2014-03-28 15:59 | カテゴリ:レコメン
たいちくんの卒業スペシャルということで、たいちくんがゲストだった「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。


4月から消費税が上がるという話になり、実感が沸かないという丸ちゃん。
高額な物を買っておいた方がいいということで、金を買ってる人が多いという話題をニュースでやっていたという話をする丸ちゃん、延べ棒を持つのに憧れるんだとか。
かっこいいというか、重みとか、持ってみてもいいかなと思ったという丸ちゃんに、「家に置いたら浮くで。」って言うひなちゃん。
どこに置くのかとひなちゃんに聞かれて、買って1ヶ月2ヶ月くらいは、リビングの一番ええとこに置いてみるという丸ちゃんに、「埃もかぶってくるわ。」と言うひなちゃん。
錆びるんじゃないけど、あんまり魅力を感じなくなって、押し入れに置いて、忘れてしまうという展開に、「あああ、それは、あんまり意味ないなあ。」って言う丸ちゃん。
「引っ越しして失くすわなあ。」って言うひなちゃんに、「いやいや、アカンアカンアカン。アカンわ。」って言う丸ちゃん。
金の延べ棒って、すごいキラキラしててきれいで、画面の中でしか見たことないから、実際、それってどんなんなんやろうって憧れがあったっていう丸ちゃん。
見たことのないような金の茶室とかに興味があるという丸ちゃんに、「お前、武将か。」って言うひなちゃん(笑)。

増税で、ニュースなどでも盛り上がっているので、なんとなく急かされる気持ちになるという丸ちゃん。
何にも買っていないそうで、しいて言えば、洗濯機と掃除機だったけど、まだ使えるので大丈夫というひなちゃん、掃除機を買いたいという丸ちゃん。
10%だったら、なんで倍になるのかとか、もっと文句言ってるし、慌ててると思うけど、8%なので、まあまあ、分からんこともないし、必要なんやろなあというモヤッとしたところで不時着してしまうところだというひなちゃん。

金の延べ棒が純金で1kg450万円という話に、「1kg、450、万、やんなあ。」と何回か確認する丸ちゃんに、「1kg450円やったら、この国滅びるわ。」って言うひなちゃん、「そらそやな、そらそうやな。」って言う丸ちゃん。
「買うたらええやん。10kgくらい。」って、丸ちゃんに言うひなちゃん。
「4500万?」って言う丸ちゃんに、「うん。ポーンと買うたらええんちゃう。」って言うひなちゃん、「一気に、削がれましたね。」って言う丸ちゃん。
「財産としてってことでしょ、買うのは、みんな。で、一番、値段が上がった時に…」って言う丸ちゃんに、「450万って聞いてオドオドしてる奴が、なんぼ値段上がったからいうて、上手なタイミングで売れるとは、到底、思えへんけどな。」って言うひなちゃん。
「あの、それ、まさに、おっしゃる通りです。もう、何も言えませんわ。」って言う丸ちゃんに、爆笑するひなちゃん。

「息切れするもの、聞いただけで。ちょっとちゃうな。」って言う丸ちゃんに、「おちおち仕事行かれへんで、これ、リビング置いて。」って言うひなちゃん。
「いやいや、もう、無理やなあ。その、生番組とかっていう時に、もう、家とか特定されてたら、あいつ、金の延べ棒、持っとるぞいうて。」って言う丸ちゃんに、「家、置いとるぞ、あいつ、いうて。」って言うひなちゃん。

金の延べ棒の写真?を見たらしく、「でも、やっぱりかっこいいなあ。フフフ(笑)、へええ、かっこいい、これ。へへ(笑)。誰かちょうだあい、これ。(笑)くれへんかな、誕生日に、なんか。お金じゃなくて、延べ棒ちょうだーい、いうて。」って言う丸ちゃん、「ゴールデンバカやな、お前なあ。」って言うひなちゃん。
「そやなあ。俺の馬鹿加減、ゴールデン級やな。」って言う丸ちゃんに、「ゴールデン級やわ。」って言うひなちゃん。
「ここまで含めて、ゴールデンバカやな。」って言うひなちゃんに、「プラチナバカにならないように頑張ろう。」って言う丸ちゃん。

