2014-03-14 14:48 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。


ひなちゃんの舞台が始まったという話になり、「どうですか、今のところ、感触は。まあ、まあ、始まったばっかりですから、あれですけど。」と言う丸ちゃんに、「でも、大阪、もう、半分終わりました。まあ、順調に、というか、楽しく。」と言うひなちゃん。

「スッキリしてません? 今日。」と言う丸ちゃんに、「髪切りました。」と言うひなちゃん、「だからか。」って言う丸ちゃん。
「だいぶ、切りました。前も横も。」って言うひなちゃんに、「いい感じにスッキリして…そうか、レンジャーの撮影終わったから。あ、それでね。」って言う丸ちゃん。

どの舞台でも、いつも通りの公演を見たいから、舞台を観に行く時は、内緒でいくという丸ちゃん、ひなちゃんの舞台も、内緒で観に行って、分かる時と分からない時があるんだけど、だいたい、丸ちゃんが行くと、ひなちゃんが丸ちゃんの話を舞台でしていて、もしかしたらバレてたのかって聞いたら、「いや、全然、知らんかったよ。来とったら、言っとったらええのに。」ってひなちゃんに言われたりするんだとかで、そういう命中率が高いのは嬉しいけど、自分の話は、ちょっと照れくさくて、勝手にそわそわしてるんだそうです。
で、丸ちゃんは、いつも1人で来てるというひなちゃんに、「そうそうそうそう、やっぱり、1人で、観に行くのが楽しいんやな、あれは。メンバーおっても、おもろいけど。」って言う丸ちゃん。

イフオアファンで、今年も行くつもりでいるという丸ちゃん。

「大阪、どうなん、お客さん。結構、ガツガツ来るの?」って言う丸ちゃんに、「いや。」って言うひなちゃん。
「しんごちゃーんって。」って言う丸ちゃんに、「あんまりない、あんまりない…言うて来ても、そんなん、無視するし。」って言うひなちゃん。
「そやなあ。よう、無視するもんなあ。で、たまに、ああっ、って言う時あるしなあ。」って言う丸ちゃんに、「ホンマに腹立ってる時や。それは、何回か、スタッフに怒られた。客が引くって(笑)。」って言うひなちゃん。

「ラスコク」の話になり、ひなちゃんからは「楽しくやったらええと思うで。」と言ってもらって、スタッフさんとかとコミュニケーション取って、どういうふうなんをやっていくかみたいなのをやったらいいんじゃないかとアドバイスしてもらったという丸ちゃん。
「なんかね、すごい心洗われるよ。」って言う丸ちゃんに、「めっちゃええやん、そんなん。俺、そんなん、めちゃめちゃ好きやねん。」って言うひなちゃん。

「色んな形もあるし、あの、なんだろうな、結末がどうであれ、伝えるって大事やなっていうのが、なんかね、後悔しない為に、そうやって、自分の中に、腹くくって何かに。」っていう丸ちゃんに、「覚悟やからな。」って言うひなちゃん、「いや、なんかね、男性と女性パターンを、今のところ、両方やったんですけど、女性の腹の括り方、すごいなって思った。」って言う丸ちゃん。
ホンマに、みんなガチで、ディレクターさんやスタッフの方も、カメラが止まったところで、大泣きしてたりとか、一体となって作っていて、番組自体が、スタッフさんも含めて、ドキュメントになっているという話をする丸ちゃん。
「ええなあ。楽しみにしてますよ。」って言うひなちゃんに、「是非とも、もう、夜中に、号泣していただければと、思います。」って言う丸ちゃん。

ホワイトデイだからというので、ホワイトジャケットを着てきたという丸ちゃん、その中に、スィートチックなプリントのTシャツを着ているらしく、「そんなTシャツ、どこで買うたん。」って言うひなちゃんに、、「売ってるんですよねえ。」って言う丸ちゃん。
「どこで、見繕うねん。」って言うひなちゃんに、「セレクト~ショップやねえー。」って言う丸ちゃん。

