2014-02-28 15:14 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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オープニング、2月が終わってしまうという話から、東京は久しぶりの雨で、週末は、また寒くなるということに、体調管理をしっかりしないといけないという丸ちゃん。

ソチオリンピックも終わり、色んなドラマがあったということで、閉会式に、意味があったんじゃないかという話をするまるひな。

ここで、残念なお話があると言い出すひなちゃん。
「早速、残念な? いいんですか?…聞きましょう、なんですか。」と言う丸ちゃんに、「代表、漏れました。」と言うひなちゃん。
「あれ? 村上さん、漏れたの?」って言う丸ちゃんに、「漏れましたね、今回に関して。正直、そんな、コンディションも悪くはなかったんですけども。」って言うひなちゃん。
「まあね、いつでも行けます、言うてましたからね。。」って言う丸ちゃんに、「今日ね、聞く限り、まあ、皆さんね、分かってると思う、親善試合がね、3月5日にあるんですけども、日本代表メンバー、発表になりまして、なんかにでも、僕の名前なかったんで。」って言うひなちゃん。
「思い当たる節は、ありますか。その、漏れたっていう。」って言う丸ちゃんに、「いや、ないですよ。」って言うひなちゃん。
「いや、スケジュールとかありますやん。」って言う丸ちゃんに、「スケジュールは、もう、ちょっと、言い訳にしたくないなと。コンディションもね、言い訳にしたくないなと。」って言うひなちゃん。

それでも、本番に向けてなんとかしたいと思っているらしく、「言うてれば叶うって、誰かが言ってましたよ。」って言うひなちゃん。
ブラジルには響くけど、親善試合だと割り切って、僕は、ひょっとしたら、試さなくても、本戦が決まってるんじゃないかと言うひなちゃんに、「ザッケさんは、村上くんの存在を知ってるんですか?」って言う丸ちゃん、「知ってるか知ってないかは、知らんよ。」って言うひなちゃん。
「ええねん、別に、俺が知ってるから。」って言うひなちゃんに、「すごい一般的な見方やね。」と感心する丸ちゃん。
「アプローチはしたんですか、今回、村上くんなりの。」って言う丸ちゃんに、「アプローチは、そら、してますよ。」って言うひなちゃん。
「レコメンで言うとかってことくらいでしょ。」って言う丸ちゃんに、「うん。夜ふかしでも言うてますよ。」って言うひなちゃん。

本戦のチャンスは、まだ、6月にあるというひなちゃん。
関ジャニ∞も10周年で、それなりに、色んな活動を逆算して…と訴える丸ちゃんに、前々から、もし召集されたら、行ってくださいと言われていて、それがたまたま関ジャニ∞の10周年にかぶってしまったというひなちゃん。
ワールドカップも、10周年も終わってないし、24時間テレビは8月で、ワールドカップは6月だから、「ある。行ける。チャンス、ある。俺、出る。」って言うひなちゃん。
「それは、あれですか。本気にしてるんですね、本気で。」って言う丸ちゃんに、「本気やで。」って言うひなちゃん。
唸る丸ちゃんに、「分かるよ、腑に落ちひんのは分かる。でも、でも、じゃあ、とりあえず、6月までは言わせてよ。」って言うひなちゃん。

自信満々のひなちゃんに、「頑張ってくださいよ。こうなったら、僕も、もう、最後まで付き合いますよ。」って言う丸ちゃん。
「ブラジルで、ボールを蹴れるかどうか。ブラジルでボール、蹴ろう。」って言う丸ちゃんに、「蹴る。」って言うひなちゃん。
サッカー選手にしたら、何を言うてるんやろっていう話だけど、そこまで言うのなら、ひなちゃんを応援するという丸ちゃん。
でも、6月が過ぎたら、どうするかは分からないと言う丸ちゃん。

後輩に、どういうふうに言葉をかけるのかというのをふと考えることがあるという丸ちゃん。
先輩に、これを言われて嬉しかったしなあというのを思い出しながら話すこともあるんだけど、こうした方がいいんじゃないかというのが正しいわけでもないので、難しくて、何も言えなかったりするんだとか。
この日も、丸ちゃんは、ちょうど日生劇場に観に行っていたそうで、楽しかったから、「楽しかった。」って言っただけだったという丸ちゃん。

周りには、追いつけ追い越せ関ジャニ∞みたいな感じで言われるんだろうけど、丸ちゃんが観に行った限りでは、全く別のユニットとして出来上がっていたので、この人達を応援している人が、ここにいるという状況に、すごい感動したらしく、僕らにも、こうして応援してくれる人がいるんだなあと思うと、またコンサートをやりたくなったという話をする丸ちゃん。

「めちゃめちゃキラキラしてたで。」って言う丸ちゃんに、「そら、もう、今、一番、輝いてる時ちゃう? 今後、輝く為の布石やろうから。」って言うひなちゃん。
「この子ら、これから、色んなこと、経験して、なんか、まだ開けてへん扉がたくさんあって、楽しいやろうなって。まあ、僕らでも、まだまだ、あるやん。」って言う丸ちゃんに、「いやいや、あるよ。でも、扉は開けな、ドア、腐っていくからな。」って言うひなちゃん。
「そやねんなあ。もろいからなあ。」って言う丸ちゃんに、「いつか開けようは、開けへんしね。」って言うひなちゃん。
「あの時開けといたら良かったって言った頃には、もう、遅いからね。」って言う丸ちゃんに、「遅い、遅い。」って言うひなちゃん。
「すごいね、あの、ノスタルジックな気持ちになるというよりは、なんか、すごい、こう、元気貰って来た感じ。」って言う丸ちゃんに、「いいやんか、良いもん観させてもらったやんか。」って言うひなちゃん。
「キャーっ」ていう歓声よりも、笑いの方が大きかったっていうのが、関西から出てきた人の醍醐味というか、気持ち良さそうだったという話をする丸ちゃん。