「ラスコク」の告知をする丸ちゃん。
丸ちゃん自身も、ロケをしていて、楽しかったらしく、スタッフさんとかラスコクをするカップルさんが、丸ちゃんの色んな面を引き出された感じもするし、実際、どういうふうに編集で仕上がっているのかも楽しみなんだそうで、丸ちゃんも、自分の知らない部分が出てると思うんだとか。
丸ちゃん自身が、コスプレしたり、温泉に入ったりしているので、、丸ちゃんを知ってる方も知らない方も、色んな目線で楽しめると思うという丸ちゃんに、「すごいMCですね。」って言うひなちゃん。

MCというよりは、そこで頑張っている人に丸ちゃんが会いに行って、「あ、そういう恋愛ってあるんだね。」って、丸ちゃんが学んでいるみたいな感じなんだそうで、友達になった気分でロケをしているので、ガチガチに仕切ってるかどうかっていうと、全然、呑まれてるという言う丸ちゃんに、「いや、そんなんはええんちゃうの。告白がメインなわけやから。」って言うひなちゃん。
びっくりするくらいガチなので、大どんでん返しが起こるという丸ちゃんに、「まあ、そうやろねえ、予想がつかへんからなあ。」って言うひなちゃん。
「あのねえ、その時その時なんで、一回、カメラ止まってから、なんか、起こったりするから、回して回して、みたいな現場の、生の感じというか。」って言う丸ちゃんに、「ドキュメンタリーやからねえ、そら。」って言うひなちゃん。

フリーザのコスプレは、レコメンの時にコスプレしてたのとは違って、モノ自体は市販されているものだけど、それにプラスアルファ、プロの手がかかったんだそうで、丸ちゃんも写メを撮ったり、自分で動画とかも撮ったけど、割とウケがいいという話に、「いや、そら、まあ、レコメンの時よりかは、雲泥の差でよすね。」って言うひなちゃん。
「雲泥の差ですね、あのクオリティは。僕も気持ち良くなって、声真似までしてますんで。」って言う丸ちゃん、しょこたんと一緒で、それまで普通にロケをしていたんだけど、丸ちゃんがコスプレをして声真似をした時の、しょこたんが丸ちゃんを見る目線が変わったんだそうで、「ヤバス。そんなこともするのですか、スーパーアイドル、関ジャニ∞さんは。」みたいな感じで、しょこたんのテンションがすごく上がっていたんだそうです。

ひなちゃんの舞台を観て、「やっぱり、ええなあ、と思いました。」って言う丸ちゃん、思ってた「オカン」の感じを、ゆうに越えていたんだとか。
家族愛というか、すごいハートウォーミングな、色んな気持ちになる世界だったという丸ちゃん、まず、何が「イフオア」の魅力なのかというのを体感して、改めて、何が魅力かというと、当然のことなんですけど、村上信五が見れるというのが大前提で、楽屋で面白くないことをしてる村上信五もちょっと見えるっていう、表ではやらない村上信五が、ピンでやってるからこそ見えてくる所が出てくるし、すごいバカなことを超くそ真面目にやるという変なバランスとか、こんな村上信五を見ちゃっていいのっていう、そんな感じなんだそうです。
だから、レギュラー番組とかを見ている人は、テレビのイメージと違うので、「え?」ってなると思うし、気付かないうちにひなちゃんの違う所が出てるから、「そういうのが「イフオア」でしか見れない贅沢だし、ストーリーも楽しめる。」と力説する丸ちゃんに、「来年、もしあったら、パンフレットの帯とか書いてくれや。」って言うひなちゃん。