「俺もホワイトデイやから。」と言うひなちゃん、白のロングTシャツでノープリントらしく、「ちょっと、ホンマに、リアルに、ホワイトチョコの、あの、白さよね。若干、くすみ系の。」って言う丸ちゃんに、「うん。寝間着やからな、これ。」って言うひなちゃん。
「寝間着? まあまあ、ええやん、ラフで。」って言う丸ちゃんに、「寝間着や。朝、今日、起きて、寒かったから、もう、服、着替えるの、嫌になって…もう、今日、ええわ、これ、帰ったら、洗濯するだけやし思って、上から、着たった。」って言うひなちゃん。
7分丈らしく、「それ、洗濯して縮んだんちゃうの?」って言う丸ちゃんに、「ちゃうわ。お前。」と怒るひなちゃん。
「いや、いや、ごめん。物持ちええからさあ。」って言う丸ちゃんに、「どんだけ縮むねん、こんなもん、お前。手首から…うちの乾燥機、馬鹿にしてるのか。ええとこのドラム式のやつやで、うちは。」とまくし立てるひなちゃん(笑)。
でも、実は、袖口はダルダルになってるんだとか(笑)。

丸山サウンドその1
「卒業証書を入れる筒を開けた時の音」

「何してるねん、お前。知らん間に。」って言うひなちゃんに、「いやいやいや、なんか、ちょっと、こう、ねえ。」って言う丸ちゃん。
「こそこそ、最初にスタジオ言ってるなあと思ったら。」って言うひなちゃんに、「そうそうそう。」って言う丸ちゃん。
「こんな仕事しとったんかい。」って言うひなちゃんに、「ええ、ええ、なんか、こういうのをねえ、見つけてくれて…」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその2
「郵便屋さんが、バイクで家の前に止まる時の音」

「繋がり荒くなかったですか…300軒くらい回って来たんやろな、バイクも疲れてる感じやったし…」と言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、3月14日、ホワイトデイになったということで、「ハッピーホワイトデイ」と言うまるひな。

で、ホワイトデイにちなんで、白い服装をしているという話をするまるひな。
「ホンマ、そんな白いジャケット、よう見つけたなあ。」と言うひなちゃんに、「あるのよ。」と言う丸ちゃん。
「いいでしょう、なんか。どっかのナンバーワンホストチックなね。」って言う丸ちゃんに、「似合ってます、似合ってます。いいですよ。すごい。」って言うひなちゃん。
「たまにはこういうのも…やっぱ、イベントごとをね。」って言う丸ちゃんに、「大事にしますよね。」って言うひなちゃん、「そうそうそうそう、せっかく、こういうね、場で、あるんだったら、見えようが見えまいがっていうところありますからね。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその3
「マジックテープをはがす時の音」

「いやいや、これは良かったんじゃないですか。」って言うひなちゃん、「なんかね。今、聴いた人、どんな気持ちなってるんやろ。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんの妹に彼氏ができたら、丸ちゃんは、会ってみたいんだそうで、どういう男がタイプなのか気になるし、彼女がどれだけ女子力を上げられるのかとか思って、応援するという丸ちゃん。

関ジャニ∞のツアー中、メンバー内で流行っていたことを聞かれて、パッと出てこないという丸ちゃん、考え始めるひなちゃん。
47コンの時の「マルーズブートキャンプ」を上げて、「それ、お前、何年前の話やねん。」とひなちゃんに言われる丸ちゃん。
「JUKEBOX」の時のことを思い出そうとして、「そんなん忘れてるようやったらアカンで。」って言うひなちゃんに、「アカン、アカン、そんなんアカン、忘れるわけがないもん。」って言う丸ちゃん。
「5大ドーム、回っとるんやから。5都市回ってるやから。」って言うひなちゃんに、「そら、あるよ、エピソードなんて、思い出せば、あるよ。」って言う丸ちゃん。
「あの、ほれ、あれ、あれあったやん…あの、あれや。」と言い始めるひなちゃんに、「ああ、あれな。」と合わせる丸ちゃん。
で、結局、「なんやったかなあ。」って言うまるひな(笑)。

エンディングで、「ラスコク」の告知をしようとするものの、時間がないと言われ、ちょっとグダグダになる丸ちゃん。
「マルが初めて、MCした、恋愛ドキュメントバラエティですので、是非、ご覧になっていただきたいと思います。」と言うひなちゃんでした。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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