2014-03-07 14:43 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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3月6日ということで、ベッキーさんの誕生日だというひなちゃんに、「よう知ってるねえ。」とテンション高く言う丸ちゃん。
「夜ふかし」でも言ってたし、「ありえへん」の時にも言っていたということで、何してるのかなあという話になり、「お前のベッキーではないからね。」と言うひなちゃんに、「いやいや、まあまあまあ、そらね、俺のベッキーかどうかっていうのは、もう、俺の勝手やん。もう、だって、みんなのベッキーって、思うのも勝手やし、俺も、勝手に、なんだろうな、心のベッキーにしてる。」って言う丸ちゃん。
「心のベッキーって何?」って言うひなちゃんに、「いや、だからさ…分からないかもしれないけど、ショコラティエでね、物じゃないのよ、私は、っていうワードが出たわけですよ。人って、物じゃないよね。でも、彼は、こう言ったのって。サエコちゃんが言うのよ。あの、人も、物じゃないかって、そもそもね。そういう考えじゃないから、僕は。物とかじゃなくて、ベッキーはベッキー。もう、なんていうか…物じゃない、もう、存在。だから、心のベッキー。物やったら、こう、持ったりとか、その、何か、こう、使ったりとかっていう。やっぱ、心のベッキーっていうのは、その、香りで感じたりとか、会話で感じたりとかね、そういうのが心のベッキー。目で楽しんだりとか。」って言う丸ちゃん。
「五感でっていうことですか。」って言うひなちゃんに、「あらゆる本を読むよりも、彼女の目は、色んな事を教えてくれる。」って言う丸ちゃん。
「おお、なんか、かっこええやん。」って言うひなちゃんに、「これ、ちょっとした、ウィリアム、シェークスピア…の引用ですよね、これはね。」って言う丸ちゃん。
「なんか、ええ感じのことで締めたよ。」って言うひなちゃんに、「そうそう、だから、心のベッキー。」って言う丸ちゃん。

ベッキーさんと丸ちゃんは同い年ということで、「年下のベッキーって感じでしょ。」って言う丸ちゃんに、「あんまり年齢は気にしてないけどね。ああ、もう、そうか、ベッキーも、そうなんやっていう、区切りの年なんやっていうくらいで。」って言うひなちゃん。
「冷静な距離感ね。良いよね、そういう、羨ましいよね。心のベッキーなってきたら、冷静な距離感って…久しぶりに会うベッキーちゃんは、ホンマ、めちゃめちゃベッキーやからね。

ベッキーちゃん、久し~、って感じになるからね。」って言う丸ちゃん。
「ベッキーは、24時間、365日、ベッキーやから。」って言うひなちゃんに、「ベッキーもベッキー、で、やっぱ、初めて共演させてもらうようになった時から、今のベッキーって、ちょっと変わってきてるよね、やっぱりね、俺の中ではね。心のベッキーに育ってきたって感じはあるから。」と言う丸ちゃん。

で、「みんな、多分、これ聞いてる人も…」と話し続けようとする丸ちゃんに、「いや、ごめん、もう、ごめん。もう。」って言うひなちゃん。
「もう、いい?」って言う丸ちゃんに、「もう、ええわ、もう、ええわ。」って言うひなちゃん。
「ふーん、これくらいか。」って言う丸ちゃんに、「もう、これくらいでええ。」って言うひなちゃん。
まだ、ベッキーの話をしたそうな丸ちゃんに、「もう、ええよ。」って言うひなちゃん。(笑)

映画「ER2」も、無事、クランクアップしたという話になり、撮った先から編集をしているので、「さっきの撮ったやつ、ちょっと観る?」ってなったら、ざっくり編集していて、独特の現場だったというまるひな。
監督の副音声で映像を見ている感じなんだとか。
1で免疫ができていたので、セリフとかが変わっても、みんな対応が早くて、好きなようにやっていたそうで、呑みこみが早くて、良いペースだったようです。
あっちゃんも、普段、見ないような感じの役の雰囲気というか、キャラクター設定を現場でされていて、新鮮で面白かったという丸ちゃんに、「急きょやったみたいやしね。」って言うひなちゃん。
「でも、面白い世界観やったけどな。」って言うひなちゃんに、「繋がって、ね、こう、スクリーンで観るのが楽しみですよ。」って言う丸ちゃん、「2観る前に、1観てから、観てほしいですね。せっかくやったら。」って言うひなちゃん。
観返したら、なんか、若いというか、もう、なんか若いなと思ったっていう丸ちゃんに、「ほぼ、丸々2年やからな。」って言うひなちゃん。
「そやね、8周年と10周年で、良い感じに、僕らの大事な年に、映画とかやらせてもらって、関ジャニ∞全員でお芝居する機会っていうのがねえ。」って言う丸ちゃんに、「まあ、もう、これくらいやもんな。エイトレンジャーの時くらい、また、映画というね、スケール感の中で、やらせてもらってるから。贅沢やなあ、ホンマ。夏公開なんでね、是非。」と言うひなちゃん。
「あっという間ですよ、夏なんて。」って言う丸ちゃんに、「楽しみにしていただきたいと思います。」と言うひなちゃん。

今回の企画は「食のこだわり」ということで、卵かけ納豆ごはんだったら、まず納豆とご飯を楽しんで、途中で、卵を混ぜて、途中から醤油入れてとか、その後から、ラー油入れてみたりとかゴマまぶしてみたりとか、何段階か楽しんだりとかしてるっていう丸ちゃん。

