2014-04-07 16:15 | カテゴリ:ラジオすっきやねん
「ラジオすっきやねん」のまとめ書きは続きから。
野球中継が15分延長していたので、予約録音の時間内に収まってないだろうと思ったら、番組の最後まで入っていて、10時半からは次の番組が始まったので、たぶん短縮されていたんだと思います。


「大倉忠義から、ラジオの前のあなたに問題。今日からスタートした、この新番組、僕、大倉忠義は、どこから放送しているでしょうか。これ、なんですか、なんて言ったらいいんですかね。もう、なんにも言うことがないところですよね。すごく自然が多いのかな。たぶん、チョボチョボっていう音も拾われてるんですか。拾ってるんや。じゃあ、すごい癒されてるんじゃないですか、多分。だから、リスナーの気持ちとは裏腹に、僕は、全然、癒されてないです、今。ビル街に囲まれた、この場所。もう、言っちゃっていいですか? えー、早速、答えですけれども、今、東京有楽町にあるニッポン放送の目の前、日比谷公園からお送りしています。これは、何故かと言うとですね、実は、今は3月26日の夜8時過ぎ。昨日、3月25日に、東京で桜の開花が発表されたのを受け、じゃあ、桜を見ながらやりましょうってことで、日比谷公園からお送りすることになりました。もう、お天気とすれば、あのお、中途半端やなあ、もうなあ。春って感じしますよね、でも。春なのかな、この時間に、ここにいて、寒くないってことは、ね。ドラマ中、寒かった事を考えると、やっぱ、すごい良い仕事やなと思いますよね…あー、寒いよ、バカ。ホンマに、そうやって、台本に書いてる通り言ったけど、寒くもないんですよね。なんか、文句言えれば、面白いんでしょうけど。寒くもない。普通にまあ、いいですね、気持ち良い夜としては、良いです。で、こっから、番組をお届けするというか、外から、ね、するっていうこと自体が、なんか、初めてのことで、1年やってきましたから、お昼の番組で。そう考えると、外で撮れるっていうのは、嬉しいことだなとは思いますけれども。さあ、新しい、門出は、夜の日比谷公園から、桜を眺めながら、優雅にお送りしましょう。」

「日曜日すっきやねん」から、タイトルが変わりリニューアルして、ニッポン放送以外の、山形放送、山陰放送、山陽放送でも聴けるようになったので、毎週よろしくお願いしますという話をするたっちょん。
基本的には、日曜日にやっていた番組を引き継ぎますが、詳しいことは、来週、スタジオで説明するとのことで、今回は、お花見スペシャルなので、行き当たりばったりで、パーっと明るく盛り上がりたいと思いますということで、「いや、ホンマに、盛り上がるように、頑張りましょう。これ、一発目やもんね、リニューアル、ねえ。ホンマ、頑張りたいんですよ。放送局も増えてるわけじゃないですか。ちょっとずつ、なんか、イケてるなあ、みたいな、ことになってきてるでしょう。やらないと。」と言うたっちょん。

ジングル「忠義、遠慮はしません。ズバッといきます。関ジャニ∞、大倉忠義、ラジオ、すっきやねん。」

ディレクターさんがお酒とおつまみを用意してくれたので、乾杯しましょうかと言うたっちょん。
「かんぱーい。」と言うことで、お酒を飲んだらしく、「うん。はあ、これねえ、もう、不思議とね、お酒が美味いというね、アハハハハ(笑)。もう、これ、嫌やわあ、もう。悪い癖、俺。」って言うたっちょん。

花見の思い出を聞かれて、「まず、お花見っていうものを初めてしたのは、僕は、えっとねえ、21、2歳。東京で、滝沢演舞城っていう舞台を、たきざわさんの舞台をやらさせてもらってたんですね。で、そこの、たきざわくんの下でやらせてもらってて、その時に、今のキスマイフットのきたやまと仲良くなって、同い年だからというので。で、全然、実は、東京に友達もいないし、ご飯も、1人で食べてる状況だって言った時に、じゃあ、これから、毎日、舞台中、俺とご飯行こうよっていうことになったんですね。あ、良い奴やなあと思って。で、そこで、あいつの東京の友達が、お花見やってるから、お前も来いよって言って、連れて行ってくれたんが、多分、初めてじゃないですかね。でも、全く、その、知らん人ばっかりの中に入って、お花見するのって、全然、楽しくなかったですよ。ホンマに、俺、だって、もう、1人で桜見てるだけでしたもん。お花見って、こういうことじゃないだろうって思いながら。きたやまはねえ、友達がいるから、仲良い人達としゃべってってなってるけど、俺、ただの寂しい人みたいになってたような、思い出があるんですけど。そっから、友達ができ、東京で、ちょこちょこと出来た時に、お花見しよって、数年後ですかね、なった時に、どっかの公園に行って、やってた時に、すごいお花見してる人達がいて、ワアワアワアワアなってる中に、行った時は、すごい楽しかったんですけど、なんかね、お花見っていうことに関して、無意識だったんですけど、すごい楽しみだったんでしょうね、季節も春だし、あったかいもんだと思って、なんかね、僕だけ、アロハシャツを着ていったんですよ。めちゃめちゃ、寒かったっていう、花があったからなのかな、服に。無意識に、なんか、お花関連のものを付けていかなアカンみたいな感じやったんかな。すごい、ホンマに、風邪引いたんですよ。ただ、みんなね、もう、後半、桜なんて見てないですけど、外で楽しむのは、すごい、風流っていうのは、ちょっとね、そこまで深いことは分からないけれども、なんか、良い行事なんだなと、日本独特のね、特有のものですもんね。だから、いいなとは思いましたけれども。だからもう、最近はしてないですよ…だから、なんか、ちょっとイメージを変えたかったんですよね、僕の中で、今回。これでしょ、人いない、暗い、顔見えない。ちょっと、だから、ホントのお花見したかった。いや、いいんですよ。だから、ホンマに、来年でいいです。もう、いいんですけどね、来年でいいんですけど、ホンマに、ちゃんとしたお花見しよ(笑)、マジで。」って言うたっちょん。

小学6年生のエイターさんからの「女の子から言われると照れる言葉はなんですか。」というおたよりに、爆笑して、「可愛い。」って言うたっちょん。
「なんでしょう、うわあー、なかなかでも、恥ずかしいっていうことがなくなってくるから、だから、何かっていうのが、難しくなってきてますよね。あんまり、だから、恥ずかしいってことがない。コケたとこ、見られたりするの、恥ずかしいとかはあるけど、だから、言われて恥ずかしい言葉か、うーん、なんやろなあ、なんか、意外と、しっかりしてるねみたいな。何がなのかは分からないですけどね、恥ずかしいですね、それはね(笑)…それかなあ、意外と何々だね、とか言われるの、すごい嬉しい。嬉しい、嬉しいとかは違うか。ちょっと待って、お酒飲ましたから、変なことになってるでしょう。」って言うたっちょん。

エンディング
番組の初日ということで、日比谷公園の二分咲きの桜の前から、暗い中でお送りしたということで、「これ、大丈夫なんか、この番組と思いながら…次から、頑張っていきましょう。」と言うたっちょん。
「だから、日曜日から移動し、昼の時間帯から移動し、夜になったことで、なんか、こういうように、今まで出来なかったことがたくさんできるといいですね。来週はスタジオからお送りします。どんなコーナーがあるのか、どんな企画を用意しているのか…ちょっとずつ、ちょっとずつ変わっていくということで、皆さん、お楽しみにということで…」と言うたっちょんでした。


【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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