2014-02-21 18:13 | カテゴリ:レコメン

「レコメン」の抜き書きは続きから。

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いきなり、ひな「戦いやもんな、これは。」まる「そうだね。」ひな「うん。」まる「うん。」という会話の後、ひな「あ、どうも、こんばんは。関ジャニ∞、村上信五です。」まる「どうも、こんばんドゥイーン、ダンディズム、丸山隆平です。」と挨拶があって、「今日のいでたちは、なんですか?」と言うひなちゃん。
「今日は、あの、まあ、ガウンというかバスローブというか、今日のテーマが、先週も言ってましたように、男、男の生態系についてというので…今日は男らしく、舘さんにならって、バスローブにサングラス、漆黒のサングラスに、足元は、オレンジのふわふわサンダル。これで自分らしさと男らしさ。」って言う丸ちゃんに、「融合させて。」って言うひなちゃん。
「はい。今日は、こんな感じでやっていきたいと思います。下は、もちろん、パンツ一丁です。」と言う丸ちゃんに、「寒かったでしょう。」と言うひなちゃん。
「本当のとこ言いましょうか。はあい。」って言う丸ちゃんに、「はあい? はあいってなに? はっきり言うてよ、そこは。」って言うひなちゃん。
「サングラス、ちょっと外しますね。」って言う丸ちゃんに、「一旦ね。」って言うひなちゃん。
「正解と言おうと思ったら。ダンディに、正解と言おうと思ったら…(笑)。」って言う丸ちゃんに、「汲めますけど、僕は。リスナーに、なかなか届かないと思うんで。」って言うひなちゃん。
「何を言うとるんだと。男も伝わらへん。もう、いつも通りになってますけど、今日はこんな感じの。」って言う丸ちゃんに、「なるほど。テーマに合わせた。」って言うひなちゃん。
「スペシャルウィークってこともありますしね。毎回、その、スーツだけでは面白くないなと思って、今回は、テーマに沿って、このような感じでいきたいと思います。」と言う丸ちゃんに、「いいじゃないですか、そんなんも持ってるねんなあ。」って言うひなちゃん。
「ちょっとねえ、あの、もしまたツアーとか回る時あったら、あの、新しくおニューで。持ってたらええかなと思って。ちょっと早めに…中もフワフワやから、もう、若干、脇汁じゅわーですよ。」って言う丸ちゃんに、「それ、洗濯とか大変そうやもんなあ。」って言うひなちゃん。
「これは、僕、家で洗濯できないんで、たぶん、行くとしたら、クリーニングですね。」って言う丸ちゃんに、「そやねえ。」と言うひなちゃん、「もう、これは、ちょっと、大事に、長く、使っていきたいと思ってるんでね。だから、是非とも。」って言う丸ちゃん。

「たぶんですよ。多分ですけど、ダンディスティック、間違えたと思うんですよ、入口の。」って言うひなちゃんに、「うーん、確かにね。ダンディが何かっていうことも、まず、定義も分からないまま始めたんで、見切り発車…」って言う丸ちゃん。
「低めのトーンでしゃべってみることかいな。」って言うひなちゃんに、「そうよ、それ以外、なんもなかったんで。」って言う丸ちゃん。

「普段の振る舞いでしょ。紳士的な、レディファーストができたりとか。キャッキャキャッキャするような人は、一番遠いことちゃう?」と言うひなちゃんに、「全く、そうですね。身体に落ちとらん、もう。入ってへん、ダンディさが。」って言う丸ちゃん。
「まあ、ちょっと、正直ね、入る余地ないでしょ。」って言うひなちゃんに、「そうなんです。やっぱり、より高いキーの所で遊んでたい感じがあるから。テンション的には。」って言う丸ちゃん。
「落ち着き、大人の、この、落ち着きというのがないと。」って言うひなちゃんに、「そうなんですよ。」って言う丸ちゃん。
「で、やっぱり、絵になるじゃないですか、舘さんとかって。何をされてても、どこにいても、立ってるだけで絵になる。それがダンディ。」って言うひなちゃんに、「そうだよね。」って言う丸ちゃん。
「我々は、まだまだ、言うても経験値もなけりゃあ、」って言うひなちゃんに、「とにかくもう、やみくもに両手振りまわして、ぶんぶんやってるからね。もう、何が当たるか分からんから、とりあえず、振り回しとけみたいな感じなんで。そこには、まだ行けないですね。」って言う丸ちゃん。
「そこはまだなあ。」って言うひなちゃんに、「いいんですよ。いかなくて、まだね。もっと、どんどんどんどんいっとかな。」って言う丸ちゃん、「でも、形から入るって大事ですから。」って言うひなちゃん。

今になって思えば、地元の良さが感じられるようになったという話から、京都の話や、ひなちゃんの地元で、ひなちゃんが車を運転して温泉まで行ったというエピソードを懐かしそうに話すまるひな。