焼き鳥は塩かタレかという話になり、「物によるよね。何でもかんでも塩っちゅうこともないけど。」って言うひなちゃんに、「せせりとかさ、せせりは、塩でいきたいとかさ、で、ココロとか、あの辺は、タレやね。」って言う丸ちゃん。
「ネギまとかなあ、あの辺は、タレで…皮とかは塩でいきたいしな。」って言うひなちゃんに、「やっぱ、食感とかにもよる…」って言う丸ちゃん。
先にタレに行ってしまうと、塩に戻れなくなるという丸ちゃん、そういう意味では、先に塩を放り込みたいなっていうのがあるとか。

キムチが美味しい所では、キムチを焼いて、タレのハラミに、焼きキムチを付けて食べると言うひなちゃんに、ひなちゃんの場合はルールが決まっているので、それがこだわりだし、丸ちゃんよりひなちゃんの方が決め事が多いという話をする丸ちゃん。

ひなちゃんの家庭の味が薄味だという話になり、調味料は食卓にあったけど、ひなちゃんのお父さんと弟は、一口目からかけていて、怒られていたんだとか。
中華とかになると、味が出てきて、好きだったという丸ちゃんに、味はあるというひなちゃん。
おひたしは、湯がいて鰹節をかけただけだったというひなちゃん。
でも、それが普通だと思っていたんだとか。
2日目の朝の村上家のうどんは、ええ感じになったりしていて、美味しかったという丸ちゃん。
焼き飯も、今、考えると、めちゃくちゃ薄かったというひなちゃん。
ほぼ、ソーセージの味だったんじゃないかということで、自分で作ってみたら、味が濃くて、お母さんの味に合わそうとしたら、ほとんど入れない状態だったので、そう感じたんだとか。

全国ゾーンでは、ひなちゃんの1人舞台の告知から始まり、「いつやってたん、リハーサル。」って言う丸ちゃんに、「やってたよ、2月。」って言うひなちゃん。
「やってたんやね。全く、分かれへんかった。すごいなあ。グループでやってて、ホンマに思うわ。大倉にしても、そうやけど、ドラマねえ、やりながらっていうのもあるし、りょうちゃんはりょうちゃんで、映画もあったしとか。一緒に活動してたらね、そない、分からないんですよ…」って言う丸ちゃんに、「人がやってるのって、分からへんよね、ホンマに。」って言うひなちゃん、「…いつ撮ってるかも分からんし、不思議な感覚ですわ。」って言う丸ちゃん。

ひとり舞台は、整ってはいるけど、どうなる事やらという感じで、結構、ストーリーはあるらしく、基本は、オカンをメインにしたお話で、大阪のオカンが主軸で進んでいくんだそうで、「大阪のオカンが、まあまあ、女としての生き様と…」って言うひなちゃんに、「何やってるの? おかしいやん。おかしいやんか。」って言う丸ちゃん。
女主人公ってやってないなあと思って、女装キャラも、色々出してきたけど、逆転の発想で、女がメインでやったらどうだろうと思ったんだというひなちゃん。
登場人物は、結構、少なくて、ほぼ、オカン1本勝負なんだそうです。
「パラレルワールドやと思って観に来て下さい。」と言うひなちゃん、観に来てくれた人だけの世界なので、決して映像化はしないと決めているんだとか。

旅行に行った時には、飛び込みでお店に入るけど、ひなちゃんは、そういうレーダーが良いという話をする丸ちゃん。
付きだしの美味しいお店は間違いがないらしく、ひなちゃんはそういうチョイスもいいんだけど、丸ちゃんは、どこに行っても、だいたい、唐揚げを頼むそうで、ここまで来て、唐揚げを頼まなくてもいいんじゃないかと思うというひなちゃん。
から揚げにもこだわりがあって、サクッとしていないとダメだという丸ちゃん。
丸ちゃんのチョイスは5割だそうで、新しい「何これ?」っていうのを選ぶと、だいたい失敗するという丸ちゃんに、「これが、結構やで。焼き肉屋とかでもあったもん。そこ行くかねえ、いうのいって…ほら、見てみい、いう。」って言うひなちゃん。
自家製の壺に漬けたみたいなやつがしょっ辛くて、変な酸味があったりとか、梅軟骨みたいなのがあって、頼んでみたら、案の定だったりとかで、絶対外すっていう話に、「色々頼んでみるのもいいでしょう。自分では頼まないから。」って言う丸ちゃん、「確かに。」って言うひなちゃん。

ステーキを頼む時は、ミディアムウェルダンにしてるという丸ちゃん。
でも、色々試してみようと思っていた時は、赤身肉が残ったまま食べるのが男らしいというか野生的だと憧れてやっていたことはあるんだとかで、どっちも美味しいと感じるんだとか。
好みだと思うけど、あんまり焼かないで肉肉しいところが好きだというひなちゃん。

新鮮な野菜の話になり、「塩だけで、サラダとか、俺、もう、サラダの青臭さがなんとも。ピーマンとか苦手でさ。」って言う丸ちゃんに、「ベタなもん、結構、苦手やもんなあ。」って言うひなちゃん。
「ピーマン、ゴーヤ、セロリ、もう、あの辺は、いけません。」って言う丸ちゃんに、「僕は、もう、基本的には、何でも大丈夫ですからね。」って言うひなちゃん。
「だから、それこそ、ねえ、料理、まあ、その、素材の味っていうのを、いっぱい教えてくれた母に感謝なんじゃないの?」って言う丸ちゃんに、「そう思うと、大人になって、感謝しましたよ。」って言うひなちゃん。

エンディングでは、来週、大阪公演で良い報告ができるように、怪我のないように頑張ってきますと言うひなちゃんでした。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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