ここで、たいちくんの登場。
レコメンで13年お世話になったというたいちくんにびっくりするまるひな。

お互いの第1印象を聞かれて、ジュニアの時にコンサートで大阪に来たトキオを見たのが第1印象で、一番最初にしゃべった時のことは覚えていないというひなちゃん。
たいちくんも、ひなちゃんの第1印象は覚えていないけれど、とくかく、お金くださいみたいな顔をずっとしていたと言うたいちくんに、「え、その当時から?」って言う丸ちゃん、「それはしてたし、言うてた。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんは、当時、めっちゃお世話になって、よく食事にも行っていたそうで、たいちくんが車で連れて行ってくれて、ひなちゃんは飲んでいいと言われて、たいちくんはお茶だったそうで、そこは、普通、ひなちゃんも我慢するだろうし、もし、たいちくんがヒガシさんだったら、ひなちゃんはどうするんだと言うたいちくんに、「これを、いっつも言いはるねん。俺がもしヒガシヤマ先輩だったらどうするんだって。いや、言うてるやん、あんた、ヒガシヤマさん違うぞって。」って言うひなちゃん。
「何、その、なんか、その当時から、そういう。」って言う丸ちゃんに、「で、俺も。あ、そうか。」って言うたいちくん(笑)、「いい感じのバランスというか。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんが連絡先を交換させてもらったのは、ジュニアの時の「USOジャパン」という番組で、ひなちゃんはロケ要員で、その時に、何回か絡みがあって、初めて、がっつり先輩とお仕事したっていうのが、たいちくんが初めてだったという話をするひなちゃんに、「ロケがあって、ロケやってきましたっていうのをスタジオでプレゼンするんだけど、そのプレゼンが、売れたいです、僕達売れたいですっていうのがすごくてね、分かった、分かったって言って…で、たいちさん、電話番号交換してください。分かった、じゃあ、電話番号交換するからね。お金ください、みたいなのが、すごい匂うわけよ。もう、すごかった、売れたいです、お金ください、っていうのが、強い子だなあっていう印象…」って言うたいちくん。
「それが最初ですよ。そっから、ホンマに、電話させてもらうようになって。そしたら、時間ある時、連れて行って下さるっていうことからですよね。」って言うひなちゃんに、「関西にいたでしょ、あの時は。」って言うたいちくん。
「そうです。だから、ホテル暮らし。東京来た時。」って言うひなちゃんに、「来てますんで、飯行きませんかっつうんで。」って言うたいちくん。
で、遅くなって、たいちくんの家に泊めてもらって、ひなちゃんの方が取材とかで朝が早かったりすると、ホテルまで、朝、たいちくんが送ってくれたりしたという話をするひなちゃん。

当時、たいちくんが後輩と食事に行くことは珍しかったし、関西のジュニアが、東京の先輩と絡む事も珍しかったという話になり、「なんか、その、俺を使って、売れようとしたんだと思う。」って言うたいちくん(笑)。
で、まんまとひなちゃんの作戦に引っかかって、気付いたら、丸ちゃんとかもいたというたいちくん。
「でも、丸山くん、俺、すごい好きだよ。だってさ、誕生日プレゼントとか、くれるからね。」って言うたいちくんに、「あ、まあまあ、でも、そんなの、しょっちゅうじゃないですけどね。」って言うたいちくん。
「いや、すごいと思った、俺。あのお、村上くんもね、あのお、ここ最近、なんか、よく分かんない靴下くれたりとかね。」って言うたいちくんに、「気持ちでね。」って言うひなちゃん。
「覚えててくれてるんだなと思って。覚えてないのは、その、丸山くんの第1印象とか、全く覚えてない。すみません、ホントに。」って言うたいちくんに、「いや、そらそうじゃないですか、だって、お仕事で、ご一緒させてもらう時とか、多かったから。」って言う丸ちゃん。

たいちくんと丸ちゃんとは、プライベートではあんまり印象がないということで、共通の服屋に行っているんだけど、直接、会ったことはないという話になり、プライベートで直接会ったのは、丸ちゃんの妹くらいだというたいちくん。
そっちの方の印象の方が強くて、びっくりしたらしく、まだ写真も残っているから見せようかというたいちくん、人の展示会に遊びに行った時に、なんか人懐っこい女の子がいて、ずっとたいちくんの方を見てるなあと思っていて、たいちくんは、その子の顔を見て、どっかで会ったことあるなあ、どっかで見たことあるなあって、ずっと思ったけど、思い出せないので、まあ、いいやと思っていたら、その子が、意を決して、たいちくんの所にテクテクと来て、「すみません、丸山の妹です。」って言った瞬間、さっと顔を見たら、丸ちゃんそっくりだったそうで、もうびっくりするくらい似ていたので、「写メ撮らせてもらっていい?」って撮って、丸ちゃんに「可愛い女の子見つけたんだけど、見てくれる?」って言って、「なんすか、なんすか。」って、丸ちゃんが、パッとそれを見て、「妹ですやん。」って言ったんだとか。(笑)
「元気? 妹。」って言うたいちくんに、「元気ですよ、元気です、元気です。もう、やりたいことやって。」って言う丸ちゃん。
「ごめんね。丸山の印象じゃなくて、妹の印象で。」って言うたいちくんに、「いや、全然いいですよ。いや、いいですよ。僕も印象強かったですから。」って言う丸ちゃん、「ちょっとテンション下がっちゃったじゃない。頑張れよ。」って言うたいちくん(笑)。