男性が女性の制服に弱いのはなぜですかという質問に、「制服に弱いのは、確かにね。」って言うひなちゃん、「何なんだろうね。」って言う丸ちゃん。
「俺も、チャイナ服好きやし。」って言うひなちゃんに、「スリット感でしょ。」って言う丸ちゃん。
その人の体のラインが全部出るから、ごまかしがきかないので、身体に自信がある人だと思うという話をするひなちゃん。
あんまりチャイナ服を実際に見たことはないんだけど、小さい頃に、ビアガーデンで見たチャイナ服のインパクトが強すぎて、そこから、多少、美化されてる部分はあると思うけど、大人になっても、レア感も含めて、チャイナ服は不動の1位だというひなちゃん。

丸ちゃんは、白衣…今、DMATを観ているので、最前線でやってる女医さんが、色気とか、全部取っ払って、仕事に熱中している、オペしている女性がたまらないと言う丸ちゃん。
キャビンアテンダントとかは、上品すぎるんだけど、荷物を一生懸命上げてるのを見ると萌えるそうで、制服というよりは、シチュエーションなんだとかで、夏場のOLさんが、長財布を片手に腕を組んでいる感じで、ランチに行くのに信号待ちをしているのを見ると、うわあ、いいなあと思うんだとか。
婦警さんは、悪くはないけど、婦警さんの帽子は個人的に好きじゃないという丸ちゃん。
むしろしてなくて、鉢巻きしてたら、たまらないという丸ちゃんに、そこまで行くと分からないというひなちゃん。
清楚な感じで女性が白い服を着ているのは好きかもという丸ちゃん。

例えば、制服の方々と恋愛をして、私服で会ったら冷めちゃったとかっていうのが、「萌える」ということで、想像の範疇を越えてくれるなということであり、現実を見せてくれるな、非現実的な部分で、こっちが勝手に楽しんでるんだから…という話をするまるひな。
制服というフィルターを通した、大人のテーマパークだという結論に、「合ってるのかどうか分からんけど。」って言う丸ちゃん、「男の価値観やからな、それは。」って言うひなちゃん。
男のないものねだりもあるというひなちゃん。
イフオアの時のひなちゃんの女性コスプレが好きで、一瞬、可愛いと思ってしまう瞬間があるという丸ちゃん。

好きな食べ物をどうやって我慢していますかという質問に、「食べ物、我慢しないね、僕は。僕は、太りやすいんですけど、我慢しない為に動く。運動ありきで、食べた分、消化する。それか、食べたい為に、動く。先に動いたら、食べれる。ただ、運動した後の1時間は、食べない、ものは。吸収率上がってるから。って、自分の中では決めてる。その後、好きなモノを食べる。」って言う丸ちゃん。
「俺は、何にも気にしない。食べたい時に、食う。(笑)」って言うひなちゃんに、「何、その、マッスルな。」って言う丸ちゃん。
「食いたい時に、食うもんを食う。」って言うひなちゃんに、「体質的に肥えないからね、村上くんは…どうやったら肥えるの?って聞かれる、僕。それは、逆に、どうやったら痩せるのって、俺は聞きたい。」って言う丸ちゃん。
仕事で、どうしても、食べたい時に食べれないことがあって、その時点で我慢しているので、仕事が終わったら、別にいいから、食べたいものを食べさせてくれと思うというひなちゃん。
何がご褒美飯かと聞かれて、「そら、焼き肉やろ。」ってテンションが上がるひなちゃんに、「そのテンション、なんなんすか。ちょっとさすがに、戸惑ってるんですけど、なんなんすか(笑)。」って言う丸ちゃん、「ついてこいよ。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、「こんばんどぅーいーんヒューマネス、丸山隆平でーす。」と挨拶する丸ちゃんに、「うわ、ここで、脱いだか。」って言うひなちゃん。
「夜も更ければ、俺も…」と言う丸ちゃんに、「バスローブでダンディやと言うてましたけど。」って言うひなちゃん。
「いや、もう、この時間帯になってきたら、ユーチェックイットですよ。」って言う丸ちゃんに、「まさかのオレンジのTバック。」って言うひなちゃん。
「ユーチェックイットですよ。」って言う丸ちゃんに、「それで、家から来たん?」って言うひなちゃん、「これで、家から来ましたよ。」って言う丸ちゃん。

「後ろ、なんで割れてるんですか、それ…Yの字というかねえ、トライアングルゾーンありますよ。」って言うひなちゃんに、「あのお、なんでって言われると、いわゆる、デザイン?」って言う丸ちゃん。

「良い身体になってきましたね。」って言うひなちゃんに、「ユーチェックイット…恥ずかしくなるから。」って言う丸ちゃん。
「いや、すごい良い身体になってきましたね。」って言うひなちゃんに、「こういう状態で、今日は、皆さんに…」って言う丸ちゃん。
「脇毛、薄っ。」って言うひなちゃんに、「(笑)男らしさは欠けるけどね。」って言う丸ちゃん。
裸の身体を叩いて、「皆さんに音で楽しんでいただく、今日は。」と言う丸ちゃん。

