2014-03-30 11:05 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。

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冒頭、ライブDVDが出ますという告知を始めるすばるくん。
「たぶん、相当良いですね、今年の。まあ、ライブ自体も、今年はすごい良かったんですけど、DVD観て、余計、思いましたね。完全に、ライブの、DVDにしか出来ないライブがそこにあるんで。また、この、ライブ会場に来て生みで見るみるのとは違う、映像ならではの、全く別のライブというか。いや、良かったですね、もう、あのお、恥ずかしながら、ちょっとうるっときましたからね。いや、良いですよ、これ、ホンマに、是非、楽しみにしていただきたいのと。これ、4月の30日にリリースになりますんで。」と言うすばるくん。
初回限定版には、今回も、「スバ散歩」をやってきたそうで、他にも、特典ものは、ツアー中にやった、男気対決の罰ゲームも入っていて、ボリューム感のあるものになっているそうです。
「いや、でも、ライブ本編はね、何より、多分その、昨日、今日、一緒に仕事を始めた者同士じゃ、まず作れないような、絶対、この曲の、このタイミングで、こいつは、この動きをするなって、分かってるからこそ撮れるアングルだとかいうのが。だから、もう、ちょっと良いですよ。そこ見たいよなっていうのが、ちょっと良いですね、すごく。だからね、実際に来てくれたお客さんも、正面から見るのと、あ、そういうことをしてたんだっていう、なんか、こともあるやろうし、是非、見ていただきたいですね。だから、ホンマに、うるっと来るんです、最近、ホントに。」って言うすばるくん。

最近、すばるくんの涙腺が弱過ぎなので、24時間テレビが心配だというおたよりに、「まあ、そうですね。ホンマに、すぐ泣きますね(笑)…30からやな。やっぱり、20代の時って、やっぱり、感動はもちろんするんですけど、どっか我慢、泣くまいとする自分がいたんです。かっこつけてたんでしょうね、だから、こう。そんなん、どうでもいいですもんね、もう。だらー、なりますもんね、やっぱ、なんなんすかね。いや、だから、ちょっとね、これ、ホンマ、僕も、ちょっと、24時間テレビ、大丈夫かなって、そこに関しては。でも、まあ、ねえ、良いことですけどね、泣けるというのは。そういう意味で言うと、ライブのDVDは、まあ、ちょっと、感動モノですよ、ホントに。そんな涙腺弱い僕らが、必死にやってるライブですから(笑)。」って言うすばるくん。
歌ってる時は無意識でやってるくらいだけど、映像で、改めて見ると、すばるくんは、歌いながらでもウルウル来てるらしく、隠しきれない涙腺の弱さが出てるので、その辺も感じてほしいというすばるくん。

1曲目は、ポールバターフィールドブルースバンド「ワークソング」

輝け第1回スバデミー賞
ふつおたの中から、印象的だったのを決めようという企画…ノミネート作品が8作品あって、その中で決めるとのこと

2013年2月2日オンエア 
から揚げが食べたいと思いながら歩いていたら、線路に挟まって転んでしまい、超イケメンに助けられたのに、「から揚げ」と叫んでしまって、超ダッシュで逃げたという話
「いやあ、素晴らしい、やはり、ノミネートされるだけありますよね、面白いなあ、今、聴いても。一番グッとくるのは、コンビニ行って、売ってないというね。もう、そこで、もうたまらんかった。おもろいなあ、やっぱり。」

2013年2月9日オンエア
弟がお風呂でちくわを使ってすいとんの術をやっていて、「おえっ。」となっていたという話
「いや、素晴らしいですね、アホやなあ、これは面白いなあ。おえって言いながらも、やめへんっていうね…いいですねえ、やっぱ、すごいですね、ノミネート作品って素晴らしいですね。ちょっと感動するなあ、もう。」

2013年2月9日オンエア
結婚式で音楽を流す仕事をしていて、シャ乱Qの好きな新郎新婦が、何から何までシャ乱Qで、CDの入れ替えも何が何か分からなくなりテンパって、最後の1曲を再生したら、間違って「ずるい女」を流してしまったという話
「いやあ、たまんないですね、つい最近、結婚式行ったばっかりやから、余計ね。ねえ、もう、ここの皆さん、特に、ちょっと面白いですよね…ああ、おもろいなあ、すごいなあ。そこまでいくと、逆に、面白かったってなるんでしょうね、そこまで行ききると…いや、まあ、それは、同僚や上司からは、もう、何をしてるんだと。いや、すごい、さすがやなあ。」