デビュー前のジュニアの時、たいちくんが、現金をあげるのはよろしくないので、もし、ホンマに何かあって、お金もなくなって、どうしようもない、飯も食えないってなった時に、これを使えと言って、持っていたクオカードを全部くれたという話をするひなちゃん。
1回東京に出てきて、大阪にまた戻る頃の話だそうで、たいちくんは覚えてないそうなんだけど、ひなちゃんは、おかげさまで、デビューできて、頼ることもなさそうなので、どこかで返そうと思っていたんだけど、そのクオカードが廃止になるので期限切れになるというので、ビールを買わせてもらったんだそうで、それを聞いて、「いやあ、良い話。」って言うたいちくん。

「隆平会」の話になり、丸ちゃんとかとうくんがよくご飯に行ったりしているというのを聞いて、「へえ、そうなの? すげえ新鮮、なんか、そういうの。」って言うたいちくん。

3人で旅行に行くとしたらという話になり、仕切るのはたいちくんというまるひな。
「お散歩」の番組をやっているので、かなり良い場所に連れていけるかもしれないというたいちくん、四国がお薦めなんだとか。

全国ゾーンで、改めて、自己紹介するたいちくん。
大阪から東京に出てきた当初から、たいちくんにお世話になっていたという話をするひなちゃんに、「いや、そうだね。すごい目してたもん。いやいや、もう、下さい、パス下さい…すごかったもん。」って言うたいちくん。
「全部チャンスにしてやる、くらいの。」って言う丸ちゃんに、「うんうん、で、ちょっと渡すじゃん。全然違う方にドリブルするからね。」って言うたいちくん。
「ゴールできない、ボール帰って来ない。」って言う丸ちゃんに、「そうすると、僕もさ、いよいよ、遠くまで行くから、面倒臭くなってさ、違うサイン、そのまま送るわけよ。村上、向こうの方にドリブルしちゃってて…ああ、もういいやと思って。じゃあ、渋谷くん、どう?なんて、言っちゃって。」って言うたいちくん。
それを分かってなくて、ボールを持てることが嬉しかったから、一生懸命だったと言うひなちゃんに、たいちくんも、正直、正しいパスかどうか分からなかったという話をするたいちくん。

当時、たいちくんは、アメリカの少年になりたくて、金髪に、くりくりのパーマをかけていて、ずっと髪の毛を触りながらしゃべっていたという話に、びっくりして、「想像できないですね、人って変わるんですね。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんもマイケルジャクソンに憧れてエクステをつけていたという話に、「え、マジで?」と驚くたいちくん。
すばるくんが民族系のエクステをつけていて、ひなちゃんは、それに感化されて、一緒に行ったんだとかで、それを聞いて、「出た、二番手。」って言うたいちくん、「ずっと二番手。人生、二番手です、ここまで歩んできて。」って言うひなちゃん。
「誰かがいいなと思ったら、ちょっとやってみようかなってね。」って言うたいちくんに、「食わず嫌いはしてきてない。」って言うひなちゃん、「なるほど。でも、そういうのあって、いいんだよね。何故なら、今、笑い話になるからね。」って言うたいちくん。

丸山サウンドその⑦
甲子園の試合終了のサイレン

たいちくんに、もう1回やってと言われる丸ちゃん。
で、やったあと、再び、もう1回と言われて、やったものの、「もうやらないですよ。」って言う丸ちゃん。
「もうやってくれないんだ。」って言うたいちくんに、「終わってからやります、終わってからやります。」って言う丸ちゃん。「終わってからいらんねん、もう。」って言うひなちゃん。