「良い生地感ですよね。」と言うひなちゃんに、「そう、これ、渋谷さんが、誕生日に、オレンジグッズ、帽子と時計と、時計仕掛けのオレンジの本と、このオレンジのTバックをね。」って言う丸ちゃん。

今までラジオで流れたことのない音が流れたんじゃないかという話をするまるひな。
「今日聴いてる方は、ホンマにレアですよ。」って言う丸ちゃんに、「いや、ホンマにレアです。」と言うひなちゃん。
「生物としてレアです。あの、別に、ジャニーズのタレントが、Tバックになってラジオしてることが、別に、特別なことじゃなくて…世界的に流れたことないかもしれん。もっと過激なことがあったかもしれないけど…。」って言う丸ちゃんに、「いや、ニュージャンル開拓したと思います。」と言うひなちゃん。

たっちょんがライブでチャイナ服になっていたのをどう思いますかと聞かれて、「話の分からんやつやなあ。」と言うひなちゃん。
「女性からしたら、やっぱ、こうね、なんていうんですか、大倉くんファンとしては、たまらないわけですよ。」と言う丸ちゃんに、「いや、だから、大倉くん好きな子からしたらええでしょうけど、別に、俺、大倉、性的に見たことない…」って言うひなちゃん。
「(笑)それはまあ、正当な意見ですね。それでええなあ言うても、なんか、また、ねえ。」って言う丸ちゃんに、「そうでしょう、僕、言うてましたやん、女性のボディラインが強調されるから、それがええんやって。」って言うひなちゃん。
「大倉、がっちりしてるから。」って言う丸ちゃんに、「そうやろ、気持ち悪いっちゅうねん。」って言うひなちゃん。

どういう時にムラッと来るかと聞かれて、「お腹空いてる時。」って言う丸ちゃん。
「別に、対象の人がいなくても、お腹空いてる時とかは、妙に、ムラムラする時はある。飢えというか。」って言う丸ちゃんに、「俺は、なんやろなあ。」って考えるひなちゃん。
「今とか。」って言う丸ちゃんに、「今?」って言うひなちゃん。
「今とか、こういう時。そういう話をしてると、なんか、いい感じになるやん。」って言う丸ちゃんに、「うーん、俺は。」と悩むひなちゃん。
「どういう時に妄想する?」って言う丸ちゃんに、「俺、でも、どうなんやろなあ…いや、俺、少ないかもしれんなあ、そういう意味では。」って言うひなちゃん。

「ないことはないけど、日常的に、優先順位が、ポンと勝つ時って、そうないかもしれんなあ。そればっかり考える時間とかって。」って言うひなちゃんに、「基本的に、そういう話題が現場では出ないからね、仕事現場では。」って言う丸ちゃん。

「移動の時とかに、ミニスカートの子見た時。それはあるわ。」って言うひなちゃんに、「あー、もう戻れない青春をね、思い返すというか。」って言う丸ちゃん。
「そういう時に、その、エッチな、忘れかけてたエッチな、思いが、ふくらんでくるなあ。あっ、っていう。で、仕事場で、まずスカートはいてる子おらんやん。スタッフも。」って言うひなちゃんに、「いませんねえ。動きやすいように。」って言う丸ちゃん。
「キュンとするのとはまた違うもんなあ。」って言う丸ちゃんに、「全然違う。ムラッとするんやったら。」って言うひなちゃん、「ムラッとは少ないよなあ。」って言う丸ちゃん。

「ムラッとって、自分の、こう、落ち着いた空間の時に、ムラッとを奮い立たせることはあったとしても、日常やと、おなか減ってる時と、俺の場合は、季節の変わり目に、なんか、ちょっとムラッとするけどくらいかなあ。」と言う丸ちゃんに、「春一番みたいなもんや。」って言うひなちゃん。
「そうやなあ。」って言う丸ちゃんに、「丸一番。」って言うひなちゃん、「俺一番。」って言う丸ちゃん。

エンディングで、チーフマネージャーに首をかしげられたらしく、「すみません、もう、今日だけにしますから、許して下さい。」って言う丸ちゃん。
「めちゃめちゃ、ええタイミングで、首かしげてたで。」って言うひなちゃんに、「ええ、もう、ホントに、お前はっていうね、すみません、ホントに。」って言う丸ちゃん。

「10時のオープニング、ダンディや、ダンディや、って入ったのに。」って言うひなちゃんに、「やっぱね、ダンディには、程遠いね。」って言う丸ちゃん。
「でも、ダンディさは学べたかなって思うね。」って言う丸ちゃんに、「学べました?」って言うひなちゃん。
悩んでる方の手助けになっていればいいという話をするまるひなでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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