女性に作ってほしい料理を聞かれて、「季節を感じられるものを作ってくれたら、俺は、満足かな。」って言う丸ちゃん、「その日の気分によるからなあ。」と言うひなちゃん。
そもそも、食べ物は何が好きかと聞かれて、「そもそもは、うどんやったんや。」と言うひなちゃん。
「言うなら、肉を上手に焼けることかな。」と言うひなちゃんに、「難しいですよ。僕、村上くんと焼き肉行く時は、もう、トング握らさせてくれへんから。」って言う丸ちゃん。
「焼き方が甘い。」って言うひなちゃんに、「焼き過ぎやって言われる。」って言う丸ちゃん。
「これは、僕も、焼き肉師匠がいて、その師匠から教えてもらったことですから。」って言うひなちゃんに、「村上くんと焼き肉行ったら、楽やねん。美味しい焼き方知ってるから。」って言う丸ちゃん。
「ホンマ、みんな、焼きすぎですよ。」って言うひなちゃんに、「いや、焼きすぎちゃうのよ、特に、ホルモン系は、難しいね。」って言う丸ちゃん。
「それを料理と言うなら、肉料理を良い火加減でやってほしいね。」って言うひなちゃんに、「難しいね。ハードル高いよ、それ。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんの師匠はもっとすごくて、ひなちゃんも、その師匠と行くと、トングを持たせてもらえないんだとか。

休みの日に、一日中、家から一切出なかった場合、ちょっと優越感として、心の中に残るのが、「俺は、世界に、今日一日、消えた。」と思って満足するという丸ちゃんに、「変な奴。」と言うひなちゃん。
そういう、「世界から取り残された感」に浸っているという丸ちゃんに、共感できないけど、発想がすごいというひなちゃん。

誕生日が一緒だと親近感が沸くという話で、あらしのおおのくんから、京都の劇場で、初めてお会いした時に、一番最初に、「誕生日、同じだよな。」と言われたんだそうで、誕生日がきっかけで、初めて声をかけてくれた先輩で、今でも仲良くさせてもらってるという話をする丸ちゃん。
同じ誕生日の人を聞かれて、サッカーの監督の名前を上げられて、言葉が続かなかったのか、丸ちゃんの心が折れたらしく、「マルが。心、折れた。ハハ(笑)。あんなに強いマルが。」って言うひなちゃん。
それでも、話を続けようとするものの、「これ、言ったら、長なるし、やめとくわ…」って言う丸ちゃんに、「ええよ、全然、今、してくれて。」って言うひなちゃん。
「いい、いい、大丈夫、大丈夫。次のやつ、いかへん?」って言う丸ちゃんに、「そやな。あんな、俺も、心折れるマル、見たくないし。」って言うひなちゃん。
「サッカーまでは予測できたけど、監督までは分からんかった。」って言う丸ちゃんに、「俺が勝手に離婚届出したみたいになった。」って笑うひなちゃん。

全国ゾーンでは、受験シーズンということで、みんな、どっかで戦っているし、みんな、ライバルで、同じ緊張感、同じ状況で、戦っているという話をするまるひな。
緊張感が良い高揚感に変わることもあるということで、「プレッシャーは友達やで。」って言うひなちゃん。

懸賞とかハガキを送ったことがあるけど、何にも当たったことがないというひなちゃん。
1回だけ、火の鳥全巻、当たったことがあるという丸ちゃん、一回だけ送って、当たったので、百発百中なんだとか。

急に、丸ちゃんのミニコントが始まって、しばらく付き合っていたものの、「俺、アホとしゃべってる?」って言うひなちゃん(笑)。
…丸ちゃん、ちょっとテンションがおかしいです(^^;)。

ノリさんがお誕生日だということで、番組からのプレゼントがあるということになり、ノリさんがスタジオ入り。
ストップウォッチが欲しいというノリさんに、止まっている柱時計を渡して、「ストップウォッチです。」って言うひなちゃん、「粋ですねえ、これは。」って言う丸ちゃん。
秒数が測れないというノリさんの説明に、「そっちかいな。」って言うひなちゃん(笑)。
「ボタン付いてるタイプのやつ? あーチャチャチャチャ。」って言うひなちゃん、「残念やった。」って言う丸ちゃん。
あくまでも、ストップウォッチだという設定で話を進めるまるひな(笑)。

エンディングで、こういう時期は、受験とかの話をする機会が多くなるけど、自分達も心機一転という気持ちになるので、皆さんと一緒に頑張っていきましょうと言うひなちゃんに、「はい。頑張りましょう。」と言う丸ちゃん、「さあ、それでは、また来週、お会いしましょう、さよなら。」って言うひなちゃん、「ありがとう、おやすみなさい。」って言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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