今の関ジャニ∞がどのように映っているのかを聞かれて、「うちのメンバーも仲良いけど、関ジャニも、仲良いよね。」って言うたいちくん。
「仲良いし、バランスも、なんかすごい良いよね。バランスの取り方がさ、意外と、こう、大倉くんとか、の空気感とかが、関ジャニのね、バランスを取ってるんじゃないかなと思う。うちで言うとさ、やっぱり、ながせくんとかの空気、うん、そういうのが、いいと思う、すごい。」って言うたいちくんに、「昔から、まつおかくんとかには、似てるなあって、空気感が。」って言うひなちゃん。
「なんか、やっぱり、似るんだよ。」って言うたいちくんに、「確かに似てきますね。」って言う丸ちゃん。
「なんでだろう。なんか、でも、ちょっと、こう、ああいう感じになりたいみたいのも。」って言うたいちくんに、「めちゃめちゃありましたよ。」って言うひなちゃん、「それはあった。」って言う丸ちゃん、「それは、すごい、やっぱり、先輩としては嬉しい。ありがとうございます。」って言うたいちくん。

好きな女性のタイプを聞かれて、「俺、小悪魔です。」って言うたいちくん。
「僕は、ツンデレです。」って言う丸ちゃんに、「ああ、分かる分かる。」」って言うたいちくん。
「ツンツンされて、あとで褒められる、みたいなのが好きです。」って言う丸ちゃんに、「なんか、想像できる。」って言うたいちくん、「転がされたいんです、要は。」って言う丸ちゃん。
「俺、もう、別に、オカマとかでもいいですかね、ほんなら。もう、タイプとか、もう一つ、分からなくなってきました。」って言うひなちゃんに、「いやいやいやいや、ホントは、あるでしょ、そう言いながら。」って言うたいちくん、「いや、ありますよ、あります、あります。」って言う丸ちゃん。
「ホンマは、旅館の女将みたいな人がいいんですよ。」って言うひなちゃんに、「これ、もう、ずっと言ってるんですよ。」って言う丸ちゃん。
「どういうところ?」って言うたいちくんに、「見た目がどうこうとかじゃなくて、すごい作法とか、ちゃんとしてますやん。昔ながらの。」って言うひなちゃん。
「なるほど。それは良い。日本語もきれいだしね。」って言うたいちくんに、「そうですそうです、手紙の書き方ひとつであったりとか、挨拶の仕方とか。そういうのがちゃんとしてる人…そういうちょっとした気遣いじゃない、心配りみたいなことができる…」って言うひなちゃん。
「確かにいい。俺もそれにする。」って言うたいちくんに、爆笑するひなちゃん。
「え? 乗り換え? 小悪魔から乗り換え。」って言う丸ちゃんに、「うん。小悪魔より、絶対、そっちの方がいい。」って言うたいちくん。(笑)
「本当のところ、どうなんですか。もう一回だけ聞かせてください。」って言う丸ちゃんに、「まあ、旅館の女将かなあ。」って言うたいちくん、「じゃあ、もう、それでいいですよ(笑)。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんはたいちくんにとって、どんな立ち位置の後輩かと聞かれて、「もう、後輩って感じじゃないでしょう。先輩後輩とかあるかもしれないけど、そういう立ち位置では、もう、しゃべってないじゃないですか。」って言うたいちくんに、「いや、後輩ですよ…先輩として見てますよ。」って言うひなちゃん。
「いやいやいや、じゃあ、それ、ヒガシヤマさんに、そういうことが言えるのかって話になってくるわけでしょう。」って言うたいちくんに、「お前、ヒガシヤマさん違うやろって言うてるやん。」って言うひなちゃん、(笑)。
「それが、もう、ほら、先輩としての立ち位置じゃないですから。」って言うたいちくんに、「いや、先輩や思ってます。」って言うひなちゃん。
「いずれは、もう、ホントに、バーターで頑張ろうかなって。村上のバーターで頑張ろうかなって。」って言うたいちくんに、爆笑するひなちゃん。
「じゃあ、後々は、共演が見れると。」って言う丸ちゃんに、「共演というか、僕がひな壇にいる…」と言うたいちくん。
「やめましょう、それはもう。」と言うひなちゃんに、「なんか、あれやな、複雑な気持ちになるなあ。」って言う丸ちゃん。
「僕、嫌ですよ、そんなん。」って言うひなちゃんに、「いやいや、もう、おいおいおいおーい、って、でかい声で言う。違う方向に、俺がずっとドリブルするっていう。」って言うたいちくん。
「追いかけてくれるかな。」って言うたいちくんに、「追いかけます。そら、先輩がいらん方向に行ったら、追いかけるやろ。」って言うひなちゃん。
「後輩からしたら、やっぱ、先輩はずっと先輩ですよ。僕、こんなね、口の利き方させてもらってますけど。」って言うひなちゃんに、「そうなの? そういうもん?」って言うたいちくん、「そらそうですよ、先輩って、ずっと先輩ですよ。」って言うひなちゃん。

