫌がってたんですね。そしたら、急激な脱水症状で、40℃。次の日、もう、水分の、あの、点滴やって、ちょっとびっくりしましたけどね。初めてくらいですね、そんな状態なったん。」って言うすばるくん。

2曲目は、サム・クック「ジーザス・ゲイブ・ミー・ウォーター」

ザッツ下ネタのコーナー

「最近、Tバックの良さが分かった。」というおたより
「いや、これは、女性は、ホンマに、洋服、ホンマに、ちょっとタイト目のパンツとかはく時に、やっぱ、下着のラインとか、Tバックじゃない人って、パンツの線、お尻とか出てるのって、やっぱりね、1周回って、それがエロなってくる時期もあるんですけど(笑)、やっぱりね、やっぱり、戻る、帰るべきところは、やっぱりなっていうのはありますけどね(笑)…これが下ネタかどうかと言われれば、これだけでは、ちょっと、下ネタとは言いにくいかなという…まあ、この人が何歳なのかとか、どういうお仕事をされてたりとかっていう、バックグラウンドが書いてたら、またちょっと変わってきたかもしれないですけどね。」

スカートめくりが流行って、めくられてる子を庇う為に、「ノーパンだから、やめて上げて。」と周りに言ったら、何故か、自分がノーパンだと勘違いされて、あだ名が「ノーパン組長」になってしまったというおたより
「これは、もう、一生もんやな。こういう、あだ名って、いつ、どのタイミングで降りかかるか分からないからね。そやね、正義感、きっかけとしては、正義感…ノーパンやからやめてあげてっていうのも、普通に、やめてあげて、でいいのに。ノーパンやったら、みんなやめると思ってるんや…なるほどな、下ネタとまでは、良い話っちゃあ、良い話ですね。」

雑貨屋さんで、金の玉を売っていて、金の玉を二つお買い上げの方には、袋を差し上げますという貼り紙がしてあったというおたより
「アホですね、もう、これは。登場人物、全員アホですね、これ。アホな話ですね、これは。何を売ってるんですかね、金の玉って。どんな雑貨…まあな、これは、たいがいの人はそう思うかもしれんけど、アホな話やもんな、これ、ちょっと。下ネタみたいなことではない気がするなあ。」

焼き肉屋で、お酒のメニューに「もっこり」というのがあって、聞いてみると、ビールとマッコリのカクテルで、色々種類があり、「フランスもっこり」「ベリーもっこり」「ハイもっこり」などがあったというおたより
「もう、アホやんか、アホやって、これ。ちょっと、今日、アホ過ぎないですか。いや、分かりますよ。ああ、ちょっと、アホ、今日、あれですね、下ネタって、僕、思うんですけど、やっぱり、もうちょっと、なんでしょうか、あのお、どう言うたらええんかな、高級感のあるものやと思うんですよ。もうちょっとこう、高貴なことやと思うんですよ。なんか、今日ね、ちょっと、なんすかね、ちょっと汚なすぎというか。雑、もうちょっとね、こう、ちゃんとしてて欲しいんですよね、下ネタって。」

学校の科学の先生が、原子に関する例えばなしで、「好き同士で、すぐにくっついてしまって、結合しちゃう。」と言っていたというおたより
「はああ。原子…ああ、そうやな、これは、申し訳ない、逆に、俺が、アホなだけの話かもしれへんけど、なんやろな、ホンマ、申し訳ないけど、ちょっと難しすぎたな、これ、俺には。よう分かれへんわ、原子のこと言われても。原子の話、ちょっと習ってへんなあ、俺…分からんでもないけど、ごめんなさいね、僕がアホ過ぎましたね、これ。言おうとしてることは、すごい分かるんですけどね…ちょっと、だから、インテリ過ぎても、エロさに欠けるし、そうや、難しいなあ、下ネタって。アホ過ぎても、やっぱ、アホやんで終わってしまう、この、エロとは、簡単ではないですよね。」

バトントワリング部で、基礎練習に「腰振り」なるものがあって、舞台や大会で使う、とても必要な踊りなんだけど、その練習の時に、先生が、「もっと、もっと腰振って。恥を捨てて。もっと大きく。」と注意して、この腰振りはとても疲れるので、終わったら、「今日腰振り過ぎてめっちゃ痛い。」とみんな言ってしまうというおたより
「ああ、そうかあ。いや、分かるよ、うん、分かるよ、この感じ、分かるんだけども、なんやろな、そうやな、だから、僕自身も、日々、大人になっていってるのかな、やっぱり。ちょっと前までやったら、前回、これやった時やったら、俺、下ネタって言ってたかもしれへんもんなあ。正直、ちょっと、俺、何のエロさも感じなくなってるなあ。分かるねんで、話の、絵も想像できるし、分かるねんけども、そうやなあ、ちょっと違うのかもしれへんなあ。」

「半乾き」という言葉
「これ下ネタですね。これは、下ネタですね。こういうの、一個ありますよね。もうね、説明されるとね、みたいなことも、最近、ちょっと思いますよね。なんや、もう、考えさせられる、この。いや、これは、下ネタですね、半乾きですよ。何故乾いてないのか、そして、何故濡れたのか、ですよね、やっぱり。想像させられるっていうことが、一個、大事ですよね、だから。ラジオやってる人間として、想像させたいですもんね。説明してしまってるやん、っていうのは、ちょっと。私、エロいねん言われても、全然、興奮しないですもんね。」

3曲目は、ダニー・ハサウェイ「サムデイ・ウィル・オール・ビー・フリー」

ラストの言葉は、「俺も、半乾き。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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