2013年4月20日オンエア
学校登校時に自転車で、道にあるマンホールを踏んでいくというゲームをしていて、途中に5連続マンホールがあるんだけど、そこをクリアできなくて、再挑戦していたら、遅刻をしてしまったという話
「いや、やっぱり、素晴らしいな。マンホールゲームは覚えてますねえ。これは、強烈に。実際の写真もくれましたもんねえ。あれは無理ですよ、なかなか…遅刻をせずに行きたいんですよ、だから、人生初の遅刻がこれくらいの真面目な奴ですから、許せないんですよね、5連続行かないと。ちゃんと出来ないと、多分許せない性格なんですよ、きちっとしてる奴ですから。」

「いやあ、ちょっと、すごいですね、このコーナー。これ、年1回、やるべきですねえ。ちょっと、面白いですねえ…さすが、やっぱり、ノミネート作品っていう感じは、ホンマにありますねえ。」

2曲目は、レッドホットチリペッパーズ「ベニスクイーン」

2013年7月20日オンエア
アナログマニアの夫がお風呂に入っている時にディランのレコードを聴いていると、勝手に触ったことをしこたま叱られたので、苦し紛れにすばるくんの話していたレコードの良さを駆使して絶賛して平謝りしたら、「さすが、俺の嫁さん。」と言われて、そのまま押し倒されたという話
「素晴らしいなあ、これも覚えてるなあ、俺。良い話なんですよ、これ。良い夫婦の話なんですよ、愛の塊やな、この話は、なんか。いや、面白い。」

2013年8月10日オンエア
双子のリスナーさんで、中学の体育の時間に、リレーで、双子で並んでいたら、姉のクラスの子が「どっち、どっち?」と言って、全速力で走ってきて、最終的に、「分からん。」と言って、バトンを投げてしまったという話
「ああ、おもろい。見えますねえ、どっち、どっちって。なんで、おんなじ順番にしたんやあ。ずらしゃ、ええものの。戦わしたかったんかな、誰かが。でも、諦めて、投げるっていうのがね、もう。(笑)おもろいなあ。すごいなあ、一瞬の出来事にドラマが詰まってる話。」

2013年10月26日オンエア
幼稚園で、親子で楽しむマッサージをやったんだけど、テンションの高い男の子がお母さんの胸を揉み始めて、視線が集まると恥ずかしそうに「お父さんの真似だよ。」と言い始めて、お母さんが恥ずかしがっていると、「だって、土曜日は良いんだよ、ね、土曜日は良いでしょ。」と泣きそうになっていたという話。
「ああ、すごい。これは、もう、誰も悪くないですね、これは、もう。仲の良い夫婦と素直な子供の話ですよね。涙ぐむっていうね、いいはずやのに。ちょっと、すごいな、やっぱり、面白いなあ、いやあ、良いですね。」

2013年11月16日オンエア
友達の変顔をザッケローニ監督と言ってしまって喧嘩になり、何度も謝っているのに、1週間かかっても許してくれないという話
「いやあ、すごい。なんすかね、ザッケローニという、このライン。良いっちゃあ、良いですもんね…でも、人によったら、1週間、口をきかへんくらいの。ここがすごいですね、ザッケローニのこのラインっていうのがね。これ、また、違う人やったら、全然、分かりやすい話になってるところが、ザッケローニっていうのがね、いや、面白いなあ、これ。」

3曲目は、ザ・クロマニヨンズ「ゴーゲバゴー」

第1回スバデミー賞の発表
その時、現場にいた素敵なおじ様たちで票を集めるそうで、今回は7票

すばるくんは、[から揚げ」に1票を入れたらしく、「ちくわ」と悩んだんだそうですが、意外と割れたらしく、結果は、「土曜日はOK」が3票を獲得して、第1回スバデミー賞を獲得しました。

ラストの言葉は、「やっぱ、スバラジはおもろい」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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