せくしーぞーんとかへいせいじゃんぷとかは後輩だと思うけど、あらしとか関ジャニ∞が後輩という感じではなくて、自分は止まっているけど、みんながどんどんステージとかも上がってきたりしていて、今、同じ所で一緒にやっている感じがするというたいちくん。

10年後、1人の男として、どんなふうになっていきたいかと聞かれて、年相応の顔をしている人が一番かっこいいと思うので、50になった時は、50の顔でいたいという話をするたいちくん、そうしたら、まだタレントとしても、出来てるような気がするんだとか。
で、10年後、丸ちゃんは40歳で、今のたいちくんと同じ年になるというところから、13歳でジャニーズに入って、20歳でデビューしたというのも、たいちくんと丸ちゃんは一緒だという話をするひなちゃん。
でも、40になっても、何にも変わらなくて、周りのリアクションが変わるくらいだというたいちくん。

10年後の自分を想像できないというまるひな。
「想像ってしといた方がいいんですか?」って言う丸ちゃんに、「想像しても、そこまで行くとは思えないし、僕も、自分が30の頃、じゃあ、想像してたかというと、想像してなかったような気がする。でも、なんとなくだけど、こういう感じのものは、仕事として、やってみたいなとか、そういうのはあったと思う。でもね、すごいね、自分はね、幸せだなと思うのはね、夢がね、ほとんど叶ってるの…なんでなんだろうと思ったらね、言ってるんだよね、人の前で。それで、その人たちが、なんか、ちょっと覚えててくれて、で、やってみようかってなったりとか…夢叶ってるってことは、たぶん、言ってった方がいいんだなって。」って言うたいちくん。
「これはいいことを聞きましたよ。」って言うひなちゃんに、「実行していきましょうよ、これはね。」って言う丸ちゃん。

エンディング
「さあ、たいちくん、本日でレコメン卒業ということで、お疲れ様でした。」と言うひなちゃん、「お疲れ様でした。」って言う丸ちゃん。
「いやあ、話したいこといっぱいあったんですけどね、ひとつも話せませんでした。」って言うたいちくんに、「いや、結構、しゃべりましたよ。」って言うひなちゃん、「ホントですか、ありがとうございました、色々と。」って言うたいちくん。
「いや、ほんとに、13年間ですね、トキオ・ザ・ライドをやらせてもらいまして、色んな出会いもありましたし、僕自身も、あの番組でですね、色んな経験、そして、成長も出来たんじゃないかなと思います。えー、そのラジオを生かしながらですね、今後も、頑張って行きたいと思いますので、今後とも、よろしくお願いします。」と挨拶するたいちくん。
「また遊びに来させてください。」って言うたいちくんに、「ぜひ、お願いします、お忙しいと思いますけど。4月からも、より一層、身体には、気をつけていただきたいと思います。遅くまで、本当、にありがとうございました。」って言うひなちゃん、「ありがとうございました。」って言うたいちくん。
「レコメン卒業となります、トキオ、こくぶんたいちさんにお越しいただきました、ありがとうございました。」って言うひなちゃん、「どうも。」って言うたいちくん、「ありがとうございました、ありがとうございました。」と言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する